Photo@Y-west

主に山口西部(Y-west)の風景、花などを写真を通じて紹介しています。また夕陽なども掲載しています。

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2010年を振り返る

2010年12月30日 00時29分48秒 | 日記・雑記

こんばんは。

今日で仕事納めとなり、これから6日間の連休に突入します。

2010年も今日と明日で終わりになりますね。年末にかけバタバタとして今だ今年の終わりの実感がしないまま年末を迎えようとしています(^^;)

今年は序盤は体調不良にみまわれ苦しんだ年でもあり、またかつてない豪雨を目の当たりにし、複雑な1年だったかもしれません。

でもいろんな方とも出会い、オフ会を通じてとても楽しめた1年でもありました。

ありがとうございました(^^)

ブログですが、更新頻度がかなり低下しましたが、いろいろコメントを残されて頂きありがとうございます。

来年はもう少し更新頻度を上げようと思ってますので、お時間がある時に遊びにきて頂ければ幸いです。

さて、今年最後の夕陽を撮影したいと意気込んでいたんですが、寒波の影響で31日は望みが限りなく0に近そうなので、早々諦めました。

「夕陽は明日への希望」 いつか誰かが残してくれたコメントの言葉なんですが、今年最後の夕陽は来年への希望と考え、最後まで諦めたくなかったのですが、どうもこの寒波では諦めざるしかなかったです。

そこで今年最後のデジブックといたしまして、今年撮影した夕陽を交え年末の挨拶とさせて頂きます。

6枚の超短編です(笑)

デジブック 『2010年の夕陽』

年末年始は天候が荒れ模様ですので、皆さんお出かけの際はお気をつけてくださいね。


(デジブックコンテスト)

秋のデジブックコンテストにて入選することができました。

秋のデジブックコンテスト2010

県内をはじめ故郷の秋を多くの方に紹介でき、また賞まで頂けたのでほんと皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。

ただ、眼精疲労でPCと少し距離を置いていたので、コメントの返信がかなり遅れてしまいました。デジブックネットへのコメントもとても追いつかないまま年末を迎えてしまいました。コメントをくれた方々、本当にありがとうございます。

賞品のペンタックスOptio RS1000、来年の新しい相棒になりますので、こちらで撮影した写真をふまえUPしていきたいです。

このOptio RS1000 ,スキンが交換できる仕組みで、自分で撮影した写真をカメラにスキンとして取り付けられる遊び心溢れるカメラでもあります。先日使用したK-rもオリジナルカラーを選択できることもあり、自分だけのオリジナルカメラという個性溢れる点はとても面白い発想でもあると思いました。今回の賞品のピックアップ、K-rとRS1000,ただ撮るという視点だけでなく、楽しみながら撮影するという写真ライフの広がりもあったのではないかなって思ってます。

いずれ賞品到着後、このRS1000のスキン交換については記事にてUPしたいと思います。携帯電話でいえば着せ替え携帯のようなものかもしれませんね。

来年の春にはまた春のコンテストがあるかもしれませんので、そちらも少し気にしながら春の撮影を楽しみにしています。春からは180度構想を変えて試みたいです。上記デジブックの「2010年の夕陽」のスライドテーマに使用した「俳句」テーマ。実はこれを使ってみたいと思っていたんですが、とうとう構想が思いつかず(^^;)文と写真の組み合わせはほんと難しいです。春コンまではものにしたいな・・・・

 

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草燃ゆる

2010年12月27日 00時37分16秒 | 過去Photo

久々に豊田湖を通りました。

長門に行く時によく通る豊田湖沿いの道。その最北の上流付近を見るとここ最近の渇水の様子がよく分かります。

今の季節、豊田湖では冬の風物詩の1つでもあるワカサギ釣りが最盛期を迎えますが、こうも貯水量が少ないと釣果にも影響が出ないか心配でもあります。

今日の豊田湖は時折雪が舞い散る天候で、気温もかなり低かったです。

写真は豊田湖の一部ですが、貯水量が平均以上だとこの湖底さえも見えないのですが、今年は湖底の地肌もひび割れもおき、水不足の影響がよく分かります。

「草燃ゆる」

本来見えない湖底の水草も今では燃えるような褐色で湖に立つ木々立ちと共に冬を越そうとしています。

今年は梅雨の豪雨でかなりの水害も起きましたが、年末になり今度は水不足が心配になってきます。ここの貯水量を見るとそう簡単には貯水量が戻らないと思いますが、定期的にまとまった雨が降ってくれればいいですね。

