azukiは今日も喜怒哀楽

嬉しかったり!怒ったり! 悲しかったり!楽しかったり!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

やまのて音楽祭

2013-03-31 | 日記

今日は「やまのて音楽祭」におでかけ!
知り合いが実行委員会をしている主催企画の「木須康一 ピアノで紡ぐ音」に行ってきます♪

人に言うと「azukiが~~!」とイメージにないかもしれないですが・・
azukiは音楽好きですよ!名フィルなんかも行くしね!太鼓と三味線大好きだしね!
年越しは、名フィルと一緒にカウントダウンするし・・・
私もスクールスクールグランパスグランパスばかりではないのよ~


この「やまのて音楽祭2013」いろんなところで音楽三昧!!
このチラシは見開きで中にスケジュールが書いてあります。
やまのて音楽祭2013 ポチッ!と検索してください
ホームページにチラシの観覧ができる様になっています。良かったら見て下さい。

Photo

コメント (2)

マイブーム

2013-03-29 | 日記

最近!!


激ハマリの



2PM ウヨン!



携帯待受がずっとカレンダーだったのに



ウヨン!



着信画像もノーマルから変えたことなかったのに



ウヨン!




チャオ
コメント (1)

FS

2013-03-29 | 日記

   明日、3月30日はうちの子たち1期生=6年生が卒業!!!

スクールでの対抗戦を考え、皆で楽しく最後を迎えたいともいます。

でもね。。

結構、休む子が多いのよもちろん仕方ないんだけどね…

6年生への記念品ももちろん。みんなに…と思って買っていた大量の粗品。。
余ってしまう…一人1個が一人2個になるだけの事かな
残念だけど…6年生の欠席がないことが何よりです。
スクールが終わってからの送別会も皆!来てくれるし…良かった!良かった!

そうそう!6年生の子たちは、ほとんどが中学行ってもサッカー部に入り
サッカーを続けてくれる。ってうれしいことを言ってくれています。
スクールにも遊び来てくれると「来てもいいの~~!」と嬉しそうに言ってくれるのは
逆にこっちがうれしいよね。
中学に入っても地元にもちろんみんないるから好きな時に遊びき来れる。
来てくれるスクールであるとイイよね。って理想のひとつです。
もっともっと大きくなったら来てくれなくなる時がくるからね~成長しちゃうし…

土日のどっちかに小学校にくると、今までとかわらない大人がそこにいる。
それって素敵 
ま~これは大人のエゴですかね。子供はそのまで考えないよね。

でも、その子たちが大人になっても、「まだ!やってるよ!!」って
言われるスクールでありたいよね。それ!素敵じゃな~ぃ
少しでも長く続けていけるようにがんばろ~~!


チャオ







コメント (1)

あいち平和映画祭2013

2013-03-29 | 日記

あいち平和映画祭2013実行委員会 


Ok_2


Photo_2 


「にっぽん泥棒物語」 
実話に基づいた作品

終戦直後、東北のとある地方。
主人公の林田義助は「破蔵師」と呼ばれるプロの泥棒だが
ドジを踏む事も少なからず、塀の中と外を行ったり来たり。
ある夜の盗みの際、夜中の線路で不審な9人の男たちとすれ違う。
義助は彼らが自分を捕まえに来た訳ではないらしいと安堵するが、
その夜の未明に列車転覆事故が発生。これが自身の運命を大きく変える
事件になろうとは夢にも思わぬ義助だっかが・・・。
「松川事件」(劇中では「杉山事件」)を題材にした社会派ブラックユーモアの傑作。
法廷を爆笑の渦に巻き込みながら権力のウソに切り込むラストは圧巻!


「映画 日本国憲法」 ドキュメンタリー

私たち日本人が守るべき事とは何なのでしょうか?
この国の憲法九条の意味の重みを、私たち日本人は本当に知っているのでしょうか?
全世界の人々の平和への想い、日本人が犯した過ちに対する姿勢、
憲法九条を誇りに思い守ってきた日本国民の信念、あんたはどれくらい知っていますか?
知らなかった人は知ってください。知っていた人は再認識してください。
この映画は私たち日本人に深く考えてくださいと、全世界からのメッセージです。
戦後から現在までの光と影の真実を観てください。


「ソハの地下水道」 実話に基づいた作品

1943年、ナチス占領下のポーランド。
下水修理と空き巣で稼いでいるソハは、強制収容所行きを逃れるために
地下水道で穴を掘っているユダヤ人たちを見つける。
彼らをドイツ軍に引き渡せば報奨金が貰える。いや、ユダヤ人たちは金を持っている。
ソハは彼らを地下水道に匿いそのみかえりに金をせしめようとする。
だが子供たちや年寄りを入れた数人があふれ、隠れ場所の移動や食料の調達も容易ではない。
ナチスのユダヤ狩りも過酷となる。おまけに彼らの金も底をついてくる・・・。
監督のA・ホランドは名匠アンジェイ・ワイダの弟子で、師匠の傑作「地下水道」を
真似たと思われるが別の視点から描いた佳作だ。


【問合せ 前売券情報 など】 
ホームページをご覧ください。
http://aichiheiwa.movie.coocan.jp/

 

コメント (1)

2013-03-24 23:15:51

2013-03-24 | 日記
今日は、たくさんはなしたね~!2軒のおうちにお邪魔して…2軒ともホムペの話。
結局は、先に進めず、1件はパソコン教室の様になり「ペイント」を教えていた。

もう一軒も申込からやらなくてはいけなくて、ログインが明日の8時で終了~~!
スクールの家の人なので子供の話をしたりして長居をしてしまいました。
話すぎてしまったけれど…とても気持ちいい疲れを感じています。


結局、たまっている家事を出来ないままです。と言いつつブログは書けるんか~ぃ!と突っ込みたくなる


人間関係はいろいろあります。でも、しっかりその人との時間がとれて対で話ができると見ないことが見えてくる。すきだな~そんな感じ!

では!次はHPに行きます。

今週のために、今日は早く寝るよ~~

チャオ



コメント (3)