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BLOOD+ #42


■■ディーヴァの望むもの
ネイサン邸には、荒れるディーヴァの姿が。
ディーヴァはカイの写る写真を指差し「僕のものにならないかな」と呟く。
ノースカロライナの米軍基地での感謝祭は盛り上がりを見せていた。
ディーヴァの公演は夜に行われる。
しかし肝心の小夜が具合を崩していたために、戦闘はしないことになった。


「ディーヴァ 本当は何をお望みなんですか」
「・・・僕の物にならないかな」

始まり方、すごいなぁ。
いきなりカイ兄ちゃんに標準が。
ディーヴァの持っていた写真は一体なんだったんだろう。
コベントガーデンのときの写真だよね、あれ。

ディーヴァが「小夜姉さまの顔怖いから帰る」と言って隠し撮りに向かった説が有力なんでしょうか(笑)
普通に考えると防犯カメラの映像から起こしたんだよね、きっと。
でもネイサンと2人でデジカメ片手にシャッターチャンスを狙ってるディーヴァを想像すると…

そして感謝祭では小夜ぐったり。
「わかってる 頭じゃわかってるんだけどよ ディーヴァの顔を見る度に 声を聞く度に!俺ん中でリクが…リクが泣いてるんだ」
久々にカイの口からリクの名前が出たのに。
カイの中のリクが泣いてるだなんて。・゜・(ノД`)・゜・。こっちが泣きたいさ。


岡村と真央は記者席で公演を見ることにする。
ふらつく小夜をベンチに寝かせるハジ。
デヴィッドは操縦士の格好で潜入をしようとしていた。
ルイスと連絡を取っている最中に、ジュリアとコリンズを発見する。


パンフのネイサン…(笑)
サングラスかけているネイサン、見てみたい。
どうやら『その筋じゃ大物』らしいですよ。一瞬オカマ界かと思っちゃったじゃない。

「人をナリで見るなって 小汚ねぇハイエナだって綺麗な真実を求めてるのかもしれねえ」

岡村さんは自分の事をハイエナと豪語してますよ!
まぁ確かにハイエナ並みの嗅覚で小夜まで辿り着いたけどね。
真央は何となくだけど、報道の道に進んでもよさそうな気がしてきた。

さて。
恒例イベント デヴィッドのコスプレショー!
本日は機長の服です。
真っ黒なサングラスまでかけて、まさにこれからグッドラック!!
ハジの姫ダッコなサービスシーンも有りで序盤から飛ばしてますね、今日は。



■■僕の赤ちゃん
ジュリアの検診を受けたディーヴァ。
お腹も子供は順調に育っている。
ディーヴァとアンシェルが退室したその直後、ジュリアの元にコリンズが訪れる。


『人間で言うなら妊娠8週目』
どんだけ成長が遅いんだよ!
もう1年経過しているっていうのに。
まぁ本人が「もうすぐ生まれる」と言っているので出産間近なのでしょう。

そして発狂寸前コリンズ登場!
ジュリアは研究結果を発表する気はない。
歴史に名を残すことこそ科学者の名誉、とコリンズ。
まだ引き返せると思っているジュリアは、やはりディーヴァの子供は誕生させない気かな?
ディーヴァを見る視線がちょっとおかしかったよね。
でも「翼手の全てを知る」ことが目的っていってるしなぁ。
「知ること」と「人類の危険」のどっちを選ぶか迷い中、ってトコかな。


太陽が沈む中、沢山のコープスコーズとヘリに乗り込んで感謝祭へと向かうヴァン。
感謝祭では無料でキャンディーバーが配られていた。
ディーヴァが「カイが近くにいる」と感じ取ると、アンシェルはカイを迎えに行く。


ヴァン、夕日が似合わないな(笑)
ここまで来たら部下の眼鏡には名前がつかないままなのかな。
稲峰先生にだって名前がついていたんだしさ。

リクの血が囁く。
ちょっっっ!そんな能力あんのかよ。
アンシェルが無言で退室していったのが何とも言えませんね。
あんなに胡散臭いオーラが出てたのに、最近は本当にディーヴァのために動いているようにしか見えない。
ワザと?



