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宝積寺(宝寺)でのお茶席

2017-04-18 | イベント

名残の桜の下、宝寺のお茶席。

久しぶりの和菓子もおいしかったし、いい1日が過ごせた。

珍しい桜とも出会えた・・・

普賢桜

花芯が普賢菩薩の乗る象の鼻に似ているところから,この名が付けられたとの事。

花は淡紅色であるが、開花が進むにつれ白色となり、花弁数は200~400枚。

歴史と自然がいっぱいの我が町大山崎である。

  

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