ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

今日の仕事終わった。2017・10/3その2

2017-10-03 18:11:16 | 小遣いメモとか
+6100円



お手伝い小遣い収支合計

152500円


貯蓄

86000円


負債

-6万円


10月の総収入

10300円


10月の総支出

-3100円


先月の総収入

65100円


今年の月別においての最高収入

80500円


今月のお小遣い最低目標値

150000円+27000円+27000円(204000円以上)

7・8・9月は目標赤字。




ひとつ前のバイトリザルト小遣いメモのカテゴリに入れてなかった。

で海外のゲーム開発者に思ったこと。

子供の頃ゲームやってて、大人になって開発者候補や下に着いた時に上司に言われた、

「大人になったら(開発者になったら)ゲームをするな」を律儀に守ってるのではないか?

日本的なゼネラリスト(下請けなんでも屋)な開発者(プログラマー)なら時間を技術向上勉強時間に費やすべきってことなら多少は分かるが、

プランナー・ディレクターをするなら今のゲームの基準を知る為にやるべきだと思う。

推測だがこの両役がゲームを知らないで役職に着き、ゲーム開発を下の人間に丸投げしてるのではないか?

だから未だにファミコンのマリオのような段取り通りにアクションこなせなければ死亡ってゲームバランスが生まれる。

しかもプレイヤーに要求するテクニックだけは難しくして、それで楽しめさせてると錯覚してる。

言いたくないけど上が無・・ふじこlp;@:

あ間違えたのう。

海外ゲームは資本が大きいけど、オブジェクト作ってる人を優遇して、ゲームバランスやゲーム性を作る人をないがしろにしてるのでは?

アサシンクリードとか超段取りゲー。

アンチャーテッドも超段取りゲー。

トゥームレイダーまで超段取りゲーに変化。

GTAも超段取りゲー。

全部開発が作った正解の行動を見つけ出し、それをこなせ。

やたら操作にテクニックの入る物を・・

プレイヤーの操作は自由に出来るがその中でミッションクリアには段取りを見つけろという自由度の無いゲーム性。

日本のゲームはこうしたらクリア出来るよって察しさせてくれる。

その察しさせかたが押し付けがましくなかった90・00年代の日本のゲームは。

それをヌルゲーと高難度のゲームをクリアすることに自慢性を感じてた奴らが文句を言ってて、

作業ゲーも作業を苦にさせてないことに気づいてなかった。

言いたいことは開発者も最新のゲームをやるべき!!

でも洋ゲーの場合バランスはほぼ一・・・

難しいのう。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 当時、俺は自分に優しいラジ... | トップ | 鬱話はちょっと休憩入れてから。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

小遣いメモとか」カテゴリの最新記事