★☆ひらりん的映画ブログ☆★

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★「ウルフマン」

2010-04-28 01:38:52 | 映画(あ行)
<T1190/2010/A055/S023>


今週の平日休みはTOHOシネマズららぽーと横浜で2本。
その1本目。
主演が、ベネチオ・デル・トロ、
共演は、「羊たちの沈黙」のアンソニー・ホプキンス、
サンシャイン・クリーニング」のエミリー・ブラント。
「映倫 R15+」指定。
原題も「THE WOLFMAN」。
2010年製作の狼男ホラー系サスペンス・アクション、102分もの。

あらすじ・・・今回はMovieWalkerさんから引用させてもらいました。
長文なので反転モードで
1891年、英国のブラックムーア。高名な舞台俳優ローレンス・タルボット(ベニチオ・デル・トロ)は、25年ぶりに生家のタルボット城に帰ってくる。兄ベンが行方不明になったことを、兄の婚約者グエン(エミリー・ブラント)の手紙で知らされたのだ。だが、彼を待ち受けていたのは、母の死をきっかけに疎遠になった父ジョン(アンソニー・ホプキンス)の冷たい出迎えと、無残に肉を削がれたベンの遺体だった。悲しみと怒りに震えるローレンスは、兄の遺留品のメダルに手がかりがあると睨み、その品を兄に売った流浪民に話を聞くためキャンプへと向かう。村には、満月の夜に謎の殺人鬼が出没するという伝説が残されており、おりしもその晩、伝説が現実となった。大混乱の中、殺人鬼が森に逃げ込むのを目撃したローレンスは、銃を手に取り追跡を開始。しかし、殺人鬼に待ち伏せされた彼は、瀕死の重傷を負ってしまう。流浪民のマレーバ(ジェラルディン・チャップリン)の手当てにより一命を取り留めたローレンスだったが、殺人鬼がウルフマンであり、ウルフマンに傷つけられた自分もまた満月の夜にウルフマンに変貌してしまう宿命を負わされたことに気付く。次の満月の夜。獰猛なウルフマンに姿を変えたローレンスは、村人たちを次々と襲撃。そんな彼を挑発し、あえて凶行に走らせるという不可解な行動をとったジョンは、翌朝、ロンドンから来たアバライン警部(ヒューゴ・ウィーヴィング)にローレンスの身柄を引き渡す。ローレンスは、少年時代にも入院したことのあるランペス精神病院へ入院。数々のショック療法を受けながら、最愛の母が死んだ夜の出来事を思い出す。再び繰り返される満月の夜の蛮行。変貌した姿で病院を飛び出したローレンスは、翌朝、グエンを訪ねて全てを打ち明ける。そして、忌まわしい宿命を自らの手で断ち切るために、全ての謎の出発点であるタルボット城へ向かうのだった……。



ここからひらりん的レビューのネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
●デルトロが洋風古谷一行に見えた人、手を上げて!!!
●最初から主人公が狼男になるってわかってるから、
それ以外の意外な展開にもって行かねばならないのに・・・
●ロンドンでの拷問?精神病院や、公開実験の脱走シーンはなかなか良かった。
でも、首都であんなに大々的に狼男に変身したら、新聞のトップニュースどころの騒ぎじゃ・・・
ホントは収まらない!!!世紀の大発見。
●実家に戻って、親父と大喧嘩。
実はこの親父はその昔、狼少年に噛まれて以来、満月の夜には狼男に。
執事のシンが、その度に監禁してたけど、母親が死んだ日には閉じ込めてなかったのね。
●兄殺しも犯人は父親・・・跡取りが嫁もらって家を離れられる事に激怒しての犯行。
ローレンスをロンドン警視庁に引き渡したのは、
もっと精神的に強い狼男になってもらって、跡取りになって欲しかったから。
そんな勝手な・・・とお城が火事になりながらの大決闘。
●それにしてもこの作品のR-15指定は、狼男の殺しの残虐さ・・・
ざっくり引き裂くは・・・ズバッと首をはねるは・・・結構グロかったね。
●ちょっと気のあった兄の婚約者にも目もくれず、
獰猛ぶりを発揮して荒れ狂うローレンス・・・
食いちぎろうとした瞬間、やっとグエンの事を思い出すが、
彼女によって射殺され、これで良かった・・・と息を引き取るのね。



★しかし、なんかやな予感がするのは・・・
あの警視庁のアバライン警部がローレンスにかじられた事。
もしかしてこの警部が新たな狼男になったりして・・・。
★ひらりん的には・・・
初対面だった兄貴のフィアンセと恋仲になり・・・
狼男ってばれちゃったにもかかわらず、合体。
ローレンスはグエンに命を絶たれるけど、実はお腹には彼の子供を身篭っていた・・・
なーーんて感じになるのかな・・・と思ってたけど。
まっ、それじゃ、とってもよくありがちな話になっちゃうね。
★それにしても、1890年くらいのイギリスは物騒だね。
ここの話の中にも切り裂きジャックの話が出てきたし・・・
スウィーニー・トッドっていうフリート街の悪魔の理髪師もいたし・・・
(両方ともジョニデが怪演してましたが・・・)
シャーロック・ホームズもこの時代に悪党退治の探偵やってたんでしょ。
★ひらりん的にはお話が簡単でわかりやすいのは良かったけど、
あまり見所が無い・・って言うのかなーー、
もっと、サプライズが欲しかったな。
★あっ、「サンシャイン~」では不細工妹だったエミリー・ブラントは、
実は時代物衣装が似合う美人でした。
ここに訂正してお詫びします!!

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この作品の関連作は・・・
トラフィック」「21グラム」といったオスカー絡みの作品に出てますね。
 

という事で今回は・・・
へんしーーーん度・・・
親子喧嘩が入ってたというのが、ちょっとしたサプライズだけど、
ほとんど想定内のストーリーで、怪物ぶりも、もうあまり驚かれないね。


●文末にブログランキングの宣伝を・・・・・・・・・・・
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ちょっと悔しい・・・ので・・・、
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