お笑い!YUKI情報局ワイド

こんにちは。

ネットで集めたいろんなユキ情報を話題にしてみました。
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ユキと人脈

2020-02-21 11:49:36 | 日記

どうでしょうか??

チャラユキのecho、ファンの皆さんはお聴きになりましたでしょうか??

 

多彩なクリエーターとの共同作業が結実した、アルバムecho。

 

いろいろな意見もあると思いますが、まずまずの出来具合だったのではないでしょうか??

これから、ライブも楽しみかと思います!

 

しかしですね、アルバムに先行したシングルの売り上げは惨敗してしまった感もございまして、アルバムの売れ行きも心配しておりました。

初登場はオリコンランキングでも一位獲得、週間でも、積極的な出荷攻勢で、なんとか10位以内獲得したようでした。

 

しかし、販促期間すぎますと、もちろん急落という形になったのは残念なところだと思います!

 

同時期に発売した、若者に人気の、同じソニーミュージックレーベルのリトグリは週間一位獲得しました。

 

BRIGHT NEW WORLD  Little Glee Monster

リトグリは売上週間一位獲得!

おめでとうございます。

 

ユキファンの間でも、ビジュアルとか、いろんな面で賛否両論だったとは思います。

もちろんユキも、そういったお声にいろいろ思うところもあるでしょうね。

 

確かに時代に逆行している感はありますが、かつては、みんなこんな感じだったし、エイベ全盛時代なんかもっとド派手だったわけで。

 

ただ、おばさん二人がやってしまったというところが問題だったか??

 

おばさん二人が、やらかしてしまったか??

 

メイクなんかにしても、今どきの若手アイドルなんかみても、ナチュラルメイクが主流だったりするし、そういった世代は、チャラユキからしたら、娘さんに当たる世代になってます。

 

若者世代はおフェロメイク??

 

お母さんが、娘に「もう、おかあさん全然わかってない」って時代錯誤さを厳しく指摘されるように、ユキもしっかりおばさん化してしまったんだなと感慨にふけるファンも多かったと思います。

 

前回のブログでも同窓会感覚でということを申し上げましたが、そういった流れでいけば、これはこれで楽しめることは間違いないような気も致します。

 

これを、第一線で売ろうとするようなソニーの姿勢もあったが、結局あまり売れずに、プロモ費用などの無駄遣いに終わったということかもしれませんね!

また、タイアップなども、個人事務所ではなかなか難しいだろうし、テレビ出演もソニー枠から外れてしまったユキですから、まったくないようですね!

 

こういった感じの中で、派手な看板を出したりしたチャラユキですが、ほとんどの若者は、このおばさんたちだれ??ってな具合で、スルーされてしまったようなこともあったかもしれませんね。

 

若者にはスルーされてしまったか?

 

その中で、ユキのカバー曲を歌っていた、マッキーが逮捕されてしまうという衝撃が走った!

 

マッキーが覚せい剤所持で再逮捕!

 

マッキーといえば、かなり前に覚せい剤乱用で逮捕された後復活して、名曲の数々をヒットさせていた大物という認識もあった。

しかし、数年前に公私ともにパートナーであった所属事務所の代表が覚せい剤乱用で逮捕されていらい、当局にマークされていたということのようですね。

その結果、覚せい剤所持で逮捕されてしまったということでした。

 

当ブログでも、そのことを上げて、ユキの周囲に薬物乱用のジャンキー人脈があると心配はしておりました。

それがこういった結果になって残念ではありますね。

 

世界に一つだけの花という名曲を描いたマッキーだったが・・・。

ゲイだというマッキーとジャニー喜多川の育てたゲイアイドル事務所のジャニーズには深い縁があったか。

ゲイの愛人と、ともに暮らしていたという。

 

ユキに直接関係あるかっていうと、ないっちゃないんだけど、なんとなくユキの周囲にいる人間によからぬ出来事がつづくというジンクスは終わってないような気も致しますね。

 

チャラさんも、元旦那さんのお父さんで、娘のスミレのおじいさんでもある、芸能事務所社長が覚せい剤乱用で逮捕されたりしているわけで、

 

忠信浅野と菫

父と娘とおじいさん。

 

チャラさんもVideoでは、自慢のタトゥーを見せつけたり、もともとクラブ系の音楽をやっていることもあるけど、そういった世界とは親和性があるわけですね。

 

もちろん、チャラさんが覚せい剤とか、薬物をやってるって確証はありませんが、やっていてもおかしくはない環境にいるのは確かなようです。

 

チャラが薬物やってる確証はないが、やってる可能性も高い??

 

ダーティーなユキ人脈!

