La voz y La Luz

滋賀県でのんびり、ラジオ聞きながらの生活です。
たまに言いたい事、感じた事も書いたりしてます。

R. Romania International

2008-11-30 15:51:39 | BCL
Station : Radio Romania International
Frequency: 9,690kHz
Time : 15:30 - 16:00
Language : English
SINPO : 22332

日本時間PM3:30と、比較的早い時間に聞こえる欧州局、R. Romania Int'l。
パラで15,135kHzでも受信できています。
わかりやすい英語なのですが、ちょっと今日は受信状態がよくありません。

と言うのも、私の住んでいるマンションではエアコンをつけている人が多いからです。
まぁかなり寒いので仕方ないのですが、おかげで19mbはノイズだらけ。何とか31mbはノイズの影響から逃れられています。

R. Romania Int'lも、15,135kHzは聴ける状態じゃありませんでした。

明日から12月ですが…早く春にならないかな。
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Radio Tatarstan

2008-11-22 16:19:48 | BCL
Station : Radio Tatarstan
Frequency: 9,860kHz
Time : 16:10 -
Language : Tatar / Russian
SINPO : 44433

これだけ強力に受信できれば、あまりありがたがる局ではないでしょう。
しかし、私は今までこの局を聞いた事がなかったので、聞けて満足しています。

16:10になってもすぐには放送が始まらず、15秒ほど経ってから放送開始。
タタール語の放送は、女性アナウンサーの進行で音楽がかかったりしてます。

トルコ系の少数民族だったと思いますが、タタール語なんて、生まれて初めて聞きましたよ。

おまけ: タタールと言えば・・・タルタルソース!
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St. Helenaに郵便を出そう!

2008-11-17 20:43:13 | BCL
ちょっとBCLネタとは外れてますが…。

昨日の午後、京都に行ったついでにRadio St. Helenaの受信報告書を投函してきました。
京都駅そばにある京都中央郵便局(日曜でも営業中!)に行ってきたのですが…。

封筒を差し出して「いくらですか?」と聞くと、送り先の住所を見て…「イギリスですか?」いえいえそれは経由地です。South Atlantic Oceanで局員さん3名???状態。

え~っと、南アメリカとアフリカの中間にある島で…
ナポレオンが流されて亡くなった島で…
(この説明はあまりよくない…自分でもそう思いました)

それでもわからない。

で、最後にセントヘレナです、というと、若い男性局員が「ああ、確かにナポレオンが流されたところですね」と言う。

それで国際郵便の料金が書いてある本みたいなのを見て「第3地域ですので130円ですね」とのこと。

去年のSt. Helena Dayの後でどなたかのBlogで「郵便局員がSt. Helenaを全く知らなかった」という記事がありましたが、幸いにして京都中央郵便局では紆余曲折はあっても…多かれ少なかれ私の説明が悪いせいがあるかもしれませんが…St. Helenaは第3地域と認識されました。外国人観光客が多いせいか、外国への郵便については慣れがあるのかもしれませんね。

その間使った時間は5分ぐらい。まぁ、ちょっとした楽しい(?)時間でした。局員の皆様おつきあいいただき、感謝でございます。
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今日の夕方の受信

2008-11-16 16:16:40 | BCL
朝からSt. Helenaを聴いたせいで少々興奮気味。多少の眠気はあるものの、元気に活動してます(火山か?)。

さて、PM3:30ぐらいから再びラジオをつけました。
今日はいつもより調子いいのでしょうか?
PM4:10~4:40ぐらいの受信ですが、なかなかどの局も信号が強く、好調です。

9,575kHz Medi 1 SINPO=34333 (久しぶりに受信)
9,410kHz V.O. Croatia SINPO=54444
17,895kHz BSKSA SINPO=54444
13,361.9kHz AFRTS SINPO=44343
15,155kHz R. Romania Int'l SINPO=44333
9,790kHz R. France Int'l SINPO=55555 (!!)
15,460kHz R. Slovakia Int'l SINPO=33232
9,860kHz R. Tatarstan SINPO=44433 (初めて聴きました)

