ライムグリーンのつぶやき日記

映画鑑賞(ほぼ洋画)、海外ドラマ、ハリウッドスター、洋楽が好きなライムが書くBlogです。オススメ度はMAX☆×5です!

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HAPPY BIRTHDAY JOSEPH MAZZELLO!!

2014-09-21 09:21:00 | つぶやき(映画・俳優関係)

今日は、マゼロ兄さんの誕生日です!!

おめでとぅ!!めっちゃおめでたいよぉ~(>_<)

最近、活躍の場が減ってきてはいるけど、永遠のあこがれじゃぁぁぁぁぁ!!

これからも、めっちゃ頑張っておくれ!!

あれ? 何歳だったかなぁ… 31?…かな?

 

gooブログ:http://blog.goo.ne.jp/hisoka1999/e/74edfa5756399f5e638271cb1de0139f

 

facebook:http://blog.goo.ne.jp/hisoka1999/e/15efb3a1adc5821a238f33b104c00c17

 

facebookはおかげさまで、「いいね!」が131件にもなりました。

画像UPしてるので、是非上のURLからアクセスしてみてください。

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ランキング上位軍のPV,IP数がハンパない上、ほとんどがアドバンス。あ、新たな疑問が浮上。

2014-09-13 14:32:08 | 日記

ランキングって、上位の人って意識してるのかなぁ??

今回、7815位の俺は、ぜ~んぜんダメなんだろうけど。

タイトルの通りなんだけど、『アドバンス』の方がほとんどだった。

3分の2くらい『アドバンス』だったかな。

で、

新たな疑問が浮上。

前回、『アドバンス』は課金者(って言うのか?)だってことは分かったけど、

『フォト』っていうのもあった。

『フォト』ってなんやねん? 写真?

知ってる人いたら情報提供お願いしますm(__)m


 

――――――――――――――――――――――――

 

明日はお祭りあるぜーーー!! いえーーい^^

で行きますよ(*^_^*) びゅーーーーーんとっ

楽しんできますヽ(^o^)丿

 

最後に、コメント・トラバ・ブクマ・読者登録 待ってます!!

 

 

 

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ライムグリーンはこんなヤツ

2014-09-13 14:09:44 | プロフィール

名前: ライム

生年月日: 1999.〇.〇

性別: 男

趣味: 映画鑑賞(ほぼ洋画)、海外ドラマ、ハリウッドスター、読書、文通

好きな食べ物: アイス、メロンパン、OREO

好きな色: Green

好きな映画: 「マイ・フレンド・フォーエバー」、「ものすごくうるさくてありえないほど近い」

好きな俳優: ジョゼフ・マゼロ、ダニエル・クレイグ、デイヴィス・クリーブランド、ショーン・マーレイ、エマ・ワトスン、キーラ・ナイトレイ

好きなアーティスト: ゆず、GreeeeN、ジャスティン・ティンバーレイク、アウル・シティ、マックルモア&ライアン・ルイス、1D、カーリー・レイジェプセン、セレーナ・ゴメス、テーラー・スウィフト

募集: 文通相手募集してます!! 洋画、海外ドラマ、ハリウッドスターが好きな人(初心者OK)大歓迎です!!それ以外の人も!!ハリウッドスターにファンレター送ったことある人がいれば、ぜひ、文通したいです。年齢・性別は、とりあえず問いません。連絡方法については、「コメント」で相談しましょう。

受験: 受験生なんで、今年は更新が少なくなります。

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コン・エアー

2014-09-13 14:03:55 | 映画 カ行

コン・エアー (1997) 116分

原題:Con Air

オススメ度…

タイトル「コン・エアー」は、実在するアメリカ連邦保安局の空輸隊の名称で、出廷、医療緊急事態、囚人輸送などを行っている。本作では、凶悪犯を護送する情況をリアルに再現している。

キャスト

 監督:サイモン・ウェスト

 脚本:スコットローザンバーグ

 製作:ジェリー・ブラッカイマー

 音楽:トレヴァー・ラビン

 撮影:デヴィッド・タッターサル

 編集:クリス・レベンゾン

 

あらすじ

軍を除隊したキャメロン・ポー(ニコラス・ケイジ)は、酒場で妻にからむ酔っ払いと揉め、さらに追ってきた相手を殺害してしまう。第三級殺人罪(故意ではない殺人。日本の過失致死相当)で刑務所に服役するも、模範囚として仮釈放されることになり、囚人専用の輸送機「コン・エアー」(C-123K)に搭乗する。そこには、凶悪犯のサイラス・グリサム(ジョン・マルコヴィッチ)を始めとする凶悪犯が顔を連ねていた。そして離陸後、凶悪犯の計画によって飛行機がハイジャックされ、正義感の強いポーは何とか事態を打破しようとする。

 

キャスト

 キャメロン・ポー…ニコラス・ケイジ

 ヴィンス・ラーキン…ジョン・キューザック

 サイラス・グリサム…ジョン・マルコヴィッチ

 ダイアモンド・ドッグ”ネイサン・ジョーンズ…ヴィング・レイムス

 

