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BTS バンタンの父Pdoggのインタビュー記事

2017年05月23日 20時06分12秒 | 防弾少年団
今日、バンタン自身が、「バンタンの父」だと呟いたPdoggのインタビュー記事がUPされましたので貼っておきますね~
記事によると、6月のバンタンのデビューのお祝いのために、今年も曲を作ってくれているそうで、楽しみですね!

KPOP隠れプロデューサー、ビルボード受賞防弾少年団を率いるPdogg

 ソウル論硯洞作業室で会ったPdoggプロデューサー。狭いスペースに各種鍵盤が満ちている。キム・ギョンロク記者

防弾少年団の歩みは初めから特別だった。 いわゆる大型企画会社でない中小企画会社から始まって初めての曲に‘パットゥン’こともいいえ、‘学校3部作’と‘青春3部作’等自分たちの成長ストーリーを音楽で入れてじわじわ成長曲線を描いてきたことは国内歌謡界ではめったに見ないケースであった。 通常所属会社がSNSアカウントを管理することと違いこれらは自分たちの音楽と軌を一つにするメッセージでファンたちと直接疎通したし、これはまもなく防弾を全世界に知らせる通路になった。 ‘土箸とスプーン’で始めてビルボードで‘トップソーシャルアーティスト’賞を受けて花道を歩くまで他の人々とは違った旅程を歩いてきたわけだ。

自然にこれらが音楽を作る方式も通常のアイドルとは違った。 はじめはパン・シヒョク代表がインターネット カフェを通じて発掘したPdogg(カン・ヒョウォン・34)プロデューサー. 2007年慶南(キョンナム)、金海(キムヘ)で上京して8・イム・ジョンヒ・2AMなどカムソンパミュージシャンらと主に作業してきたPdoggがスルリピを通じて発見したラップモンスターを会社に連れてきて'歴史'が始まった。 昌原(チャンウォン)で生まれたが音楽的根元だけはアメリカLAと信じるプロデューサーとすでにアンダーグラウンドで噂になった実力派練習生の出会いがヒップホップで帰結されたことは当然のことだった。 以後全国オーディションを通じてシュガ・ジェイホープなど一人ずつメンバーを追加するたびにこれらが扱うことができる音楽的範囲も広くなっていった。

ソウル、ノンヒョンドンBig Hitエンターテインメント作業室で会ったPdoggは“防弾のメンバーは初めて会った時からある程度音楽的アイデンティティが完成された状態であった”として“大学で音楽教育を専攻して包括的な理論授業をしたりしたが先生のように教えるよりは交流する感じで一緒に作業を進める”と話した。 メンバー電源が創作に参加する防弾はどんな'ピンセット課外'を受けたのでここまでくることができたのだろうか。 Pdoggはデビュー曲‘ノーモア ドリーム’から最近‘血 汗 涙’と‘春の日’に至るまで防弾のほとんどすべての曲を共同作業した。


 21日、米国ラスベガスで開催されたビルボード・ミュージック・アワードでトップソーシャルアーティスト」賞を受けた防弾少年団。[写真ビルボード]

Q:授業はどのように進行されるか。
A:そのまま一緒に集まって映画を見たり、音楽を聞いたりもする。 デトロイト ヒップホップ クラブのラボ バトルを扱った映画‘8マイル’を見てどのように経た歌詞が誕生するのか、また、ヒップホップのファッションからライフスタイルまで共に話を交わす形だ。 映画で使われたサンプリングの基本になった音楽を探して聞いて、関連課題を渡したりもする。

Q:例えばどのような宿題のか。
A:知っている防弾は成長叙事が明らかに存在しているグループである。それ音楽的に実装するために、数多くの会議を経る。曲ごとに異なりますが、通常の歌詞のテーマに合わせてビット操作から入る。ビットが良くなければ進行にならないので、各自使ってみて見て合わせていく。

Q:役割分担はどのようになされるか。
A:ラップモンスターやシュガのような場合は、万能である。ジェイホープとジョングクがビットを作成することができて、他のメンバーは歌詞を書きます。僕がことは、主にトラックを作ることで、メンバーが使ってきた歌詞や伴奏を組み合わせて完成させる役割である。歌詞は90%以上、本人が書きます。


