
このドラマ、ぜーーんぜん興味ありませんでした。
テレビ版も、前作の映画も。
丁度この季節、邦画の封切りが多いみたいで・・・
シネコン行っても観たいものなーーーい。
じゃ、2ヶ月以上もロングランしてるものでも見とこ・・って事で。
2005年製作のラブ・アドベンチャー・サスペンス、117分もの。
あらすじ
海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は海難救助をする潜水士。
彼の婚約者のカンナ(加藤あい)とは遠距離恋愛。
カンナは、自作のウェディングドレスを見せようと・・・
はるばる東京=鹿児島をクルマの旅・・
やっと到着するも、イマイチ反応の鈍い大輔・・・
喧嘩別れ気味になってしまうが・・・
ここで海難事故発生・・・
二人の愛はどうなっちゃう???
ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
前作までの経緯は全く知りませーーーん。
なんかセリフが古ーーい青春モノみたいに固い気がしましたね。
大輔の後輩潜水士・吉岡(佐藤隆太)は「大輔さん」なんて呼んでるし・・・。
話は湾内で大型フェリーが座礁・・・救助に・・
仙崎らも船内に行くが、そこでカンナに出会う・・
カンナはフェリーでこっそり東京に帰るつもりだったらしい。
最初に書いちゃうけど・・・
仙崎が結婚に踏み切れないのは数か月前の海難事故で・・・
救助しそこなって、1人死亡者を出してしまって・・・
まだまだ一人前の潜水士になってない・・・みたいな気持ちから。
自作のドレスは船内に置き去り??ながら、カンナは脱出させられるが・・・。
そうそう、このフェリー、あと持っても4時間で沈没??
フェリーにはクルマが積んであって、ガソリンに引火して爆発したら、さー大変。
そんななか、仙崎と吉岡はクルマ置き場でスレた男と妊婦を救助・・・
アブラが洩れてる所でタバコ吸おうとしてるのを間一髪止めた。
しかし、浸水は下の階まで達し、船体が傾き始め、上の階は火災発生・・・
逃げ回るうちに場所が居場所がわからなくなる・・・。
無線は持ってて、話し相手は仙崎の元上司・下川(時任三郎)が指示を出していた。
配管の記号から居場所を突止め、避難ルートを探したり・・
でも脱出不可能?
いや、一回、下の階までもぐって移動すれば、逃げられるかもっ・・・だって。
この辺までは、救助の二人は余裕のよっちゃんで・・・
お客二人に対して、「ダイジョブですよ、すぐに助かりますから」・・なんて、
優しい口調で答えてたけど・・・
この潜水シーンだけは、最初ちょっと嘘をつきました。
10メートル30秒潜るだけですから・・・なんて言ってたけど・・・
実際は30メートル90秒・・・
ひぇーーーー、ひらりん「ポセイドン」以来の気絶もの。
ビビリながらも、行かなきゃ死んじゃうので先に進む・・・
しかしその先にも救援は来ない。無線も使えなくなる・・・
救助作戦中止・撤収の決定だけはこっちには聞こえ・・・
船はだんだん沈没しそうだし・・・時間との闘い。
そうこうしてるうちに、吉岡が落下物にひっかかり、動けなくなる・・
ボンベを持たせ・・・泣く泣く置き去りにして・・・
なんとか空が見える煙突みたいなところまで到着・・・
ここを登りきれば助かる・・・
でも、救助者は妊婦と足を怪我した男・・・二人を支えながら上るのは超困難。
あっ、その前に、その場所にたまたまあった携帯を使ってカンナに連絡。
居場所を伝えるのと同時に愛の告白。
海上保安庁の作戦司令室?には館内放送で流れてました、大輔の告白・・・
超はずかしーーーーい。
やっと、(加藤)あいと勇気をゲットした仙崎・・・
日頃の筋トレの成果を見せつけ、二人を支えながら、ハシゴを登りだすが・・・
船体傾き過ぎ・・・登りきれず船は完全沈没・・・
あらら、主人公死んじゃってアンハッピーエンドものなの?・・・と思いきや、
仲間の救助メンバーが、沈んだ船体から救助する為の申請が司令室に殺到。
潜水士仲間がタイピングして彼らを救助・・・
全員死なずに無事生還してきました・・・ってお話。
なんか、壮大な海難救助アドベンチャーみたいな匂いのする青春ラブストーリー。
ひらりんがこの話に巻き込まれてたら、あの潜るところで気絶は必死。
90秒も息とめられないし・・・泳げないし、コンタクト外れちゃう

ここまでネタバレ注意↑
ひらりん的この映画の関連作は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年は沈没モノによく出くわすひらりん・・・
「ポセイドン」でもひらりん・脱出不能だったし・・・
これから見る「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」も沈没もの??