■■カイとディーヴァ
ディーヴァと2人きりにさせられたカイは不機嫌な顔で俯く。
リクとの子供がお腹にいることを告げると、カイの脳裏に1年前の悲劇が蘇る。


カイ、結局逆らえずにディーヴァの元へ。
嬉しそうにするディーヴァに、険しい顔のカイ。

「君に会いたかった…何かあんまり嬉しそうじゃないね」
「お前は…お前はリクを殺した」
「でもね 僕の中にリクは生きてる」
「ざけんじゃねぇ リクの姿を盗んだからって…」
「ホントだよ だって ほら」


カイの手を自分のお腹に当てさせるディーヴァ。

「ここに赤ちゃんがいる 僕とリクとの赤ちゃんだよ」

あぁぁぁ(゜Д゜)ぁあぁぁああ
恐怖の32話のあのシーンは回想しないでいいからァァァ!
リクの顔したディーヴァ相手に、必死に我を保とうとしているカイに向かって懐妊通告しないでいいのにぃぃぃ!


呆然とするカイ。
ディーヴァはカイのためにステージに立つと笑顔を向ける。


怖っ!
呆然とするカイに伸びるディーヴァの手。
人の心理をつくのが上手い子ね。
そんなディーヴァもネイサンの妨害を受けるとは思ってなかった様子。

「やっほー ディーヴァ そろそろステージの時間よ」

ヤッホーって。
ネイサン、やっほーって。
そんな割って入り方、ありますか。
ディーヴァ、思いっきり眉間にシワ寄せてたよ(笑)

「分かってるよ ネイサン いつもノックしてって言ってるでしょ」

毎回 注意されてんのか(笑)
何この日常会話(・∀・)
しかも適当に返事して鏡の前にディーヴァを立たせて褒めちぎるネイサン。

「恥ずかしいよ」

ディーヴァまでその気にさせるとは!
さすがネイサン、タダモノじゃないオーラがムンムン。

「ネイサン 今日はカイのために歌うね」
「あら素敵~ 良かったわねぇ」
「いらねぇよ…」
「ホントいじっぱりなんだから」


ディーヴァ、本当にリクの記憶持ってるんだなぁ_| ̄|○



■■響く、銃声
ディーヴァのステージが始まる。
ヴァンたちはカメラを回して上空から会場へ近づく。
コリンズは、ついにジュリアに銃を向ける。


ちゃっかり舞台袖にいるカイ(笑)
このままじゃ馴染んじゃうよ!
コリンズ先生、すごいね。
ディーヴァのこと「私の第5塩基が歌ってる」って…。
本当にディーヴァは周りの人間に恵まれないなぁ。
しかも発見したのも突き詰めていったのもジュリアだしね。

ジュリアが優秀すぎたために自分のそばに置いた。

ついにカミングアウトにたコリンズ!
見え見えだったけどね。

「私がいなくなってもディーヴァとシュヴァリエが貴方を選ぶとは思えない…
彼らは純粋だわ だから!」


響く銃声。
しかしそこに倒れたのは、ジュリアではなくデヴィッドだった。
ジュリアを庇い負傷したデヴィッドは、意識を失う。


デヴィッッッッドーーーーー!
ついに愛に走った男デヴィッド。
コリンズの銃をお腹に受けつつも、コリンズをカッターでグサリ。

「君が…君が無事で良かった」
「早く止血を!」
「みんな お前を待ってる」


ガクッ
生死不明ですか?!
フェードアウトはまだ早いから平気な気もするけど。
しかもジュリアは医学もかじっているし。

これがジュリア寝返り返しに繋がってくれなきゃデヴィッドの出番が台無しになるけど。
タイミング的にまだ早いよなぁ~。
ディーヴァの担当医としてもうちょっと探りを入れて欲しい気もするけど。
そんなことより。