先ほど述べたように、ワカサギ釣りへの影響、そして生活用水などへの影響、またホタルをはじめ生態系への影響も心配されます。

ここ近年、写真のような景色は見たことがありませんでした。下の写真は2年前の降雪の後の豊田湖です。

この時は貯水量も高く、綺麗な湖面の景色を見ることができました。

焼け野原のような湖面と雪景色の湖面、ほぼ対照的なシーンですが、改めて水の大切さが伝わってきた今日の光景でした。

少し前にとあるテレビでに日本の水が題材にした報道を少し見ました。水ビジネスがあるようで、海外から日本の水が重宝され、お隣中国では日本の水源の権利さえ狙っていると報道されていました。資源が少ない日本と言われてますが、生活に欠かせない「水」という貴重な資源がある限り、この資源を大切にしないといけませんね。県内でも別府弁天池など有名な湧き水の水源地がありますし、いつまでも美味しい水を味わいながら生きていきたいですね。こればかりは日本の特権ではないでしょうか。なかなか地下水などをそのまま飲める国って少なそうですし。

ひび割れた豊田湖に潤いの雨が降ってくれますように・・・・・

 

2年前の豊田湖の写真。キリッとした冷たい空間に木々達の生命観を感じたのですが、今日撮影した木々を見ると心なしか元気がないように感じました。

今年の僕の中のキーワードの1つは「水」という漢字かな・・・・・

さて、週が明けて今年がいよいよ終わりになります。

今年最後の更新は夕陽、または夕空で締めたいと思っております。29日が仕事納め。そして30、もしくは31日に今年最後の夕陽を狙えればいんですが。31はかなり天候が厳しそうです。

マクロレンズの試写も結局行っておらず、年明けにて何か撮影してみようかと思ってます。

今日の相棒のレンズはペンタックスDA55-300 F4-F5.6

わりとお気に入りのレンズなんですが、こういった雪の日なんかを考えるとWR化にしてもらえれば嬉しいな。

 

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今日の夕陽 

2010年12月18日 21時53分46秒 | 過去Photo

12月に入り久々に夕陽撮影に行きました。

2010年も残すところ2週間となり、狙える時は狙ってみようと思い角島大橋に沈む夕陽を。今年初めての夕陽撮影もこの場所。2010年の夕陽はこの角島周りで納めたいとは思っているんですが、あとは天に祈るのみでしょうか。

この角島周りの海は冬の季節風の影響で波が高い日が続きますが、海の荒れ模様とは逆に夕陽は凄く綺麗に見れます。本土側からだと赤田の海岸、島戸の浜、肥中の海岸からなどあちこちで海に沈む夕陽を拝むことができます。


長い島戸の浜辺も位置を変えればいろんな構図で撮影できます。ほとんどが橋に沈む夕陽狙いになるんですが、今日は小さな漁船が漁をしており、このままダルマ夕陽と共に写せればいい画になるかなって思ってたんですが、漁船は逃げてしまいました(笑)


少し位置を変えて角島大橋と瀬に止まるサギ?と夕陽を。西長門リゾートの浜辺にはかなりの高波が打ち寄せており、瀬に止まるサギは微動だにせず静かに暫くの間止まっておりました。


夕陽が橋を過ぎる時からここの楽しみが始まります。サギ、そして沖には漁船、海鳥の群れも飛び交い沈む夕陽を最高のシチュエーションを出してくれます。


そして、ダルマ夕陽に・・・・

あ~合唱!

次の写真は3週間前くらいに撮影した夕陽です。


この時はダルマにはならなかったのですが、偶然ゾッキーが通過していたので思わず1枚。爆音がなければいい雰囲気なんですが(^^;)もう少しおしゃれに走れないものかな・・・

さて、ダルマということからちょっとしたお店を紹介します。

この羊羹を食べるとかなりの確立でダルマ夕陽に遭遇することが多くなるちょっとしたラッキーアイテムのようなものです。

国道191号線を長門から下関方面に走っていると油谷湾入り口の粟野の坂あたりにある「だるま堂」。粟野の青海苔を使用した羊羹が置いてあるお店なんですが、夕陽撮影の前にちょっと1つ食するとダルマに出会える機会がアップ!アップ!(笑)

だるま堂

粟野の青海苔は確か以前テレビで「どっちの料理ショー」で出ていた記憶があります(僕の記憶が正しければ)。お好み焼きか焼きそばの脇役的なふりかけで登場したんだっけかな。香り豊かな粟野の青海苔を使用され1つ食べるとその日はダルマ夕陽!とはいきませんが(^^;)

