ほんま日記
~ 2 n d E d i t i o n ~
 



とりあえず、いい加減な投稿ですが、
これをもって2月最後の日記とさせていただき、
起きたら3月を迎えてる…という感じでいきます。

十三の編集長はぶっ飛んでました。

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というわけで、2月も終わりにさしかかってるんですが、
私は月の変わり目で気が抜けやすいってのが
通例となってますので、気を抜かぬよう、
気をつけて参りたいと思っておる所存でございますが、
「春眠暁を覚えず」モードに
入ってるような気がしてならぬのです…。

なにをしてても眠たい…。

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「ほんま日記」がお世話になっている
gooブログのサービスでは、いつの頃からか、
「1年前の記事」についてのメールが来ます。
(※あ、この話って、してるかも…。)

で、そのメールは、いつ来るのか!?

についてもランダムなもんで、
それはそれで楽しく拝見しているのですが、
(…とは言え、読んでるのは、
 過去のじぶんの記事である。
 過去のじぶんとは、すなわち他人である。)
1年前は、兼好法師の「徒然草」を読んでいたようです。

そう思うと、1年前ってのは、
なんともむかしむかしの話でありんす。

で、ライブでもよくやっている
「雑感」って曲についても書いてるんですが、
この曲も1年やってるんか…。

で、その他の、ライブでやってる曲ってのは、
1年以上もやってるんか…。

それでも、曲それぞれに、
いろいろと変化を持たせることが
できるようになってきたのは、
おもしろいことだなぁと思いつつ、
過去のじぶん(この文脈で言うと「他人」ですな。)が
作った曲たちは、なんともいとおしいと言いますか、
愛情を感じるようなカンジです。

それにしても、新曲について、
「まだできひんの?」って聞かれることが、
半年前くらいからありますんで、いい加減、作らねば…。

いや、ここからは、ホントーに言い訳なんですが、
対外的にみると、
1年以上は曲を作っていないように見えるんですが、
曲は作ってて、
新曲は、わりかしあるっちゃあるんですけども、
ライブでやりたいと思えるようなもんでないんだ…。

あとは、弾き語りのスタイルに適していない曲が多々。

…ただの言い訳MAXじゃねえかと思いつつ、
夜は更けてゆきます。

なんかどうしょうもない内容でございます。

風呂入ろ。

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それでは、今日は、「ほんま日記」を
5分で書いてみましょうのコーナー。

ま、これは思いつき以外のなんでもないんですが、
とりあえず、ブログ投稿画面において、
「新規投稿」をクリックすると、
その時間が、「ほんま日記」の投稿時間、
すなわち、投稿した日付けとなるわけです。

なんともぐうたらなワタシは、
そのページさえ開いて、
たとえ日付けが変わっても、
だらだらと書いてりゃいいやと思ったのです。
2355を見ながら。

しかし、2355が始まると、
なんか、5分で書いてみるのも
おもしろいかなと思ったんですが、
まもなく日付けが変わりそうなんで、
このへんにしときますか(笑)

明日が良い1日でありますように。

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ああそうか。

もう2月は、24日である。
そんなことを、シュークリームの賞味期限を見て、思った。

2月は他の月と比べて3日少ないだけなのに、
これほどまで短く感じるのか…と、
ラジオのパーソナリティが言っておったんですが、
手元にある2月のカレンダーは、4行やったんですが、
そんなところからも、
2月の短さを感じてしまうものなんですね。

けどまぁ「2月の短さってのは、春を待ちきれない」
ってことにしときますか。

「春」のところには、あなたの好きな言葉を入れて、
いろいろと遊んでみてください(笑)

そんな今日は、あったかいですもんね。

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さてさて、2月24日はライブでして、
2月は3日に京都でライブをして以来なんですが、
3週間あいてたわりには、
なんともかんともでございます。