何時間、診察室の外にいたんだよ!
ストーカーはストーカーを呼ぶ。
ハジ・カールに続き、デヴィッドまで。
何気にソロモンもね(笑)
ストーカーアニメだ。



■■カイ兄ちゃん
ステージは大喝采で終わる。
ディーヴァはカイに自分のシュヴァリエになってと言う。
カイは思わずディーヴァに銃を向ける。


カイ、ネイサンにしっかり抑えられている(笑)
しかもディーヴァが来たら突き出されてるし。可哀相に。
「私と宜しくやるのと大人しくしているの、どっちがいいわけ?」とか脅されてそうだ。
ディーヴァの言う「特別な日」は9月の公演だね。

「カイ その特別な日に僕の横にいてもらいたいんだ」
「だから僕のシュヴァリエになってよ」
「アンシェルやネイサンと一緒に 君も僕の赤ちゃんを守ってくるないかな」

「誰が」

「シュヴァリエになれば小夜姉さまと子供作れるんだよ なりたくなったでしょ?」


ディーヴァはカイ小夜派なのかよ!
この前はソロ小夜を匂わせていたな…。
さては小夜総受けなんだな。

「もう止めろ 誰がお前のシュヴァリエになるか」

ディーヴァに銃を向けるカイ。
カイ、頑張れカイ!

「そのまま引き金を引いて僕の血を飲むんだ そうすれば僕と一緒にいられる」

 

カイの決心をトコトン尽くディーヴァの方が上手なんだね。
カイ、頑張れカイ!

「!…リク」



■■デモンストレーション
険しくなった顔を落ち着かせて、ディーヴァの誘いを断るカイ。
ディーヴァは怒り、カイを襲おうとする。
そこへ小夜とハジが突撃する。


「俺はお前の言いなりにはならねぇ リクなら俺がシュヴァリエになることを望みはしねぇ」

「俺が…俺のままであることを望んだはずだ!」

「可愛くない!だったら食べちゃおうかな」


ぷぅ~顔のディーヴァ。
そういえばリクもやってたよね。この顔(涙)

「見てよ やっぱり彼が姉さまの大切な王子様なんだ」

カイはナイト扱いされたりプリンス扱いされたり大変ね。
小夜の大切な人だから狙われたのか。
それともリクの血がカイを欲したのか。
半々かな。
32話の血分けしようとしたときと比べると優しい誘いかただしなぁ。

それにしても小夜とハジ、相変わらず弱いなぁ。
アンシェルに締め上げられる小夜。
ネイサンに宜しくされてるハジ。
2人は腕だけ翼手かを披露しましたね。
ネイサンはオカマだからカマ状の手。
スタッフ、遊び心爆発しすぎ。


会場では市民が翼手化を始めた。
逃げ惑う人々、応戦する警備、そして撮影を始める岡村。
騒ぎに現れたのは、コープスコーズ。


ペンタゴンに映像が流れてるとね。
新設の部隊はそのままコープスコーズでOKなのか。
それにしても出動のタイミング、良すぎじゃん。
あんなに早くに到着したら怪しまれちゃうんじゃない?

特性アイスは1本では翼手化の効果がなしかぁ。
3本食べた子は翼手化。
他にもなってた人いっぱいいたし体質のせいかな?
食い意地はほどほどに、ってことか。(違う)



■■2人で
銃も利かないシュヴァリエとの戦いに、カイは膝を落とす。
ディーヴァは小夜殺害を指示すると、アンシェルは小夜を締め上げる。
小夜が意識を失った直後、ソロモンが救出に現れる。


「残念です この美しい瞳…この光を奪うのは実に残酷です」
本当にシュヴァリエは対女王に惹かれる性質なんだなぁ~とシミジミ。
ハジもディーヴァ相手にたまに変な反応のときがあるしね。
ネイサンは己の欲望のほうが勝っている感じだ!

ソロモンの投げたナイフは、かつてアンシェルがソロモンに刺したヤツ?
アンシェルがいつまでも手に刺したままだったから、何となく。
ソロモンならシュヴァリエ化記念で保存していそうな感じだし(笑)

「シュヴァリエの列か離れるだけでなくディーヴァに刃を向けるか」

「これが僕の選んだ生き方です 僕は小夜と2人で生きたい それだけが望みなんです
さようなら ディーヴァ さようなら 兄さん」


せめてネイサンにも別れの言葉を…!
姫ダッコしたままソロモンは小夜をさらってランデブー。
おいしい所を持って行くのは得意なんだもんね、王子!
カイに王子の座は私はしないもんね、王子!