究極の沈没モノは「日本沈没」。
ということで今回は
愛の館内放送度・・・



しつこいほどに出演者は死にませんでした・・・良い事ですが。
生き延びるぅ・・・って強い気持ちは、きっと、あいへの愛があったからでしょうねっ。
ところでひらりんも「人気ブログランキング(映画)」 に参加してます。
ひらりんのブログを気に入ってくれたら↑↑クリックしてね。
テレビ版も、前作の映画も。
丁度この季節、邦画の封切りが多いみたいで・・・
シネコン行っても観たいものなーーーい。
じゃ、2ヶ月以上もロングランしてるものでも見とこ・・って事で。
2005年製作のラブ・アドベンチャー・サスペンス、117分もの。
あらすじ
海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は海難救助をする潜水士。
彼の婚約者のカンナ(加藤あい)とは遠距離恋愛。
カンナは、自作のウェディングドレスを見せようと・・・
はるばる東京=鹿児島をクルマの旅・・
やっと到着するも、イマイチ反応の鈍い大輔・・・
喧嘩別れ気味になってしまうが・・・
ここで海難事故発生・・・
二人の愛はどうなっちゃう???
ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
前作までの経緯は全く知りませーーーん。なんかセリフが古ーーい青春モノみたいに固い気がしましたね。
大輔の後輩潜水士・吉岡(佐藤隆太)は「大輔さん」なんて呼んでるし・・・。
話は湾内で大型フェリーが座礁・・・救助に・・
仙崎らも船内に行くが、そこでカンナに出会う・・
カンナはフェリーでこっそり東京に帰るつもりだったらしい。
最初に書いちゃうけど・・・
仙崎が結婚に踏み切れないのは数か月前の海難事故で・・・
救助しそこなって、1人死亡者を出してしまって・・・
まだまだ一人前の潜水士になってない・・・みたいな気持ちから。
自作のドレスは船内に置き去り??ながら、カンナは脱出させられるが・・・。
そうそう、このフェリー、あと持っても4時間で沈没??
フェリーにはクルマが積んであって、ガソリンに引火して爆発したら、さー大変。
そんななか、仙崎と吉岡はクルマ置き場でスレた男と妊婦を救助・・・
アブラが洩れてる所でタバコ吸おうとしてるのを間一髪止めた。
しかし、浸水は下の階まで達し、船体が傾き始め、上の階は火災発生・・・
逃げ回るうちに場所が居場所がわからなくなる・・・。
無線は持ってて、話し相手は仙崎の元上司・下川(時任三郎)が指示を出していた。
配管の記号から居場所を突止め、避難ルートを探したり・・
でも脱出不可能?
