ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

年の瀬書いてみるけんども。

2010-12-31 19:04:32 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「あーあ。私、女の子だと思われる書き方されてますけど、男の子なんですよ。しっかりしてください?」

「サトシのピカチュウも♀扱いされる時あるだろ。それと一緒だ。」

「そうですよね。テレテレ!」

「年の瀬だね!!アツタユト!」

「何だ?愛想いいな。」

「いいじゃん。せっかくの大晦日なんだし。」

「こんばんは。ブラキンさん。」

「うん。こんばんは!!ナギサキ!」

「キャラが何だか違うのは…」

「そういうこと?アツタユト?」

「どうだか。」

「大晦日にアスカ・ラングレーの夢とか見るからですよ。」

「うん?」

「ヘイヘイ…」

「じゃあみんなにもあいさつするね。よいお年を。来年もよろしくね。」

「俺の元ネタが書いてるのに。」

「いいじゃん。いいじゃん。可愛子ブリッコでも。」

「そうか…じゃあ、来年もよろしくな!!」

「そうですね。よろしく。」

「エンブオーだけでいいの?ポケモンにあいさつさせるの?」

「みんなでやると小賢しいからですよ。」

「そうか…残念だ。」

「キミは別のブログでやった方がいいんじゃない?」

「どうか?需要はあるのか?」

「わかんないね!」

「じゃあ、ハッピーニューイヤー!!」

「来年もよろしくね!!」

「繰り返しだぞ?」

「いいじゃん。いいじゃん。」
コメント

大晦日ですが。

2010-12-31 17:44:00 | 日記
なーんもない。

ブログ書く気力もない。

年の瀬のSS書くのも、空気読めかもしれない。

今年も終わりです。

ではな。
コメント

イーブイ。

2010-12-30 20:29:07 | ポケモン
ハートゴールドでグレイシアの育成に失敗したので、プラチナのブースターからイーブイを量産。

ハルヒナ(グレイシア)が子持ちを嫌がるみたいなので。

そしたら何故か、イーブイ、オスばかり。現在12体。

プラチナのポケモン育てながら孵化させるも、これは酷い。

それでストライクがLv100になったよ。顔が難なのでヒードラン捕まえたらハッサムに進化させるつもり。

今はクロバットとコロトックを育ててみます。

いつまで、イーブイのオスを生産するんだろう。メス、早く来い!!









また?
コメント

データ消すとか言ってる奴居るのか?

2010-12-29 18:06:54 | 日記
逃げよう。
コメント

ダークライ。

2010-12-29 17:58:32 | ポケモン
羽田に行くのめんどっちーなー。

俺を晒すのもヤダし。イトーヨーカドーでいいのかな?

品川から京急かー。

どうしようかなー。





生きてる!!
コメント

サザンドラの受難。

2010-12-28 16:39:17 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「僕たち、意識あるけど…」

「図鑑には両腕に脳は無いとあるな。」

「どうする?ホストのルル?私達はおいとまするか?」

「面白いからそのままがいいな。」

「変な設定つけちゃったね。」
コメント

ホワイト。ヒウンシティ街めぐり。その4。

2010-12-28 16:10:16 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
ヒウンセントラルエリア。

噴水のある公園だ。

「人が居る景色…

ポケモンが居る景色…

ともに素晴らしいのです。だから絵を描くのです。

あ、アトリエはモードストリートを進んだ所にありますよ。」


「この旅で綺麗だと思う景色はいっぱいあったなー。」

「これからもですよ。はりきって行きましょう!!」


そこに居たダンサーに話しかけた。

「ヘイ、トレーナー!

あんたの実力みたいんだ!ちょいと勝負してくれよ!」

・いいえ

「なんだよ、なんだよ!ノリが悪いじゃないの。」


「セーブしてから…」

「律儀ですね…」


・はい


「オーケー!踊るようにファイトだぜ!」


ダンサーのミッキーが勝負を仕掛けてきた!!


