いち子ばーばのお針箱Ⅱ

昭和一桁のばーばが、虜になったウクライナ刺繍を主に、エッグ・アート、フラワーデザインの教室を開いています。

小さなクッションの出来上がりです

2018年04月12日 | ウクライナ模様

切り花のミモザがもう花屋さんに

 

 

小さなクッションの出来上がり

先ずは一番簡単な模様

次は

一寸変わって居る模様

次は

一番大きな模様

どれも大きな織目に合わせて

並み太の毛糸で刺して有ります

クッションの綿入れは面倒な物ですが

最近は化繊綿も木綿綿の様に

なって居るので

思ったより楽にできました

只、黒の布地の仕上げの縫目が老眼には

見えにくく一寸難儀でした

 

昨日アップの予定でしたが、

パソコンの電池が切れて居たので予備の電池に替えたら

それも電池切れ

電池の充電の間に出来上がったクッションの

撮影をと思ったらこちらも電池切れ

充電が済むまでと思って

買い物に出て帰宅したら

今度は火災保険会社が合同したので

今までの契約の見直しと新しいお得な?内容の説明に来られて

長い時間丁寧な説明を聞聴く事1時間以上

何もしない内によるになってしまいました

電池切れは自分の注意不足なので

これからは充電を怠らぬようにしなければと

反省の一日でした

 

 

 

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2 コメント

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Unknown (ぴろまり)
2018-04-13 20:40:27
くっきりとした素敵なクッションが出来上がりましたね。
黒地の布で目を拾うことは難儀でしたか~!
私も細かい仕事は眼鏡が必要ですから同様でしょうね。
何せ最近は針を持つことが少なくなったので、
きっとそうに違いないと妙に納得しています~(笑)
Unknown (谷間のゆり)
2018-04-15 11:51:09
◎ぴろまりさんへ
黒地に刺繍をするのがかなり困難になりました。
今年新しくしたメガネが眼科医の視力検査技師が下手で、肝心の刺繍が出来ないメガネになってしまい。メガネやさんに作り直してもらったのは、針仕事用に下で、以前から使って居るのは、パソコン用、新しいのは針仕事用、眼科医の検眼したメガネは外出用と面倒な事になって居ます。
でも、未だ針仕事がでしてきる事を幸せと考えて、メガネの取り換えを楽しむことにしています。

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