いや、一回、下の階までもぐって移動すれば、逃げられるかもっ・・・だって。
この辺までは、救助の二人は余裕のよっちゃんで・・・
お客二人に対して、「ダイジョブですよ、すぐに助かりますから」・・なんて、
優しい口調で答えてたけど・・・
この潜水シーンだけは、最初ちょっと嘘をつきました。
10メートル30秒潜るだけですから・・・なんて言ってたけど・・・
実際は30メートル90秒・・・
ひぇーーーー、ひらりん「ポセイドン」以来の気絶もの。
ビビリながらも、行かなきゃ死んじゃうので先に進む・・・
しかしその先にも救援は来ない。無線も使えなくなる・・・
救助作戦中止・撤収の決定だけはこっちには聞こえ・・・
船はだんだん沈没しそうだし・・・時間との闘い。
そうこうしてるうちに、吉岡が落下物にひっかかり、動けなくなる・・
ボンベを持たせ・・・泣く泣く置き去りにして・・・
なんとか空が見える煙突みたいなところまで到着・・・
ここを登りきれば助かる・・・
でも、救助者は妊婦と足を怪我した男・・・二人を支えながら上るのは超困難。
あっ、その前に、その場所にたまたまあった携帯を使ってカンナに連絡。
居場所を伝えるのと同時に愛の告白。
海上保安庁の作戦司令室?には館内放送で流れてました、大輔の告白・・・
超はずかしーーーーい。
やっと、(加藤)あいと勇気をゲットした仙崎・・・
日頃の筋トレの成果を見せつけ、二人を支えながら、ハシゴを登りだすが・・・
船体傾き過ぎ・・・登りきれず船は完全沈没・・・
あらら、主人公死んじゃってアンハッピーエンドものなの?・・・と思いきや、
仲間の救助メンバーが、沈んだ船体から救助する為の申請が司令室に殺到。
潜水士仲間がタイピングして彼らを救助・・・
全員死なずに無事生還してきました・・・ってお話。
なんか、壮大な海難救助アドベンチャーみたいな匂いのする青春ラブストーリー。
ひらりんがこの話に巻き込まれてたら、あの潜るところで気絶は必死。
90秒も息とめられないし・・・泳げないし、コンタクト外れちゃう


ここまでネタバレ注意↑
ひらりん的この映画の関連作は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年は沈没モノによく出くわすひらりん・・・
「ポセイドン」でもひらりん・脱出不能だったし・・・
これから見る「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」も沈没もの??
究極の沈没モノは「日本沈没」。
ということで今回は
愛の館内放送度・・・




しつこいほどに出演者は死にませんでした・・・良い事ですが。
生き延びるぅ・・・って強い気持ちは、きっと、あいへの愛があったからでしょうねっ。
ところでひらりんも「人気ブログランキング(映画)」 に参加してます。
ひらりんのブログを気に入ってくれたら↑↑クリックしてね。
最近の画像[もっと見る]
-
2012/02に観た映画一覧
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
-
2011年ひらりんアカデミー賞 発表編
8年前
40 トラックバック
- LIMIT OF LOVE 海猿 (映画鑑賞★日記・・・)
- 公開:2006/05/06(05/06)監督:羽住英一郎出演:伊藤英明 加藤あい 佐藤隆太 大塚寧々 吹越満 海上保安官である仙崎大輔が潜水士となって早2年が経ち、現在は異動先の鹿児島第十管区で機動救難隊員として海難救助の最前線で働い ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (Akira's VOICE)
- 定石通りで楽しめた反面,薄いドラマに不満も残る。
- 『LIMIT OF LOVE 海猿』 (*Sweet Days* ~movie,music etc...~)
- CAST:伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太他 海上保安官になって2年、仙崎大輔(伊藤英明)は鹿児島に異動となり、バディの吉岡哲也(佐藤隆太)らと共に海難救助の最前線で働いていた。遠距離恋愛中の伊沢環菜(加藤あい)は結婚の話をしに鹿児島までやって来る ...
- 【劇場鑑賞49】LIMIT OF LOVE 海猿 (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
- 『大輔君を、助けてくださ~い。゜(゜´Д`゜)゜。』 フェリーを中心に、愛をさけぶ・・・(違)
- 海猿-LIMIT OF LOVE- (UkiUkiれいんぼーデイ)
- 近くのシネコンでの試写会が当たったので鑑賞してきました! ご一緒してくれたのは、妹のように可愛いアキちゃん! デートしてくれて、ありがとう~[:楽しい:] さて私は、本作の1作目も、TVドラマの放映も、全く観ておりませんでした。 海難救助にあ ...
- 『LIMIT OF LOVE 海猿』 (Simply Wonderful ‐Cinema&Diary‐)
- 「みんなで、空を見たいんだ!!」 海の男の暑い、暑過ぎるぐらいの魅力がギュギュッと詰まった劇場版「海猿」。 テレビドラマとは思えないくらい迫力とクオリティで毎回手に汗握る興奮を覚えた、ドラマ「海猿 EVOLUTION」。 その完結編としてついに公開された ...
