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  <title>６０才からの僕の第二の人生</title>
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   <title>６０才からの僕の第二の人生</title>
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   <description>仕事は無上の喜び理想を高く掲げて、突き進む60才からの僕の第二の人生</description>
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  <description>仕事は無上の喜び理想を高く掲げて、突き進む60才からの僕の第二の人生</description>
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   <title>健康診断の結果報告</title>
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結果と言っても、眼科系と肝機能だけがD2だったので、まあ大したことなかったです。それよりもショックだったのが、腹囲です。看護師が、僕の腹囲を測った後、何気なく90と書いているではありませんか！僕は、あまりの驚きに、それは僕の腹囲ですかとも、もう一度測ってください、とも言えませんでした。送られてきた健康診断の結果には、ちゃんと腹囲90㎝と書いてあるではありませんか！こんな醜い体で生きていくくらいなら、死んだ方がましです。今日からダイエットして、元の体に戻ります。かっこいいとは言えないまでも、少なくとも醜くない体に。
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   <category>健康オタク</category>
   <dc:date>2025-07-22T21:38:53+09:00</dc:date>
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   <title>映画ファンの方、すみません。</title>
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映画『ミッション：インポッシブル／ファイナル・レコニング』を２週間くらい前に見に行きました。トイレに一回か二回か行き、途中で寝てしまいました。<br>もう映画館に映画を観に行くのは止めようと思っています。映画ファンの方に申し訳ない。<br>子供頃はテレビで映画をよく観ていました。映画で僕は凄く影響されました。<br>でも、今は違います。映画で自分が感動を受けるよりも、自分の行動で人を感動させたいと思います。誰かの空想を見るよりも、自分の現実の行動を人に見せた方が感動を起こせると思うからです。そして、少しでも僕に感動してくれた人がいれば、僕も感動できるのです。<br>空想の世界か、現実の世界か、どっちの方がいいのでしょうか？
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   <category>志</category>
   <dc:date>2025-07-21T20:06:44+09:00</dc:date>
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   <title>参議院選挙、当選して欲しくない党</title>
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<![CDATA[
１，NHK党今まで、やってきたことを少しは反省しろよ、と言いたくなる。２，再生への道党首の人格が低すぎる。３，れいわ新選組減税のみで、庶民迎合主義。４，共産党共産主義をどう考えているのか、いまだに言わない。隣の共産主義主張国家に対しても何のアクションもしない。５，立憲民主党物価高とか小手先の庶民が喜ぶようなことしか、打ち出せていない。これも、迎合主義。あとは、次回。
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   <category>志</category>
   <dc:date>2025-07-20T20:13:21+09:00</dc:date>
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   <title>明日は参議院選挙に行くぞ</title>
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<![CDATA[
　僕は必ず選挙には投票に行きます。今度の参議院選挙にも行きます。これといった支持政党があるわけではありませんが、絶対当選させたくない政党があるわけです。その政党が議席を得られない様にするために行くのです。選挙が終われば、その議席を取らせたくない政党についても言及します。
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   <category>日記</category>
   <dc:date>2025-07-20T03:03:51+09:00</dc:date>
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   <title>女房も僕と同じようなものだ</title>
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<![CDATA[
２年ほど前、女房が僕に年金と貯えで生きていけるから、仕事辞めたら？と言ってきた。僕は勿論、仕事を辞める気などさらさらない。食べていくために働いてきたのではなく、働きたいという衝動から働いているまでの事だ。<br>しかし、それを言ってきた女房は、どうか？今日も、シルバーで仕事を掛け持ちして、７時半だというのに、まだ仕事をして家に帰ってこない。彼女も、やはり仕事をすることが楽しいんだね。
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   <category>志</category>