感想

観たのが、だいぶ前すぎて、あまり覚えていないのですが、

当時の印象から、たっても面白かったというイメージがあるので☆4つ。

また、TVででも、放送されたら観たいと思います。

 

2011

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グラン・トリノ

2014-09-13 10:29:40 | 映画 カ行

グラン・トリノ (2008) 117分

原題:Gran Torino

オススメ度…

 

 

スタッフ

 監督・製作:クリント・イーストウッド

 脚本:ニック・シェンク

 音楽:カイル・イーストウッド

     マイケル・スティーヴンズ

 撮影:トム・スターン

 

あらすじ

フォードの自動車工を50年勤めあげたポーランド系米国人コワルスキーは、妻を亡くし、愛車グラン・トリノのみを誇りに、日本車が台頭し東洋人の町となったデトロイトで隠居暮らしを続けていた。頑固さゆえに息子たちにも嫌われ、限られた友人と悪態をつき合うだけであり、亡き妻の頼った神父をも近づけようとしない。コワルスキーを意固地にしたのは朝鮮戦争での己の罪の記憶であった。

その彼の家に、ギャングにそそのかされた隣家のモン族(en:Hmong people)の少年タオが愛車を狙って忍び込むが、コワルスキーの構えた銃の前に逃げ去る。その後、彼の姉スーにホームパーティーに招かれ、歓待してくれた彼ら家族の温かさに感じる。なりゆきで、タオや姉スーを不良達から救ったコワルスキーだったが、それによって、タオに仕事を世話して一人前の男にさせることを頼まれる。仕事によって成長していくタオの姿を見て考え方が変わっていくコワルスキー。その最中、体調が良くないことをタオに心配され乗り気ではなかったが病院に行く。そこで、病が体を蝕んでいることを知る。一方、これを快く思わないモン族のギャングが、タオにさらなる嫌がらせを加えた。顛末を聞いて激昂したコワルスキーはギャングに報復するが、その報復としてギャングはタオの家に銃弾を乱射し、スーを陵辱する。

復讐の念に燃えるタオを家に閉じ込め、この状況に決着をつけるべくコワルスキーはある作戦を胸に、ひとりでギャング達の住みかに向かう。大声でギャングを呼び近隣住民の注意を集めた後、コワルスキーはタバコをくわえて、銃を取り出すかのように上着のポケットに手を入れる。恐怖に駆られたギャングはコワルスキーを射殺するがポケットにあったのは第一騎兵師団のジッポであった。タオが急いで現場に向かうと、シートをかぶせられたコワルスキーの死体があった。現場の警官に聞くとコワルスキーは武器は何も持たずに、一人、ギャングの家に向かっていったこと、そして、目撃証言がある事と、コワルスキーが丸腰だったことから、ギャング達は長期刑が確定したことが分かる。

タオの未来の為に、自らの命を引き換えにしたコワルスキー

コワルスキーの遺書には、愛車グラン・トリノをタオに譲る、と記されていた。

コワルスキーの思い出と共に、海岸線を走り去るタオ

彼の心には友人コワルスキーが住み続ける..

 

キャスト

 ウォルト・コワルスキー・・・クリント・イーストウッド

 タオ・ロー・・・ビー・ヴァン

 スー・ロー・・・ア―二―・ハ―

 ヤノヴィッチ神父・・・クリストファー・カーリー

 

感想

「男らしい」とかいう単語がよく出てきて、クリント・イーストウッドの特徴がとても出ている作品だった。

いやぁ~、クリント・イーストウッド・・・自分の役カッコよくしすぎでしょ!!

タオとスーのために死ねるとかスゴイ!!

ていうか、1番可愛そうな役は、スーの役だった。

1番サイテーなのがスーの従兄。

グラン・トリノカッコいー

 1回乗ってみたいなぁ~ロマンあるな~

クリント・イーストウッドと共演したビー・ヴァンが羨ましい・・・!!

 

2013.11.02

 

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96時間

2014-09-13 10:25:46 | 映画 カ行

96時間  (2008) 93分

 
原題: Taken

オススメ度…

スタッフ

 監督:ピエール・モレル

 脚本:リュック・べッソン(兼製作)

    ロバート・マーク・ケイメン

 音楽:ナサニエル・メカリー

 撮影:ミシェル・アブラモヴィッチ

 編集:フレデリック・トラヴァル

 

あらすじ

カリフォルニア州に暮らす元CIA工作員のブライアン。仕事を退いた今の唯一の楽しみは、離婚した妻レノーアと裕福な再婚相手スチュアートと共に暮らす、17歳の実娘キムと会うことだった。

そんなある日、キムは友達のアマンダと2人だけでパリ旅行に行きたいと、実父のブライアンの元に許可書へのサインを求めてくる。最初は「ティーンエイジャーの女の子2人だけで、パリ旅行なんて危険だ」とサインを拒んだブライアンだったが、定時連絡を入れる事を条件に許す。

しかし、恐れていたことが現実となり、パリに着いた2人は直後に拉致されてしまう。攫われる瞬間までキムと電話で話し続けていたブライアンは、僅かな手がかりから、犯人がアルバニア系人種で構成される人身売買組織である事を突き止める。ブライアンは娘を救出するために単身パリへ乗り込み、組織に戦いを挑む。

 

キャスト

 ブライアン・ミルズ…リーアム・ニーソン

 キム・ミルズ…マギー・グレイス

 レノーア…ファムケ・ヤンセン

 ジャン=クロード…オリヴィエ・ラブルダン

 

感想

この作品、大好きです!!

