海いろのひかり

夢 気づき すでに今の瞬間にあるすべて さあはじめよう メイのブログ

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ありがとうございました

2009年06月29日 01時43分03秒 | 
今までご覧頂き、多くの気づきをありがとうございました。
大変お世話になりました。
こちらのブログ・旧ブログは 私の宝物です
言葉に尽くせぬ思いがありますが 
このブログともさよならすることにしました
(長い記事も一昨日書いたりもしましたが・・・やめました)


どこかでいつか またお会いできる日を・・・必ず縁ある方とは巡り会える不思議

きっとまた逢える いつかきっと 


同じ空の下 ひかりさす場所へと~♪ その時まで メタモルフォーゼ

~~~最高だった~みんなだいすき~~~
ありがとうございました。

                  アスタマニャーニャ

             いのちに感謝 メイ今あるところ&海色のひかり
                  メイよりこころからの愛と感謝をこめて

コメントはアップしません、お返事もしませんご無礼をおゆるし下さい。

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いのち うまれて ありがとう

2009年06月29日 01時43分00秒 | 
ものごとのうつりゆくさま 森羅万象の中で、めまぐるしい速度とエネルギーの上昇で翻弄されながら 濁流のひとひらの葉のようでした。
季節ごと移り変わる森羅万象の中で多くのことを知り、感じ、思い出し、忘れ、創造する・・。

今世が凝縮したような 「今」静寂と闇の中に あつく 火のように輝くいのちの輝き 愛しいひとたち 森羅万象すべてが愛しく ありがたく どんなに感謝してもし尽くせない。 


いのちを生きる 全うする 味わいつくす 

最後まで懸命に生きることを望み 「希望」を忘れなかったひとの壮大な命の輝き

生への執着という人もいる・・・そうではないと今は言える

懸命に生きる中でしか生まれないものがあった。

約束だった。

生まれて命を生きる限り 笑顔と希望を忘れなかったすがたの中に見た
やさしさと慈愛 強さとゆらがない愛 そして感謝・・。


いのちの意味がここに今 めぐりあえた奇跡と共に生きたことへの感謝と
そして 今もなお 笑顔の中に 永遠に生きる存在の息吹として感じる。


・・・生きる中で いのちあるかぎり

永遠の魂に刻む今は いつも

芽生え 生まれかわり あたらしく生まれたものは変容と進化を望みます。

永遠の時空に刻まれし 愛と感謝の炎 しずかに しずかに 広がる

今までと違う 何かを感じる


あなたの生まれた日 約束の日 いのち うまれて ありがとう そしてまた逢いましょう

いのちある限り続く あたらしい創造へと生きます。
ありがとうございました・・・

こころからの感謝と愛をこめて   
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2009年06月25日 16時06分46秒 | 
19日「合」の日に見た夢は長編だった 
一部最後の部分だけ

中庭をみると、大勢の人たちが集まり、歓声をあげています。
ひとりの先生が生まれたての牛を抱いてやってきました。
「うまれたんですか?!」
「このこは朝生まれた、今生まれたこもいる」
私は先生の抱いている、朝うまれた牛の子をなでていました。
目をあわせ 生まれたての子牛がほんとうに愛しく 生まれたての
匂いもしました。
感触もにおいもある夢

いろいろなところで同じ言葉を何度も聞きました。
「同じ出身の人ってよく出会うのね」
でした。



牛の子が生まれる うれしい夢でした。

夏至が過ぎました。

約束の日まで あと4日 ゆっくりいろいろ考えてみます
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何ができる?

