落ちたウナギはsnowdropの香りにつき注意@VEG-AIR 83.1Mhz

金の無いやつらのための、金の無いページ!

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しまくん

2008-08-16 17:10:36 | 金の無いやつら
四国に転勤したしまくんが
ブログを開始した。
http://t-timebreak.cocolog-nifty.com/blog/

四万十川に行ったそうだ。
うなぎくいたいな。
http://t-timebreak.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_93b9.html
コメント

ヒロミとみずのと飲みに行ったさ。

2006-12-04 02:22:05 | 金の無いやつら
3人で
笹塚で飲み。

相変わらず
意味の無い話しかしないわけだが

意味の無い話で
集まれるわけで
こんなありがたいことは無い。

本日の名言は
みずのによる
「足があるじゃないか。傘があるじゃないか。」
です。
あえて解説せず。
コメント

hirozmpgoo とは?

2006-10-13 01:33:34 | 金の無いやつら
ごぶさたしております。

いやあ、1ヶ月以上放置しちまいました。
はあ。
忙しいというよりは、乗らない、ってのが近いでしょう。

ぼちぼちやりますわ。
(ってこればっか書いてる気がする。)


こないだ
「hirozmpgooってなんて読むんですか?」
って聞かれた。

確かに、これは声に出して読むことを想定していない記号だ。
プリンスのマークみたいなものに近い。

えっとですね
これは
hiro-zmp-goo
っていう3つのパーツから成り立っているのですね、ええ。

hiro
これはヒロです。
大学時代のあだなですね。

zmp
これが読めない。
読めなくて当然。
ゼットエムピーと読む以外に無い。
Zero Money Project(無金計画)の頭文字をとったもの。

これ説明長くなるので最後に。

goo
これは単純にグー。
ブログを作るときにgooブログを選んだから、それだけ。



大学卒業後に
大学サークルとしてではなく
なんらかのお芝居的な活動をしていきたいね、と
話していて、団体を作ったのね。

それが
Zero Hour Project(ゼロアワープロジェクト)。
大学卒業後、3回芝居打ったのだね。
ゼロアワーは、予定決行時刻、という意味。
ちょっとかっちょいいでしょ。


Zero Money Projectは
さらに、その団体とは別に
もっとルーズに、もっと好き勝手なことをやりたいなあ、と
思って集まった集団につけた冠。
つまり名前はパロディー。
好きなことを自由にやるんだから
あんまりお金をかけずにやろうよ、という意味もあった。

これも3回芝居を打ったなあ。
名前に違わず
旗揚げは、満員で40人くらいの小さな小屋で打った。
踊っている1メートル前にお客さんのいる感覚は
とってもドキドキしたんだよなあ。


あ、そうそう
ブログに掲げている
「金の無いやつらのための、金の無いページ!」
ってのは、
無金計画のメンバーに向けて
記事を書いていたからだよ、うん。

久しぶりに文章を書くと
文体がめちゃめちゃだなあ。
じゃ。
コメント (4)

無線LANと格闘する夜、みずのが

2006-09-03 01:21:36 | 金の無いやつら
みずのが
夜中にやってきた。
無線LANに接続するために。
楽しからずや。

格闘してくれるも
接続できず。

みずの、すまないなあ。


思うに
一度「無線」という自由な環境を手に入れると
「有線」というのは
いかにも不自由だ。

無線LANの快適は
スキーから、スノーボードに転向したときの
あの開放された気持ちよさ、に似ている。

使うところを選ばない、という快感。



形態でネットをフルブラウジングできたり
WZERO3のような端末が出現したり
この風潮は今後も加速するだろう。

だれかが、キーボードに変わる
革命的な入力装置を発明したりして。

近々の未来に
ドラゴンボールのスカウターのような
ディスプレイも現実になるんだろうな。

楽しいような、恐ろしいような。



取り止めが無いうえに
なんだかきれいにまとめようとしている
文章が、ちょっといやになってきたので
書くのやめちゃおう。
コメント (2)