- LIMITOFLOVE海猿 (かごしさんの日記)
- TOHOシネマズ二条10番スクリーンE列で鑑賞DVDで映画の一作目を観て、連ドラは欠かさず観てましたんで一応最終作と銘打っている今作いやーよくも悪くも海猿でしたドラマのときからウザいと思ってたカンナと大輔の恋愛シーンがやっぱりウザかったオマエラ ...
- LIMIT OF LOVE 海猿(2006年) (勝手に映画評)
- タイトル LIMIT OF LOVE 海猿 ---感想--- 海猿シリーズ最終章。一人前の潜水士になった仙崎大輔(伊藤英明)が、第10管区海上保安本部の機動救難員になっています。 冒頭、なぜか航空機事故のシーンが出てきます。なぜ航空機事故なのか?と言う気もしますが、こ ...
- 海猿 「LIMIT OF LOVE」 (どん底から一発逆転するブログ!)
- 海猿 見てきました。 今回は、ファイナルということで ラストが心配でした・・ 公開されてだいぶ立つというのに、満席。 でも、土日は お子様連れの方が 多く やはり 静かに映画を見たい わたし向きでは ないようです。 ■送料無料■サウンドトラック C ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (Happy_Go_Lucky !)
- 愛でしか、救えない。。。。。。 仙崎、生きて帰ってこい。。。。。。。 大輔(伊藤英明)は鹿児島で海上保管官として、環菜(加藤あい)は東京でデザイナーとして働いていて遠距離 ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 06年118本目 (猫姫じゃ)
- LIMIT OF LOVE 海猿 羽住英一郎 監督伊藤英明 、加藤あい、佐藤隆太 、大塚寧々 、吹越満 、時任三郎 、美木良介 最後は感動した!! よかった!
- シネマ日記 LIMIT OF LOVE 海猿 (skywave blog)
- 前作の出来からみて、ぜんぜん期待していなかったのですが、これがどうして、手に汗握り、涙ウルウル、大満足の作品でした。 ハリウッド映画の典型的ともいえる、ちょっと大げさ
- LIMIT OF LOVE 海猿 (2005) 117分 (極私的映画論+α)
- 海上保安官である仙崎大輔が潜水士となって早2年が経ち、現在は異動先の鹿児島第十管区で機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人の伊沢環菜とは遠距離恋愛が続いていた。そんなある日、鹿児島沖3キロの海上で乗客620名を乗せた大型フェリー船の ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (Cinemermaid)
- あちこちで見かけたスチール写真で楽しみが半減してしまったのだが(それについてはのちほど書く)前作の映画(2004年)からこの作品のファンなので(もちろん去年のドラマも全て保存版)公開されるのは何ヶ月も前から待ち遠しかった♪ ちなみに佐藤秀峰の原作漫 ...
- [ LIMIT OF LOVE 海猿 ] ヤケドしそうほどの熱気 (アロハ坊主の日がな一日)
- [ LIMIT OF LOVE 海猿 ]@吉祥寺で鑑賞。 第1作目の映画[ 海猿 UMIZARU ](2004年)から3年。 その後2005年には[ 海猿 UMIZARU EVOLUTION ]をテ レビ放映し、2006年にはこの[ LIMIT OF LOVE 海猿 ] を公開。 1作目の[ 海猿 UMIZARU ]は、 ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (ネタバレ映画館)
- 「下川さん!あのフェリーはジーダスにやられて座礁したんですよ。早くガメラを呼びましょう!」
- Limit Of Love 海猿 (幸田回生)
- 流行っている、それ以外何の予備知識もなく、 梅雨の晴れ間にシネコンの窓口で、
- LIMIT OF LOVE 海猿 (花ごよみ)
- (試写会にて) 鹿児島沖3キロで乗員・乗客620名を乗せた、 大型フェリー船が座礁! 沈没までのタイムリミットは4時間。 船内には195台の車両、 引火すれば大爆発の恐れ…。 この船には恋人・環菜(加藤あい)の姿も!! 潜水 ...