2009年06月22日 17時05分00秒 | 
今月に入り、横になったり、頭を下に向けたり(下の物を取ろうとする)と
部屋がぐる~~~んと回転するめまいに襲われ^^; 貧血も伴い 吐き気も先週は、特にひどかったので病院へ行って来ました。
でも、大丈夫でした。

「良性の突発性の発作頭位めまい症」多分、心因性のめまい症と合併しているのかもしれません^^;

内耳の三半規管は身体の平衡感覚を保つところですが、そこに浮遊耳石(結石)により、リンパ液の流れが阻害されることによるそうです。


「上を向いて 歩こう♪」



「今 何が出来る? どうしたらいいの?」
そう問いかけることが よくあります。

特に、到底自分のちいさな力で、目の前のこと政治のこと、社会のこと、世界のこととなるとなおさらです。

「今 何が出来る? どうしたらいいの?」

NEWSを見ても 北朝鮮の動きなど 不安や恐怖を探そうと思えばきりが無い
「それじゃ~楽しい うれしい 笑える 喜びの情報で一杯にして、そういうものを見ないでいたらいいの?」

それも違うような気がする。
平和ボケにはなりたくない。

知った上で 苦しみも悲しみも知っている上での、こころの平安、静かな内観は
ずっと思ってきた。

そうは言っても、未熟な人間です、無力感も感じすぎます。
精神が肉体に影響もする まだまだのところです。

机上や誰かのやり方で一旦は そういう境地になっても、突然の現実の前に、ただ立ちすくむことも知っています。

それでもまた、きっと立ち上がれるのは、そばにいる愛の存在そして
こころから信頼できる友・・そして 自分の意志 大丈夫と微笑む内なるわたし。

北朝鮮の動きに関して、今日お話をしていた森の奥の人とのやりとり(また・・無断で・・^^;)

メイコメント
どうなったら平和になるんでしょうね。

外に向けている意識を内に戻すのは 簡単なようでそうでもないのでしょうか。

北が救われる道 国内 身内で明治維新みたいなことが起これば良いんでしょうか。

戦争に使うお金を 全部まわしてあげても お腹いっぱいにしてあげたいくらい。
自殺してもやってやる・・まで追い詰められた
人や国のこころが 変りますように。

どんな国であろうと、大切な人 愛する人を守るために命さえも投げ出す気持ちに違いはないのに。

世の中から武器がなくなり、守るための暴力や戦いや
おどしや みないふりや 追い詰めることがなくなりますように。

みんな愛する誰かをそっと思い やさしい気持ちになりますように
目の前の人にも 同じ思いがあることを想像できますように。

頓珍漢なコメント ボケててすみません。

☆森の奥の人
こういう質問、たまにはいいものですね。

>どうなったら平和になるんでしょうね。

私をはじめとし、多くの人の心の中が平和でなければ、外界に平和として現れてこないのでしょう。この世界の責任は、筆頭的に私にあると思います。

>外に向けている意識を内に戻すのは 簡単なようでそうでもないのでしょうか。

内をまず平和にしなくては。内にわだかまったもののベクトルの力が外に現れているように思います。あなたが成果のあった観想法が普及されるべきかも知れません。

>北が救われる道 国内 身内で明治維新みたいなことが起これば良いんでしょうか。

人の集まって作る最小単位をグループと言いますね。人が組織を創るとき、必ず仮想敵を設けます。サッカーでも何でもそうです。チーム内は連帯意識がありますが、敵にはオフレコ、秘密から始まり、果ては無視から殺意にまで及びます。それは人に根ざす性質です。ルールを作って平和なゲームとして演出できるかどうかだけのこと。もしルールを超えたら反則やら不法行為といい、大きな単位では戦争というわけです。
人の性質からして変化するような維新が必要かと思います。
今の価値観の延長上に望めるかというと、たぶん無理でしょう。
洪水は魂レベル(人の心)で起きなくてはならないのだと思います。

続く8行の祈り、叶えられますように。
                     (引用終り)


仮想敵をつくらない・・・(反省)
外の誰かでもどこかの国でもないんですね。
私の中につくるものでした。
内なる心が外界にも現れる
この世界の責任は、筆頭的に私にあると思います。
ひとり ひとりの内 魂が平和で

それが多くのこころに 洪水のように

今・・わたし苦しいところにあるんですが・・・と言い訳になりません。

いつも いつも こころが平和であるために、
何かが起こり・・ころんでも立ち上がれるように
呼吸を整え 内観し あふれる思いを見つめる