ブルーラインをドライブされる方は1度は寄ってみては・・・・

さて、明日の天気次第では次なるポイントで夕陽狙いを。

12月31日、この日だけは最高の天候で晴れてほしいな・・・・

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マクロレンズ

2010年12月18日 00時01分32秒 | 日記・雑記

こんばんは。

実に久々の更新となります。

マクロレンズを新たに購入しました。

作例デジブックの時にPENTAXよりお借りした100mmマクロレンズがとても使いやすく、以前から防滴効果もほしいと思っていましたので(^^;)

年を通じて雨の日でも花などの撮影も多いし、雨上がりの後に木々から落ちる水滴も気になりながら撮影しており、せっかくカメラが防滴効果があるのにレンズは?となると。

ただ、購入してから使用してないので今週くらいに試し撮りしてみようと思います。

PENTAX D FA MACRO 100mmF2.8 WR

今あるマクロレンズのT社のものより短く、径も小さく小型のK-7にはぴったりのような感じでもあります。K20Dの時は本体も今より若干大きいので違和感はなかったのですが、K-7になりややレンズ側のが重みを感じるようになり、一度はこのマクロレンズを試してみようかなって思ってはいました。

T社のマクロレンズ、PENTAX DA35mmF2.8 MACRO Limited、そして新たにこのPENTAX D FA MACRO 100mmF2.8 WRで来年の花撮影に試みたいです。が、撮り方はまったく進歩してない気がしますが(爆)


先週は久々に知人と萩に行ってきました。

龍馬伝の影響か維新の地の萩を改めて見てみたいということで。高杉晋作の誕生地、木戸孝允旧宅など訪れ、円正寺に行きいろんなお話を聞いたりしました。そこで聞いた話の中で、木戸孝允低と高杉晋作の家がわずか100mたらずの距離ということで、幼き頃からの親しき仲間、あるいは町内会の仲間であの維新という日本を動かす運動を起こしたからほんと凄いです。もちろん吉田松陰という偉人の影響もあったのも確かですね。萩というと自分は魚釣りや椿まつりでよく行っていたんですが、維新について散策するとまた違った面白さがあると思います。萩は1日ではほんと回れない気がします。じっくりいろんな見所を見ながら散策すると歴史の面白さなども味わえるような気がしますね。個人的には近い将来、吉田松蔭、高杉晋作の大河ドラマ化を望みます。

写真は木戸孝允旧宅内での写真。

中に入るとほんと落ち着いた雰囲気で床が軋む音が歴史さえを感じさせてくれました。畳のある空間は気持ちが落ち着きますね(^^)

萩はほんといいところです。

お魚は美味しいですし、海の眺めはいいですし。

あと萩でやってみたいことは、見島に渡り一面の風景や光景を撮影してみたいことです。できれば民宿に泊まって(^^;)その他萩沖六島も。

これができれば萩のデジブックも完璧に完成できるんですが(^^)

 

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デジブック 『Autumn Ⅱ』

2010年12月12日 00時07分51秒 | 過去Photo

今年の秋のデジブックが完成しました。

長編61枚のアルバムです。

前回公開した「彩遊記」に使用した写真も一部含まれています(使用OKということなので)

このデジブックは秋のデジブックコンテストにエントリーしています。

当たって砕けろでチャレンジです(^^)

故郷山口の秋、そして残したい秋をおもいっきり掲載しました。

閲覧者の方々の事を思うとやや短編(30~50ページ)が望ましいのですが(^^;)

BGMは「風の便り」 落ち着いたピアノ調が好きなので。スライドテーマは秋らしく「モミジ」を選択しました。一部デジブックブラウザのコラージュ機能を使用し、1枚に複数の写真を掲載しています。このコラージュ機能がなければ自分で作成するか、ページ数をかなり増やして掲載するかの2択になります。冒頭からフルページで見て頂くことをお薦めします。スライド中にフルページに切り替えると写真がかなり荒くなりますので(^^;)

お時間がある時にでも見て頂けると嬉しいです。

 

 

デジブック 『Autumn Ⅱ』

 

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デジブック 『彩 遊 記』

2010年12月08日 00時29分42秒 | デジブック

こんばんは。

今年の秋のデジブック、まず今回は作例デジブックを掲載します。

デジブック・秋のコンテストのグランプリ賞品のペンタックスK-rの作例デジブックを作成しました。

今回デジブック広場編集部の東さんよりK-rと各レンズをお借りすることになり、「いつまでも残したい秋」のテーマを基に山口の秋を撮影しました。

初めての試みなのでどう皆さんに伝えればいいか戸惑いましたが、自分が想う秋と故郷の秋を題材に撮影しました。彩り豊かな今年の紅葉をK-rと共に楽しく撮影でき、またこのような経験を与えて頂き感謝の気持ちでいっぱいです。いろいろアドバイスなどを頂き、無事公開へとたどり着きました。

