ムラサキトーキョー

東京で京都サンガF.C.を応援する人の生活

VS東京ヴェルディ「それでも12位なんですよ」

2008年10月27日 23時52分21秒 | 京都サンガ
いや~、いつから勝ってないんでしょう?

ここで勝たずにどこで勝つつもりなんでしょうか?

プロの考えることは管理人のような素人には解りません。

きっと何か深い考えがあるはずですから、信じて応援しましょう。

我々サポに出来ることは、信じて応援すること
だけですよ!



試合については全く見てません。

山梨でワインを飲み倒しておりました。

ヘロヘロでした。

体中から葡萄の匂いが染み出ております。

飲み過ぎはいけません。

周りにも迷惑を掛けますし。



みんなで残留を祈りましょう。

その時がきたらみんなで美味しいお酒を飲みましょう。
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VS鹿島アントラーズ「こんなにまで出来ない子ちゃんかなぁ」

2008年10月19日 23時15分59秒 | 京都サンガ

カシマスタジアムまで車で遠征。

往路は首都高速の事故渋滞、復路は潮来ICまでの渋滞にげんなりの管理人です。

あっ、試合内容はもっとげんなりですけどね。



今シーズンは一番下からのチャレンジとは言え、積極的な補強とチームを預かって2シーズン目となる加藤Q監督なので、シーズン終盤ともなればサンガスタイルが見えてきてもいいはずなんだが...


この日は、ゲームの組み立てが出来ない中盤、集中力の保てない守備陣、連携とフィニッシュが足りない攻撃、何を取っても中途半端な出来で、『角田→田原』のゴールシーン以外は見所に乏しい内容。


細かいところでも、パスミス多い、セカンドボール拾えない、味方ボールホルダーへのフォロー少ない、相手チームの出来が良かったとはいえ、なんとも情けない状態。

応援するサポのテンションもだだ下がり。


それでもチームを鼓舞し続けるのがサポだと思うんだが、この日はコールリーダー達の出来もいまいちで、満足なサポートが出来たとは言えない。

聞けば前節の神戸戦の後半もおんなじような状態だったとか。


チームもサポも元気のないチームではこの先が思いやられます。


降格の危機はすぐそこにありますよ。

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ダイビング@川奈

2008年10月13日 21時30分30秒 | 

ウエットスーツの季節が終わらないうちに伊豆のテイクシーに出かける。

BOBさんには「久しぶりだなぁ、1年ぶりか?」と言われたけど、7年ぶりですよ。

それにしても連休の中日なのにお客が管理人を含めて3人だけ。

お客が少ないのはいいことなんですけどね。

やっていけてるのだろうか?

少々心配。



潜ったポイントは川奈の「ビーチ」と「尾竜2」の1ビーチ1ボート。

午前中は波が高くてビーチエントリーも一苦労。

おまけに海の中は人がうじゃうじゃ ( ̄へ ̄|||)

テイクシーチームは砂地へ逃げてのんびり。

ゆっくり撮影も出来ました。

深度がずーっと20Mくらいだったのが後になって...



小魚がたくさん群れてました


砂地にはカサゴが多かった


隠れているつもり




1時間ほど休憩して昼飯も食べずに船で沖へ向かう。

有名な川奈ゴルフコースの隣にダイビングポイントはあります。



イタチウオといいます


カニもいます


ウミウシです


イソギンチャクとクマノミですが、イソギンチャクのなかに小さいエビがいます



ここのポイントでものんびりし過ぎた為にダイコンがDECO表示になりピーピー鳴り始めた。

一緒に潜ってた人のも鳴っててちょっと焦る。

安全に潜らないといけませんなぁ。



天気も良かったし海でのんびり出来て幸せな気分。

帰りの渋滞がなければ...

次は電車にしますか。

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VSヴィッセル神戸「情けない気持ちにさせないでくれ」

2008年10月05日 20時54分57秒 | 京都サンガ

前日までは小瀬で斉藤大介を見るつもりでしたが、こちらで試合を放映してくれるということでTV観戦。

マスターは気さくで良い人でしたが、緑のモノに囲まれながらというのは少々引っかかるんだよなぁ...



試合に関しては、あんあまりコメントしたくない気分。

京都サポは大勢でしたね、声量も負けてなかったし。

あのスタジアムで応援するのは楽しいですよね。

ピッチ近いし、音も反響するし、それもこれもゲーム内容が良ければですけど...

良かったのは得点シーンくらいかなぁ、人もボールも動き、相手を崩して、FWが決める!みたいな。



それに引き換えウチのDFときたら...「情けなくて父ちゃん涙がでらぁ」

個人を攻めるのは本意ではないし、残念なんですが、23番は出さないでほしい。

見ててツライよ。



神戸の松田監督は、ウチのキーポイントへのケア、選手交代が的確でした。

それに引き換えウチのカトQときたら...「これはどうかなぁ...」



試合に負けてもいいとか、失敗してもいい、と思ってプレーしてる選手なんていないことは分かってる。

しかし、神戸まで駆け付けた大勢の京都サポーターを情けない気持ちで家路に着かせたことは事実。

管理人も中央線に乗りながら情けなかったぞ。

次の試合で気持ちを見せて欲しい。


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VS浦和レッズ「前回エントリーで引き分けが少ないと言ったとたんに引き分けとは」

2008年10月04日 10時43分21秒 | 京都サンガ

折角なんだから勝てよ、おい!



発売日の発売開始時刻にぴあのネット予約で手に入れた出島のチケット。

男らしく午後半休っす。

電車は乗ってる時間も長く、乗り換えも2回なんだが、家から4駅目。

以外に近い。

浦和駅からは素直にバスに乗りましょう、えらいこと遠いです。

浦和オフィシャルHPの地図じゃ遭難しちゃいます。

高級住宅街を延々と歩かされてくたくたですよ。

実はもっと判り易いルートがあったのに...

アウェイの洗礼ってやつですか?



やっとこさっとこ到着した駒場スタジアムですが、さすがに出島は狭いです。

(出島*アウェイサポ席のこと)

イメージ的には六畳一間って感じですかね。

けどサンガサポも少ないので心地よい広さでした。

出島から見る浦和サポさんはこんな感じ↓







試合の方は、

前半に得点するまでは京都ペースの試合だったと思うのだが、

うっかり先制してしまった為に、戦い方が曖昧というか、相手の両サイドが積極的というか、いいようにやられておりました。

得点されたシーンはポンテの怪しいファールゲットからの素早いリスタート。

大剛が弾き飛ばされ、水谷のちゅーーと半端な飛び出しで易々とエジミウソンに決められる。

逆転されたシーンもオフサイドが掛からず手を挙げたりしてちゅーーと半端な対応になったところをエジミウソン→ポンテ→高原。

高原に決められるとなんかムカつくなぁ、あのちゅーーと半端な髪型はどうにかならんのか。

前半は2点で許してもらえて後半へ。



ハーフタイムに修正が出来たようで、後半はサンガの選手が見違えるような動きを見せる。

そこであの「伝説のゴール」ですよ。

目の前であんなもん見せられたら鳥肌です。

赤い人達も黙りこんじゃいました。

ヤナギにはあんなに一生懸命ブーイングをしたのにね。

その後も京都ペースで試合が進み、得点の香りもしてましたが決められず、最低限の勝ち点1を持ち帰ることに。



ホーム3連戦が不甲斐ない結果だっただけに、この勝ち点1はデカい。

残留争いへのインパクトも大きいね。



あっ!中谷くんゴールおめ。最近キレキレですなぁ~
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