というわけで、詳細をサッと載せましょう。

■2月24日(火)@神戸・三宮ART HOUSE
 『歌心シンポジウム』
 <開場・開演> 18:00 / 18:30
 <チケット> 前売¥1,500- / 当日¥2,000-(+1ドリンク¥300-)
       ※中高生割引アリ!=受付での学生証提示で300円キャッシュバック
 <出演時間> 21:30〜(7番手/7組中)
 <共演> 赤松宏紀 / 細見孝成[THE NUTS] / 伊澤雄貴[POP FLICK]
      松中シゲキ[Glowing Clouds] / 大塚ケンジ / hylojah

 ☆ART HOUSEさんでは、2015年1月から、
  中高生に学割が適用されるという粋な計らいがあります!
  ジャンジャン行こう、ART HOUSE!
  (※適用されない日もありますが、この日は、ありんす。)

◎チケットの予約・お問い合わせは info@hiroyukihomma.com まで。
 ご予約は、ライブの日付と枚数、お名前を添えて送ってください。
 上記のアドレスから、予約確認のメールを送ります。
 また、TwitterFacebook でも同じように予約できます。



■3月4日(水)@京都・四条大宮Rooter×2

■3月9日(月)@大阪・鶴橋SECTION3

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というわけで、ほんま日記がはじまって、
10周年を迎えた、この記念日ではありますが、
なんかこう特別な感じを出そうとしても、
特に何かが出てくるような感じでもないんで、
(※ここ最近の慌ただしさに起因する
  疲労もあろうかとは思うんですが…。)
平常運転な感じで、そのまま進めていこうかと思っています。

とは言え、この更新っぷりを平常運転と呼ぶのか!?

そんなこんなで、夏目漱石が、
「人間は、どうしても、牛にならねばならぬ時がある」
のような言葉を言ってた(書いてた?)ことを
ふと思い出しまして。

そのことについては、
数か月前にも友人としゃべっていたのですが、
牛のようにだらだらと、干し草を反芻しながら、
ま〜ったりと過ごすようなことの大切さを
説いてる言葉だとばっか思ってたんですよ。
(※ま、これは、牛に対して
  失礼な解釈だとも思いますが…。)

人間は、忙しさに怠けがちですから、
(※こないだの「多忙は怠惰の隠れ蓑」という話を
  お読みください。いつの分かは、忘れた…。)
そんなことよりも、大切なことがあるぜ
って話だとばかり思っておりました。

で、そんなことについて話した後、
ちょいとこの言葉の真相が気になったもんで、
グーグル先生に聞いてみたんですが、
この言葉には続きがありまして、
「牛のように図々しく行かねばならない時がある」
っていうふうな言い回しが、あとに続くわけです。

ほー。

この言葉には、大変感銘を受けまして、
今後10年のほんま日記も、
そんな感じで図々しく進めればいいのですが、
そんな大それたことが、この場で約束できるかは、
正直、分からない(笑)のと、
なんか、逃げ道はつくっておきたいっていう
私のどうしょうもない性格が祟っておりまして、
はてさて、どうなることやら…。

それでも、私個人としては、
そんな図々しさを見習いたいもんだなぁとも思うわけです。

で、そんな話はさておき、10周年を迎え、
11年目に突入の段階ではありますが、
そこで、なにか特別な言葉を…と思ったところで
出てくる言葉というものは、
結局のところ、手あかのたくさんついた、
ありきたりな言葉になってしまいますね。

その言葉が、長く長く使われてきたのは、
その言葉が、たくさんの人にとって、
その人の心を映す鏡だったんでしょうかね。

話はやや変わりますが、
東京に行った時は、必ずと言っていいほど
明治神宮でお参りをするんですよ。
で、おみくじを引いて、自分の心を占うんですけども、
昨日のおみくじは、自分の心は人を映す鏡なんで、
常にきれいに保っておきたいものです。
のようなことが書いてありましたが、
先ほどの話にあった言葉も、心についても、
自分を含めた周りの環境を映す鏡なんでしょうか。

