先日、大学生のお友達の家にお呼ばれしました。
彼女のご両親はカリブ海に浮かぶサンブラス諸島のご出身。
(クナ族という少数民族)
とにかく愛らしく素敵なファミリーでした。
特にママ!
毎日民族衣装を着て、モラというクナ族伝統の芸術的刺繍をせっせと
作り続けます。
もうその可愛さといったら!!絶句です。一撃です。我慢できません。
というわけで調子にのってクナ族の民族衣装着せてもらいました。
思わぬところで自身のコスプレ願望に気付いてしまいました。
彼女のご両親はカリブ海に浮かぶサンブラス諸島のご出身。
(クナ族という少数民族)
とにかく愛らしく素敵なファミリーでした。
特にママ!
毎日民族衣装を着て、モラというクナ族伝統の芸術的刺繍をせっせと
作り続けます。
もうその可愛さといったら!!絶句です。一撃です。我慢できません。
というわけで調子にのってクナ族の民族衣装着せてもらいました。
思わぬところで自身のコスプレ願望に気付いてしまいました。
昨日、同期隊員6人で力を合わせて(大袈裟)、カレーと豚汁を作りました。
語学の先生、地元大学生、ステイ先ファミリーなど参加者総勢20名強。
ちょっとしたパーティーのノリでした。
「いやー、やっぱり夏はカレーだね」と口に出した瞬間、
この国には夏しかないことを思い出し、一瞬ゾッとしましたが。
ま、一年中カレー日和ということで・・・。(強制的ポジティブシンキング)
ちなみに両メニューともなかなか好評でしたが、
カレーはやはりパナマ人には少し辛かった模様。(甘口と中辛ミックスなのに)
こんなところで「カレーの王子様」の巨大な市場を見つけてしまいました。
語学の先生、地元大学生、ステイ先ファミリーなど参加者総勢20名強。
ちょっとしたパーティーのノリでした。
「いやー、やっぱり夏はカレーだね」と口に出した瞬間、
この国には夏しかないことを思い出し、一瞬ゾッとしましたが。
ま、一年中カレー日和ということで・・・。(強制的ポジティブシンキング)
ちなみに両メニューともなかなか好評でしたが、
カレーはやはりパナマ人には少し辛かった模様。(甘口と中辛ミックスなのに)
こんなところで「カレーの王子様」の巨大な市場を見つけてしまいました。
この前の日曜、近郊の避暑地(パナマ版軽井沢?)EL VALLEに行ってきました。
市場で民芸品を見たり、近くを散策したり、
世界中でここにしかいないという貴重な「黄金のカエル」を見たり、
(心の曇った私には「黄色のカエル」にしか見えませんでしたが・・)
印象深い一日でした。
しかしそんな印象深いあれこれを吹き飛ばす強烈な集団を
最後に目撃してしまいました。
「どろんこ美容」に励むおばちゃん達です・・・。
顔に塗った白っぽい泥は「美容」の為、脚や腕の黒っぽい泥は「関節痛」の為だそうです。
一瞬、女子プロレスの場外乱闘かと思いました。
市場で民芸品を見たり、近くを散策したり、
世界中でここにしかいないという貴重な「黄金のカエル」を見たり、
(心の曇った私には「黄色のカエル」にしか見えませんでしたが・・)
印象深い一日でした。
しかしそんな印象深いあれこれを吹き飛ばす強烈な集団を
最後に目撃してしまいました。
「どろんこ美容」に励むおばちゃん達です・・・。
顔に塗った白っぽい泥は「美容」の為、脚や腕の黒っぽい泥は「関節痛」の為だそうです。
一瞬、女子プロレスの場外乱闘かと思いました。
今日は皆さんに、私のパナマ生活を支える最重要人物をご紹介します。
その人の名は「ママ・レティ」。
前述のパンチョ少年のabuela(おばあちゃん)にあたります。
(いつからパンチョが基準に??)