- 「LIMIT OF LOVE 海猿」 (てんびんthe LIFE)
- 「LIMIT OF LOVE 海猿」ニッショーホールで鑑賞。 伊藤君が苦手なのですが評判がいいようなのでみてしまいました。恋愛ものというよりヒューマンドラマというよりパニックムービーとしてなかなかので出来栄えでした。とはいえ、ツッコミどころがたくさんあって ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
- こらぁーッ!仙崎ィ~~~ッ! オマエってやつは、オマエってやつは.....カッコつけすぎじゃ!(*`◇´*)/普通、死ぬか生きるかの時にソコまで言うか?しかも、まるまる皆んなに聞かれるんだよアンタ。 それと・・・人前でチュウなんかして (¬д¬。) シ ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (【極私的】Movie Review)
- 監督…羽住英一郎 出演…伊藤英明/加藤あい/佐藤隆太/時任三郎/大塚寧々/吹越満 極私的満足度… ○ 水面ヨ~シ!! チェックインーーヌッ!! 映画海猿で始まり、TV版「海猿-EVOLUTION-」そして3年間かけた作品の最終章にあたる今回の作品。最初の「うぉぉ ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (BLACK&WHITE)
- 2006年/日本 監督:羽住英一郎 出演:伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、大塚寧々、吹越満、時任三郎 GW明けでだるさが残る身体に鞭打って仕事が終わってから夫婦で観に行ってきました。 夫の強い希望だったんです。絶対観な
- 【 LIMIT OF LOVE 海猿 】 (もじゃ映画メモメモ)
- '04年映画版、'05年TVドラマに続く『海猿』シリーズの最終章となる海洋サスペンス。もとは佐藤秀峰 原作のコミック。 主演二人の恋愛ドラマは少々クサイ演出で鼻につくかな。用意されている感動ポイントはミエミエなんだけど引っかかっちゃうんだよなぁ。折角 ...
- LIMIT OF LOVE 海猿(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
- 【監督】羽佳英一郎 【出演】伊藤英明/加藤あい/佐藤隆太/大塚寧々/吹越満/浅見れいな/美木良介/石黒賢/時任三郎 【公開日】2006/5.6 【製作】日本 【ストーリー】 潜水士となって早2年。海上保安官の仙崎大輔は、恋人で
- LIMIT OF LOVE 海猿(2006年) (勝手に映画評)
- タイトル LIMIT OF LOVE 海猿 ---感想--- 海猿シリーズ最終章。一人前の潜水士になった仙崎大輔(伊藤英明)が、第10管区海上保安本部の機動救難員になっています。 冒頭、なぜか航空機事故のシーンが出てきます。なぜ航空機事故なのか?と言う気もしますが、こ ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (そーれりぽーと)
- 海猿最終回 え?第二話で最終回って…ってそういやテレビドラマシリーズがやってたやってた!チラ見だけで映画版の勢いが無かったから観るの辞めたんだった。 聞くと映画版から通して全部ストーリーが繋がっているんだとか。 テレビ版を観てないと楽しめない内容だ ...
- Limit of Love 海猿・・・・・評価額1150円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
- 正直言うと前作の印象が芳しくなく、これは劇場スルーする予定だったが、私の回りの人達の間でなかなか評判が良いので、期待半分不安半分で観に行ってみる事にした。 結論から言っておくと、まあそんなに悪くは無いが、こん
- LIMIT OF LOVE 海猿/伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太 (カノンな日々)
- 前作も観ました。ハマったわけじゃないけどなんだかんだと続編のTVドラマ版も完視聴してたので、なんだか当然の義務のように劇場へ足を運んでしまいました。まぁ映画としてはさほど期待せず娯楽作品として楽しめたらいいなぁなんて気軽に思ってたら・・・何なんで ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 特別試写会 (レンタルだけど映画好き )
- ついに最終章-。 愛でしか、救えない。 2006年 日本 5月6日ROADSHOW 監督 羽住英一郎 出演 伊藤英明/加藤あい/佐藤隆太/大塚寧々/吹越満/浅見れいな/美木良介/石黒賢/時任三郎 あらすじ 潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔は、鹿 ...
- 海猿 LIMIT OF LOVE (新・CINEMA正直れびゅ<ネタバレあり>)
- この連休は全然映画を観なかった。最後の最後にレイトで観てきた唯一の映画がこれだ。
- LIMIT OF LOVE 海猿 (C'est Joli)
- LIMIT OF LOVE 海猿 2006:日本 監督:羽住英一郎「逆境ナイン」「海猿」出演:伊藤英明/加藤あい/佐藤隆太/時任三郎 STORY◆潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区に異動となり、機動救難隊員として海難救助 ...