対ヤナップ戦 相性 くさ

「属性的には互角です。行きます!!」

グラスミキサー!!

三割減り。

ヤナップのかみつく。

ナギサキのHPが7減る

「力押しでいけます!!」

グラスミキサーもう一発。

7.5割減り。

ヤナップのみだれひっかき!!

三発当たった。

10減る

「次でいけますか?」

最後のグラスミキサー!!

ヤナップは倒れた。


ダンサーのミッキーに勝った!!

「俺のムーブにパワーが乏しいね!」

!672円手に入れた!


「オーケー!レッツダンシング!」

くるくる回り踊るミッキー

「どうだい!バツグンのステップだろ。

でさ仲間がいればもっとグッとくると思わない?

そうだキミ!ダンサーに声かけてくれない?二人、誘ってくれればトリオのチームでダンスできるっしょ!」

・はい

「オレと同じ格好!そいつはダンサー!!」



「じゃあ探しに行くか!!」

「さびれたストリートと波止場らしいですよ。行きましょうです!!」

「ふあぁ、暇なのよ。早くジム戦して欲しいな。」

「うー、面倒な匂いが…」

「先にこっちを片付けましょう?」

「そうだな。」

「ではまた~!」
コメント

ホワイト。ヒウンシティ街めぐり。その3

2010-12-27 19:01:12 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
ゲームフリークの向かいの方のビルに入る。

「こんにちは!

よろしければ、あなたのポケモンにマッサージしましょうか?」

・はい

・ミコト

「はーい!それでは始めますね。」





「はい、おつかれさまでした!今のマッサージであなたに少し懐いたみたいね!」


「あー、気持ちよかった!サンキュー!」

「何故、私じゃなかったんですか?」

「お前…」

「いいですよーだ!!ふん!!」

「何か、女はべらして機嫌取りの優先順位みたい。いけ好かないよ。」

「ハハ…」



「ポケモンが喜んでくれれば、ワシもうれしくて笑う!

ワシが笑っているのを見ればポケモンもうれしくなるだろう!」

「…ぐふぐふぐふ!」


「何か…変な含み笑いですね。」

「不気味だな。なんか。チラーミィなのに。」



受付の人に話しかけてみる。

「ここからだとテレビ観にくいよね。ユーには関係ないけどさ。」


「そんなにテレビ観たいか?」

「うるさいですよね。」

「余計なこと言うもんねー。」


エレベーターから11階に行く。

オフィスはガランとしている。

小机を囲んでいる人に話しかけてみた。


「昔の人はいいことを言った。『寝る子は育つ!』

そう!ねむるの技を使うとポケモンが眠って回復する!

すでに私のポケモンには覚えさせたので君に譲ろう!」


!わざマシン44「ねむる」を手に入れた!


「寝てもすぐ目覚める木の実ってのがあるらしい。

それを持たせておけば眠って回復して、すぐに起きて……というわけだ!」


「今回、「ねごと」がわざマシンにありません。」

「「でんげきは」もだな。」

「昔のポケモンソフトから育成してみましょう。」


おじさん「気になる場所は調べろ!なにか隠された道具があるかもしれない。

道具のタウンマップを使え!新しく行くべき場所が見つかるかもしれない!

気になる人は話しかけろ!すてきな出会いになるかもしれない。」


「そうですね。」

「大変だけどな。」

「書かなかった省いた人が淋しいね。」


「うん。よし、ここは探索終了だ。」

「次、行きましょう。」
コメント

ポケモンが書ける状態じゃないので。

2010-12-27 16:38:56 | 日記
しばらく待ってね。突然書くかもしれませんが。
コメント

右手に当てなきゃいいよな。

2010-12-24 16:57:41 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「上条最強!!という設定のチートを何とかして欲しいよ。イマジンブレイカー?当て付け?トマドカへの?」