毎日美味しいご飯を作ってくれたり、
お部屋をいつの間にか掃除してくれていたり、
「こんな男には引っ掛かるな!!」という貴重なアドバイスをくれたり、
(しかも、なぜか朝食時に・・)
何から何までお世話になりっぱなし、まさにパナマのおっかさんです。
それにしても、なんてファンシーな写真でしょうか。
ちなみにこの写真は同期のS本青年が激写したものです。
このママの表情ときたら・・・。ファインダー越しに愛が生まれていたとしか思えません。
その人の名は「ママ・レティ」。
前述のパンチョ少年のabuela(おばあちゃん)にあたります。
(いつからパンチョが基準に??)
毎日美味しいご飯を作ってくれたり、
お部屋をいつの間にか掃除してくれていたり、
「こんな男には引っ掛かるな!!」という貴重なアドバイスをくれたり、
(しかも、なぜか朝食時に・・)
何から何までお世話になりっぱなし、まさにパナマのおっかさんです。
それにしても、なんてファンシーな写真でしょうか。
ちなみにこの写真は同期のS本青年が激写したものです。
このママの表情ときたら・・・。ファインダー越しに愛が生まれていたとしか思えません。
先日、近所でチビっこ祭りがありました。
「一体この町のどこに、こんなにたくさんのチビっこが!!」とこちらが驚愕するほどに、町はチビっこで溢れかえっていました。
ラテンな音楽が鳴り響く中、汲めども尽きぬ泉の如く現れるチビッこ行列。まさに「現代版ハーメルンの笛吹き」状態です。
トラクターで先導するパパが、なんとも微笑ましいやらトホホやら・・・。
今日はパナマで出逢った一番のボニータちゃんを紹介しましょう。
その名はキンバリー、6歳。
前述のパンチョ少年のいとこにあたります。
パンチョとキンバリーのじゃれあう様は、
まさに「小さな恋のメロディ」そのもの。
そんな二人を眺めながら「自分にもこんな時代があったなぁ」などと
ありもしない過去を振り返ったりして。(妄想病)
そんなキンバリーが私のためにと描いてくれたのが、今回の写真の絵。
私の名前より自分の名前を上部にデッカく書いてるのは、まあご愛嬌。
ただ私をまるでリーゼント頭のように描くのはどういうわけでしょうか。
(写真手前の方)
まるでどこかの予備校の名物講師みたい。
いや、別にいいんですけどね・・・。ねちねち。
その名はキンバリー、6歳。
前述のパンチョ少年のいとこにあたります。
パンチョとキンバリーのじゃれあう様は、
まさに「小さな恋のメロディ」そのもの。
そんな二人を眺めながら「自分にもこんな時代があったなぁ」などと
ありもしない過去を振り返ったりして。(妄想病)
そんなキンバリーが私のためにと描いてくれたのが、今回の写真の絵。
私の名前より自分の名前を上部にデッカく書いてるのは、まあご愛嬌。
ただ私をまるでリーゼント頭のように描くのはどういうわけでしょうか。
(写真手前の方)
まるでどこかの予備校の名物講師みたい。
いや、別にいいんですけどね・・・。ねちねち。
写真は、今暮らしている町の中心部&バスです。
で、このバスおよびタクシーです。悩みの種は。
ガンガンにかける音楽(典型的なラテンコテコテ系)はお国柄だし許すとする。
ド派手なペイントもこの際許す。っていうか可愛いから良し。
(頑張って英語を書いてみたものの、スペイン語的発想で“Prity”とか思いっきり綴り間違ってたりしてなんとも愛くるしい。笑)
許せないのは・・・・運転の下手さ!!!荒さ!!!
殺す気か!!!!!怒!!!!
