La voz y La Luz

滋賀県でのんびり、ラジオ聞きながらの生活です。
たまに言いたい事、感じた事も書いたりしてます。

KFBSのQSLカード・・・のついで

2008-05-22 23:22:05 | BCL
KFBSからのQSLカードと一緒に、レターが入っていました。
それに私が送ったIRCも同封されていました。

レターには「当地の郵便局ではIRCは受け付けてくれなかった」との事ですが、多分そんな事はないでしょう。米国ではIRCを受け付けてくれます。これは単にIRCを受け取らないための理由だと思います。
この奥ゆかしさには、思わず感激してしまいました。

そのレターのレターヘッドに"From the CNMI to the World"と書いてあります。CNMIって何だ?どこだ?と思ったら、Commonwealth of Northern Mariana Islands"の略称ですね。このレターヘッドはFEBC共通ではなく、KFBS専用のものなのでしょう。住所もサイパンでした。

それから、現在アメリカから封筒をAirmailで送るとUS$0.95もするのでしょうか?すごく高くなったなぁ…20年前はUS$0.25ぐらいだったと記憶してますが、4倍近い値上がりですね。


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KFBSのQSLカード

2008-05-22 21:33:12 | BCL - QSLカード
4月、ゴールデンウィーク前に受信報告書を出した、KFBSのQSLカードが届きました。こちら(滋賀県)に引っ越してきてから2枚目のQSLカードです。

ロシア語放送を受信しましたが、まぁ、強力かつ良好に受信できました。
あまり受信状態のよくない部屋ですので、聞けるところから聞いておかないと・・・。

「商売は身近な所からコツコツと」と言ったところでしょうか。
そういえば、未だに受信報告書を出したことがない近隣局が、結構あったりします。そういう所をコツコツと攻めてみようかな?と思っています。

追伸:
2008年4月20日、UTC10:57~11:40の間、11,650KHzでロシア語放送を受信したものです。
すっかり書き忘れてました。
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Radio Free AsiaのQSLカード

2008-05-10 16:51:43 | BCL - QSLカード
Radio Free AsiaのQSLカードです。
滋賀県に引っ越してきて初めてのQSLカードになります。

いつも火竜に潰されがちなRFAの標準中国語放送ですが、この時は完璧にジャミングを押さえて強力に受信できました。

2008年4月13日
UTC 5:15 - 5:50
21,690kHz

Tinian島のIBB送信所からの送信だそうです。


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WRTH A08 Schedule

2008-05-02 08:51:08 | BCL
WRTHのホームページにA08スケジュールのアップデート版がアップされています。

早速ダウンロードしたのですが…

パスワードをかけるな~!!!

PDFファイルにパスワードがかかっていて開けません。時々WRTHはアップデート版で変な事をしますね。以前のアップデートでもダウンロード不可だったことがありますし(すぐにダウンロード可になりましたが)。今ひとつ何をやろうとしているのか意図がわかりません。

意図はわからなくてもいいけど、パスワードがわからないと内容がわからないので、誰か教えてください。
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