普段使う言葉から、ちゃんと磨いておきたいものですね。

毎度のことながら、長くなってしまいましたが、
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。

そして、10年間も続けてこれたのは、
「誰かが読んでくれている」っていうことを
感じることができたからだと思います。
毎度毎度、ありがとうございます。

今後とも、マイペースにやっていきたい所存でございます。
それはもう、牛の如く…。
「図々しきこと牛の如く」であります。

そんなシメになることは、想像してませんでしたが、
今後とも、ほんま日記をよろしくお願いします。

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というわけで、今日は「ふらり、東京。」ということで、
東京で過ごしておりますが、今日の晩に帰ります。
といっても、もう、晩ですが…。
充実しておりましたよ。

で、当「ほんま日記」を読み返してみると、
もう、2005年の2月21日にはテスト投稿を行っており、
もう、10周年、経っているのです(パチパチ)。

というわけで、プレ10周年というわけなんですけども、
まいどのことながら、これといって書くことが…。

あ、そうそう。

2月24日(火)は、抗弁のART HOUSEにて、
ライブでございます。来てね。

詳しくは、後日、投稿をしようかと思っていますが、
そんなとこでしょうか…。

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なんやかんやでいろいろ書いてますが、
読み返すまでもなく、
日々、雑多な文章が入り交じってますよね。
そんなほんま日記を読んでいただき、
本日もありがとうございます。

そんなこんなで、ほんま日記(2nd Edition)も、
あと2日で10周年を迎えるわけですが、
そんなことすら、すーっかり忘れておりました…。
日々の更新に追われていると、こういうことになります。

よく言ってますが、ホントーに
「多忙は怠惰の隠れ蓑」ですね。
ここ最近、怠けてたとはよー言いませんが、
多忙だったことは間違いなくて、
それはそれでしゃーないことだとは思ってるんですが、
多忙な時期ってのは、なにか「だいじなこと」を
おろそかにしがちになっちゃうよってことなんでしょうか。

いろいろな考えを巡らせることができる、
非常に味わい深い言葉ですね。

『ああ!ここ最近の私は「多忙は怠惰の隠れ蓑」だったわ!』
って思い出してから、じぶんはどうするのか?
ってことなんでしょうよ(※このセリフが(笑))。

ま、2月19日付けの日記を書いてから、
勢い余って2月20日付けの日記を
書いているわけですけども、
「じぶんはどうするのか?」って聞かれたら、
そりゃあもう、寝たいに決まってるじゃないですか。
もう4時30分…。ひえー。

しかしまぁ、さっき挙げたような言葉を、
意識できているうちはいいんでしょうよ。
そんなことを思っています。
多忙な時期は、それすら忘れるように思います。

ああ、あの言葉があってよかったな…。

勢い余って、前置きが長くなりましたが。

なんかこう、ブログってやつに限らずだとは思うんですが、
自分の書きたいことだけを書きたい日だけに書いてると、
周年が云々ってことを忘れてしまいますよね。
いや、そもそも自分がブログをやっていたことも忘れて、
「あ、そんなことも一時的にやってたな。
 もういいや、消そう…」ってなるんでしょうかね。

続けるってむつかしい…。
やり通すってむつかしい…。

じぶんの場合は、これまでだましだましやってきたもんで、
そこまで潔癖性ではないんでしょうか。
あとは、文章を書くことが、
そんなに嫌いではないんでしょうか。
ほんとうに嫌だったら、やっぱり、やめちゃってますよね。
消しちゃってますよね〜。
あとは、ここまで続けてきたほんま日記に悪いですからね。

しかしまぁ、ここまでやってしまうと、
愛着というにはキレイすぎて、
なんかこう、ドロドロした、
それこそ「執念」みたいなところにも
なってこようとは思いますが。

ま、ここ最近の更新っぷりも「執念」ですが(笑)

