日子のさらさら日記

思いつくまま気の向くまま

アシダカグモ連続殺人事件

2005年09月24日 | 生き物
 なんと勝手口にまたまたアシダカグモの死骸が~

 も~お、今月2匹目よ!!立派に育ってたのに
 ダレ 殺したの~??

 
きっと今回の犯人は、お父さんだわっ!! 

ばあちゃんは来てないし、お母さんは保護派だし・・・お父さんしかいない!!

アシダカグモって一軒に何匹ぐらいいるのかしら??大丈夫かなぁ~???
ゴキが増えたら困るわ。


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13 コメント

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Unknown (goron)
2005-09-25 01:48:19
連続ですか~。

ゴキの退治には猫も大活躍しますよ~。
Unknown (UG)
2005-09-25 02:34:02
TBありがとうございます(^∇^)

アシダカグモ、うちにも1匹欲し…くないです。

やっぱり恐いです!

ゴキブリも恐いですが…
Unknown (まる)
2005-09-25 07:07:31
はじめまして。

いきなりのクモ写真に気が遠くなりそうでした。



私はアシダカグモよりはゴキでいいです。

TBありがとうございます (KAZU)
2005-09-25 08:12:05
こんにちは。

トラックバック、どうもありがとうございます。

こういう大型の巣を作らない蜘蛛って好きなんですよ。フォルムが美しい。タランチュラなんていうのもいいです。殺すなんてとんでもない。

どうも (oones1)
2005-09-25 09:08:17
トラバどうもです。

結構大きそうですね。

益虫なのに殺してしまうなんて、ちょっともったいないかな。



しかし、アシダカクモってそんなに見かけるものですか?



うちのは年に3回ほどしか見かけないんですが・・・。



いつもどこに隠れているのか不思議に思ってるんですよ。

TB有り難うございます。 (complex_cat)
2005-09-25 09:55:17
TB有り難うございます。

アシダカグモ保護に,わたしも1票。

こいつ,水の上を走る姿,なかなか楽しいです。
はじめまして (mitsuki)
2005-09-25 21:05:43
はじめまして日子さん。

東京で鎌倉時代の史蹟を旅して歩いてるmitsukiです。

そちらにはそんなりっぱな蜘蛛が悪い虫を退治してくれてるんですか?

こっちにはちっちゃなアダンソンしかいませんよ。
TBおおきに。 (hirokun)
2005-09-25 22:43:12
TBありがとうございます。

じっくりコメント書きたいところですが、アシダカグモが不気味で(アシダカグモ殺人事件の写真も不覚にも見てしまいましたがな。。。)、早々に退散させていただきます。
Unknown (日子)
2005-09-25 23:17:10
goronさん、コメントありがとうございます  ネコってネズミだけじゃなくて、ゴキブリも退治してくれるんですね。



UGさん、コメントありがとうございます。ゴキブリもアシダカグモもいないにこしたことはないですけどね



まるさん、コメントありがとうございます。いきなり写真が出て苦手な方には、申し訳なかったです



KAZUさん、コメントありがとうございます。KAZUさんは、アシダカグモ賛成派ですね。私は自分に近寄って来なければアシダカグモOKです。



oones1さん、コメントありがとうございます。うちでもそんなにしょっちゅう見るわけじゃないんですけど、今回はたまたま連続で一目につくところに出てきちゃったみたいです。



complex_catさん、コメントありがとうございます。水上を走る姿見てみたいですね。天井から糸を出して降りてくるときに、パッっと体を開いたのでビックリしたことがあります





mitsukiさん、コメントありがとうございます。アダンソンってハエトリグモのことなんですね。初めて知りました。うちも時々見かけますよアダンソン



hirokunさん、コメントありがとうございます。 ごめんなさい。苦手な方にはびっくりさせてしまいましたね・・・。

死骸じゃあなくて 脱け殻では? (マック)
2008-07-27 18:20:44
アシダカグモは成虫になるまでに8~10回も脱皮するんですって。
この写真の様子は いかにも軽そうですね。
脱皮した脱け殻ではないですか?


ゴキブリ退治の名人ですし、人間には噛み付いたりしないので
ハエトリグモ同様 放っておいても大丈夫です。

<<wikipediaより>>平均寿命はオスが3~5年、メスが5~7年程度。日本に生息するメスは1年に2回(6~8月頃)産卵を行う。卵を糸で包んだ円盤形の卵のうを口に咥え、子グモが孵化するまで餌を食べずに持ち歩く。孵化直前にこれを壁などに貼り付け、暫くの時間近くにいて見守る。子グモは7~10日後に出廬して風通しの良い場所へ移動、腹部から糸を出し、風に乗って糸とともに飛散する(バルーニング)。メスは10回、オスは8回の脱皮を経て、約1年で成体サイズとなる。

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