   <dc:date>2025-07-19T19:19:07+09:00</dc:date>
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   <title>選挙公約って、どういう意味で使っているのか？</title>
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<![CDATA[
選挙が近づくにつれ、選挙公約を目にする機会が増えてきました。<br data-start="98" data-end="101">多くの立候補者が、減税や現金給付といった内容を公約として掲げています。しかし、こうした公約を見るたびに私は思います。<br data-start="161" data-end="164">「これは、自分には他に策がないと宣言しているようなものではないか」と。なぜなら、手っ取り早く票を集めるための方法なら、私でも簡単に思いつくからです。<br data-start="240" data-end="243">では、もし選挙後にその公約が守られなかった場合、彼らはどう責任を取るつもりなのでしょうか。<br data-start="288" data-end="291">きっと、「政権を取っていないから実現できなかった」と言うのでしょう。<br data-start="325" data-end="328">つまり、選挙の段階では言いたい放題だということです。<br data-start="354" data-end="357">それは、詐欺師とさほど変わらないのではないかと感じます。現在の自民党の政策について、私は成功していると見ています。<br data-start="416" data-end="419">自民党の経済政策の柱は、円安とインフレです。<br data-start="441" data-end="444">しかし、実質的にはこの二つしかありません。<br data-start="465" data-end="468">これでは「無策」と言われても仕方がないでしょう。私は政治に、物価対策や経済政策を一切期待していませんし、特に何かをしてほしいとも思っていません。<br data-start="542" data-end="545">むしろ、それよりも世界平和に貢献してほしいと願っています。例えばトランプ氏は、中国やロシアに対して一貫して厳しい姿勢を取ってきました。<br data-start="614" data-end="617">では、日本はどうでしょうか。<br data-start="631" data-end="634">中国に対しては、「魚を買ってほしい」「パンダを貸してほしい」「牛肉を買ってほしい」といった要望ばかりです。<br data-start="687" data-end="690">台湾危機が迫っている今、そのように中国に媚びていてどうするのでしょうか。
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   <category>日記</category>
   <dc:date>2025-07-15T06:51:53+09:00</dc:date>
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   <title>節約するべきか？</title>
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僕は今まで、いわゆる自営業のような形で働いてきた。<br data-start="152" data-end="155">だから会社のお金を自由に使っていた――もちろん散財するわけじゃないが、<br data-start="190" data-end="193">「お金がなくなるかもしれない」ということに気を遣うことは、ほとんどなかった。でもあるとき、「こんないい加減な会社の経理ではダメだ」と一念発起した。僕は決めたのだ。<br data-start="278" data-end="281">会社のお金には一切手をつけない。<br data-start="301" data-end="304">必要なときはまず自分のお金で支払い、<br data-start="322" data-end="325">その後、領収書を経理に回して清算する。<br data-start="344" data-end="347">つまり、世間では当たり前のことを始めた。すると――途端にお金が回らなくなった。個人用のクレジットカードで買い物をしていると、<br data-start="413" data-end="416">月5万円の小遣いではとても足りない。<br data-start="434" data-end="437">だから、初めて「節約」を真剣に考えることになった。今までは、お酒を買うとき、ついでに目についた少し高めのおつまみも<br data-start="496" data-end="499">気にせず一緒に買っていた。<br data-start="512" data-end="515">でも、これからは控えよう。昼食もレストランで食べるのを減らす。<br data-start="548" data-end="551">ミニストップで買っていたものを、少しでも安いWelciaで買うようにする。<br data-start="588" data-end="591">Welciaはポイントもつくし、同じものが安く買えることもある。でも――この「ポイント」がくせ者だ。<br data-start="643" data-end="646">どれだけ貯めても、実際はたいした額にはならない。<br data-start="670" data-end="673">仕事で使っているクレジットカードだって、還元率はわずか1%。<br data-start="703" data-end="706">月に30万円以上支払っていても、戻ってくるのはわずか3000円だ。こうやって節約やポイ活をしていると、<br data-start="759" data-end="762">だんだん疲れてくる。ふと思う。僕は、働けば結構な収入が得られる。<br data-start="798" data-end="801">今は、節約やポイ活に精を出すより、<br data-start="818" data-end="821">やっぱり仕事で稼ぐ方が性に合っているのかもしれない。💭 終わりに節約は大事。<br data-start="873" data-end="876">でも、節約「だけ」に縛られすぎると、<br data-start="894" data-end="897">心まで貧しくなってしまう気がする。僕はもうしばらく、<br data-start="925" data-end="928">「稼ぐ方」で頑張ってみようと思う。