- 『LIMIT OF LOVE 海猿』 2006・5・7に観ました (映画と秋葉原とネット小遣いと日記)
- 『LIMIT OF LOVE 海猿』 公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ 海上保安官の仙崎(伊藤英明)は鹿児島・第十管区で吉岡(佐藤隆太)たちと第一線の潜水士として海難救助にあたっていた。仙崎の恋人の環菜(加藤あい)と上手く行かないある日、鹿児島 ...
- 泣きたいときは… (裏ゆりの萌え萌え読書日記)
- FC2 Blog Ranking 最近観た映画… 「タイヨウのうた」から始まって、 「ポセイドン」 「海猿」 を映画館で観ました。 「タイヨウのうた」と「ポセイドン」は試写会が当たったので観に行きました。
- 『 LIMIT OF LOVE 海猿 』 (やっぱり邦画好き…)
- 公式サイト 映画 『 LIMIT OF LOVE 海猿 』 [試写会鑑賞] 2005年:日本 【5月6日ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監督:羽住英一郎 脚本:福田靖 原作:佐藤秀峰 原案:小森陽一 [ キャスト ] 伊藤英明 加 ...
- 海猿 Limit of Love (minaの官能世界)
- 「海猿」のDVDは、お正月に観ようと思って、ずっと観ないでとっておいたのだ。 評判は、映画館に観に行った友人から聴いていた。 おもしろいよ。泣けるよ。 彼女は、そう言っていた。 だから、絶対、彼と観に行っちゃ駄目よ。 へ? なんのこっちゃい。 とはい ...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (小部屋日記)
- (2006/日本)【DVD】 監督:羽住英一郎 出演:伊藤英明/加藤あい/佐藤隆太/大塚寧々/吹越満 全員、生きて還るんです!! ぜったい手を離さない! ●ストーリー● 潜水士として成長した仙崎(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区で吉岡(佐藤隆太)たちと任務 ...
- [LIMIT OF LOVE 海猿] (ここちのつぶやき)
- これまた今頃ですが、観ました。 これの前は確か観た気がしたのですが、これはまだだったような……。
- LIMIT OF LOVE 海猿(DVD) (ひるめし。)
- 愛でしか、救えない。
- LIMIT OF LOVE 海猿 (Yuhiの読書日記+α)
- 先週「海猿~ウミザル」を見たので、その続きだろうなーと思って、こちらも見てみました。前回の作品では、潜水士の訓練生だった仙崎大輔(伊藤英明)が、一応一人前の潜水士になってます。この間の話は、どうやらドラマでやってたみたいなんですが、一度も見たことがな...
- LIMIT OF LOVE 海猿 (ともやの映画大好きっ!)
- 【2006年・日本】TVで鑑賞(★★★☆☆) 佐藤秀峰の同名コミックを実写映像化。 2004年に公開された「海猿」、2005年に放映されたTVシリーズ「海猿 EVOLUTION」、そして今作が完結編となる海洋アクション映画。 海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)が潜水士とな...







結構感動しました。突っ込みどころもたくさんありましたけど。TBいただいていきますね。
って、これまだ公開してるんですね。すごいなぁ。
本編はもぅツッコミところ満載でw
シリーズファンだったらもっと楽しめたかなぁ。
アメリカでは、爆笑だったようですね。
ま、当然といえば、当然、、、
わたしも号泣した後で、冷静になって考えてみると、
そんな場合じゃなかったような気がしましたね。
でも、あそこまで赤裸々に告られたら、女は嬉しい。
証人も一杯いるし、告った男は、もう逃げるにも逃げられない。
環菜ちゃんは思ったでしょうね。
大輔、完全ゲット。
だもんで、せっかく手に入れた男を失うわけにはいかないから、帰ってくるのを必死で信じて待つ。
そういうのもありかなーなんて、平和なことを思うのでした。
突っ込みたい部分もたくさんあったけれど、純粋にお話の中に入ってみました。
好きな人の元に戻るって、それだけで生きたいって思いますよね。