ほんま日記
~ 2 n d E d i t i o n ~
 



こんばんワールド。ほんま日記です。
今日は「起承転結」と「春夏秋冬」を
重ねてみたいと思います。
どういうこっちゃとお思いの方も、
ちょっとだけお時間をくださいな。

いま、季節的にはなんなんでしょうか。
まだまだ「春」でしょうか、
それとも「夏」でしょうか。
二十四節気でいうと、5月5日が立夏になるので、
もうすぐ、夏が立つわけです。
春と夏の境い目で、夏寄りってことになりますか。
(※季節の境い目が「土用」なんですね。
  「土用」は、年に4回あります。
  季節と季節のあいだを「土」でつなぐというのは、
  なんとも味わい深い発想だと思うのですが。)
個人的に、いまの時期は、
「二十四節気を考えだした昔の人に思いを寄せたい。」
という思いがあるので、夏寄りに考えています。
以前から、こういうことに興味があったと思いますし、
これで季節を捉えると、いろんなものごとが、
味わい深くなるように思うのです。

ということで、「起承転結」に重ねてみると、
「起」から「承」に移るとこですかね。
2012年という1年単位でみたら、
もう3分の1(!ゲゲゲ!)が終わってしまいましたが、
四季でいうと、まだまだ。
まだまだ起き上がって動き出すとこだぞ!
‥‥と、思いたいのであります。
これから駆け出すのだー。ということです。
だって、春ってゆうても寒かったし、
なかなか動きたくないもんやしー。

いや、本来の春ってのは、
あったかいのと寒いのが行ったり来たりするもの
なのかもしれませんね。
けど、2012年の春は、もう過ぎ去るのみなので、
これから来る夏を、たのしみに、
筋トレをして迎えたいと思うのであります。

-fin-

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




こんばんは、ほんま日記です。
どうも昨日からの日焼けが痛くて痛くて。
もはや「ヤケド」です。
明日の未明から、むけていくでしょう(たぶん)。
夏を見越して、ゆるゆると
日焼けしていきたいんですけどねぇ。

で、今日は写真をのせてみたのですが、
うちの青のりの容器です。
フタをあけて青のりをまぶすんですよね(当たり前)。
そしてフタをあけて青のりをまぶすたんびに、
このマヌケな顔がお目見えするのです。
歯に青のりがくっつくのはよくある話ですが、
彼の場合、もはや「顔全体が青のり」なわけです。
いや、「青のりのビン」やし。
(※「彼」=「青のりのビン」です。)

おそらく、小学校くらいのときの
自分のしわざなのですが、
そんな時代の自分なんて、もはや「他人」ですよね。

そして、今日の自分は眠りにつくのであります。
泥のように眠ります。
もはや「泥」です。

-fin-

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




こんばんは。ほんま日記ですね。
本日は「ヒキダシマーケット vol.3」ということで、
京都は、今出川のバザールカフェにて、
kotfe氏のライブでございました。

今回が2回目のライブになるのですが、
1回目のライブのあとにkotfe氏の声がかかってなかったら、
今回のライブの出演は無かったですからね。
ありがたい話です、ほんとに。
聴いて、見て、その場にいた方々に
楽しんでいただけたなら、このうえなしです。

そして今日のあの、”ゆるふわ”な
雰囲気の場にいたみなさん、
ありがとうございました。

「どんなくくりやねん。」と、
そんな言葉が飛んできそうですが、
自分の言葉ではそうなってしまうのですから仕方ない。

だがしかし、”ゆるふわ”と言っておきながらなんですが、
個人的には、ひじょうに刺激的な1日でもありました。

ライブを見に行くということだけでもそうなのですが、
今日の市場のようなオープンな感じで、
音楽を聴くだけではなく、
それぞれの人が思い思いで、
コーヒーを飲むとか、
焼肉パンを食べようだとか、
入ったところのフジの花の匂いがいい匂いだなーとか、
目的があるひとも、ない人も、
いろんな人がごっちゃになって、
その場の時間を過ごしている空気感というのは、
なかなか味わえるものではないような気がするのです。
すごくうまくない文章なんですが、そう思います。

そんな雰囲気を味わったあとは、もう、クラクラです(笑)
ライブの疲れとか、太陽の日差しの疲れとか
(いや~、今日は暑かったですよね!)、
心地よい疲労感ってやつですよ~、よっしゃー!
そのあとのビールがうまい!風呂が最高!
テルマエ・ロマエの映画見に行きた~い!
日本人は平たい顔族ー!
みたいなもんです(後半意味不明)。

そして筆を置きます。
いや、パソコンのキーボード相手やからこれはおかしい。
ですが、「筆を置きます」って、いいやん。
なんかいい表現、お待ちしております。

-fin-

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




こんばんは。ほんま日記で五山酢(ござんす)。
今日はリハで難波まで行ってました。
そして帰宅してなんやかんやして、いまに至るわけです。
明日に向けての準備も、ちょいとありますし、
そしてなによりも、早く寝ないといけない!