この作品を観て、リーアム・ニーソンのFANになりました。

ストーリー展開もカッコいいし、最っ高の作品です。

是非見て下さい。

 


2012

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オブリビオン

2014-09-13 10:01:27 | 映画 ア行

オブリビオン (2013) 124分

原題:Oblivion

オススメ度・・・

スタッフ

 監督・脚本・製作:ジョセフ・コシンスキー

 脚本:カール・ガイダシェク

     マイケル・アーント

 音楽:M83

 撮影:クラウディオ・ミランダ

 

あらすじ

西暦2077年。60年前に起きた異星人スカヴとの戦争に勝利したにもかかわらず地球は荒廃し、人類の大半は、土星の衛星であるタイタンへの移住を余儀なくされていた。そんな中、地球にたった二人残った元海兵隊司令官ジャック・ハーパー(トム・クルーズ)とヴィクトリア・オルセン(アンドレア・ライズボロー)は、上空から地上を監視する平凡な日々を送っていた。

ある日、パトロールの途中で彼は、墜落した宇宙船の残骸から謎の女性ジュリア・ルサコーヴァ(オルガ・キュリレンコ)を助け出す。彼女は何故か会った事も無いジャックの名前を口にするものの、その記憶は途切れ途切れのものでしかなかった。そんな時、2人は突然スカヴに捕えられ、ジャックは連れて来られた先でマルコム・ビーチ(モーガン・フリーマン)と名乗る男と出会う。自分以外にも地球で生きる者がいた事に驚くジャックに、マルコムは「ある真実」を告げる。

そしてこれが、ジャック自身と地球の運命を大きく変えていく事になるのだった。

 

キャスト

 ジャック・ハーパー・・・トム・クルーズ

 ジュリア・ルサコーヴァ・・・オルガ・キュリレンコ

 マルコム・ビーチ・・・モーガン・フリーマン

 ヴィクトリア・オルセン(ヴィカ)・・・アンドレア・ライズボロ―

 

感想

人気作だけど、最終的にあまり印象に残るシーンが少なかったのと、あまり好きになれなかったから☆4つ。

ほぼ、オルガ・キュリレンコ目当てで観たため、いつ出るんだろ・・・と待っていた。

まさか、あんな形で出てくるとは思わなかった。

007 慰めの報酬」のボンドガールに抜擢されてから、オファーが殺到していると聞いていて、その理由が分かった気がした。

 

coolでカッコよかった。

 

でも、トム・クルーズ、なんか好きになれないなぁ・・・。

M:I観たら印象も変わるかなぁ・・・??

 

2013.11.09

 

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ウルヴァリン: X-MEN ZERO

2014-09-13 09:55:39 | 映画 ア行

ウルヴァリン: X-MEN ZERO (2009) 108分

原題:X-Men Origins: Wolverine

オススメ度…

 

スタッフ

 監督:ギャヴィン・フッド

 脚本:デイヴィッド・ベニオフ

     スキップ・ウッズ

 製作:ヒュー・ジャックマン

     ローレン・シュラー・ドナー

     ラルフ・ウィンター

 製作総指揮:リチャード・ドナー

 音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ

 撮影:ドナルド・マカルパイン

 

あらすじ

1845年のカナダで、若きジェームズ・ハウレットはグランドキーパーをしていたトーマス・ローガンによって父親が殺害されるのを目撃する。そのショックによってジェームズのミュータント能力が覚醒し、骨の鉤爪が手から生え、そしてローガンを刺し殺した。だがローガンは死の間際に自分こそがジェームズの父親であると告げる。

ジェームズはその後、以後1世紀以上にわたって兄のビクター・クリードとともに生き延び、南北戦争や2度の世界大戦に参加して戦い方を学んだ。ベトナム戦争のときに、ビクターは村人へ暴行を行おうとし、さらに上官を殺してしまう。ジェームズは兄をかばったため、2人は銃殺処刑されるが、再生能力のために失敗した。そこへ軍人のウィリアム・ストライカーが現れ、エージェント・ゼロウェイド・ウィルソンジョン・ライスフレッド・デュークスクリス・ブラッドリーらを含むミュータント・グループ「チームX」へ2人をスカウトする。2人はチームに加わるが、ジェームズはグループの非人道的な行いに疑問を持ち、やがて脱退する。

