さいきんの流星光/2018
売れない漫画家は楽しいぞ~!ナガレボシヒカルのクールな日常
 



バスはなぜか、ここでしか水を飲もうとしない。

足元がふらふらガクガクのバスが登れるように階段を作った。



いちおう低い場所にも水場を作ったんだけど、
バスは飲もうとしない。




おもにトトに水分を補給させるため
アマゾンでペット給水用の注射器を購入。



哺乳瓶に比べたら、雲泥の差。

そもそも哺乳瓶は、赤ちゃん猫が、ちゅうちゅう吸い込むためのものなので、

胴体の部分はそんなに柔らかくない。

ガラスでできているものもあるくらい。

なので、胴体部分のプラスティックを

ぎゅっぎゅっを握りつぶして水をトトの口の中に出さなければならない。

それが、とんでもなく握力を必要とするのだ。

だから、注射器が届いてほっとしました。


いつもは、アマゾンで買い物する時、

うっかり「お急ぎ便」で注文しちゃって後悔するけど、

この注射器は、はっきり「お急ぎ便」で持ってきてもらいました。



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