ひまりんのつれづれ日記

感じるままに何でも書けたら・・・

馬にけられた?

2005-09-29 23:00:00 | 家族のこと
昨夜、十和田の息子より電話だというので、なんか悪い知らせかなと思ったら、
案の定世話をしている馬にけられたという。なんでも暴れようとしている馬をなだめようとして腰をけられたと言う。相当痛いらしく友達に来てもらっているという。
今朝は昨日よりはよくなったというかし、医者にも見てもらったようだから、大丈夫とだとは思うが、遠いということは不便なものだ。途中新幹線を使っても十和田市までは5時間くらいかかるだろう。車で行ったら7時間はかかるだろう。
とんで行かねばならないような事態にはなってほしくない。神様、仏様、どうか守ってくださいな。
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昨日の送別会

2005-09-29 13:53:36 | 友のこと
昨夜、パート先で35年勤めて、ご両親の介護のために辞めたIさんの送別会が開かれた。私も親しかったので出席をする。私もそうであるが彼女の30年くらい前を知る人は口々に、清楚だった、みんなの憧れの的だった、上品だったと誉める。
それを聞いた30代の職員が「僕もIさんのその頃を見てみたかった」といったのは、爆笑ものだった。
家庭的でいい送別会だった。
お料理もワインもおいしかった。
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嬉々として皿洗い!

2005-09-27 13:11:00 | 家族のこと
うちの主人は亭主関白のほうである。だいたい家では自分の好きなことしかしない。生ごみなど捨ててもらったことはないし、皿洗いなどもってのほかだ。
ところがだ、主人は自分の店、中国パブプロムナードにいるときは、皿洗いなど嬉々としてやっているのだ。それほど自分の店を持つということは嬉しいことらしい。チャイニーズのママさんに「ほらふたして!」なんて叱られながらね。
チャイニーズのママさんたちは使われているという意識はまるでなく、あくまで対等という感じらしい。彼女たちにも慣れ、きりもりもママさんにまかしたから、
主人は時々見に行くというスタンスに変わったらしい。
主人のほうにはあまり利益のない状態だから、あのお店は日本に住む中国人の仕事受け入れ先というような、親善事業のような状態だなと私は思っている。
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友達といっしょに主人の店へ

2005-09-25 12:10:03 | 友のこと
職場の、もう辞めてしまった友達のTさんがメールをくれて大宮の主人の店へ来てくれると言うので、木曜日の夜待ち合わせて、食事をしてから大宮仲町の主人の店、プロムナードに行った。

私も彼女も、繁華街のホステスさんがいるようなパブに行くなんて事がない人種である。
とにかくドアを開けて入ると、来ることが解っていた主人とママさんがにこやかに迎えてくれる。
主人とTさんは25年くらい前、私たち夫婦が結婚してない頃、会った事がある。
店の隅に腰を下ろして、主人がウーロン杯を作ってくれる。
Tさんも主人も九州出身で根は明るいかもしれない。
少し話して、カラオケを1曲デュエットで歌って、 じきに店がが混んできたので、Tさんが出ようといって、1時間ぐらいで店を出る。
カラオケも慣れていないし、サラリーマン男性の癒しの場を目指す彼の店には
やはり場違いな私たちだったかな。
この前来た時より、店の雰囲気が明るくなっているので、お店はうまくいっているらしい。ママさんがエレーベーターのところまで送ってきてくれた。
帰りがけ喫茶店で別れていた2年間の間を埋めるべくおしゃべりして別れた。
職場でもずいぶん世話になったね。
新しい職場でがんばっている彼女、これからも元気で頑張ってね。わざわざきてくれてありがとうね。
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お彼岸だからお仏壇

2005-09-22 14:03:37 | 身辺雑感
これは私の母が作ったお仏壇。写真の女性は母の母、私の祖母のまつえさんである。位牌はおそらく母の父、私の祖父のものであろう。母の亡夫、私の父は東京の家でお留守番。東京の家を守る係りだ。
祖父母は母を守ってくれているのであろう。
まつえおばあちゃんは、身軽なおばあちゃんで、お土産用の豆を買いに行ってくると言って、土手を飛び降りたのが、幼い頃の私の目にまだ焼きついている。
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何の花かな?

2005-09-21 19:54:53 | お気に入り
母の家の畑の片隅に咲いていた大きい花。何て花か聞くの忘れた。
花の向こうはジャガイモ畑、今年は豊作で私もいっぱいもらってきた。
作物の育て方は母の妹の、T叔母さんが教えてくれる。
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なってたよ、りんご

2005-09-20 14:13:08 | お気に入り
母に勧められて、朝の散歩に行き、見つけたりんごの木。母がこの農園から買って、送ってくれることもある。
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秋だった

2005-09-19 22:04:51 | お気に入り
17,18日で母の住む山梨の家に行った。北杜市の母の家の庭も秋だった。
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三つ上の姉との会話~介護

2005-09-14 23:16:18 | 身辺雑感
私は4人兄弟の末っ子で、すぐ上の姉は三つ違いでわりに仲が良い。電話で話すとすぐ30分くらい話してしまう。
話題は、母のこと、体調のこと、お互いの近況などなどである。
この年になると介護のことなどよく話す。私は義父が3年前い他界したので、一応終わった。姉は連れ合いの母、お姑さんの介護中なので、それが一番の気がかりであろう。
私も自宅介護はしなかったが、それなりに大変だった。でも無理をしないでいいと主人が言ってくれたので、すごく助かった。
介護は一人で抱え込まず、家族の理解と、施設、病院などの助けが必要である。
義父がそばにいた期間は、負担であったときもあるが、夫婦の会話、お互いの理解もでき、いろいろ考えさせられた時期であった。
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うつ・・・?

2005-09-12 20:12:09 | 身辺雑感
世の中にはうつになりやすい人と、なりにくい人がいるようだ。私は残念ながらなりやすいほうだと思う。
主人は機嫌が悪いことはあっても、うつにはなりにくいほうだと思う。子ども3人のうち、上のふたりは結構なりやすいかもしれない。下の子は主人に似たのか、あまりうつな感じはない。
てことは、まじめで気分転換の下手な人はうつになりやすく、遊び好きで、気分転換のうまい人がうつになりにくいのではないか・・・
暗く考えがちの人は、明るい人と付き合ったほうがいいよね。
顔を見るだけで、何か笑いたくなるなる人と付き合うべきだよ。うつになりがちな人は。
わたしはくだらないことをおしゃべりすることが明るくなるコツみたい。
いつも下らぬこと書いてごめんなさい。
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