6年後、ジェームズはローガンと名乗るようになり、恋人のケイラ・シルバーフォックスと共にカナダで暮らしていた。そこへストライカー大佐が現れ、何者かがチームXのメンバーを殺しているとローガンに警告する。

その後まもなく、ビクターによってケイラは殺害され、ローガンも重傷を負う。ストライカーは、ビクターを倒す方法を教えるとしてローガンに不壊の金属「アダマンチウム」によって骨格を強化する「ウェポンX」計画を受けさせる。手術の前にローガンは、「ウルヴァリン」と記された新しい認識票を求めた。

だが手術中にストライカーの巨大な陰謀の発言をローガンは聞き、ストライカーの研究所から脱出。その後エージェント・ゼロを含む軍隊からも追われるようになり指名手配された。

その一方、ストライカーはウェイド・ウィルソンに改造手術を行い、元チームXの仲間を始めとする多くのミュータントの能力(ローガンの不死身、ライスの短距離テレポート、サイクロップスの破壊光線など)を兼ね備える超人兵器「ウェポンXI(デッドプール)」を誕生させ、ウルヴァリンの抹殺を命令する。

 

キャスト

 ローガン(ウルヴァリン)…ヒュー・ジャックマン (山路和弘)

 ビクター・クリード(セイバートゥース)…リーヴ・シュレイバー (石塚運昇)

 ウィリアム・ストライカー…ダニー・ヒューストン (野島昭生)

 ケイラ(シルバーフォックス)…リン・コリンズ (安藤麻吹)

 レミー・ルボー(ガンビット)…テイラー・キッチュ (平田広明)

 ジョン・ライス(ケストレル)…ウィル・アイ・アム (江川央生)

 ウェイド・ウィルソン(デッドプール / ウェポンXI)…ライアン・レイノルズ (加瀬康之)

 エージェント・ゼロ…ダニエル・ヘニー (磯部弘)

 

感想

自分的には、ミュータントの能力をもっと見てみたかった。

瞬間移動できる能力もいいけど、

コイツの能力が1番カッコいいと思った。

コイツの能力、なんでもアリじゃね?

ていうか、他に捕まっていた奴らの能力もスゴそうだった!!

縛られてた奴とか…。

なんで捕まったんだろう…?

確かにビクターは再生する面では強そうだけど逃げる分には全然逃げれると思うんだけどな…。

 

2013.9.29

 

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運命のボタン

2014-09-13 09:49:49 | 映画 ア行

運命のボタン (2009) 115分

原題: The Box

オススメ度…

  

スタッフ

 監督:リチャード・ケリー

 脚本:リチャード・ケリー

 原作:リチャード・マシスン

    『死を招くボタン・ゲーム』

 製作:リチャード・ケリー

 製作総指揮:スー・ベイドン=パウエル

 音楽:ウィン・バトラー

 撮影:スティーブン・ポスター

 編集:サム・バウワ―

 

あらすじ

1976年のクリスマスが近いある早朝(12月16日)、バージニア州リッチモンド。一人息子のウォルターがいる、足に障害を持つノーマと、NASAに勤務して宇宙飛行士を夢見ているアーサーのルイス夫妻。その元に差出人不明の箱が届けられる。その箱の中には赤いボタンが付いた謎の装置と、「夕方に御伺いします」と書かれた手紙が入っていた。不気味に思う夫妻だったが、その日の夕方、妻の前に顔の左半面に傷を持ったスチュワードと名乗る老人が実際に現れる。彼は装置のことを説明するのだが、それは「この装置のボタンを押せば100万ドルを手に入れることができる。しかし、世界のどこかに住んでいる、貴方の知らない誰かが死ぬことになる」という恐ろしいものだった。また老人は「24時間以内に決断できなかったり、誰かに告げ口すれば、取引は無効になる」という条件も提示するのだった。金銭的に不安を抱えていた夫妻は、この誘いに乗るべきかどうか迷ってしまうが、結局妻がそのボタンを押す。その装置はリセットされて、「あなたのことを知らない誰かに渡します」と老人は言い残し、装置を引き取って帰る。

アーサーは真実を知ろうとして老人の車のナンバー調査を警官である義父に依頼するが、警察が調査している殺人事件と、夫婦が送られた装置とが何らかの関係があることを知る。さらにベビーシッターとして来てもらったデイナも含み、彼ら夫婦に真実を告げようとした者はみな鼻血を出して倒れる。図書館で老人の過去と、老人とともに働く「従業員」の正体を知った二人のうち、アーサーは3つの扉から真実の扉をノーマの生徒の指示(2番目)に従い選んで、死後の世界を通って自宅に戻る。

老人・スチュワードと「従業員」の雇い主は宇宙人で、ボタンの装置は人類の利他主義に対する試み(テスト)だということが明らかになる。さらに老人は息子・ウォルターの目と耳の感覚を奪い、「100万ドルを手にして子供は生涯今のまま」「妻を夫が殺して子供は元通りに。100万ドルは子供が18歳の誕生日まで委託」という2つの選択を二人に迫る。二人は泣きながら後者の選択をする。