そばにいる 離れている 愛する人を思うみたいに 

ここに生きていること この現実を創造しているひとりとして
愛し ありがとうの 今を 上を向いて生きたいと思います。
これなら 今すぐから できること。

私のこどもたち、世界のこどもたちを育てている おとなとして
今 すぐから できること。

静かに自分と向き合う。

ありがとうございます。

追記
森の奥の人
ただ、いまを生きていること。
外界はあなたを包む衣です。
暖かかったり、雨にぬれて冷たい時もあります。
しかし、ちゃんと誰かから愛とともに世界という衣を授かっています。
ノリマサ君の歌詞の中の「愛」について、なかなか定義ができませんでした。
よくじっくりと考えてみれば、これでした。
良くしてやろうという心、それが愛なんでしょう。


メイ
ありがとうございます。

言葉にすれば 以前となんら変らないんですが、痛みや悲しみや苦しみや切なさ 現実に立ち上がれないほどのことが目の前に起こったとき、ほんとうにそうあれるのか?というところで、ほんとうにそうであったのかを問われる気がしました。

弱さも認め ちいさなおばさんでも生きているところ・・今何が起こっているのか 知らなくてもいい
それでも、ほんとうに必要な時、そういう人に寄り添える存在になれたらいいです。
奥人さんがそうであったように。
おおくの友たちがそうであったように。

まだまだ捨てたものではありません^^

☆森の奥の人
こうなりたいと力むことはないと思いますよ。生きているだけで、世界の運行に寄与しているんですから。
また、内省し矯めようとされてるようなら、結果に対して気を使わなくていいと思います。
矯めることは、誰かへの捧げ物ですから、気に入られないんじゃないかと思うのは余分のこと。
それでOK。了解されているんだと心から実感するのがいいでしょう。
まあちょっと、心の休憩をなさい。


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藤澤ノリマサ ダッタン人の踊り

2009年06月21日 20時16分06秒 | 
藤澤ノリマサ ダッタン人の踊り


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藤澤ノリマサ Fujisawa Norimasa - Prayer

2009年06月21日 16時19分06秒 | 
藤澤ノリマサ Fujisawa Norimasa - Prayer


3日前にこの方の曲を教えて頂ました。
ポップスとクラッシクの融合。
クラッシクの ダッタン人の踊りやVINCERO-ビンチェロ(誰も眠ってはいけない)
Cross Heart に詩とポップスにアレンジした部分とクラッシクの部分をオペラ調に歌う融合したアレンジものです。

長きに渡り愛されたクラッシクの名曲には力があり、その部分は特に力があります

平原綾香もジュピターや新世界 アベマリアなどあります。

Prayerは、ヨハン・セバスチャン・バッハの「主よ人の望みを 喜びを」です。
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「合」

2009年06月20日 10時19分18秒 | 


昨日 今日 明日と月と火星と金星が近くに並ぶそうです。
明け方ですので・・・昼ねしないと^^;
見かけ上の大接近を「合」ごうというそうです。→ここ

今年2月14日のバレンタイデーにこんな星のランデブーもありました。→ここ

この夏には日本でも皆既日食が観られ→ここ

2月の水がめ座の頃 アクエリアスの時代について書きました。
以前にこの配列になったのは1962年・・・でした。
その時、こんなコメントを頂きました。(匿名で非公開でしたが、公開させていただきま~~す いいですよね

1962年の星の配列の後に何が起きたか・・・それは大宅壮一が「一億総白痴」と言った
映像文化・テレビ世代の幕開けです。アクエリアスの時代とは逆行するものです。

今年の2月14日の星の配列が何を意味するか?アクエリアスの時代かどうかは全く未知数です。

20世紀後半に、すっかり映像(感覚)文化に蝕されてしまった知性・・・
アクエリアスの時代と言っても、まだまだ理性は感性に押し込まれたままです。
これからを実りある時代にするためには「感性と理性のコラボ」が重要です。

凄まじい摩擦とバイブレーションがあるかも知れません。
感性と理性が「理解と融合」を意識しなければならない時だと思います。