みずの、と、せっちゃん、と、私

2006-08-17 23:39:38 | 金の無いやつら
ええと、
パソコンがぶっ壊れてしばらく経ちます。

週に3回程度
マンガ喫茶に通って
WEBチェックをします。


さて・・。

パソコンの調子を
みずのに診てもらっている。

かれこれ
今月、3回くらいみずの邸にお邪魔している。
みずのには、せっちゃんという可愛いお嫁さんがいるわけで
ほんとうにお邪魔をしている。
ヒロミの記事参照。

さて・・。

どうもハードディスクが調子が悪いらしく
みずのに苦戦を強いている。

写真の復旧ができれば85%
メールが復旧できれば95%
という望みを持っているものの
なかなか大変そう。

うれしいことに
ソフトを購入してもらったので
写真の復旧はいけそうらしい。

ただ、
ウインドウズが立ち上がらない問題については
さらに調査が必要とのこと。


さて・・・。

みずの・せっちゃん邸に通うこと数回。

■トピックを。
1 ナポリタンやきそばをごちそうになる。
 参考http://www.excite.co.jp/News/bit/00091147309274.html
 うまい!こりゃあ、うまい!!
2 この夫婦は、潮干狩りをする。
 おいらは、なぜか潮干狩りが嫌い。
3 今週頭に、車で我が家に来てくれる。
 パソコン関係の機材をピックアップしてくれた。
 で、一人暮らしを続けるおいらに、
 プリンひとりじめを、買ってきてくれた。
 参考http://blog.goo.ne.jp/turutan58/e/6a52b99bc190c9d38862f50879a30c8d

そんなわけで
引き続き、みずの頼む!
そして、そんなみずのを、せっちゃん頼む!
コメント

むっちゃんのこと。

2006-03-18 23:48:32 | 金の無いやつら
むっちゃんのことは
いつかブログで書かなきゃいけないなあ、と思っていた。
なぜそう思ったかというと
今ある自分自身の振る舞いというものに
多大な影響を与えた人だからだ。

むっちゃんが今なにをしているかはしらない。
ううむ、不義理なことである。

書き始めようと思うのだが
長くなるなあ、
ちょっとめんどくさいなあ、
と思う自分がいる。
偽りようの無い感覚。どうしよう。


大学1年生の冬。
おいらは、あるサークルに中途で入会(?)した。
そこに、むっちゃんはいた。
当時大学4年だった。
卒業は決まっているのに
就職は決まっていなかったようだ。

おいらが大学2年になっても
むっちゃんは相変わらず大学に出没して
すげえ頻繁にお昼を食べた。遊びにも行った。

むっちゃんは、先輩にも関わらず
だれかれなく自分ことを「むっちゃん」と呼ばせた。
その気さくさを、おいらは尊敬している。
努めて、おいらもそういう存在でありたいと願っているのは
まちがいなく「むっちゃん」の影響だ。


おいらの話を少しする。
18才で上京してきたおいらは
クラスで友達も作れず
気の利いたバイトもできず
4月に入ったサークルも(2つ属していた)
5月には顔を出さなくなり
しけた大学生活を送っていた。

ひとりきりの東京では
上京している田舎の友達(というか知り合い)だけが
話相手だった。

ただ、それが寂しいわけではなくて
自由を手に入れたことがうれしくて
何より、死にたいくらいに憧れた花の都大東京、に
毎日暮らしていることだけで満足で
そんな日々を暮らしていた。


そんな、おいらの前に現れたのが「むっちゃん」だった。
「むっちゃん」は、そんな暇で満たされていたおいらを
死ぬほどお昼に誘った。
死ぬほどお茶に誘った。

むっちゃんと池袋の「ぽえむ」に何回行ったんだろう。
その「ぽえむ」に何時間いただんだろう。
そして、その「ぽえむ」で何を話していたんだ。

89年。
「つっめったいいっずうみにすっあっしをひいたして」
プリンセスプリンセスの「ダイアモンド」を
むっちゃんはよく口ずさんでいた。

むっちゃんにどんな意図があって
あんなに毎日お茶に誘われていたのか、知らない。
聞いたことがないのだ。
結果的に、おいらは、むっちゃんを通して世界と繋がることになった。

サークルの友人と。
サークルの友人の友人と。
(その多くは、おいらが金の無い奴らと呼んでいるメンツだ。)

きっと、おいらは
むっちゃんと出会う前と、その後で
大きく振る舞いが変わっていると思う。

大学34年生のときに
入会してくる新人に対して
きわめてカジュアルに接することで
「いっしょにいると楽しいよ」
「ぜんぜん怖くないよ」
というメッセージを発していたのは
まちがいなく「むっちゃん」の影響だからだ。

サークルの本番前に、
出来の悪い後輩の面倒をとことん見るような振る舞いも
少なからずむっちゃんの影響があったと
今振り返れば思う。
むっちゃんが、おいらを世界と繋いでくれたように
おいらも、この子を世界と繋がなきゃいけないのだ、と
大それた恩返しのようなことを考えていたのだ。

おいらは
むっちゃんのおかげで
サークルと繋がり、
そのサークルで知り合えたメンツのおかげで
世界と繋がることができて
そこで学んだ姿勢をベースに、今仕事をしている。


前も書いたとおり
仕事をしているときに大切にしている多くのことを
大学の4年間に学んだ。
そして、それは「むっちゃん」が扉を開いてくれたからこそなのだ。


おいらの現在の仕事では
コミュニケーションスキルが
重要な役割を果たしていて
そのスキルの「出来不出来」を日々振り返る中で
自分のなかにある「むっちゃん的なもの」に出会う。

懐かしく
あたたかく。

むっちゃんはなにしてるんだろう。
コメント

精神論、そして面で捉える!