 

キャスト 

 ノーマ・ルイス…キャメロン・ディアス (はしのえみ)

 アーサー・ルイス…ジェームズ・マースデン (桐本琢也)

 アーリントン・スチュワード…フランク・ランジェラ (有本欽隆)

 ウォルター・ルイス…ホームズ・オズボーン (成家義哉)

 

感想

ストーリーは、文句なし!!◎。

原作が読みたくなった。

感動作だとは思うけど、僕は泣けなかった。

まったく、自分勝手な試み(テスト)だ…。

こんな試みは、一生終わる訳ない。

余談だけど、キャメロン・ディアスってサインに全然応じてくれないんだって。

それどころか、サインがどんなに無意味なものか説教し始めるとか。

面白いですね、キャメロンって。

そのくせサインはちゃんと持ってる。

まあ、事務所に無理くり書かされたのかもしれないけど。

説教した後に、サインしてあげれば好感度上がりそうだけどね。

 

2013.9.8

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エネミー・オブ・アメリカ

2014-09-13 09:40:42 | 映画 ア行

エネミー・オブ・アメリカ (1998) 140分

原題:Enemy of the State

オススメ度…

 

キャスト

 監督:トニー・スコット

 脚本:デビット・マルコーニ

 製作:ジェリー・ブラッカイマー

 製作総指揮:チャド・オーマン

 撮影:ダニエル・ミンデル

 音楽:トレヴァー・ラビン

     ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ

 撮影:ダニエル・ミンデル

 編集:クリス・レベンゾン

 

あらすじ

アメリカ連邦議会ではテロ対策のための「通信の保安とプライバシー法」案を巡って議論が交わされていた。この法案は、法執行機関による監視権限を拡大し、一般市民のプライバシーを大幅に侵害する恐れがあった。国家安全保障局(NSA)の高官トーマス・ブライアン・レイノルズは法案を可決させるべく、強硬な反対派の下院議員フィリップ・ハマースリーを、目撃者のいない湖畔で暗殺する。レイノルズの思惑通りハマースリーの死は心臓発作による事故死と見られた。だが、殺害の一部始終が、渡り鳥を観察するために設置されていた無人カメラに録画されていたことを、事件現場を偵察していたレイノルズの部下が気づく。レイノルズは、この事態に対処するため、電子機器専門のエンジニアや元軍人の秘密エージェントを“実戦形式での訓練”名目で部下の局員に準備させる。更に、訓練の一環でFBIの承認を取ったと偽り偵察局の協力も取り付ける。

無人カメラのテープを回収した動物研究者のダニエル・ザビッツは、帰宅後テープを見て、ハマースリーの死の真相に気づき、知り合いのジャーナリストに渡すべくテープをコピーしている最中に、レイノルズが送った工作員がザビッツのアパートを急襲する。すんでのところでアパートを脱出したザビッツは、テープを持ってワシントンDCの街中を逃走するが、NSA側は、偵察衛星や指揮通信車、ヘリコプターを駆使し次第に追い詰めていく。女性下着店に逃げ込んだザビッツは、偶然、ジョージタウン大学の同級生で、妻のクリスマスプレゼントを選ぶために店で下着を選んでいた労働法弁護士のロバート・クレイトン・ディーンに出会う。ザビッツは秘かにテープをディーンの買い物袋の中に隠し、さらに逃走を図るが、店先で消防車にはねられて死亡してしまう。

下着店の監視カメラの映像から、ディーンの買い物袋にテープが入っていると推察したレイノルズは、捜査機関を装った工作員にディーンの家を尋ねさせ、さらに、空き巣に見せかけて留守宅を家宅捜査するがテープを見つけることができない。レイノルズは、ディーンが社会的な信用を失い、証言ができないように目論む。その結果ディーンは、マフィアとの癒着を疑われ法律事務所を解雇になり、また、過去の不倫相手で情報提供者ブリルとの仲介をしていたレイチェル・バンクスとの関係を妻から問い詰められた上に家を追い出され、さらには口座を凍結されクレジットカードが使用できなくなってしまう。

ディーンは、一連の事件のきっかけはブリルが提供した情報にあると考え、ブリルに直接接触することを試みる。ディーンに会った元NSA技官のブリルは、盗聴器や発信器が多数ディーンの衣服に仕掛けられていることを見抜き、政府組織に追われているディーンを避けようとする。しかし元同僚で亡き親友の娘であったレイチェルが殺されたことをきっかけに、ブリルはディーンを自身の隠れ家に連れていき、そこでテープの中身を見ることで二人はハマースリーの死の真相をはじめて知る。ディーンが隠れ家へ向かう途中にかけた電話をもとに、レイノルズ配下のNSAエージェント達はこの隠れ家を発見し突入する。ブリルは隠れ家を爆破し、二人とブリルの飼い猫はかろうじて脱出、逃走するが、その際に証拠のテープが破損してしまう。

