ムラサキトーキョー

東京で京都サンガF.C.を応援する人の生活

北海道のお土産といえば

2007年01月31日 22時11分19秒 | 飲む食う(京都)

「じゃがポックル」なんだって。

巷で大人気!なんだって

現地でもなかなか手に入らない、んだって。

blogでお世話になってるgooのランキングでは12位に甘んじているんですが...


確かにおいしいね。

けどね、大騒ぎする程じゃない。


北海道限定とか、手に入り難いってのがミソなんだろな。

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焼肉「はやし」

2007年01月30日 23時30分58秒 | 飲む食う(京都)

十条店には何度か行ったことがあるのだが、会社の近くに支店ができたらしい。

夜7時には満席、空席待ちのお客さんまで。


注文した肉は全てを一緒にしてモミダレに揉まれて出てきます。

確認しながら食べないと、カルビなのかハラミなのか?

ホルモンはどこの部位なのかよく判りません。


「これは何や?」

と、みんなで想像しながらワイワイ食べるのがこのお店の流儀でしょうか?

分厚い鉄板はタレで焦げ付きますが、それはそれで火の当たりがまろやかになるから良いらしい。

美味しくて、リーズナブルです。



四条店のご案内はこちら

十条店はこちら
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スタジアムのこと

2007年01月30日 00時42分14秒 | 京都サンガ
ちょっと反応が鈍いんだが触れておく。

スポニチの1月21日のこの記事があちこちで波紋を呼んでいる。

最後の3行が問題で内容は以下の通り

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さらに、懸案だった新スタジアムもようやく完成のめどが立った。
場所は西京極で変わらないが、全面改修を施して近代的な競技場を作る。
自治体の承認などのハードルを越えれば、順調にいけば3年で完成予定。
すでに図面もできあがった。「日本一」を目標に掲げる古都のクラブが、
着々と体制を整えつつある。
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さらにややこしいのは1月23日の読売新聞の加藤久氏へのインタビュー記事

「理想のチームは?」と聞かれた回答が次のとおり、

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僕はイングランドのプレミアリーグが好きだ。ピッチとスタンドの間に
フェンスがなく、選手と観客が一体になれるという意味ではリバプールの
ようなチームが理想的。独自色を意識しながら、育成と強化を重視し、
クラブのスタイルやカラーが自然とにじみ出てくるようにしていきたい
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疑問点が幾つかある。

1.「場所は西京極で変わらないが、全面改修を施して近代的な競技場を作る」
  (スポニチ)

  サッカースタジアム検討委員会の「最終報告」とやらが公開されていないのでは?
  中間報告はどこぞのゼネコンが作成したと思われる数十枚にも及ぶ立派なものが公開されましたが、
  我々は最終報告を目にすることは出来ず、京都新聞の記事程度でお茶を濁された。
  我々が提出した数多くの意見書への回答は一切なく完全に放置。

  京都府、京都市、京都商工会議所の対応が腹立たしい。


2.「すでに図面もできあがった。「日本一」を目標に掲げる古都のクラブが、
  着々と体制を整えつつある。」
  (スポニチ)

  西京極改修はクラブも了承しているのか?
  我々サポへの説明は無しか?
  「改修」であっても、プレーする選手はもちろんのこと、観戦・応援する
  サポの声も反映されるべきだと思うのだが。


3.「ピッチとスタンドの間にフェンスがなく、選手と観客が一体になれるという
  意味ではリバプールのようなチームが理想的。」
  (読売)

  我々サポの考え方に近い加藤久氏のこの発言はどういことか?
  サッカー専用スタジアムは西京極とは別に用意するのか。



日頃から感じることだが、京都という土地は闇の中で全てが決められてしまう。

一握りの偉い(と思っている)連中が我々一般大衆の為にしてやっているという体質。

偉い人と大衆が何かを一緒に創り上げる作業を見たことがない。



残念だが京都パープルサンガという会社にも同じような体質を感じる。

年末のアワードパーティで聞いた稲盛会長の

「サンガを経営してあげているという気持ちでなく、経営させてもらっている気持ちになる」

という言葉を実感できる日はやってくるのだろうか。



スタジアムに関する前回エントリーはこちら
三十五万人の署名が「改築」に利用されそう
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賞味期限切れ問題

2007年01月28日 19時32分43秒 | つれづれ

不二家が終焉を迎えようとしているのが非常に残念な今日この頃。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

時事ネタ「賞味期限」のお話をちょっと。



水曜日は飲み会があって夜遅くに最寄り駅に到着。

小腹が空いてたのでコンビニで肉まんを買って帰ろうかと。



コンビニではショーケースに一つだけ残っているのを発見!