 

もちろん、ユキが、薬物にてを出すことはないでしょうが、ユキの歴史を振り返ってみますと、学生時代に、不良仲間とつるんで、悪行を繰り返したなんてこともあったりする。

その時に、シンナーなどを吸ったりして、校長先生であった父親に気を失うまで殴られたなんてことをエッセイ本に書いていたりするようですね。

ジュディマリデビュー前は、函館の不良少女だったという、ユキ!

シンナーなどを乱用していた過去がある!

 

ユキが今の時点で、薬物を乱用しているような雰囲気はないが、まわりにチャラさんなど怪しい人脈があるのは確か。

今後、どんな形でユキがそういった世界に引き込まれてしまうかもわからない状況だといえるのではないでしょうか??

 

いま芸能、とくに音楽ビジネスで薬物の蔓延が叫ばれており、そういった中で、ユキの周りに薬物乱用人脈が構築されているのは、かなり問題があるといえるでしょう。

 

キング師匠:俺んちでは薬物は禁止。お薬っていったら、富士薬品の薬箱があるだけだよ。

又吉:薬物やったら、人間失格って言いますよね。でもそれで太宰は名作残してる。この世界、薬物とは切っても切れないところもあると思うんですよ。

スタア桜井:うん、それは言える。この世界凡人みたいなのは結局生き残れないでしょう。ファンのみんなは僕らに何を求めてるかなんだよね。

キング師匠:なんていうか、奇人みたいなのが受けるところあるよね。俺は、至極まっとうな人間だから。

又吉:でも、早稲田でて、エリート街道から脱落してるでしょう。それって、普通じゃない。僕は下から這い上がった人間だから・・・。

スタア桜井:脱落したわけじゃないけど、俺は早稲田出てスターになったって自負してるつもりなんだけどね。

キング師匠:それにこだわってるから売れない。とことん堕ちて、また下から這い上がるって大事なことなんだよね、この世界。

又吉:富士薬品の薬箱の中に、マリファナとか入れとくのだめですか??落ちるならとことん落ちたほうがいいんです。太宰みたいにね。

スタア桜井:マリファナより、なんか良い銘酒はないでしょうか??泡盛とかじゃなくてさ、獺祭とかね。

キング師匠:マリファナってどこで買えばいいの??いまいちよくわかんないんだけど・・・。

又吉:いい薬屋さん知ってます!今度紹介しますよ。

スタア桜井:よしもとってその辺強そうだけどね。

又吉:それなら、ソニーさんのほうが、かなりいい線いってますよ。スタッフさんとかも・・・。

キング師匠:俺の周りに薬やってるやつって誰かなぁ。あ、岡村君とか卓球とか連絡とれるけど・・・。

又吉:ユキちゃんと、キングさん。マンネリじゃないですか??

スタア桜井:あ、このうちはいたって平和。だれが見ても幸せな家庭だから。

又吉:そういう家庭が一番危ないんですよ、実は。

キング師匠:もし、女房が薬やるんでも、外でやってほしい。チャラの家なんかでさ。俺かかわりたくないんで・・・。

 

クラブ的なノリでイケイケのライブになるか??チャラユキ!

 

ユキとしても、非日常というか、そういったものを演出していくのはミュージックビジネスでは必要不可欠なところもあるとは思います。

もちろんそういった流れで、周囲にいる薬物人脈に没入してしまう危険もある。

でも、そういった危険さを求めるファンも多いだろうし、今後ユキの立場としては難しい局面もあると思います。

 

ただ、そういったことが、今の時代とても厳しい結果になってしまうし、音楽ビジネスだからと言って、堕落したスタイルが受け入れられるばかりではなくなっては来ている。

 

健全なものばかりが、音楽でもないでしょうが、少なくともユキはそういった方向にいかないほうがいいんじゃないかなと思わせるようなところもございますね。

 

チャラユキが、ジャンキー人脈の中で生まれたものだとしても、これを継続してユキまでジャンキー化してしまうのはいただけませんね。

 

ピエール瀧:俺が逮捕されても、ソニーの売れっ子だったから、ソニーも手放せないということだろうね。

石野卓球:俺はまだマトリに泳がされてるんだろうね。俺の周りにジャンキー人脈は濃厚だからね。

ピエール瀧:つかまりそうでつかまらないスリルってあると思うよ。

石野卓球:マッキーさんもスリル味わってたのかな??

ピエール瀧:ソニーは、ありがたい会社だよ。俺みたいなのを後生大事にしてくれて。

石野卓球:ソニーはジャンキーの公式スポンサーだからね・・・。

ピエール瀧:そういうこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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