お笑い!YUKI情報局ワイド

こんにちは。

ネットで集めたいろんなユキ情報を話題にしてみました。
面白おかしくコメントしていきます!

ユキと時代

2021-07-12 11:14:08 | 日記

ユキのライブは順調に進んでいるようですね。

 

今回のツアーはコロナ禍にあって厳しい状況でもありますね。

 

ロックインジャパンも開催が中止されるとかというニュースもあるなかで、参戦されているファンの皆様もご心配もあるかと思いますね。

もちろん行きたくても自粛しているみなさんも多いと思います。

 

いまは無理をせずに、次のライブを待つというのも正解かと思います。

 

ユキとしても、損害も深刻なものになっている可能性も否定できませんね。

キング師匠もやせ細っているのを見ても、ユキの師匠としての心労も大きいものであるのも理解できますね・・・( ;∀;)

 

やせ細ってしまった師匠!

心労はとても大きなものだろう・・・。

 

ユキやスタッフとしても、ライブでクラスターなど出さないことが大事でしょう。

またスタッフが集団感染などしたりして、ライブ続行が不可能になることなどが今後のユキの評判を落とすことになってしまうでしょうね。

 

芸能興行なんていうものはかつては蔑まれたような商売であったわけだし、こういうときに大きな面していたら、今後世間様から厳しい目で見られてしまう。

いまは、そういう時代ではないということもあるかもしれませんが、芸能興行なんて不要不急の仕事でもあるわけであって。

それで世間に感染をまき散らすようなことがあったら目も当てられないことにもなってしまうわけですね。

ライブは多くのファンを集めて、クラスターリスクは高いものになっているわけですね。

そこで評判を落とすようなことがあってはならないというのが、ロックインジャパン休止の大きな理由でしょうね。

 

ユキがいまライブ強行をするのも正しいが、これが間違いであったとならないとも限らないわけですね・・・( ;∀;)

 

キング師匠:といっても、ライブもなんもやらなかったり、フェスでなかったら、すぐに忘れ去られるのが俺たちスターだよね。

スタア桜井:だから、インスタとかでライブとかもやったりね。オンラインでお誕生会やったりね。

キング師匠:いまは損だしても、ファンに忘れ去られないようにそういった形でやっていくしかないだろうね。

スタア桜井:ファンだってこういう時代だからこそ、夢を見たいわけなんですよ。だから俺たちがんばれる!

 

若者のカリスマ!

ロックインジャパン休止の報に若者のカリスマ、野田洋次郎も憤怒の念を隠さなかったという。

 

実際若手ミュージシャンなどは、こういったライブ興行で名前を売っていくとか、そういったことが今後の活動の支えになっていることもあると思います。

 

かつては、CDなどの売り上げがミュージシャンの証でもあったところもあったが、現代は大きなライブ興行を行うエンターテイメントショウ優先の時代になっていた。

 

そういったショウビジネスを行っているタレントのアルバムが売れ行きがいいわけでもなかった。

 

ユキも、かつてのジュディマリ時代や、ソロ初期はそれなりのセールスがあったが、その後はそれほどでもなくなってきていた。

その中で、いかに大きな会場でショウを続けることが命題になってしまったということもあったろうと思います。

 

ただ、そういったことへのアンチテーゼとしてなのか、ライブ興行などと違った、ユーチューブなど、ネット出身の人気アーティストが次々と注目を集めるようなことも続いているようですね。

 

ユーチューブ出身のアーティストYOASOBIの幾田りら。

 

これも実際はソニーミュージックがやっているようですが、時代はこういったネットで世間の耳目を集めた実力派のシンガーが注目を集める時代にはなっている。

 

ライブなど大仰にやって世間の注目を集める時代は終わりつつあるのかなとは思います。

 

ネット社会は嘘みたいなものは通じにくくなっていて、そういった旧来型のタレントがユーチューブに出てきてもそれほど話題にもならない完全な実力主義みたいなところもある。

 

全く無名でも、実力さえあれば、人気を集めてしまうようなところもあって、旧来型のユキみたいなタレントもそれほどネットでは注目されなかったり、いまのユキの人気がはっきりわかってしまう厳しさもございますね・・・。

 

それをメディアで大スター扱いしても、若者は見向きもしなかったりもするわけでして・・・。

 

ネット世代の人気者幾田りら

ユーチューブは実力派の時代へ。

 

ただ、りらちゃんが、過去の人気スターたちの代表曲のカバー曲を歌っていたりするのも現実で、旧来型のスターたちももっと頑張って汗かいて、しっかりした曲作りをすることも重要なのかなとも思います。

 

野田洋次郎の名曲を歌う幾田りら。

 

ライブやってなんぼという時代よりも、いまはいい音楽をしっかり作るべき時代に戻ってきていると考えてもいいのではないでしょうか??

 

ユキだって、過去の名曲もいっぱいあるわけだし、そういった曲が若者たちにカバーされていたりもしているようですね。

 

ユキもおばさんになったと嘆くよりも、そういった音楽アーティストの原点に戻るというのも必要な時代なのかなと思いますね。

 

コロナ禍というと音楽業界に悪いことばかりと思いがちですけど、りらちゃんみたいな新世代アーティストも続々出現しているのも現実であるわけですね!

 

ユキもコロナ禍だからと落胆せずに、頑張ってほしいなとも思いますね!

 

りらちゃん、女房の曲も歌ってください!m(__)m

 

 

 

 

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