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人と人

2009年06月18日 16時21分00秒 | 
人間関係の悩みってほんとうに誰しも大いに悩むところですね。
どんな人にも、苦手だったり居心地の悪いこと、逆にずっと一緒にいたかったり
こころが落ち着く人っていたりします。

ただ、人へ伝わるお話は、聞き手受け手の感情や、その人が最も聞きたい言葉だったり思いだったりすることが、大いに反映された聞き方になることが多い。

ふたりの人が同時に同じ話を聞いても、それぞれ次にその話を伝える時には、聞き手の思いや感情が介入して、まったく違う話になったりもする。

単語を伝えるゲームありますよね、最後まで行くうちに全然違う単語になったり。
単語でさえそうなんです

ましてや、こころを伝えるということがいかに難しいかということ。

日本人は相手をとても思いやるこころがあり、あえて曖昧にすることがあります。
とてもやさしい心遣いであると思います。

しかし、曖昧にしていいこと、悪いことはあります。
とくに、第三者に対することを話す時、聞き手の感情の介入があるということを
考えておかないといけないと思います。
話さないのが一番でしょうが、そういうわけにも行かない時もあるんですよね。

事実を言えないなら、話す相手にはノーコメントが一番いいのかもしれません
話し手が、話す相手がその第三者をどう思っているかを、勘定に入れすぎての配慮をするとややこしくなります。うそ偽りとなることもある・・・。(・・そうよ・・あなた!おしゃべりすぎだったよ・・ややこしや~になってるわよwこころと言葉が一致してないとややこしやになるのよw。。。ひとりごと^^)

とはいえ、吐き出さないとつらいですよね。
話す相手は大切です。
信頼できる人がいるというのは、とてもありがたいことです。



客観的に自分の感情を一旦ストップさせて聞けないと、たいせつなことは見えてこないですね。

すべての人を大切にしたいと 言葉がどんどん減っていく。

ただ、自分と向き合うことが多くなる。
そんなものかもしれません。
まだまだ・・おしゃべりな 私 反省。
カンガルー 考える~(おやじギャグ・・・)

心の問題の多くは、元々シンクロニシティなこと。
けれど、その「解」を誰かの言葉から見つけたい 依存したい心情もわかりすぎる
でも・・・・
言葉で言ったって、理由を見つけようとしたって、本当に適切な「解」なんてそこには無い。
外にほんとうを求めても無いんだね。ほんと
コメント (2)
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 あなたからのおたより

2009年06月16日 21時08分45秒 | 
あなたは沢山の本を読み、いろんなサイトに出入りして、
溢れる知識を身に付けて来ています。しかし、それらはみんな「他人のもの」です。

あなたはそんなことしなくても、じぶんのほんとうのこころと向き合えばそこに解答はあります。
シンプルだけど、いちばん正しい答えです。いろんな知識がその解答を邪魔しています。

あなたの「生のこころ」と向き合って見て下さい。

きっと、何よりの安堵がそこに見つけられると思っています。

花をみてこぼれる涙は理屈じゃありません。
やわらかな春の陽射しを喜ぶこころに説明は要りません。
目を閉じたあなたを覆う、うつらとろりの安堵はあなたのこころです。
みんなあなたの優しいこころなんです。

あなたの優しいこころを、まんま認めてあげて下さい。
あなたの優しいこころは、一度たりともワガママ言ったり拗ねたりしたことはありません。
昔からずっと変わらず、優しいあなたのこころのままです。

あなたが問えば、いつも正しい答えで導いてくれたはずです。
あなたが問わなかっただけ、あなたが他人の答案用紙をカンニングしただけ。

あなたの優しいこころで、包まれ、満たされるあなたを満喫して下さいね。
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今に生きるということ

2009年06月15日 09時12分07秒 | 
インターネットの検索用語などを集計して、集合無意識想念としての向かうところを予測したものがあるのですが、なるほどと思う。
そういうものを読んで、PCのあちこちを見ても、なんとなく符号し合点が行く。

ひとりひとりの想念、こころの魂のありようを見つめ 観察し 内から湧き出るものを大切にしなければならないな・・とあらためて思う。

お~い 大丈夫?眠り続けるの?自分!