「そうよね。術式そのものを無化するって説明したらそうなるし。」

「じゃあ別の部分に当てる!!」

「殺す気まんまんね。息子なのに。」

「この作品、俺へのアンチが強すぎるから。」
コメント

可愛くねーな。

2010-12-24 15:57:09 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「お前。」

「うっさい。どうでもいいでしょ!!そんなこと。」

「それで、最近楽しいことあったか?」

「さあ?そんなこと聞いてどうなのよ?」

「楽しくできねー?俺と。」

「無理!!」

「冗談だな。」

「へー、怒らせたらどうなるか分かる?」

「やりすぎるなよ。」

「っ!!何?あんた?」
コメント

ちょっとミコトを書く練習。

2010-12-24 15:46:22 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「どういう塩梅かしら。私。」

「上条ってシーフの触媒じゃねー?」

「あんただったらどう戦う?」

「上条の右手に蘇生魔法を使って、肉体の構成物質を捕食による摂取の状態に戻そうとしたのを、イマジンブレイカーの発生により、自己への力の消去を促し、反作用を起こす。うまくいくかは分からないがな。」

「へー。難しいね。」

「魔法使いとしての俺の力はポケモンじゃ見せないけどな。蘇生魔法は土のエレメンタルの応用。」

「それで、早とちりって属性が私についてるけど…、書ける?」

「さあな。好きでもないだろ。俺のこと。」

「まあね。」

「どうすっかな?」

「好きでしょ?私のこと。」

「少しはな。」

「…ウザイ。…」
コメント

ホワイト。ヒウンシティ。街めぐり。その2。

2010-12-23 15:48:56 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
大きな豪華客船が止まっている。

「この船、ロイヤルイッシュ号は準備中です。最強のポケモントレーナーに相応しい船になりますよう、心を込めて準備しています。」


「すげーなー。乗りたいなー。」

「後のお楽しみですよ。でも…」

「何だ?」

「あまり有用なアイテムくれないんですよね。」

「ふしぎなアメくらいか…ポイントアップぐらい、くれてもいいのに。」

「ハートゴールドが恋しいですね。」

「建物の作りがヤダ!!あれ。」

「ポケスロンのやな思い出ですね。」


ヒウンストリート。

「人が忙しなく歩いてるなー。」

「ゲームフリークとありますが…」

「入ってみようぜ!!」


ゾロアの話などありましたけど…

「聞き流しちゃったぜ!!」

「酷いですね。ログに書かないんですか?」

「じゃあリセットするか?」

「ハイハイ。」


気を取り直して。


「一人でさみしそうだったから絵本を読んであげてたの!お兄ちゃんにも聞かせてあげる!

お話の続きをしてあげるね!

… … … …

ひとりぼっちになったゾロアはおかあさんを探しまわりました…

あんたゾロアって見たことある?ほらこんなポケモンなのよ!」

ゾロアの絵が印象深く書かれている。

「ゾロアは人を化かす力を持ってるんだって!化かされたら怖いけど、あたしゾロアって好きよ!

だって可愛いんだもん!

…あら?あんたがなんで赤くなるのよ!」

男の子「… … … …」


「この子…」

「ゾロアだろうな。」

「怒ってるみたいなので。」

「そっとしとくぜ。」


エレベーターで22階へ。

ゲームフリークの社員に話しかける。

「ポケモン勝負で強くなるポイントはねぇ。そうだねぇ。いっぱい勝負することかな!すごーく強くなったら、おいでよ。僕とポケモン勝負しよう!」

アツタユト「勘が備わる。何をすればいいかわかるようになるからな。」

「そうですね。それが理由です。」


「おれカビゴン

じゃなくてプランナー!いきなりだけど道具の「たべのこし」って大事だよね。」


「ぼくはサウンドデザイナー!

音楽が変わる素敵な仕掛けをたくさん入れたでー!

君はいくつ気がついた?」


「あたしグラフィッカーなの。1ドットに魂を込めてます!