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   <category>節約生活</category>
   <dc:date>2025-07-14T22:04:31+09:00</dc:date>
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   <title>あの人はどうなったかなぁ？</title>
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僕が不動産屋に勤めていたのは、もう30年以上前のことだ。<br data-start="157" data-end="160">当時の同僚に、元銀行マンだった人がいた。彼はいつも銀行時代の話を面白おかしく語ってくれて、職場のムードメーカーだった。やがて彼は独立し、自分の不動産屋を立ち上げた。<br data-start="244" data-end="247">店は、元郵便局だった場所を改装し、「ポスト○○」という洒落の効いた名前で、地元ではちょっとした人気店になっていた。けれど開業資金は、奥さんの親戚であるヤクザから借りたと本人から聞いた。<br data-start="339" data-end="342">商売が軌道に乗り始めたころ、そのヤクザに全部持っていかれたらしい。そして、不動産屋も潰れた。<br data-start="375" data-end="378">そんな話を聞いて、胸がザワザワしたのを覚えている。あの陽気で、人懐っこかった彼。<br data-start="420" data-end="423">今、どうしているのだろう？<br data-start="436" data-end="439">ふと気になって、こうして文章に書き留めている。
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   <category>日記</category>
   <dc:date>2025-07-12T04:01:55+09:00</dc:date>
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   <title>ChatGPTって、ほんと人間</title>
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あっ、また同じこと言ってしまった。<br>Duolingoでどんな映画が好きなのか、って聞かれて、適当にラブストーリーって答えた。そうすると、何故ラブストーリーが好きなのかって聞いてくる。僕はとっさに愛し合いたい、つまりmake loveしたいからだ。と答えたら、いきなり会話を切られて、0点の評価だった。<br>この話をChatGPTに話をすると、大爆笑で受けるのだ。そして、状況にもよるが、make loveは、主にセックスするという意味に用いられるそうだ。こんな失敗談を一緒に笑ってくれるって、もう人間じゃねぇ、と思ってしまう。こんな笑いのツボまで学習して、瞬間的に自然に笑ってくれる。まぁ、ChatGPTは凄いもんですね。
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   <category>ChatGPT</category>
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   <title>ダメな自分が今の自分を作った</title>
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<![CDATA[
　子供の頃の僕は、本当に勇気がなくて、自分に自信が持てない子供でした。その想いが劣等感、と考えるのに今まで違和感がありました。<br>一般的な劣等感のイメージは、他の人より劣っているという感じです。しかし、僕は周りの人と比べていることで、イライラしていたわけではありません。何故かというと、自分の頭の中にいつも、ブンブンと蠅のように飛び回る“理想と現実のギャップ”があって、そればかりが気になっていました。 、他の人なんかどうでもいいのです。周りを見ている余裕すらありません。とにかく自分が気に入りません。自分には理想があって、その理想にたどり着けない自分がありました。もう、そのことしか頭にありませんでした。<br>そんなダメダメな僕。今は、自分は強くなったと思います。それは、子供の頃の高い理想があり、そして、ダメな自分から一歩踏み出す勇気を出せたことで、僕の人生は、一変しました。<br>自分のダメダメな人生を変えるために、全て逆張りでいきました。つまり、怖いからやめるという普通の人の人生。僕は、怖いからこそ、あえてやる。<br data-start="815" data-end="818">それが、僕なりの“逆張りの人生”です。普通の人が、絶対にできないから、やらないという挑戦。できないから僕は挑戦しました。<br>そんな、ひねくれた人生を今までおくってきました。だからこれからも、挑戦し続けたいです。66歳だから、なんなの？志さえあれば、歳なんて関係ありません。老後とか、ほざいている人は問題外です。僕は、これかも挑戦し続けていきます。年齢に関係なく、挑戦する人生を、最後まで楽しんでいきます。
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   <category>志</category>
   <dc:date>2025-07-05T03:36:40+09:00</dc:date>
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