ところが、9,595kHzのAWR-EuropeだけはR. Nikkeiに完全に押さえ込まれています。
こういう事もあるんですね…。

今日初めて聴いた…局名もしっかり確認したのはR. Tatarstanです。
実は先週だったか一度聴いたのですが、信号もあまり強くなく、IDも撮れていませんでした。今日は信号強力、ノイズ少なし、いいコンディションで音楽を楽しんでいます。

中南米局は12:00~13:00にHCJBが聴けたぐらいですが、欧州局を楽しめる季節ですね。

ただ、そろそろアンテナを出すときの窓の隙間から入ってくる、つめた~い風が気になる季節でもありますが…。
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聞こえた! R. St. Helena!

2008-11-16 06:25:16 | BCL
5:00から1時間、な~んにも聞こえなくて、今年もだめかと思ったR. St. Helena。

日本向け放送が終わり、諦めモードだったのですが、6:12になっていきなり音楽が聞こえました。その後男性アナウンサーの声。

音楽と男性アナウンサーの声が交互に聞こえています。ただ、うまく復調できていないので、かなり音がモガモガしてしまい、アナウンサーが何を言っているかまではわかりませんが…。

とりあえず、これで受信報告書が出せる。via U.K & Ascencionでしたね。
あとは、US$3.00を探すだけです。

追伸: 7:45に突然聞こえなくなりました…。
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空耳アワー?

2008-11-16 06:06:57 | BCL
年に一度のSt. Helena Day、皆様の受信状態はいかがだったでしょうか?

私もAM4:30起きでがんばったのですが・・・。

1時間ず~っと(今も)11,092.5kHzは雑音しか聞こえていません。TVで砂の嵐を1時間見ていたようなものかな。

でも、時々何となく女性の声が聞こえたりした気もします。いや、絶対気のせいじゃない!と思いたいところ。

3年連続でナポレオンの亡霊に邪魔されたようですが、まぁいいか。次回に期待!

外は雨降りで、寒いですぅ。
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CVC-AustraliaのQSLカード

2008-11-15 18:47:09 | BCL - QSLカード
ずいぶん久しぶりに、台湾国際放送(RTI)以外のQSLカードを受け取りました。

オーストラリアから送信しているCVCのQSLカードです。中国語番組を受信したときのものです。

半年以上、RTI以外のQSLカードが来なかったので、かなりへこんでいました。
やっぱりQSLカードが来るとうれしいものです。

封筒にはカレンダーやステッカー、緑色のゴムバンドも入っていました(何に使うんだ?)。
カレンダーは2008年版なので、あと2ヶ月しか使えません。
切手を貼らずに済む返信用封筒が入っていましたが、日本から出しても切手を貼らなくてもいいのでしょうか?


さて今夜(というか翌朝早朝)はSt. Helena Dayです。今年はちゃんと受信できるかな?まぁ、今のマンション+私の持っている機材では難しいかもしれませんが、明日は早起きしてみます。
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Medi 1が聞こえない!

2008-11-09 16:42:13 | BCL
夕方になると、いつも好調に聴こえていたMedi 1が最近受信できていません。
9,575kHzにダイヤルを合わせても、な~んにも聞こえないのです。

他の欧州局、例えばAWR-EuropeやV.O. Croatia、それにR. Slovakia Int'lやR. Romania Int'l等はそこそこ受信できているので、Medi 1だけ聞こえないのが非常に不思議です。

う~ん、他の方々はちゃんと受信できていらっしゃるのでしょうか?
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Voice of Turkey, Uzbek Program - 11,865kHz

2008-11-09 14:40:14 | BCL
Station : Voice of Turkey
Frequency: 11,865kHz
Time : 21:58 - 22:25
Language : Uzbek
SINPO : 33232

