ひねもす庵

旅・島・祭・巨木・本・音楽

1月30日(水)のつぶやき

2013-01-31 02:38:17 | つぶやき

軍事費増大、生活保護費削減…さっさと死ねる国にしてくれてるんだね


コメント

1月29日(火)のつぶやき

2013-01-30 02:39:15 | つぶやき
コメント

1月28日(月)のつぶやき

2013-01-29 02:45:29 | つぶやき
コメント

風が強く吹いている

2013-01-28 22:13:27 | 映画
映画「風が強く吹いている」

出演:小出恵介/林遣都

寄せ集め素人陸上部が、箱根駅伝出場を目指す!!

---

ようやく映画版を見ました。

メンバーのキャラが結構立ってました。

ハイジは原作を読んでいるときのイメージは、
もっとゴツい人を想像していました。
が、小出さんの飄々としたカンジもいいですね。


公式サイト

コメント (1)

チョッパー豆腐

2013-01-26 22:36:48 | つぶやき
スイーツ豆腐。

黒蜜をかけるとちょっとこわいよ。
コメント (2)

インタフェースデザインの心理学

2013-01-25 22:52:05 | 
「インタフェースデザインの心理学
ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針」

スーザン・ワインチェンク 著
武舎広幸 訳
オライリー・ジャパン
オーム社
2012年7月

「人々の心を捉えるにはどうすればよいのか?」

1章 人はどう見るのか
2章 人はどう読むのか
3章 人はどう記憶するのか
4章 人はどう考えるのか
5章 人はどう注目するのか
6章 人はどうすればヤル気になるのか
7章 人は社会的な動物である
8章 人はどう感じるのか
9章 間違えない人はいない
10章 人はどう決断するのか

---

逆に言うと、ウェブでどれだけ誘導されているのか、
と考えると興味深いです。

100の指針の最後はこんな項目です。


097 人は支配的な人物に影響される
098 確信がないときには人まかせにする

けれども、

099 他人は自分より影響を受けやすいと考える
100 目の前にある品物のほうが高値に



コメント (2)

ちはやふる

2013-01-24 22:26:25 | 
「ちはやふる(1)」
(BE LOVE KC)

末次由紀 著
講談社
2008年5月

---

百人一首競技かるたに打ち込む青春!!


かるた部って体育会系文化部なんですね。

走り込みはするわ素振りはするわ。
練習を重ね技の習得をし、駆け引きを学び試合に臨む。

絵柄はおめめキラキラ少女マンガですが、
まるでスポ根モノですわ。

アツくておもしろいです。


コメント (2)

豆腐小僧双六道中おやすみ 

2013-01-23 22:04:46 | 
「豆腐小僧双六道中おやすみ 本朝妖怪盛衰録」
(怪books)

京極夏彦 著
角川書店
2011年3月

---

立派な妖怪になるための、豆腐小僧の双六道中続編。

妖怪は実在しない概念である、という点から、
概念と書いておばけと読ませたりしています。

ウンチク部分がなかなか読み進まなくて、
読了まで2年近くかかっちゃいました。

1冊目の「ふりだし」と同じく、装丁は豆腐型です。

コメント (2)

まほろ駅前番外地

2013-01-22 21:45:43 | テレビ
「まほろ駅前番外地」
(文春文庫)

文藝春秋
三浦しをん 著
2012年10月

---

ただいまハマっております。

金曜深夜0:12~テレ東で放送中のドラマ、
「まほろ駅前番外地」。

まほろ駅前番外地

映画「まほろ駅前多田便利軒」の続編です。

多田と行天役は、瑛太と松田龍平さん。
醸し出す空気感がなんだかいいのです。

原作ももちろんおもしろい。

それにしても、この放送時間、
「ジョジョの奇妙な冒険」と、「タモリ倶楽部」とカブってて、
どれを見たものやら。


コメント (2)

書店員ミチルの身の上話

2013-01-18 21:56:35 | テレビ
NHK「書店員ミチルの身の上話」の1、2話を見ました。

原作は、佐藤正午さんの「身の上話」。



読んでいないのですが、
「書店員ミチルの」がついたドラマ版のタイトルにグっときました。

のっけから恋人と不倫相手と幼なじみの男子を手玉に取って、
書店員のイメージ(?)をくつがえしてます。

チョーシくれていたミチルは、
ちいさな嘘をきっかけにどんどん流されていきます。

わたしは幼なじみの高良健吾くんイチオシですが、
ナレーションが、ミチルを「私の妻」と呼ぶ大森南朋さんなんですよねー。
まだ登場していないんですけど。

今後どうなるのか気になります。

---

「身の上話」
光文社文庫
佐藤正午 著
光文社
2011年11月

書店員ミチルの身の上話
コメント (2)