La voz y La Luz

滋賀県でのんびり、ラジオ聞きながらの生活です。
たまに言いたい事、感じた事も書いたりしてます。

漁業廣播電台 - 11,550kHz

2009-05-06 19:35:36 | BCL
今日でゴールデンウィークも終わりです…(はぁ~)。
ちょっと早めにシンガポールから日本に戻ってきたので、ゆっくりと疲れを癒す時間がありました(往復とも飛行機もとても空いていましたし)。

さて今日の夕方は、PM5:00からいつものように台湾国際放送を聞いていたのですが、ふと思い出してPM6:00からの台湾の漁業廣播電台(11,550kHz)にダイヤルを合わせてみました。RTI経由の送信なので、なかなか良い状態で受信できました。

番組内容は18:00-18:30で1サイクル、これを18:30からもう1回繰り返して1時間番組にしています(内容は全く同じ)。18:30の再放送開始時、数秒間電波が止まってました。

青木OMのリストでは、使用言語が広東語になっていますが、どうも違う様子。
多分台湾語と北京語だと思います。一人のアナウンサーが両方の言語を使っているのと、両方の言語の単語が入り交じるのでわかりづらくなっているのだと思います。

18:59に番組がブチッ!と切られた後、台湾国際放送のインドネシア語番組が流れてました。

Station: 漁業廣播電台
Language: Mandarin / Taiwanese
Frequency: 11,550kHz
Date : May 6th, 2009
Time : JST 18:00 - 19:00
SINPO: 44333

ああそうそう、番組開始時に「リンゴ追分」が少しだけ流れますよ。
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