「祝!ほんま日記10周年(執念)記念(祈年)」

鉤括弧の中で読むと「豊かな執念を祈願する」
の意になるんでしょうか。
それはそれでおもしろいですがね、
まぁ、やっぱりさっさと寝たいですよ…。


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というわけで、昨日は2月の終わりを
示唆した日記になったんですが、
「示唆」という単語が、
果たして適切かどうか分からないもんでして、
手元にある広辞苑を引いてみましょう。



「それとなく気づかせること。
 また、暗にそそのかすこと」

ううむ。

「示唆に富む」とはよく言ったもんですが、
なんか、あんまりいい印象じゃあございません…か?

というわけで、手元の常用字解を引いてみたいのですが、
これは一字一字の解説なもんで、
一字ずつ引くことにはなるのですが、もう、深夜。

わたしは眠たいので、さっさと日記を切り上げたい(笑)

「示」と言う字は、「示す」わけです、きっと。
こんど調べますんで、勘弁してください(笑)

「唆」ですよ。

あー、この字だけで「そそのかす」の意なんですね。

で、「示」についても、字書を引いてる時点で
パッと見当たったのですが、
神を祭るときに使う机の形のようですね。
象形文字ですわ。

というわけで、おもしろい内容になってきてますが(笑)
どうでもいい人にはどうでもいいんでしょうかね…。
それはそれで切ない…。
切なさよりも遠くへ…ってどれくらい遠いんでしょうか。

で、こんなことをしながら思ったのがですね、
高校時分に、英語の先生が言ってたんですが、
「英語を理解するためには、
 国語が理解できていないとダメだ」
みたいなことを言ってたんですが、
音楽を言語として捉えるのであれば、
やはり国語の理解は必要なんでしょうかね。

音楽のルーツは、
日本語よりも遥かに古いことは言わずもがなですが、
日本語がどのようにしてできたのかとか、
音楽と、日本語の出合いの部分だとか、
日本語と言っても、
音声と文字は一緒に捉えている人が多いかと思いますが、
じつは音声があったところに文字が入ってきたりだとか、
そもそも文字が入ってきた当時は、まだ大和言葉やった…
んでしょうか。
そのへんが、なんとも曖昧な知識で申し訳ないのですが、
まぁ、ほんま日記ってことでお許し願いたい(笑)
そんなところって、みんな意識できてるんでしょうね…。
日々精進ですね…。

とは言え、自分が普段使っている
言葉に対する理解を深めることと、
音楽を聴くにあたって、
いかに深いところまでいけるかどうかってのは、
無関係ではないように思うのですが、いかがでしょうか。

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こんばんは。ほんま日記でありんす。
ここしばらくは、じぶんの書いた日記を読み返すことなく、
突っ走ってきた…とは、よー言わんし、
なんか、だましだましやってきたよって感じです。
みなさんお元気ですか。

でまぁ2015年も1/6が終わろうとしているんですが
…って言うことも、なんだかなぁとも思いますが、
そんなことを、ふと思ったわけです。
まだまだこれからだとか、もうそんなにかよ…とか、
いろいろ頭を巡るとは思いますが、
これは、事実と言いますか、
計算したらそうだよってだけの話なんで、
まぁ、それとなしに書いておくわけですけども。

しかしまだ、平成26年度ですからね。
しかし、平成26年度が終わる頃には、
2015年は1/4が過ぎているのですねー。
こりゃこりゃ。

でまぁ、それが早いとか、遅いとかではなく、
それは誰かが決めたものなんでね、
遅いとか早いとか、感じちゃっている
自分のことを見つめることが必要なんでしょうかね。

ま、わたしは、そんなことを、風呂に入りながら
思っていたわけですが、冒頭にあるように、
2月末の時点で、2015年が1/6過ぎていることに
「うえっ」とが、「げっ」とか、
遅いも早いも無く、慌てるような感情を抱いたわけです。
言葉にもなってないですよ。
こりゃこりゃ。