 なんせ「ヒキダシマーケット」の
 オープンが11時ですから~っ!


さてさて、前に告知もしておりますが、
いやいや、上にも書いておりますが、
明日はライブなのです。
(※文章のつながりが悪いですね~。)

kotfe氏のバックで、やります。
さらに、カホンに雄飛さん。
「本間雄飛」というコンビ名で
いろいろ企てて(サポートして)おりますが、
なんかこの名前からは”スポ根系”を
イメージしてしまうのですが、
それは自分だけなのでしょうか‥‥。

「星飛雄馬」←いや、ちがうな‥‥。

「ほんま雄飛」←これ、これだ!

自分はひらがなでOKです。
「本間」をひらがなにすることで、
ひらがなの持つ、平安時代的やわらかな雰囲気を
全面に押し出しつつも(笑)
しなやかで強靭なグルーブを目指す!

いや、ここは「グルーヴ」だ!
平安時代的やわらかな雰囲気と
しなやかで強靭なグルー「ヴ」だ!

とにかく明日の詳細は以下、だ!だだん!

■4月28日(土)@京都・今出川バザールカフェ
 「ヒキダシマーケット vol.3」
 am11:00~pm4:00

  うつわとか、コーヒーとか、雑貨とか、
  いろいろな出店があります。
  なんとも個人的にそそる内容です。
  (※ヒキダシマーケットのホームページ
  ほんま日記を読んでいるアナタも
  そそられていることでしょう。
  ふらっと遊びに来てくださいね。
  ふらっと遊びに来れる、オープンな場所です。
  わたしたちの出演時間は12:45からの予定です。

 <共演>
  こじまいづみ(花*花) / SANISAI / Coccinelle ...and more!



本文の途中に、やや取り乱した内容が
含まれていますが、ご了承ください。
お待ちしていま~す。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




こんばんは。
ここ数日は、なんかほんま日記を書いてます。
(※25日の分が歯抜けになってしまってますが、
  そこはご愛嬌。)
それにしても、Twitterでつぶやいたのですが、
ミッドナイトになってもコーヒーを飲んでしまうのが
なんともなぁと思っています。

いやしかし、ここ連日というもの、
ギターについて書いてきましたが、
どうでもいいような、
けど、誰も書いてないような内容だったのではないかと、
(しょーもないオヤジギャグを交えながら)
思っているわけですが、いかがでしたでしょうか?
いちギター弾きの思いの丈、届きましたでしょうか?
でも、ほーんの一例にしか過ぎませんし、
もっともっとイケてるギター弾きはたくさんいますので、
ま、こんなことを思っているやつもいるんだなぁと、
おもしろがっていただけたら、これ幸いであります。

 「ギターッテ、オモシロインダヨー。」

でまぁ、そんな記事を書いてたり、
普段ギターを弾いてて思うのですが、
ギターって楽器は、死んだ木と金属(の弦やパーツ)で
できていて、「発音体(=弦ですよね)」を
直接、手で触って音を出してる楽器なんですよね。
あ、弦楽器という括りはそうなるか。
いや、当たり前っちゃ当たり前なんですが、

 「これを忘れたままギターを弾いてた時期が、
  僕にもありました。」

いや、いまになってようやく気がつけたのかもしれません。

 「弦に直接、手を触れて音を出していること」

これってすごくキモなんじゃないかと思います。
(最近は、よくピアノに遊んでもらってますが、)
ピアノなどの鍵盤楽器は、鍵盤を叩くことで、
鍵盤の先のハンマーが弦を叩いてるわけですから、
ギターと同じように、弦が発音体でも、
直接、手で触れてないというところで、
やっぱり違うものがあると思うわけです。
(※どちらも楽器として素晴らしいのは言うまでもなく。)

エディー(ヴァンヘイレン)のプレイなんかを聴いてると、
「両手のなかで弦を踊らせてるよなぁ~!」って感じが、
すごく、すごく、するのです。
特にライトハンドなんかでそれを感じます。
いいですよね、Eruption。
「宇宙人がやってきた~!」
なんて思ってしまいます。

スティーブ・ヴァイ先生は、
「ギターは官能的な楽器だ。」
なんてことを言ってたり、
弦をライブ中に舐めたり(!)してますが、
これはいいなぁ。いいよなぁ~と。

で、地学マニアの鍵盤弾きは、
ギターの「キュッ」っていう、
いわゆる「スクラッチノイズ」がたまらん!
なんてことを言ってたりするのですが、
これは鍵盤には真似のできないギターの官能性なのかも。