2006-03-06 23:33:57 | 金の無いやつら
こちらの記事の
うえっぴーさんのコメントに
インスパイアされて、1ネタ。

>「精神論はやめてください」

ほほお、やっぱり「精神論」っていうワーディングが
かなり新鮮だ。
ここ20年くらい、使ったこと無いと思うな。

ヤフー辞書で調べたら
「精神論」は見つかんなくて
代わりに「精神主義」が出てきた。

せいしん-しゅぎ 5 【精神主義】
物質的・現実的なものよりも精神的なものを優先して考える立場。精神論。〔多く非現実的な傾向を揶揄(やゆ)する語として用いる〕
[ 大辞林 提供:三省堂 ]


ちなみに、はてなダイアリーだと
精神論
科学的なものより精神的なものを重視した理論。日本には科学を軽視し精神論に依存して戦争に突入し敗北したトラウマがあるため、否定的に捉えられる傾向が強いが、スポ根ドラマがヒットする等、潜在的にノスタルジーが存在するのも事実。



まあ、ざっくり捉えれば
物質的・科学的 →現実
精神 →夢
つう話だよね。

で、今うえっぴーさんが直面しているのは
現実 <-------------> 夢
という振り子の問題と思う。
このどこいらへんで、OJTと折り合いをつけようかと
思っていると思うんだ。

でね、
でね。

ここからの話は完全にパクリなので
あとでネタ元も紹介しますが
要するにパクリです。

現実 <-------------> 夢
を二律背反の直線の原理で捉えずに

「面」で捉えてみない?
ってのがおいらの提案。

          夢
           ↑
           |
           |
      A    |   C
           |
           |
-------------------> 現実
           |
      X    |   B
           |
           |

Aは、同人誌の世界。売れなくても怒られない世界。
Bは、売れれば良い世界。作りたくなくても売れれば良い。
Cは、作りたいものを作って売れる世界。

非現実な提案に対して
「それは非現実的ですね。精神論はやめてください。」
というのはたやすい。
なんなら、小学生にも言える。

ビジネスマンは
「それは素敵ですね。
 どうやったら、それは実現できると思いますか?提案してください。」
と言うべきだと思う。

まあ、その前提として
その非現実的な、夢のようなプランに
賛同できるしなやかな感性が
必要になるわけなんだけれども。

精神論を、実現可能なテーブルの上に乗せてみよう、という心構えが
上司には必要だし、

部下には
実現可能なテーブルに乗せてやろうじゃねえか、という気構えが
必要だと思うな。


以下、ネタ元です。
田村さんの本は読みやすいです。
http://blog.livedoor.jp/facilitators/archives/50345001.html
ちなみに、この矛盾と対峙する、というシリーズはなかなか他の記事も
おもしろいっすよ。
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「弱電帝国」復興してます。「バレエ教師のつぶやき」がスタートしてます。

2006-03-01 23:53:50 | 金の無いやつら
いつのまにか
ヒロミの「弱電帝国」が復興してました。
昔のURLでブックマークしてる人や
RSSリーダーに登録している人は
変更すべしっ!
(おいらのブログのブックマークより飛べます!)

そして
ヒロミの細君であるところのサチコが
バレエ教師のつぶやき
というブログをスタートしてました。


いや
けっこう
おもしろいからね
紹介しとこうとおもったのさ。
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残業街道まっしぐら!

2006-02-22 23:26:53 | 金の無いやつら
2月まじで忙しくなってキター。
どうすべー。
おわんねー。

時間がいくらあってもたりねー。
どうすべー。
おわんねーよー。

あとひとふんばりすっかねー。
どうすんべー。
コメント

(02/01)金の無いやつら 別メンツともいっちょ呑む。

2006-02-03 23:33:19 | 金の無いやつら
ヒロミとみずのとせっちゃんと、みずの邸で宴会。
突発的な呑み会もオツだ。

せっちゃんの肴はどれも絶品。
ごっそさまれす。

30も半ばになると
仕事の責任もそれなりじゃないっすか。
互いに、それぞれの持ち場で
ギリギリの戦いをしているってのが
垣間見えるのは、うん、なんというかその
不思議と誇らしい。

仕事の話が中心になりすぎて
馬鹿スパイスが少なすぎたな、とのちに反省。

ヒロミを、自宅まで車で送っていく。
甲州街道のガソリンスタンドは116円と驚異的に安い。
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