そんなわけで、あなたはどのように感じましたか。。。

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さて、今日はなんとも天気が微妙な感じですが、
日光の当たり具合は、視力の良し悪しを左右するんですか。
そんなことであれば、もうちょい積極的に日光に当たらねば
…と思っているほんまのお送りするほんま日記ですよ。

そんなことを書いておきながら、
京都は雨が降り出しました。

雨の日は、なんかやる気が出ない…。

そんな時は、できる範囲を狭めて、
ひっそりと眠りに就くとします。

ぐんない。

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ああ、今日も気がついたら日が変わってました。

…というのも謎な日本語になりますね。

厳密に書こうとするのも面倒なんですが、
2015年2月16日の日記の更新を忘れてて、
気がついたら17日になってたんで、
17日の深夜に、16日の日記を書きつつ、
更新日時を2月16日にしてしまおうという話です。

まぁ、読んでる人にとっては、
どうでもいい内容なんですけどね。

ちょいとばかし、意地でもやってみようかとは
思ってますが、一時的なものなのかどうなのか…。

しかしまぁ、これを未来のじぶんが見たら、
なんか無理矢理にでも毎日更新の
パフォーマンスを続けることに力点を置いてるよなぁと
思うんでしょうよ。

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なんか、昨日行ったとんかつ屋さんで、
大将に、「学生さん?」と聞かれたんですが、
なかなかどうしてそういうことが多いです。
いや、たまにあります…くらいか。

結局は、若く見られたってことなんですが、
「若く見られる分にはいいじゃねえか」
って意見もあるでしょうが、
30歳もオーバーし、もう31歳だぜってことで、
年相応の貫禄のようなものがあったりするんでしょうか。

いやべつに、そういうのを
身につけたいわけでもないですし、
30歳らへんって、そんなもんでもないのか?
とも思うわけです。
30歳ってのは、
なかなかフワフワしてるものなのか、どうなのか。

孔子曰く「立つ」ですが、
「じぶん」ってやつが立てたところで、
まだまだろくに歩けやしませんぜ、Boy。
ってとこなんでしょうか。
それとも、「じぶん」というものが、
ようやく立ち始めるってことなのかしらん。

ううむ。

なんか、どっちつかずな感じなんでしょうかね、
なんともかんともな気分でありんす。

ホントーにどーでもいい話ですが、
肌の手入れは化粧水と乳液を混ぜて使うだとか、
朝や風呂上がりはぬるま湯を飲むとか、
からだに気をつかっていることの効果が
出ているのであればそれはそれでいいですし、
まぁ、年相応に見られたいのであれば、
その逆を行けばいいわけです。

行き過ぎるとアレなんで「ほどほどに」でしょうか。

んでまぁ、かつてはロンゲやって、
ひどい時にはヘソぐらいまであったのですが、
その頃は、23〜5くらいやったか、
20代後半に見られていました。

いま、ロンゲにしたら、年相応に見られるのか。
それでも、ロンゲはめんどくさいんで、もういいですが。

こうやって書いてみて思うんですが、
あっちゃこっちゃどっちつかずな感じが、
わたくしにはあるわけでして、
それが若く見られる秘訣なのでしょうか(笑)

この文章読んでても、なんか分からんもんだ。

40は「惑わず」なんですが、
それまでは、惑いまくるもんだぜ、Boy。
そういうふうにも読めますね。

まあいいぜ、Boy。

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ああ…。

今日は「う」なんでしょうか。
なんとも形骸化しているほんま日記ですが、
気がついたら日が変わってたんで…。

まぁ、いいか。

やることや、考えることが
たくさんあるのはいいことなんでしょうか。

とりあえず、「多忙は怠惰の隠れ蓑」ってことで
じぶんを諌めつつ、ちょっと考えます。
(ほんま日記のネタとか…。)

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