"新"カラーカウンセラー松尾玖映のBless you エッセイ

ファッションカラーコンサルティング、個人スタイリストとして起業した
松尾玖映の素直な胸の内エッセイ

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駅のホームと電車の間に片足落ちてしまいました

2007-08-15 20:10:27 | Weblog
2,3日前、地元の駅のホームで朝のラッシュ時に寝ぼけたまま
満員電車に乗ろうとしたら、突然、右足が電車とホームの隙間に落ちて・・

私は悲鳴とともに、とっさに目の前の35~40才くらいのスーツ姿の男性にしがみつくと、その男性は明らかに吹き出す笑いをこらえながら、
「だ、だ、大丈夫ですか・・??」と、言いながら引き上げてくれました。

駅員が悲鳴を聞きつけて駆け寄り、「どうしたんですか!?」
「大丈夫です」と、私。

電車は出発したものの、満員で自分の足をみることもできないし、見るのも怖いのですが、半端なく”痛い!!涙が出そうに痛い!”

そりゃそうですよね、左のすねを電車の下で打ち切ってるんだから・・

だいたい、そんな漫画のような話が自分に起こるなんて!!
情けなくて笑えちゃう

幸い傷はたいしたことなく、駅に着いたらコンビニに寄り、
シップがなかったので、冷えピタシートを2日間貼っていたら、
腫れることなく大きな青あざで済みました。

皆様、暑さでボッーとせず、お気をつけ下さいね

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