またまたエディーの話ですが、
エディーはピアノの弦を直接触ってましたね。
なんか引っ掻いたり、絶望的な雰囲気出してた、
Not Enoughのイントロやったっけか、
やんちゃしてるのがあるじゃないすか。
さすがです(笑)

自分も高校時代に、音楽室のグランドピアノの弦を
直接触ってなんやかんややってて、
先生に怒られたことがあります、ごめんなさい。
自分の所有するピアノでやりましょう。

わりとだらだらと書いてしまいましたが、
やはり、自分の手が、
弦に直接触れているっていうのは、いいぞ。
なんか泥臭さを感じさせる部分でもあるし、
「ギター」と「ブルース」の仲が
とてもいいように感じるのは、
このことと無関係だとは思えないのです。

いやいや、それにしても、
読み返してみて、びっくり!
ジャンルの幅が狭いのなんの(笑)
けど、(わりとハードめな)ロックは、
我々の血をふつふつとさせてくれる
ヴァイブを持ってるのですねー。

-fin-

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




こんばんは。
なぜなぜどうして、気分が乗らない。
気分のムラは仕方がないなぁと思いつつも、
アルバートキングを大きめの音量で聴きつつ、
ほんま日記をお届けする次第であります。
ギターのフィジカル面について書きだして、
早くも3回目になってしまいました。Oh, Boy...。

さてさて、ジョー・サトリアーニ先生直伝の
トレーニングを重ねる日々が続きます。
アコースティックギターで
5弦とか6弦の17フレットとか使わんやろー、
ってくらいのとこまで使ってトレーニングをします。
それくらいのところは負荷が大きくて、いいぜ。
アバンギャルドな響きが、日々、続きます(笑)

わりと毎日、朝起きてからの
左手の筋肉痛な感じ、嫌いじゃない。
そしてある日のことです。
茶碗を持つ手(左手)に力が入らず、
茶碗が「カラーン」と手から
すべり落ちたりなんかするわけです。

おおっとこれはよくない。
よくないなぁと思い、このトレーニングはしばらくお預け。
負荷をかけるのは終わりだーッ!
ここで折り返し地点かなと。
ギターを弾くにしても、
テンションの軽いTom Andersonのギターを弾き、
アームでうねうねやる練習とか、
(※Vai先生とか、Fuze先生を見習いたい。)
ピアノを練習したりなんかしたりと。
手の感覚が戻るまで、なんとなく「しのぐ」のです。
(※いや、アームでうねうねやることとか、
  ピアノを弾くことがしのぐことであるとか、
  そういうことでは、断じて、ない。ないのです。)

おそらく生活に必要ない筋肉(鍛えてた筋肉)と、
普段の生活に使っている筋肉との
バランスが崩れたのでしょう。
と、勝手に解釈していますが。

でまぁ、だいぶいい感じに
なってきたんじゃないかなぁというところです。
けど、こんだけカポを使わない理由を書いてたら、
使ってもいいじゃねぇかみたいな気持ちになってきました。

なんだそら(笑)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




どうもこんばんは、ほんま日記です。
今日も風が強うござんす。
昨日の続きを書きます。

(※「フラットキーが多い曲たちのなかで、
   カポを使わず自分の手でFm7とかを押さえたい!
   だって3弦解放(=G音)使えるじゃん!」
   ‥‥みたいな気持ちで読んでくださいね。)

そんな条件の中でライブをこなすとなると、
曲の中盤で左手に力が入らなくなってくるんですね。
で、ライブも中盤戦になってくると‥‥



‥‥もたない。です。



ここで自分の左手の握力と申しますか、
ギターの押弦力と申しますか、
ネックと弦をいっしょに握りこむ力と申しますか、
(※握力とはまた違うチカラ加減なんだ、分かってくれ!)
このへんの筋力が問題になってくると分かるわけです。

このように、解決すべき問題が分かると話は早いです。

「ギターを弾く際の筋持久力が欲しい」です。

ここで、ジョーサトリアーニ先生の教則本の
スマート・フィンガーズ(パート2)をやるわけです。
以前からウォーミングアップなどでやっていましたが、
さらに集中して、自分なりにバリエーションを増やして、
エクササイズするわけですねー。
エクササイズの内容はメカニカルで、正確な押弦と、
右手のコーディネーションを養うエクササイズだなと、
弾いてて感じました。
そして右手はピックで弾いたり、
フィンガーピッキングで弾いたりして、
飽き症の自分をなだめるわけです。
これを2週間くらい続けてたんですね。
あ、ちなみにアコースティックギターでやってます。
弦のテンションが強いから、
よりトレーニングになります、と。

(※このジョーサトリアーニ師匠の
  「ロック・ギター免許皆伝」
  絶版になっちゃってるみたいですが、
  興味がある方は調べてみては?)



意外と長くなってしまうものですね‥‥。
またまた明日に続けます。
明日で終わらせますよってに!!