最近まで、言ってやりたいこと 後悔 悲しみ 不安で見つめてみると、
 過去や未来にとどまることが多く、どん底のところで過ごしました。
それも受け入れ、抱き溶かして ようやく「今」に戻りました。

そんなことは わかっていた。
論語読みの論語しらず?^^

私は平均よりかなり苦労人だと自分でも思う人生でした、それでもやっぱり自分で選んでいるのか、弱いところを付かれるのか・・次々と「どうしてこうなるん」と思うことが多い。
今までにそうして来ても、わかっていても、大きな波の中ではどうしようもないことのように感じていました。
もう這い上がれないのかも・・と 今回は思っていました まだ過程です^^;。

そういう時、すべて私が吐き出すものを 何も言わずに受け止めてくれた友たちの存在 もっともっと広げれば いつものようにそこにある 自然や大地の息遣い
ありがたい 陽のひかり 星のまたたき 月のまろやかな光
空の様子 虹 彩雲(ーー;)

そして・・この季節 沢山見た 蛍のひかり

今ここで生かされ ゆるされ 愛されていることを感じると
すべてに「ありがとう」という思いが湧き出ます。

今朝の太陽がこれほどありがたいと感じたことはありませんでした。

ここに生きさせてもらっています。

まわりすべての愛があるだけです。

失くしたのではなく、共に生き同化する。

ネガティブな感情や出来事を忘れようとしたり、断ち切るのではなく、思い出して思い出して 思い出して その時のこころのひだのような波や喪失した虚空のブラックホールに落ちたとしても、また這い上がり ひとつづつ溶かし 
「ありがとう」とこころから言えるまでそのまま受け止め続ける 何かが変わりました。

明らかに、鎮まるこころの奥から 信頼と大丈夫!と微笑む瞬間が見える。

ありがたいな・・なんて 愛なんだろう
涙ぼろぼろです(; ;)

冷静になると・・・また 違った見方となったり^^

生と死をずっと考えてきました。
生と死の間の長い葛藤と出来事の中で、それほどの大きな隔たりや長いと思っていた時の間隔も ないんだなと感じます。

けれども、生と死の間の「今」は無限で そして永遠で すべて共に存在している

すべてにありがとうございます。
地球・・がんばってるね(; ;)えらいよ~ 愛しいね すばらしい
ありがとう
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Oxford Camerata - Pie Jesu

2009年06月14日 11時11分11秒 | 
Oxford Camerata - Pie Jesu

レクイエム フォーレ
次のCDの中に入れる曲です。

レクイエムは安息という意味です。
安らかなる息

ひと息の中の安らぎに存在する愛

ひといきのなかに生き

ひと息のなかに安らかなる安息がおとずれる

ひといきの中にあなたはともにある

いつもある 永遠に 無限の時の中で・・・ともに

ありがとう 愛を


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平原綾香 「新世界」

2009年06月13日 00時25分02秒 | 
平原綾香 「新世界」

find your way、 no matter how hard it is
keep your feet on the ground
and see what is waiting
when i'm lost 青い月明かり
夢の続き探してた

出会い別れ夢やぶれて
すべてが終わりのように見えた
どんな自分を生きればいい
どこまで人を信じればいい
きっと心に夜明けは来る
まだ見えない未来の向こうから

when i'm lost 遠い道の先で
自分とのきまりを今破るとき
くるしいこころもそのままでいい
かなしいおもいもそのままでいい
それは心なおすことなく手放すこと
いつだってきっと自分は生まれ変われる

いのち満ちるこの地球(ふるさと)
誰もが帰る旅の果てに
新しい世界から何が見える
まだ知らないこの私がほほ笑んでる
どんな自分でも愛していたい
いま起こる何もかも信じたいから
溢れ出す涙夢を見せて
私だけにできる何かが必ずある
なつかしい大地を強く踏みしめて
喜びも悲しみも受け入れてゆく
もう何も迷わないそんな世界へゆけるはず
私は行く新しい世界へ


ドボルザークの「新世界」交響曲第9番ホ短調作品95『新世界より』(こうきょうきょくだいくばんほたんちょう「しんせかいより」、英: From the New World / 独: Aus der neuen Welt/チェコ語: Z nového svĕta)はアントニン・ドヴォルザークが1893年に作曲した、4つの楽章からなる彼の9番目にして最後の交響曲である
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ゆらぎの中で ほんとうにこれでよかったのか?という思いはあった。

すべては これでよかった そう思いたい。
いつかわかる・・と信じるわ

ほんとうに今 ありがたいと思うのは、みんながそれぞれに暖かいこころで
「愛」を抱いているとわかったこと。
苦しいのも 悲しいのも すべて抱いて 何も言わず見守っている存在たち。