ブリルとディーンは、レイノルズから直接ハマースリー暗殺の証言をとるためにレイノルズに会うが2人とも工作員に捕えられてしまう。テープが破損したことを知らずに、その返還を迫り脅迫してくるレイノルズにたいして、ディーンは咄嗟に、ある訴訟で自分の依頼人を脅迫していたマフィアのボス、ピンテロの元にテープがあると嘘を付く。ディーンは以前、ピンテロが訴訟に介入するのを牽制するために、ピンテロ自身を逮捕できる証拠テープを入手し、そのテープで無理矢理に取り引きをしたという経緯があった。ピンテロに会ったレイノルズはすぐにテープを要求するが、ピンテロは、それをディーンが自分との取り引きで使ったテープのことと勘違いした。ピンテロとレイノルズの双方が勘違いした上でテープをめぐり押し問答をくりかえし、激しい銃撃戦となる。その結果レイノルズは射殺され、NSAエージェントやマフィアの大半も死亡。生き残りはピンテロを追って向かいで監視していたFBIに逮捕され、レイノルズらによるハマースリー暗殺が白日の下に曝された。

全てが解決し、ディーンは妻と子供との日常生活に戻る。居間でくつろいでテレビを見るディーンであったが、突然テレビの画面がかわり、海外で悠々自適な生活を送っている様子のブリルから挨拶のメッセージが届く。二人の様子とは対照的に、法案の審議を巡って、さらに論争が続いている様子が示され映画は終わる。

 

キャスト

 ロバート・クレイトン・ディーン…ウィル・スミス (古澤徹)

 ブリル/エドワード・ライル…ジーン・ハックマン (勝部演之)

 トーマス・ブライアン・レイノルズ…ジョンヴォイト (小林修)

 デビッド・ブラット…バリー・ペッパー (松本保典)

 カーラ・ディーン…レジーナ・キング (津田真澄)

 ジョン・ビンガム…イアン・ハート 

 

感想

よくこんな設定でここまでのものにできたな…。

と、感心した。

銃撃戦は面白かった。

ディーンは、頭良かったよなぁ。

 

2013.5.16

コメント

アイス・エイジ2

2014-09-13 09:36:40 | 映画 ア行

アイス・エイジ2 (2006) 91分

原題: Ice Age: The Meltdown

オススメ度…

 

 

スタッフ

 監督:カルロス・サルダーニャ

 脚本:ピーター・ゴールク

     ジョン・ビィッティ

     ジム・ヘクト

 製作:ロリー・フォート

 製作総指揮:クリストファー・メレダンドリ

 音楽:ジョン・パウエル

 編集:ハリー・ヒットナー

 

あらすじ

優しくて力持ちのマンモスのマニー、お調子者だが憎めないナマケモノのシド、強面で強気なサーベルタイガーのディエゴの3匹は、悩みを抱えながらも仲間たちと楽しく暮らしていた。しかし、進行する地球温暖化によって氷河が溶け、大洪水の危機が迫る。 3匹は仲間の動物たちと共に、安全な場所へ避難することを決意する。 そこで、マニーは、可愛いが強気で、お転婆なメスマンモスと出会う。

 

キャスト

 マニー(マンフレッド)…レイ・ロマーノ (山寺宏一)

 シド…ジョン・レグイザモ (太田光)

 ディエゴ…デニス・リアリー (竹中直人)

 スクラット…クリス・ウェッジ 

 エディ…ジョシュ・ペック (中島知子)

 クラッシュ…ショーン・ウィリアム・スコット (久本雅美)

 

感想

笑いどころが満載のこの作品。

コレはやっぱり、家族で見るのがいいと思います。ファミリー映画です!!

 

2013.5.15

コメント

インデペンデンス・デイ

2014-09-13 09:29:30 | 映画 ア行

インデペンデンス・デイ (1996) 145分

原題:Independence Day

オススメ度…

 

 

スタッフ

 監督: ローランド・エメリッヒ

 脚本: ディーン・デヴリン

     ローランド・エメリッヒ

 撮影: カール・ウォルター・リンデンローブ

 VFXスーパーバイザー: フォルカー・エンゲル

 編集: デヴィッド・ブレナー

 音楽: デヴィッド・アーノルド

 エイリアンデザイン: パトリック・タトプロス

 

あらすじ

アメリカ独立記念日を控えた7月2日、直径24kmにも及ぶ円盤型の宇宙船(シティ・デストロイヤー)がニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンD.C.などアメリカの大都市や、世界中の大都市上空にも出現した。混乱に陥る中、ホイットモア大統領率いるアメリカ政府は国民の不安を鎮めるべく、宇宙人との交信を試みるが、ケーブルテレビの技師デイヴィッドは衛星通信にノイズとして隠されていた信号が宇宙人の攻撃の暗号であることを察知する。デイヴィッドは離婚した妻でホワイトハウス首席報道官コニーの助力を得てホイットモアと会見し、それを伝えるも、アメリカ政府が彼らが侵略者であることを理解した時には既に遅く、宇宙船の主砲により主要な大都市は破壊され、廃墟と化してしまう。

