Blog・連句の部屋

みんなで楽しく歌仙を巻きましょう♪

せっかち歌仙・その43 発句

2019年06月18日 | 発句

発句を締め切りました。

明日、6月19日中に、いいと思う句を1-2句選んでお知らせください。


松籟に乗り子らの声梅雨晴れ間 

存分に読書にひたる梅雨滂沱 〇
 
制服の白も眩しく更衣    〇
 
空青く海辺を駆ける夏帽子   〇〇
 
紫陽花の笑顔は消えぬ雨の日も   〇

ほととぎす外輪山にこだまして 〇〇〇
 
炎天に鋼となりぬ槍投げて
 
バス停にバス待つ時間立葵 〇〇

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4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
復帰願い (ターボ)
2019-06-16 06:27:17
せっかく発句に選ばれながら、途中で挫折し、申し訳ありませんでした。
ふかく反省し、復帰をお願いします。
ターボさんへ (紅蓮)
2019-06-16 08:25:59
今週反省会を開きますので、その時に集まった人に聞いてみますね。次回はちょっと無理なので、次回の歌仙、コメント欄も読んで、ここの連衆がどんなルールを採用したり、ダメ出しをされつつ流れを作っているか見ていてください。私も今回の歌仙で、今まで20数年の間に、いろんなルールを暗黙のうちに、取り入れてきたのをあらためて感じました。
了解しました (ターボ)
2019-06-16 09:42:11
了解しました。
反省会でもし事情聴取されたとき、辞意は年齢的に付いていく自信がなくなったためであり、翻意はすこし自信が出てきたことと、その後、歌仙の世界に魅了されたためと説明してください。
Unknown (逐電)
2019-06-20 03:24:10
梅雨滂沱の句を推します。

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