ディーヴァは気分を損ねて帰る。
ハジは小夜を追って走ってゆく。
そしてカイは…。


「皆“小夜姉さま小夜姉さま”ってホントがっかりだよ 帰ろアンシェル」
これは本音だよね(笑)
カイも諦めたご様子。
自分の中のリクに目を向けてくれることを少しは期待していたのかな。

そして小夜がさらわれなきゃ本領を発揮できない悲しいポジションの男ハジ。
アンシェルに締め上げられてるときに頑張ってくださいよ。
ハジの本気の蹴りを食らったネイサンは余裕な様子。
やっぱり影の実力者?!
でもカメラ前にしてあのポーズは美意識がダメでしょ。
ディーヴァの「帰るよ」のタイミングが笑えた。

「私には…私には小夜しかいない だから」

久々に良いセリフが出た気がする。
ハジは終盤に期待。



■■総評

今回は1話まるごと楽しかったなぁ。
カイとディーヴァの対峙は2章からずっと待ち望んでいたからなぁ。
戦闘もあったし、それ以上にカイがいい味だしてたなぁ。
あとディーヴァとネイサンの絡みも良かった。
カイに対するディーヴァもなんか新鮮だったしな。

絵も全体的に綺麗で満足。
1番崩れやすいハジがカッコ良かった!

思っていたよりカイが冷静で驚いた。
もっと頭に血を上らせて、「よくもリクをーーー!」ボコッとかやると思ったのに。
冷静さを保とうとしていたカイが痛々しかったよ。
ディーヴァが傷をえぐるの、上手なんだもん。

カイの騎士化はスタッフの「カイは人間代表」って言葉からもナシだと思っているのですが。
今回も「シュヴァリエにはならない」宣言があったし。
それでもその直後に、人間のままじゃ一緒に戦えないことを痛感したのかな~って。
今日のカイ、ずっと下向きだったし最後なんてガックリだったし。
しかも小夜がさらわれた時1番に追うようなカイが、「無理」ってさ。
どうした、マイナス思考。
次回はメインの出番は無さそうだけど。

デルタ計画は歌でみんな翼手化祭り、ってオチのままっぽいですね。

それにしても見せ場のはずのデヴィッドとジュリアが埋もれているのが残念。
いっぱい詰まっていて面白かった反面、カイやソロモンに食われちゃったなぁ~と。
まぁデヴィジュリをメインでやられても困るけどさ(笑)
先週の真央メインな話があるんだったら、先週の半分を感謝祭に当ててくれてもなぁと思ったり。


夜の戦闘に現れなかったシフ、イギリス置き去りですか?
それとも初めてのお祭りに夢中だったんですか?


■■次回
小夜、マッパですか?!
いやいやソロモンに限ってそんなはしたないことはしないでしょう。
しっかり手当てしてるしね。
しかも小夜が着てるのはウエディングなドレスですか?!
怒りのハジ、突撃!
だけど何故かソロモンと一緒に空中浮遊!
空の旅はきっと素敵なはず!
それよりもソロモンの予告セリフで悶え死に。



「貴女の望みは何?私を騙してディーヴァの前に連れていくこと?私を殺すこと?」
「長い時を生き 僕の心をこれほどまでに揺さぶったのは小夜 貴女だけなんです だから…僕の花嫁になって」



次回 『こころ乱れて』



「貴方はディーヴァのシュヴァリエでしょう?!」
「その前に貴方を愛する1人の男だ」

コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
TBありがとうございました。 (深月)
2006-07-31 10:11:42
こちらからもさせていただきますね。



>夜の戦闘に現れなかったシフ、イギリス置き去りですか?

>それとも初めてのお祭りに夢中だったんですか?