7月3日、軍隊による反撃が開始されるも、宇宙船のバリアーに攻撃を無効化され、攻撃を行った戦闘機部隊ではスティーブン・ヒラー大尉を除き全滅する。NORADも破壊されたアメリカ首脳部は、宇宙人や小型宇宙船戦闘機(アタッカー)を捕獲して研究を行っている秘密施設「エリア51」に避難する。ヒラー大尉が捕虜にした宇宙人との対話で彼らの狙いが地球人類の根絶やしであることを知ったホイットモア大統領は、核兵器の使用を決断するが、宇宙船のバリアーは核攻撃さえも無効化するものだった。

独立記念日の7月4日、もはや人類に打つ手なしと思われたが、ひょんなことからデイヴィッドがコンピューターウィルスを宇宙人たちのマザーシップに感染させ、バリアーを一時的に無効化し、その間に全世界で一斉攻撃する反撃作戦を思いつく。ホイットモア大統領もこの作戦に全てをかける決断を下し、世界各国にモールス信号でその計画を伝達して協力を取り付ける。

ヒラー大尉とデイヴィッドはアタッカーに搭乗してマザーシップへ、ホイットモア大統領やラッセル・ケイスら寄せ集めのパイロットたちはエリア51に接近してくるシティ・デストロイヤーの撃墜に出撃し、彼らは最後の戦いに挑む。

 

キャスト

 スティーブン・ヒラー大尉…ウィル・スミス (山寺宏一)

 デイヴィッド・レヴィンソン…ジェフ・ゴールドブラム (大塚芳忠)

 トーマス・ホイットモア大統領…ビル・プルマン (安原義人)

 ラッセル・ケイス…ランディ・クエイド (青野武)

 コンスタンス・スパノ…マーガレット・コリン (勝生真沙子)

 マリリン・ホイットモア…メアリー・マクドネル (一城みゆ希)

 

感想

まあまあ面白いが、ひねりが足りない。

でも、傑作らしいから、観てみるのもいいかも。

 

2013.8.11

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アイ・アム・キューブリック!

2014-09-13 09:26:11 | 映画 ア行

アイ・アム・キューブリック! (2005) 86分

原題:Colour Me Kubrick: A True...ish Story

オススメ度…

 

1990年代のイギリスで映画監督スタンリー・キューブリックになりすました実在の詐欺師アラン・コンウェイを描いた犯罪コメディ映画。

スタッフ

 監督:ブライアン・クック

 脚本:アンソニー・フルーウィン

 製作:マイケル・フィッツジェラルド

     ブライアン・クック

 製作総指揮:リュック・ベッソン

          ピエランジュ・ル・ポギャム

          スティーヴ・クリスチャン

          ドナルド・A・スター

          ダニエル・J・B・テイラー

          コリン・リーヴェンタール

 音楽:ブライアン・アダムス

 撮影:ハワード・アサートン

 

あらすじ

1990年代のイギリス。詐欺師のアランは、有名な映画監督スタンリー・キューブリックになりすまし、自分の次の映画に使ってやるなどと騙して、食事や酒をおごらせ、巧みに金を巻き上げて暮らしていた。元々映画には詳しくないので、キューブリックの映画について問いつめられるとすぐにボロが出るのだが、それでも騙された方が恥と感じて訴え出ることがほとんどなかったため、アランの詐欺行為は徐々にエスカレートして行く。

そんな詐欺行為の数々は、アランが偽者であることを確認したニューヨーク・タイムズの劇評家フランク・リッチの記事によって白日の下にさらされる。するとアランは精神を病んだふりをして逮捕を免れ、精神病院に入院する。病院でも巧みな演技で主治医を騙し、遂にはセレブ御用達の「リミニ・クリニック」に送られることになる。

その後、アランは起訴を免れ自宅に戻り、1998年12月に心臓発作で死亡。その3ヶ月後にキューブリックも亡くなる。

 

キャスト

 アラン・コンウェイ…ジョン・マルコヴィッチ

 リー・プラット…ジム・デビッドソン

 メルヴィン…ジェームズ・ドレイファス

 

感想

個人の見解だが、そもそもなぜこれを映画化したかったのか…。

この映画からは、なにも伝わってこなかった。

すんません、製作にかかわって頑張った皆様。

 

2013.8.11

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いまを生きる

2014-09-13 09:16:40 | 映画 ア行

いまを生きる (1989) 128分

原題: Dead Poets Society

オススメ度…

アカデミー脚本賞受賞作。

スタッフ

 監督:ピーター・ウィアー

 脚本:トム・シュルマン

 作成:スティーヴン・ハーフ

 音楽:モールズ・ジャール

 撮影:ジョン・シール

 編集:ウィリアム・アンダーソン

 