すいません、思わず興奮してしまいました。
いや全部が全部じゃないんですよ。
安心できる運転手さんもたくさんいます。
ただかなりの高打率で「殺す気か」な運転手に遭遇しているのは紛れもない事実。
まだ結婚もしてないし、子供も産んでないし、やりたいこと沢山あるんです。
こんなところで運転手さんと心中してる場合じゃありません。
そんなわけで今日も安全な運転手を見極めるトレーニングを続けるとします。
で、このバスおよびタクシーです。悩みの種は。
ガンガンにかける音楽(典型的なラテンコテコテ系)はお国柄だし許すとする。
ド派手なペイントもこの際許す。っていうか可愛いから良し。
(頑張って英語を書いてみたものの、スペイン語的発想で“Prity”とか思いっきり綴り間違ってたりしてなんとも愛くるしい。笑)
許せないのは・・・・運転の下手さ!!!荒さ!!!
殺す気か!!!!!怒!!!!
すいません、思わず興奮してしまいました。
いや全部が全部じゃないんですよ。
安心できる運転手さんもたくさんいます。
ただかなりの高打率で「殺す気か」な運転手に遭遇しているのは紛れもない事実。
まだ結婚もしてないし、子供も産んでないし、やりたいこと沢山あるんです。
こんなところで運転手さんと心中してる場合じゃありません。
そんなわけで今日も安全な運転手を見極めるトレーニングを続けるとします。
今、パナマのある地方都市でホームステイさせてもらっています。
ママ&ママ娘&ママ孫(なんて分かりにくい表現・・・。涙)そして私の4人暮らし。
みんな親切で、陽気で、ものぐさな(褒め言葉?)とっても素敵な人達です。
なかでもママ孫のアントニオ(9歳)は見所満載のイイ男、未来のガエル・ガルシア・ベルナル間違いなしでしょう。
(今回は特別に本人の許可を得て、セミヌードを掲載させて頂きました)
御多分に洩れず勉強が大嫌い。しかし宿題から逃げ回る言い訳の多彩さとその確かな演技力には目を見張るものがあります。
さてこのアントニオ、なぜかあだ名は「パンチョ」。
パンチョ・・・・・。
どうしても私の脳裏には、もう一人の「あのパンチョ」が浮かんでしまい
(キーワード:ドラフト会議、帽子兼ズラ)、
思わず「パンチョさん」と呼びかけたくなるのでした。
ママ&ママ娘&ママ孫(なんて分かりにくい表現・・・。涙)そして私の4人暮らし。
みんな親切で、陽気で、ものぐさな(褒め言葉?)とっても素敵な人達です。
なかでもママ孫のアントニオ(9歳)は見所満載のイイ男、未来のガエル・ガルシア・ベルナル間違いなしでしょう。
(今回は特別に本人の許可を得て、セミヌードを掲載させて頂きました)
御多分に洩れず勉強が大嫌い。しかし宿題から逃げ回る言い訳の多彩さとその確かな演技力には目を見張るものがあります。
さてこのアントニオ、なぜかあだ名は「パンチョ」。
パンチョ・・・・・。
どうしても私の脳裏には、もう一人の「あのパンチョ」が浮かんでしまい
(キーワード:ドラフト会議、帽子兼ズラ)、
思わず「パンチョさん」と呼びかけたくなるのでした。
¡Hola!
とある理由で中米パナマで暮らし始めて一ヶ月弱。
まだまだ見るもの全てが新鮮&「なんだこれ」の日々。
せっかくなのでこの感情を記録すべく、そして「無事生きてます」の証に
ブログを始めてみることにしました。
「初心者」&「筆不精」&「ネットカフェへPC持込み」という
三重苦につき、更新は不定期になるかと思いますが、
ぼちぼちマイペースにちょこちょこ書いていきます。
「まだ生きてるかしら?」と時々のぞいてみてください。どうぞよろしく。
とある理由で中米パナマで暮らし始めて一ヶ月弱。
まだまだ見るもの全てが新鮮&「なんだこれ」の日々。
せっかくなのでこの感情を記録すべく、そして「無事生きてます」の証に
ブログを始めてみることにしました。
「初心者」&「筆不精」&「ネットカフェへPC持込み」という
三重苦につき、更新は不定期になるかと思いますが、
ぼちぼちマイペースにちょこちょこ書いていきます。
「まだ生きてるかしら?」と時々のぞいてみてください。どうぞよろしく。