また新BGM「風の便り」が追加され、秋のデジブック作成もますます楽しくなりそうですね。

山口のみならず、日本全国の秋のデジブックがデジブック広場に集まっています。

デジブック広場

秋のデジブックコンテスト2010

PENTAX K-r

 

デジブック 『彩 遊 記』

デジブック作成の編集もコラージュなど多彩に複数の写真を掲載できることも可能で、いろいろな見せ方も広がります。また製本、DVD化もでき、いつでも手軽に見ることができるのでお薦めです。

余談ですが、僕のデジブックも25冊目、今週末には26冊目のデジブックが公開できそうです。タイトルは「Autumn Ⅱ」。昨年の秋のデジブックと同じタイトルですが、作り方もほぼ昨年と同じです。ほとんど変化がないですが(^^;)

 

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古き郵便局 + α

2010年12月06日 00時24分41秒 | 地域情報

こんばんは。

豊田町の旧殿居郵便局の記事は以前掲載したのですが、この古き郵便局が改装され、内部が一般公開されています。

僕も今まで内部までは見たことがないのですが、内装、外装とも修理され木の香りが漂う室内でその様子を見ることができます。

外装は大正時代の欧風な作りで、風見鶏と窓に特徴があります。

これからは一番気になる内装になります。

応接室のようです。ここでいろんなお客さんを対応していたか、大切な会議などに使われていたのでしょうか。

階段横の畳の間です。西日よりだとすりガラスに木々の陰が残ります。

2階フロアです。眺めはよく、殿居の町を見渡せます。

このフロアは陽の角度により窓の影が残りそうなので、行くたびに違う光景が見れそうかも。

無料開放のようですが時間は不明です。


さて、紅葉も一段落しそうです。

この秋の紅葉をデジブックにして作成しています。今年は事情があり2つ公開となります。1つは火曜日あたりに、もう1つは週末あたりに公開できそうです。

1つは完成し、もう1つは8割がた作成しています。秋の彩り、今年は故郷山口をメインに作成してみました。公開まで今暫くお待ちkださいね(^^;)

 

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秋、いろいろ・・・・

2010年12月01日 23時25分59秒 | 過去Photo

こんばんは。

久々の更新になります。

が、今週はこれが最後の更新でもあります(^^;)


(両足寺の紅葉)

秋穂に朝陽を撮影した後に寄った両足寺、初めて行く場所ですが紅葉が凄く綺麗でした。

人もかなり多かったですね。薄暗い敷地内で三脚、一脚の持ち込みは禁止の場所ですが、紅葉を楽しみながら撮影できました。この日は山口ブログでおなじみの「お城めぐり」さんにも初めてお会いでき、楽しい撮影オフでもありました。


(角島大橋の夕陽)

朝のダルマが撮れないとなると夕方のダルマをと先週久々に角島大橋に。

波が高かったんですが、若干ダルマになっていたように思えます。橋の手前の岩が邪魔してよく見えなかったんですが、諦めて位置調整すれば少し撮れていた気がします。

諦めかけて船を入れて撮っていると、海面が明るく広がっていってたのを後で知りました。気づいた時は遅かった(笑)

この場所の夕陽はまだまだ楽しめそうです・・・・


(デジブック・秋のコンテスト)

12月18日まで秋のデジブックコンテストが開催されています。ペンタックスの協賛で今回はK-rのカメラと35mm単焦点レンズが賞品のようです。準グランプリもコンデジがもらえるようです。

デジブック・秋のコンテスト

http://www.digibook.net/topic/contest_2010autumn/

テーマが「いつまでも残したい秋」

いろいろな捉え方があるテーマですが、僕も日本の秋は好きです。紅葉をはじめ、稲刈り、秋の味覚、夕焼け、などなど・・・。僕も残しておきたい秋をデジブックにて作成しようと思います。が、紅葉ばかりになりますが(^^;)

木々や花、これほど彩り豊かな季節は四季のある日本ならではと思います。今年は県内をメインに各名所を行きました。紅葉を巡っているとどうしても高杉晋作と縁の深い地とも共通点でもありました。そのあたりも含め作成してみようかと思います。

写真は下関市住吉神社のモミジ


門に負けないくらい真紅のモミジが綺麗でした。

 

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