あらすじ

1959年、バーモントの全寮制学院ウェルトン・アカデミーの新学期に、同校のOBという英語教師ジョン・キーティング(ロビン・ウィリアムズ)が赴任してきた。ノーラン校長(ノーマン・ロイド)の下、厳格な規則に縛られている学生たちに、キーティングは「教科書なんか破り捨てろ」と言い、詩の本当の素晴らしさ、生きることの素晴らしさについて教えようとする。このキーティングの風変わりな授業に、最初はとまどうものの、次第に行動力を刺激され、新鮮な考え、規則や親の期待に縛られない、自由な生き方に目覚めてゆくのだった。キーティングは授業中に突然机の上に立って宣言する。「私はこの机の上に立ち、思い出す。つねに物事は別の視点で見なければならないことを! ほら、ここからは世界がまったく違って見える」。生徒も立たせ、降りようとした時に「待て、レミングみたいに降りるんじゃない! そこから周りをきちんと見渡してみろ!」と諭す。

ある日、生徒のニール(ロバート・ショーン・レナード)は学校の古い年鑑に、キーティングが学生時代に『デッド・ポエッツ・ソサエティ』というクラブを作っていたことを見つけ、ダルトン(ゲイル・ハンセン)やノックス(ジョシュ・チャールズ)らと共に、近くの洞窟でクラブを再開させる。ニールの同室である転校生のトッド(イーサン・ホーク)も、誘われるままそれに加わった。そして彼らは自らを語りあうことで自分がやりたいものは何か自覚してゆくのだった。ノックスはクリス(アレキサンドラ・パワーズ)という娘との恋を実らせ、ニールは俳優を志し『夏の夜の夢』の舞台に立った。しかし父親(カートウッド・スミス)に反対され、陸軍士官学校に転校させられることになったニールは自ら命を絶った。この事件を捜査する学校側は、退学処分を切り札にデッド・ポエッツ・ソサエティのメンバーに証言を強要し、やがてそれは煽動者としてキーティングの責任問題に結びつけられ、彼は退職を余儀なくされる。キーティングが学院を去る日、一度はキーティングを裏切って告発書にサインした生徒たちが、裏切った後ろめたさを吹っ切るように、口々に"Oh Captain, My captainn"といいながら、1人ずつ机の上にすっくと立つ。  "Oh Captain, My captainn"とはキーティングが最初の授業で引用したウォルト・ホイットマンの詩の一節である。彼は、私をキーティング先生と呼ぶのもいいが、よかったら"Oh Captain, My captainn"と呼んでくれないかなあ、と生徒たちを笑わせるのだ。生徒たちは、その言葉を覚えていたのである。 トッドたちは校長の制止も聞かず机の上に立ちキーティングを見送る。それは彼らのせめてもの抵抗の証しであった。

 

キャスト

 ジョン・キーティング…ロビン・ウィリアムズ

 ニール・ペリー…ロバート・ショーン・レナード

 レッド・アンダーソン…イーサン・ホーク

 ノックス・オーバーストリート…ジョシュ・チャールズ

 チャーリー・ダルトン…ゲイル・ハンセン

 リチャード・キャメロン…ディラン・カスマン

 スティーヴン・ミークス…アレロン・ルジェロ

 

感想

主演にロビンを選んだのは◎。

脚本も、最高によかった!!

この作品は、終わりも◎。

でも、ちょと古くて流行とかも変わったから、共感しにくい部分もある。

 

2012

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アドレナリン

2014-09-12 23:04:07 | 映画 ア行

アドレナリン  (2006) 87分

原題:Crank

オススメ度…

スタッフ

監督・脚本:マーク・ネヴェルダイン

        ブライアン・テイラー

製作:トム・ローゼンバーグ

音楽:ポール・ハスリンガー

撮影:アダム・ビドル

編集:ブライアン・バーダン



あらすじ

殺し屋シェヴ・チェリオスは、中国系マフィアのボスを仕事で殺したことの報復として、別の殺し屋ヴェローナからペキン・カクテルという合成毒を注射されてしまう。チェリオスが助けを求めた馴染みの闇医者ドク・マイルスは間の悪いことに旅行中で、毒の影響の進行を阻むにはアドレナリンを摂取し続けなければならないと電話で教えてくれる。それには運動したり危険や性欲によって興奮状態を保って自力分泌するか、合成アドレナリンを摂取するしか方法がない。チェリオスは残された短い時間の中、何とか活路を見出すため、自分に毒を打ったことを宣言して去ったヴェローナを探しまわる。ドクや友人ケイロや恋人イヴの協力を得つつ、アドレナリンを常に摂取するため街に珍事件・大騒動を巻き起こしながら派手に暴れまくる。

キャスト

 シェブ・チェリオス…ジェイソン・ステイサム

 イヴ…エイミー・スマート

 リッキー・ヴェローナ…ホセ・パブロ・カンティーロ

 ケイロ…エフレン・ラミレッツ

 ドク・マイルス…ドワイト・ヨーカム

 

感想

始まりが最高でした!!◎。

ジェイソンは、ハマり役だったと思います。

設定がとっても良いし、良く考えられてるなと思いました。

 

2013

 

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