ジュンギがチョアヘ

ジュンギ大好きな私の独り言

新しい壁紙作った

2005-04-17 20:06:38 | インポート
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5回目の韓国へ行って来ました。

2005-04-01 17:29:10 | インポート
yongjoon
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3月26日、JAL-955便 16:15発ソウル行きに乗のり、5回目の韓国旅行の開始だ。
今回の一番の目的はoedo・ウエド・外島へ行くこと。そこは冬のソナタ最終回のロケ地、ユジンが設計してチュンサンが建てた不可能な家が建つ場所だ。ソウルの江南区にある三成という地下鉄の駅近くのバスに22:00集合。飛行機が着いて
ホテルに入り、荷物を置いたのが確か20:45くらいだったと思う。迎えに来てくれた、係りの人は1時間くらい見て出掛けたほうがいいと思うと言っていた。ということは、21:00にはホテルを出なくてはいけないそんなの無理だ!泊まりなのだから
とりあえず顔と髪を洗いたい!ということで猛スピードで洗面と洗髪を済ませ21:15出発しようと言っていたのに気が付くと
15分は過ぎていた。やはり出発の準備をして、洗顔と洗髪それに化粧は無理だった。
少しだけ待ってもらい出発した。地下鉄よりこの時間なら渋滞も収まっただろうと考え、タクシーにした。場所を見せたらタクシーのアジョシがOKというので、行ってもらった。これから何処行くのと聞かれ(アジョシは日本に4年間居たことがあるということで日本語が話せた)ウエドと答えると相当ビックリしていた。これから?へ~、ウエド。と首を振っていた。そこまで言われると、これからウエドに行くというのは相当無謀なことなのだろうなと思えてきた。しかし、企画してくれたのは日本人ではなく、「冬のソナタの人達」のサイトの韓国の方達だ。
そして、時間どうりに集合場所に着けた。タクシーのアジョシは親切に場所を探してくれバスを見つけることができた。
30分くらい乗っていたのに、料金は10800ウォン!相当安い。ソウルのタクシーは便利だけど渋滞がひどい。タクシーに乗っている時間が思い切りロスとなってしまう。だから、タクシーは時間を考えて乗らなくてはいけない。
集合場所にはHNだけの知り合いが居た、ヨロシクのご挨拶をして、バスに乗り込む。嬉しかったのは遠足のように一人づつにおやつや飲み物を袋に入れて配ってくださった。韓国の会員の方に本当に感謝したい。
ここから、夜通し走って行く。途中のトイレ休憩で目が覚めたが、少しは寝られたように思う。そして朝焼けの湖かな?が見える場所でまた休憩、予定より早く着いたということでここの休憩が長くなった。歯磨きをして、朝焼けの写真を撮った。
空が曇っていて、時々雨がぽつっと当たるのに不安を感じていたら案の定雨が降ってきた。朝食を食べる店に着き皆さんで朝食を食べた。これがたぶん正しい韓国の朝食なのだろうなと思えるような食事だった。朝食が終わると集合と言われ何が始まるのかなと思っていたら。Webmasterから皆さんの紹介が始まった、HNで呼ばれ挨拶をした。思いっきり日本語でよろしくお願いしますとか言ってしまって、なんでアンニョンハセヨと言えなかったのだろうと後悔。それと結構適当に付けてしまったHNはもっとかっこいいものにすればよかったなと反省。それと、二人の同行者はただのチングと紹介されてしまいちゃんとHN入れておけばよかったとこれまた後悔。も~(-_-)
一通り紹介が終わるといよいよウエドへ向けて出発だ。船に乗り15分位でウエドに着く。そこはまさに観光地であり、日曜日だったので韓国人の観光客がたくさん来ていた。不可能の家があるところは山の上の方で結構きつい坂道を登って行かなくてはならない。冬ソナのオフショットに手を繋いでこの道を歩くヨンジュンとジウちゃんが映っている、私はやっぱりこの時二人は・・・と思って見たのだけれど、サイト仲間の方は「この坂だったら私も手を繋ぐは」と言っていたのを聞いて、ああそおいうことかと一人納得してしまった。坂がきついから手を繋いであげているやさしいヨンジュン!って思ったけど何か腑に落ちないものがある。まあいっか。
坂を上ると視界が開けそこに不可能の家がある、ああこれこれと思いたくさん写真を撮り・・・・といきたかったが、かなり雨が酷くてカメラが濡れてしまう、だからたくさんは撮れなかった。家の中には入れないと本で読んでいたので外から望遠でねらって写真を撮っていたらなんと、中に入れるようにしておいてくれたとのこと。なんとも感動的!!!
家の中は狭いので皆さん入れ替わり立ち代り写真を撮りました。これで天気が良ければほんとうに言うことがなかったのだけれど、かなりの雨は止むことがなかった。家の外に出ると中に入ろうとした日本人が予約がいると断られていた。なんかへへへという気分だった。一つ困ったことは何時に何処集合という指示を出してくれないことだった、なので遅れないように出口を目指した。途中きれいな椿の花が咲いていた、この島はこの椿が有名なのだそうだ。
船着場まで戻りテントの中で次の船を待った。待っている間に小さいたい焼きを買った3個で約100円1000ウォンだった。味はまあたい焼きちょっと生焼けっぽかったが食べてしまった。韓国人のアジュンマに何か話しかけられたが私たちが日本人だということに気が付いて、それでも何か言っていた、最初の方はたい焼きのことを言っていたみたいで、その後は今日は雨で駄目だったねというようなことを言っていたように思う。そして船に乗りもとの場所に戻り店にも戻り昼ごはんを食べた。そしてこの後寒かったけど、小石の海岸の海と見晴らしのいい名前は良く分からなかったけど展望台に連れて行ってくれた。ここだって天気さえ良ければきっと・・・などと思いながら一応写真を撮りバスに戻った。
この後が珍道中の始まりなのだが、ここに書くのは止めておく。ミアネヨ~m(__)m
次の日は4人でBOF、CDショップ、中央高校、ユジンの家と回りこの日も有意義な一日だった。
夜は焼肉にサウナ、アカスリだ。アカスリはなんだかあっさりしたアカスリだった。店によって本当に違う、今回言った明洞汗蒸幕は会員カードをくれた次回は基本コースが4500円でできるそうだ、近いし次もここかなという感じだった。
終わったのが夜中の1時、は~眠いという感じだった。さてさて次の日は帰るのだからホテルに戻って荷物整理しなくちゃ。
さて、最後の日は14:00にホテル集合!朝ごはんを明洞に食べに行き、朝だったけれどよくドラマに出てくるラーメンを食べたトッポッキが入っていてちょっと辛いといわれたのだけれど、ちょっとどころか舌がひりひりしてなかなか戻らないくらい辛かった。そして最後のお買い物昼はもう韓国料理食べたくなかったので、屋台や出店で食べた。最後にお茶を飲んでホテルに戻った。結構ぎりぎりの時間でガイドさんはもう待っていた。これが今回の韓国旅行の話だ。


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