昨日の夜の受信です。Voice of Turkey、トルコの声のウズベキスタン語放送を受信。あまり信号は強くないのにノイズが多く、結構聞き取るのに苦労しました。
番組の前半は男性アナウンサー、後半は女性アナウンサーの声が聞き取れました。時々ジングルというか、2、3小節ぐらいの音楽が入っていました。

Voice of Turkeyは、学生時代から何度か受信はしていたのですが、今まで受信報告書を出したことはありませんでした。今回は一念発起で受信報告書を出してみました。

ISは昔と変わらず。同じ旋律ですが、少しずつ弾き方が違い、いくつかパターンがあるようです。

あまり関係ありませんが、もうずいぶん昔、ビクターのビデオカメラのCMでVoice of TurkeyのISと同じメロディーが使われていました。ただしピアノではなくオスマン軍楽隊で使われるような金管楽器の音でしたが。なお、そのCMに出ていたのはサザンの桑田さんでした。はて、何年前だったかな?15年ぐらい前かな?
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Radio Romania International

2008-11-08 16:53:43 | BCL
Station : Radio Romania International
Frequency: 17,780kHz
Time : 15:28 - 15:56
Language : English
SINPO : 23232 - 33232

Station : Radio Romania International
Frequency: 15,155kHz
Time : 16:45 - 16:56
Language : Arabic
SINPO : 23222

A08最後の日に良好に聞こえたR. Romania International。
B08では周波数が移動したようです。

PM3:30と、どの欧州局よりも早く(オーバーかな?)英語放送が受信できます。
ただ、受信場所のコンディションが良くないのか、かなりノイズがあり、とても聞き取りづらい状態です。もしかしたらマンションの他の部屋でエアコンをかけている人がいるのかも、と考えています。

で、PM4:30からの15,155kHzのアラビア語放送も同じようなコンディションで受信できています。普段はもう少し状態はいいのですが・・・。

しかし、これからエアコンを使う人が増えるので、またノイズに悩まされる日々が来るわけですね・・・。はぁ~
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Radio France International - 9,790kHz

2008-11-08 16:16:52 | BCL
Station : Radio France International
Frequency: 9,790kHz
Time : 16:00 - 16:15
Language : French
SINPO : 54444

そういえばR. France Int'l (RFI)の9,790kHzは、ずいぶん昔から良好に受信できていた気がします。今日も強力かつ明瞭に受信できています。

時々、「エレフィー(RFI)」とIDが聞き取れます。歌うような抑揚のフランス語ですね。
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復興電台 - 9,410kHz

2008-11-02 13:49:44 | BCL
台湾からの短波放送で、なかなか受信できないのが復興電台(Fu Hsing BS) です。

今日は(昨日と違って)お空のご機嫌がそこそこなのか、PM1:45頃にSINPO=24332と、電波は弱いものの何とか受信できています。女性アナウンサーが何か話しています。もちろん北京語で。

同じ台湾の局でも、RTI、光華之声は毎日聴けているのに、何故か復興電台だけは聞こえない時の方が多く、「本当に放送してるの?」と思ってました。

PM1:40頃には、9,745kHzでHCJB-Quitoも受信できていました。
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AFRTS - 5,765kHz

2008-11-01 17:09:13 | BCL
今日はお空の機嫌が悪いのか、欧州系の放送がほとんど入りません。
9,595kHzのAWR-Europeはそこそこ聴けましたが、それでもSINPO=33333ぐらいです。

AFRTSが5,765kHzで何とか(?)聴けています。もちろんUSBモードです。時間はPM5:05。

正確には5,764.9kHzかな。SINPO=24332と、信号がかなり弱いのですが、それでも何をしゃべっているかは何とか理解できます。

ああそうだ、Bi News LetterのHPにB08の周波数表がアップされていますね。いつも重宝させていただいております。
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