いち子ばーばのお針箱Ⅱ

昭和一桁のばーばが、虜になったウクライナ刺繍を主に、エッグ・アートなどの作品をご紹介して居ります

昨日の続き

2019年08月28日 | 気の向くまま

花屋さんのアレンジに入って居たバラです

優雅な色が気に入ってます

 

 

昨日の續

大きくなるにつれて

刺し順を考えないといけませんが

此処までは順調に進んでいます

 

昨日以前何度か、購入した事のある銀座の松島眼鏡店さんから

閉店のお知らせが届きました

もう10年近くご無沙汰していますのに

年始のご挨拶や、売り出しのお知らせなどが届く

お店でしたが銀座通りのお店から

有楽町駅近くのビルに店が移ってこじんまりしていましたが

昨今の安売りの眼鏡店の発展に

売れ行きが如何かと思って居ましたので

お知らせを頂きやはりと、残念です

何十年か振りに今年初めに訪れた銀座通りは

もう昔の雰囲気は全く無くなっていてがっかりしました

戦後の復興を嬉しく思って居たのにと

何より老舗が無くなっていくことが寂しいです

どなたかが「老兵は消え去るのみ」と言った言葉に置き換えて

「老舗はきえさるのみ」なんでしょうか?

ヨーロッパの町は石作りのせいか

メインストリートの様子は

テレビで見る限り変わって居ないように見えますがね

昭和シングルの愚痴でした

 

 

 

 

                       ご感想のコメントを頂けると嬉しいです 

 

                                      ←このボタンをポチットして頂くと励みになります

 

コメント