La voz y La Luz

滋賀県でのんびり、ラジオ聞きながらの生活です。
たまに言いたい事、感じた事も書いたりしてます。

7/19の受信

2009-07-19 10:11:13 | BCL
朝からちょっとだけラジオを聴いてます。
しかし南風で暑い!

Station: Humong Lao Radio
Language: Hmong
Frequency: 15,260kHz
Date : July 19th, 2009
Time : JST 10:10
SINPO: 54444

台北送信との事、受信状態はVery Goodです(当たり前と言えば当たり前ですが)。
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WEWNのQSLカード

2009-07-14 23:23:53 | BCL - QSLカード
つい数日前に「QSLしてくれない」とぼやいたWEWN、QSLカードが届きました。
やれやれ。最初のレターと一緒に送ってくれればいいのに(郵便代も安上がりなのに)。

Station: WEWN
Language: English
Frequency: 11,530kHz
Date : June 6th, 2009
Time : UTC 12:30 - 13:30

米国局のQSLカードは少ないので、受け取ったときは、かなりうれしかったです。

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Radio TatarstanのQSLカード

2009-07-13 23:28:19 | BCL - QSLカード
郵便受けを覗いて、思わず「あれ?」と言いそうになりました。
もう来ないだろうなぁ~と思っていた局からQSLカードが届きました。

Station: Radio Tatarstan
Language: Tatar / Russian
Frequency: 9,860kHz
Date : December 7th, 2008
Time : UTC 07:10 - 08:00

7ヶ月経ってからのQSLです。Tatarstanの首都、Kazanの風景ですね。
最近は、R. Tatarstanは全く聞こえないので、また冬までおあずけかと思っています。
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中国のジャミングについて、ちょっと考えてみた

2009-07-12 16:02:55 | BCL
暑い中、ラジオを聴きながらちょっと考えてみました。
BGM代わりにRadio Free Asiaのチベット語番組を聴いています(21,500kHz)。

中国が大規模にジャミングを展開する、電波公害国である事は言うまでもありません。また、ジャミング設備や運営方法などを輸出し、電波公害を輸出する国でもあります。
よっぽど共産党や政府は、自分達の政策に自身がないのでしょう。

それはそれとして、なぜ中国は北京語(標準中国語)チベット語、ウイグル語の放送にしかジャミングをかけないのでしょうか?

RFAやVOAの広東語放送にはジャミングはかかっていないようです。BBCは北京語とウズベク語番組にジャミングがかけられていますし、All India Radioの北京語、チベット語番組にもジャミングがかけられています。

また、台湾の中央広播電台 (CBS / RTI)も、北京語放送にはジャミングがかかっていますが、他の中国語の方言にはかかっていません。昔は中央広播電台の放送は何語であってもジャミングがかけられていましたが…。

チベット、ウイグルという少数民族については、反中国的な機運が存在しているのですから、これらの言語についてジャミングがかけられるのはわからないでもないのですが、果たして中国の方言を放ったらかしにしておいても、影響は少ないと考えているのでしょうか?
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暑くて寝れないので、ラジオを聴いています。

2009-07-12 00:40:36 | BCL
さすがに閉め切った部屋だと、扇風機だけでは暑い!。
昼寝をしたせいもありますが、寝れません。

というわけでラジオを聴いてみました。でも、暑いとエアコンノイズも多いんだよね…。特にワンルームマンションだと、隣の部屋のエアコンノイズも気になります。

Station: TWR-Swaziland
Language: French
Frequency: 9,635kHz
Date : July 12th, 2009
Time : JST 00:15-25
SINPO: 33333

放送中はどこの局なのかわかりませんでしたが、番組終了後のISで判別できました。


Station: Voice of Mongolia
Language: Japanese
Frequency: 9,665kHz
Date : July 12th, 2009
Time : JST 00:25 - 00:30
SINPO: 42332

USB側に無変調の混信があって聞きづらいです。ICF-SW77のシンクロ機能でLSW側に逃げたら聞きやすくなりました。
日本語の後は英語放送です。


Station: Vatican Radio
Language: English
Frequency: 11,850kHz
Date : July 12th, 2009
Time : JST 00:35
SINPO: 34333

ミサの様子を中継(?)してます。


Station: Cheetah Radio
Language: English
Frequency: 11,730kHz
Date : July 12th, 2009
Time : JST 01:00
SINPO: 24333

初めて聴きました。信号は弱いのですが、十分内容は聞き取れます。
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BSKSA - 13,775kHz

2009-07-11 22:40:06 | BCL
最近は、17,895kHzのコーラン放送が今ひとつ良好に聞こえないBSKSAですが、夜のウルドゥー語放送が聴けています。

Station: BSKSA (Saudi Radio)
Language: Urdu
Frequency: 13,775kHz
Date : July 11th, 2009
Time : JST 20:40
SINPO: 24332

コーラン放送と違って、音楽が流れたりしてます。
男性アナウンサーしかいないのは、サウジだから仕方ないのかも。
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WEWN 11,640kHz 再び

2009-07-11 21:15:38 | BCL
IRCを3枚同封して受信報告書を出したWEWN、返信は来たのですが、受信を証明するものは何もなし。手紙1枚と周波数表、それにインボイス(何を送ったかが書かれている)が入っていただけでした。

今度はホームページのMonitoring Formから受信報告してみようと、ラジオを聴いています。やっぱりこの時間は電波が弱いです。

Station: WEWN
Language: English
Frequency: 11,640kHz
Date : July 11th, 2009
Time : JST 18:45
SINPO: 24332

これだけ電波が弱いと、放送内容を聴き取るのは難しいです。
一応東南アジア向けの放送らしいですが…。

追伸: やはり11,530kHzの方が好調に受信できます。
Station: WEWN
Language: English
Frequency: 11,530kHz
Date : July 11th, 2009
Time : JST 21:15
SINPO: 43333
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漁業廣播電台

2009-07-08 18:45:59 | BCL
一度受信報告書を出したら、「これは我々の放送ではありません」と返信の来た漁業廣播電台。懲りずに台湾語放送を聴いています。

Station: 漁業廣播電台
Language: Taiwanese
Frequency: 11,550kHz
Date : July 8th, 2009
Time : JST 18:15 - 18:50
SINPO: 44444

まぁ、RTIの送信所からの放送なので、受信状態がいいのは当たり前でしょう。
今は、台湾語の演歌が流れています(台湾語の歌は、演歌の方が多いようですが)。

JST18:00からの放送で、30分の番組を2回流しているようです。

前回もそうでしたが、番組開始時にワンフレーズだけ「リンゴ追分」が流れます。
番組終了時の音楽は、ディズニー映画「ポカホンタス」で使われていた「Reflection」という歌のリコーダー版でした。
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