翌日の朝食用のパンを手にしながらレジのバイト君に、

「その肉まんもちょうだい♪」

バイト君 「すいませ~ん、これ賞味期限切れてるんですよ」

「そんなら置いとくなよ~」と呟きながら代替品となりそうなモノを求めて棚へ向かう背後から、

バイト君 「あっ、よかったらこれお出ししましょうか?」

管理人 「えっ、期限切れてるんとちゃうの?」

バイト君 「ええ、3時間ほどですけど」



~約2秒間のシンキングタイム~



管理人 「ほな、それちょうだい」



賞味期限切れ問題がこれだけ騒がれているこのご時世に、

チャレンジ精神旺盛なバイト君の対応はいかがなものか?

まあ、それを買おうとする管理人もどうかと思うが。



ところが会計をしてもらうと、

バイト君 「130円になります」

管理人 「えっ!パンの代金だけちゃうか?」

バイト君 「この肉まんは差し上げます」

管理人 「ええええええ~! ええの~、ありがとう♪」



コンビニで賞味期限切れの肉まんをタダで手に入れた管理人。

お家で美味しく頂き、翌日もお腹の調子は無問題。



しかし、このコンビニがなくなる日は近いかも...
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日本経済新聞の朝刊にも

2007年01月18日 17時29分48秒 | 京都サンガ

昨夜のユニホーム発表会の記事が。

日経はコラボネタが好きなんだろな。

京都サンガ、錦市場、ワコール、というように地域と企業の名前が並べば経済紙的な記事になるしな。


まあ、何にしても皆が「奮起」を期待してるわけだよ。

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新ユニホーム発表会に行ってきました

2007年01月18日 00時27分42秒 | 京都サンガ
サンガらしく  ぐだぐだ...

じゃなかった。



サンガのイベントは『ぐだぐだ』の『だらだら』がデフォかと思ってましたが、

なかなか良く出来たイベントでした。



司会は京都の朝の「ちょい良いオヤジ」佐藤弘樹さん。

毎朝この人の番組を聞きながら身支度をしてる管理人的には、なんか嬉しいぞ。



ユニホームお披露目は、

森岡隆三がいきなり登場し会場はアゲ♂アゲ♂



おっさんサポの間で心配されていたピチピチユニではなく一安心。

ホームは上が紫で下が黒、赤のラインがアクセント。

アウェイは上が黒で下が赤。(だったと思う)

強そうでカッコイイです。



ついでに徳重もかっこいいぞ!

女性サポからはため息が漏れてた(様な気がする)。



この他にも”縁起物”藤間さんの踊りや

立命館の学生さん達によるCW-Xのファッションショーなど。



サンガのイベントでは過去一番の出来じゃねえ?との噂がチラチラ。

「やればできる!」って感じ。

この調子でサッカーもよろしく。



<追記> 加藤久の手は分厚かった。


京都新聞記事
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斉藤くんが残ってくれました

2007年01月13日 13時57分50秒 | 京都サンガ

ホンマにありがとう!

色々と悩んだんやな。

うんうんそうやろ、そうやろ。

色んなとこからオファーあったんやろ。



うれしいよ。

必死でサポートするから。

頑張れ!
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えべっさん

2007年01月11日 00時53分04秒 | つれづれ

商売繁盛祈願。

生活水準向上祈願。


あの人とかこの人にも出会う。

正月挨拶交歓。

樽酒美味満足。

天壇肉喰酒飲宴会。

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年末年始の暇潰し

2007年01月07日 11時54分52秒 | つれづれ

ラズウェル細木の「酒のほそ道」。

なんてことのない酒呑みの為の漫画。

「冬の酒肴編」とか「冬の鍋編」にまとめられてコンビニで売っている。

どこぞのグルメ漫画と違って対決したり、人間関係を取り持ったりしない。

一話も4ページ程で直ぐに読める。

お酒を美味しく楽しく呑むだけの漫画です。

お暇な方は是非お試しを。

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黒部が千葉に完全移籍

2007年01月06日 16時24分28秒 | 京都サンガ

さようなら~

もう一度、陽の当たる場所を目指して頑張りなさい。

あのバイエルンミュンヘンからもゴールを奪ったんだから(苦笑)。

結局、浦和でのゴールは「それ」だけだったんやね。

*写真は京都新聞の朝刊

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