確かにそうですよね(笑)

初めてのお祭りに夢中だったことを希望します。

はしゃいでるんですよきっと。



よければまたいらしてくださいね。

私も伺います。
 
 
 
 (ひらりんこ/管理人)
2006-08-01 20:52:13
わざわざお越しいただき、ありがとうございます。

シフ、どうなったのか気になっちゃいますね。

しばらく出番がないとソーンが出現してないか心配になっちゃいます。

これからも宜しくお願いします。
 
 
 
初めまして☆ ()
2006-08-03 01:01:48
気になることがあるんですが、ソロモンもアンシェル?もジェームズも、ディーヴァのシュバリエなのに、どうして目が赤くなるんでしょう・・・・。この前アンシェルとソロモンが戦った所と、劇場?でジェームズと小夜が戦ったのを見てすごく不思議でした。



確かにカイが「無理だ」と言ったのには残念ですね・・・。まだ何もしていないのに無理だなんて!!!!何もしてないのにできないと決め付けるのって、多分小夜が一番嫌いなことですよね。このままソロモンと結ばれてほしいです!!
 
 
 
 (ひらりんこ/管理人)
2006-08-03 01:37:52
はじめまして(^▽^*)

お越しいただきありがとうございます。





①ラスボスのディーヴァだけ目立つように差別化を図った。

 1人だけ青目なのは、ただの演出と考えられます。



②小夜のシュヴァリエは青い目になる。

 ハジもリクも、目の色の変化は今のところナシですよね。

 ってことはハジが青目ということもありえるのでは?



どっちともソースのない話ですが。

ハジの翼手化や本気モードをここまで引っ張るなら、青目になるくらいの衝撃が待ってるのかな?と思ってます。





カイの「無理」はカイらしくないですよね。でもディーヴァから受けた精神的打撃を考慮するとちょっと理解できるかも。リク声で「リクとの子供がいる」だの「カイ兄ちゃん♪」って言われた直後に、「待ってろ小夜ーーー!!」ってきたら、立ち直り早いですよね(笑)

ソロモンと小夜、結ばれて欲しいですね~。全てを投げ打ったソロモンを予告のように小夜が拒否したらキツイです。
 
 
 
なるほど~。。 ()
2006-08-03 12:17:00
そういえばオープニングで、ハジが小夜をお姫様だっこしているシーンがありますよね?月をバックに。あの時ハジ羽根みたいなの生えてませんでした??あと公式HPのトップページにも、それっぽい羽根があるし(小夜のバックに)。アレがハジの翼手化した姿なんでしょうか??その時に目が青くなるのでしょうか??気になります☆



そうですね~、言われてみればそうかも。。でもいくらディーヴァに精神的ショックを受けても、この1年でカイは大きく成長したと思っていたし、小夜が連れ去られたという大きなことに対し「無理だ」はないなぁと思いました。。



小夜、拒否らないでほしいですね・・・。あのパーティーの時の、ソロモンに素直に惹かれた気持ちと、「翼手だったら全部殺すのかよ!!」というカイの言葉を思い出してほいしです。。
 
 
 
 (ひらりんこ/管理人)
2006-08-04 16:57:41
ハジの翼手姿は黒い羽で良さそうですね~。

ちなみにEDのソロモンの後姿の向こうにも翼手化ハジのシルエットが映ってるんですよ。

いよいよ明日ですね。

ソロモンがなんと言って迫るのかが気になります。というか期待しちゃいますね!

 
 
 
みたいですね! ()
2006-08-04 22:20:22
私も今まで気づかなかった(地面の血ばかり見てしまって・・・笑;)んですが、この1週間、ハジの翼のことで騒がれていて、でエンディングのキャプチャ??を載せているブログで見て初めて気づきました!!



そうですね!って実は私ネタばれの記事でちょっと知ってるんですよ。。でも気になります!!今週はホント1日1日が長かった~・・・(´Д`;)今日は眠れないかもww
 
 
 
 (管理人)
2006-08-05 00:55:33
私はアニメで驚きたいのでネタバレ見てません。

おかげで雑誌バレしているサイトには行けなくなりました(笑)

もうドキドキですよ~。
 
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