ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

メロンブックス。

2017-04-25 21:16:55 | オリジナルTRPG
ハルヒ「練習がてらにここで練習するわっ。

じゃあ買いたい物ある?」

七海「ええっと・・言い辛いな。カミイレ本ってまだ無いよね?」

三日月「俺は何にも。」

ルルーシュ「エロ漫画やエロPCソフトなんて俺にはとんと無知な世界だ。」

ハルヒ「そんなこと言ってるけど、ルルスザ本とか読んでるんでしょぉ?」

ルルーシュ「ジョークとしてな?」

ハルヒ「じゃあキャラの滞在判定。

まずはおれの妹がこんなに可愛い訳がないの高坂桐乃。

誰が判定する。」

ルルーシュ・三日月「お前だろ。」

ハルヒ「まぁいいわよぉ。ここでの判定テーブル作るわよ。エイ。」

赤120

青80

緑60

桃100

黄50


ハルヒ「で滞在判定規定数を奇数で+、偶数で-の数値を決める。

この後サイコロ一つ振ってその数を規定数にし先ほどの+か-かを規定する。」


偶数

-50を超えると居る。



ハルヒ「じゃあ、私のテーブルとサイコロ合わせをするわ。」

ハルヒの数値テーブル

赤70

青90

緑70

桃50

黄色70



ハルヒ「サイコロえいっ」


ハルヒ桃50


出会い判定桃100



50-100

-50

成功



桐乃が新作同人誌のコーナーで物色をしている。


ルルーシュ「声をかけるのか?」

ハルヒ「当然よ。じゃあ判定。木刀のスキル。声をかける。」


木刀(軌跡を作る)の数値テーブル。

赤70

青60

緑60

桃50

黄120



サイコロ振る。

ハルヒのテーブル

サイコロ1の目

赤70


木刀のてーぶる

サイコロ5の目50


70-50=20



+-判定→偶数

上限50

-50以上


「成功」




ハルヒ「ねぇ何かオススメあるぅ?」

桐乃「あ?え、え、女性向けじゃないんでここ。」

ハルヒ「男性向けでいいわよ?」

桐乃「涼月くららとかがとっつき易いのかなー。」

ハルヒ「へぇ。綺麗な絵ね。ちょっと汚い本もエロマンガにはあるけどこれはいいよねっ」

桐乃「そ、そう?だったら過去本もあるんで是非ねっ!」

ハルヒ「ありがとう。」







ってな感じで進行していきます。

もうちょっと書く余裕あったらどんどん書きたいんだけどね。
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