ええーい!ここに1ドットをえぐりこむようにして打つべし!」


「懐かしいネタだな。」

「分かるんですか?」

「ところで、フィールド上のキャラのドットをあんなにした理由は?」

「黙秘っていうか、そういうものなんですよね。方針です。」

「何の方針だか…」


「おっと現在製作しているのはゲームのエンディングなんだ。ここで見ないで自分の目で確かめてよ。」

「プラチナの自転車を持って歩いているEDみたいなのが良かったな。スタッフロールみたいなのはつまんないよ。」

「…

はい。」


「やあ!ぼくはゲームディレクター。

おー!きみはポケモン図鑑を集めているんだね!

たくさん集まったらぼくにも見せて欲しいな!」

「俺がログを書いてることについて、どう思われてる?」

「いろんなグロい話があるよー。君が聞いたらストレス溜まるだろうね。ウヒヒ。」

「やな感じ!!行こうぜ!」

「本当は怖い場所なんですかね?ここ?」


冷たい顔をするゲームフリーク一同。

「ヤベー!!逃げろ!!」



ずらかります。
コメント

ホワイト。ヒウンシティ。街めぐり。その1。

2010-12-23 15:08:22 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「すごいビル群だな。」

「港町でもあるんですよー?」

波止場によってみる。


研究員に話しかけてみた。

「ヤナップ、バオップ、ヒヤップの3匹は特別な石を使うことで進化をするポケモンなんだ!

君ならどのポケモンを進化させてみたい?」

・ヒヤップ

「ヒヤップなんだね?」

・はい

「ヒヤップか…

それじゃあ、みずのいしだね。」

!みずのいしを手に入れた!

「きみが知っているか知らないか僕にはわからないがアドバイス!

ポケモンは進化すると力強くなるけれど代わりに技を覚えにくくなる。

特に石で進化するポケモンはその傾向が強い。なのでいい技を覚えてから石を使って進化させるか、さっさと石で進化させてから、わざマシンで技を覚えさせるか、それは君におまかせさ!」


「ヒヤップ、ブラキンに送ったままだな。」

「面倒ですねぇ…ポケモンにみずのいしを持たせて交換とかどうでしょう?」

「何が良いかな?」

「ガントル、ドテッコツ、なんてどうでしょう?」

「うん。それがいい。」


波止場のおじさんに話しかけた。

「親指を上に向けそれ以外の指を握り締める。それがサムズアップのポーズ。オーケーやグッドってことさ!」


「覚えてくださいね!!」

「ああ。なるほどな。」


海は穏やかだ。

「遠くまで見えるぜ!!あれはヤグルマの森かな?」

波が打ち寄せる音に耳を傾けながら。

遠くで船の汽笛の音がする。

「のんびり廻ろうぜ!!」

「先は長いですね。はい。」
コメント

がっかりするな?Gジェネだ。

2010-12-23 14:50:34 | Gジェネ
インパルスガンダムの溜めの演出が良い。

アルトロンガンダムもいいかな。

ガンダムシュピーゲルの演出小気味良い。

ガイアガンダムの立ち絵も良いし、アビスガンダムも中々良い。

ブルデュエルもいいかな?パーフェクトガンダムの立ち絵も良好。

ストライクノワールもかっこいいし、スターゲイザーの演出も良い。

GNフラッグのサーベルもかっこいい。ガンダムベルフェゴールのアームが良い。シルエットガンダムはこれまた立ち絵が良い。

ガンダムエクシアはセブンソードがイケてる。

キュリオスとヴァーチェは良いが、デュナメスは微妙かな?

ザンスパイン、サザビーはヒールではかっこいいかな。

アシュタロンハーミットクラブも趣味ならどうぞ。

ガンダムF90(フル装備)はおすすめ。



ってなことでメジャー所が出揃い初めたが、以外に高キャピタルにかっこいいものの比率が少ない。

あともう少し。

シンとステラが共に51レベルになったので、今度はカミーユとキンケドゥを育てる。

このゲーム、育てゲーとしてはつまんないよね。

余裕すぎる。
コメント