「ありがとうございます」すてきです。

それぞれに愛があり、大切にしたい思いがある。
それぞれにすばらしい思いがあり 特定な誰かでも何かでもない。
それぞれの真実 愛したということ
 大切に守ってくれた方がたに感謝します。

「多くの方に愛され しあわせだった・・」
それが何よりの贈り物だったんじゃないかな。

これでよかったと思います。

感謝を込めて・・・(はなちゃん ありがとうね一生忘れないよ)
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一歩

2009年06月04日 15時00分09秒 | 
毎日膨大な夢を見る・・・今日の夢

海岸沿いにいる 弁財天さんの祠の近く インタビューを受けている
かなりきついインタビュー・・・。
どこかのTVからも流れている様子が浮かぶ。
全部話し 誰かが付き添い 日本家屋の集会所みたいなところに連れて行かれる。

そこには大勢の結構年配の方がたが集まっていた。
私の話を知って集まっているようだった。
祈祷だか払いだか禊だかをはじめるという。
あまさんだかはまさんだかの一番力ある方が私の前に
あ・・・ニギハヤヒ?(;;)
みんなやさしく体にパワーを送ってくれているのがわかった(;;)
終わり、
「はらってくださったのですか?」聞く
彼は笑った
「はらったんじゃないよ^^ここからは 自分でするしかない」
「でも・・・もっとお話しさせてください 教えてください・・・」
「聞いてあげる」
まわりも笑っている

そういえばお茶も出さずに・・(どうしてこういう発想になるのか不思議だけど)
広い日本間の向こうの土間である炊事場でお茶やらお菓子やらを、ほかの女性たちと用意する。

お茶を持って戻ると、天さん(だかはまさん)と数人の人だけ男性だけになっていた。
彼の横にすわりお茶を出すが、なまぬるいコップ・・・他の人のお盆に載っている
海色のグラスで氷のはいった冷たいお茶がひとつだけあったのを 差出し そこで夢から醒めた。




いろいろなことを抱きしめて一歩すすむ

生きるということ

とまると過去に意識がめぐる

後悔やら悲しみやら罪悪感で押しつぶされる


親愛なる縁あるかたからほんとうにたくさんの言葉を頂きました。
とてもとても感謝しても仕切れない 持ちきれないほどの愛でした。
すなおに受け入れられない自分もいました。
そうは言っても・・・。屈折するわたし。

今朝頂いたメールにあった言葉

朝起きたときの太陽を眩しく感じ、感謝し、
また身近な人、物、事に、
普通にあたりまえに接していいのではないですか。
自分が基点ですのでね。
どこか、誰か・何か問題が? それは幻想です。
ありとあらゆる全てが善なることを、
よーく見ることしかありません。
そう、あるがまま・・ほんとうの事です。

気楽が一番。「ありがとう」


何が真実であったのか、それはすべてまわりの人や物事の心遣いの中に息づき
ありがとうとこころから思う瞬間 自分の意識に戻る(過程です・・)


すこしだけ ほんのすこしだけ鎮まるこころの片隅に流れ来る あたたかいもの
寄り添う存在たち わたしをもとの位置にちゃんと見つめられるように 軌道修正してくれていた

・・・でも戻りたい私は依然として座っている。
戻ってしまう やっぱり戻りたいのかな
全部わかってる わかっているんだけど・・・。
日々揺れ 迷い ぐちゃぐちゃになって・・・それでも生きている。


空も 何もなかったようにそこにある
花は咲きほこり
鳥はいつものように餌をねだり
わんこは私の傍らに寄り添う

歩く 歩く (夜歩いてます^^)

愛しかない 愛そのもので すべてが愛でした・・・。

何でわたしばっかり・・・つい言いたくもなる(;;)

しゃあない!生きて生きて 味わいつくす・・・そう決めたんだった。

皆それぞれに それぞれの思いを持ちながら
そのぐちゃぐちゃの中から 宝ものような愛と感謝を拾い出し

「ありがとう」

とほんとうに思える時を待つしかない
親友がいう 在るがままと時 そうなんだよね

たくさんの愛を・・・とても大切にしたい方がたから頂きました。
ほんとうに

「ありがとうございます」

歩きます どんどん歩きます 
とにかく今日も 歩きます

そうしていつかわかるんでしょう。

いつも共にある 今を生きるということが 
こころからの感謝と愛以外 
何も存在していないことが。
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小田和正 -たしかなこと -

2009年06月02日 22時52分26秒 | 
小田和正 -たしかなこと -


ありがとうございました

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聴こえたラ 12

2009年05月26日 22時49分06秒 | 
ラ(RA)で整える
回転し上昇するラ
はじまりの音
すべての振動と回転のはじまり

12のヒミツ
時空のヒミツ
地球と共に
回転 地球の・・・
12で動く

メモに残しておきます
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