 Pdoggプロデューサーは来月防弾少年団フェスタの準備として、ビルボード賞に一緒に行かず、残念すぎる誇らしいと陽気な気分に取らず良い音楽を作るために、さらに努力すると明らかにした。防弾少年団は、毎年デビュー日6月13日に合わせて音源、写真、映像など驚きコンテンツを公開している。キム・ギョンロク記者

Q:一人で作業する場合とは異なる点がある場合。
A:一人でするのは、個人の感性は完全に表わす一方マンネリに陥りやすい。それに比べて、共同作業は、思わぬ発見の連続である。才能のあるメンバーが出したアイデアのベストだけ集めたのでベストが出てくることがあるのではないだろうか。「春の日」のような場合は、ラップモンスターが二日後に使ってきた歌詞とメロディーがとても良かった。あまりにも滑らかな感じが惜しかったが、外国の作曲家に受けた部分を接続してみると感動が倍になり、曲が住んでいた。

Q:プロデューサーとして防弾の成功の秘訣を挙げるなら。
A:自分の話をするという点が最大のようだ。本人が知らない話は書かない。「ノーモアドリーム」の歌詞が幼稚なこともありますが、それは、同じ年頃が感じる感情だからだ。「花様年華pt.1」に収録された「引っ越し」も、実際の3年の間に住んでいた宿泊施設から、引越しから出てきた歌だ。お互いに良い影響を受けることも利点である。ジンのような場合には、元のボーカルであり、曲を書くのメンバーはなかったが、とても忙しいスケジュールの中でもソロ曲を完成させた。二十回も断られば普通なら放棄するものだが、最後まで諦めなくて感動した。

Q:危機の瞬間はなかったか。
A:瞬間瞬間が危機であった。 '学校' 3部作を終えて'青春'シリーズへ渡る時成長叙事と音楽的変化をどのように一緒に持っていくべきなのか悩みが多かった。 幸い‘I NEED U’がうまくいって機動力になったがその時は考えがとても多くて締め切りも守れなかった。 ‘血 汗 涙’も周囲でたくさん止められた。 世界的にムンバトンメロディがそろそろ上がってくる時点であったのに皆韓国でレゲエ基盤音楽は大変だとか既存の防弾がやってきたヒップホップとはとても違うという指摘が多かった。 だが、必ずしなければならないと思ったし、結果が良くて幸いだ。


 昨年ビルボードで最長期間1位を占めたチェインスモコスはビルボード授賞式リハーサル舞台に防弾少年団を招請してびっくり出会いを持った。 [写真チェーンスモカー ツイッター]

イェジュン及び予告時代まで声楽を専攻であるヒップホップに陥ったPdoggは「純粋芸術は持って生まれたのが八割以上なのでとうてい努力で克服できない部分がある」とし「音楽を聞くとき多くの背景知識が必要なボーカルとちがいヒップホップは誰でも簡単に共感を形成することができる点が魅力的だ」と述べた。「メロディラインを書く時も大旋律とか、もう少しクラシックなアプローチが可能だからそれなりの利点はあると思うんだけどパン・シヒョクディレクターは私を見て不思議な浮気心があるといいましたよ。ソウルで生まれ育ったからではないからでしょうか?(笑)」

21日(現地時間)アメリカ ビルボード授賞式に共に先世界的なエレクトロニック デュオ ザ・チェーンスモーカーたちが自分たちのリハーサル舞台に防弾を招待してびっくり出会いを持った。 共にとった記念写真をツイッターに上げて愛情を見せることもした。 もう防弾の次の目的地はどこであろうか。 Pdoggはこの頃ケンドゥリックラマーとドレイクに嵌っているとしヒントを渡した。 “既存音楽に疲れたのか心を物静かにするチールアウト系列の音楽が良かったんですよ。 ビンテージながらもリスニングも気楽で。 最近ではロレンドゥジュノ60のようなビンテージ楽器も思考しアナログ特有の荒いながらも暖かい感じに陥っていて今後サウンドが変わりそうな気はします。”

ミンギョンウォン記者storymin@joongang.co.kr

(source:NAVER NEWS様より)
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