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




どうもこんばんは。風が強うござんす。
ほんま日記でござんす。

昨日、ライブ終わりにツイッターでつぶやいたのですが、
「ギターの個人的かつ技術的な叫び」についてです。
いま、改めて、この上記文章の
意味不明さに打ちひしがれているのですが(笑)

さて、タイトルにもあるんですが、
ギターを弾くにあたってのフィジカル(肉体)面での
問題について書きたい!と思っています。

桑村カズタカ氏のサポートに関しては、
基本的にアコースティックギターで
ジャカジャカと(ソウルフルに)やっているんですが、
氏はピアノで曲を作っているそうな。
さらにギターの弾き手のことなど全く考えずに(笑)
曲を作ってるそうで、フラットキーが多いのですね。
また、シャープキーから半音上に転調したりと。

(※いやいや、当たり前の話なんですけどね、
  自分も作曲の際は考えてません。
  ですが今回は、ギターの弾き手目線ということで、
  多めに見てやってくださいな。)

楽譜で言うと「フラット3つが普通」ぐらい。
わ~、E♭M7とかCm7とかFm7とかB♭7とか。
B♭のコードがセブンスになっちゃう(笑)
で、ギターを弾いてる方ならカポを使うんでしょうか?
どうなんでしょう?自分の場合は、使わないんですよ。

「ちゃんと自分の手で鳴らしたい、Fm7!!」

みたいな気持ちなのですが、どうですか?



ちょっと長引きそうなので、
今日の分はこのへんで、次回に続けますね。

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




そんなこんなで、新緑のシーズンも見えてきましたが、
ミュージック・ライブはいかがでしょうか?
(※ミュージック・ライブて。)
自分のライブに限らずなんですが、
生演奏ってものには、どんどん足を運んでほしいなぁと、
個人的には、ぜひ、おすすめしたいのです。



明日‥‥というか、本日なのですが、



■4月20日(金) 桑村カズタカ氏のサポート@神戸バックビート
 OPEN18:30・START19:00 前売¥1500・当日¥2000(1D別)

 <共演>
  グラベルローダー / 木野彰吾 / カトゥーカフェ / 森ミキ

  一週間の疲れを桑村氏の歌声が癒してくれることでしょう。
  出演時刻は20:00からです。



そしてゴールデンウィーク初日を過ごすなら!



■4月28日(土) kotfe氏のサポート@京都バザールカフェ
 am11:00~pm4:00
 "ヒキダシマーケット"という催し物のなかで、
 ライブステージがあって、
 そこでライブをさせていただきます。
 ワクワクさせてくれる、
 楽しそうなお店がたくさん出店されます。

 <共演>
  こじまいづみ(花*花) / SANISAI / Coccinelle ...and more!

  この日は雄飛さんもカホンで駆けつけてくれます。
  いや、雄飛さんがカホンに乗ってやってくるとか、
  そういう意味では、ない。
  うつわとか、コーヒーとか、雑貨とか、
  なんともそそるではありませんか。
  ふらっと遊びにきてくださいね。

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




新年が明けてから、
ほんま日記を書かずにここまで来てしまいました…。
過去最高のブランクです。
ブラックサンダーの記事を最期に、
溶けてなくなってしまったと思った方は多いことでしょう。



いやはや、



なんということでしょう。



というわけで、あけましておめでとうございます。
ほんま日記が、今年1回目なんで。
新年を迎えられるのは、めでたいもんなんだよなぁと
噛み締めるように思いながら新年を迎えた記憶は
パッと出てきました。
あとはまぁ、手帳を見りゃあ
なんしか書いてあることはあると思うんですが、
手帳の助けは得ずに、書きますよ。
(※そういや、ようやく去年の手帳が
  開けるようになりました。)

というか、何故こんなにも閲覧があるのか謎です。
ミステリー。

いや、心配に思ってくれてた方が
それだけいるよ、ってことでしょう。
すいません、ありがとうございます。

京都は、満開宣言(?)が出てました@NHKのニュース。
花見したいなぁ。
極上スイーツと極上コーヒで花見なんてどうですか?
実は京都市内の花見をしたことがないのか、
記憶にございません。
円山公園とか、清水寺とか、知恩院とかですか?
とりあえずなんしか行ってみたいと思ってます。
京都市内在住の、某鍵盤弾き兼地学マニアと
(※彼、7~8年の付き合いがあるんですが、
  昨日、発覚したっていう。
  ホンマおもしろくて…。
  彼について書かれることはあるのか、乞うご期待!)
昨日話していて知ったのは、
京都市内の人は、市内に花見に出ないのだとか。
どうなのか。

ま、桜はいいですよね。

ってことで、このへんでしめておきますか。
これを機に、またちょいちょい書いていきたいと思います、よろしく。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )