先週の土曜日に飯能市市民会館大ホールで行われた、現代狂言Ⅶの埼玉公演へ行ってきました。

2週間ぶりの現代狂言。
ホール用に手直しされたところ、カットされたやりとりや付け加えられた台詞など(これは私が今回はじめて気づいただけかもしれませんが)、相変わらず現代狂言は現在進行中でありました(笑)。
(石本君の後半のおいしい見せ場(笑)が大幅に短くなってたのはちょっと残念。あれは時間の関係かな?)
そんないろいろ変わっていた中でも、いちばん変わっていたのは南原さんの挨拶(笑)。
恒例の「初めて現代狂言を観る人は?」というアンケートに加え、「(南原さんを)初めて生で見た人は?」「テレビで見るより、ヒルナンデスで見るよりいい男だと思う人?」など、地方公演ではお馴染みのアンケートもしてました(笑)。
ちなみに、南原さんを生で初めて見た人は「9割9分9厘ですね」で、「デビューして28年なんですけど」と、南原さんはちょっと嘆いてました(笑)。
あと、客席からの「若い!」という声には、「お姉さんも若いですよ」と気遣いも忘れない南原さんでありました(笑)。
カーテンコールでは、南原さんは「とてもいいお客さんで」というご挨拶。
万蔵さんは、「飯能のお客さんは素晴らしい反応で・・・」というご挨拶(笑)。
そして、「(とてもいい反応で)ありがたいんですが、ちょっと甘やかせすぎかな」。
それを聞いた舞台上の出演者からは、「石井だぞ」「あやまれ!」と石井ちゃんにツッコミの声が飛んでました(笑)。
確かに、石井ちゃんのギャグ(というか台詞)で結構ウケてたところがあったかも(笑)。
で、南原さんからは「楽屋で(石井ちゃんの)本籍を飯能に移そうかという話が・・」。
これには皆から「え?住所じゃなくて?」「本籍?」という驚きの声が上がってました(笑)。
その後は、弘道お兄さんがご挨拶。
そして恒例のサプライズもたっぷり時間をかけて行い、18時15分に大きな拍手のなか幕を閉じた飯能公演でありました。
(カーテンコールなどが約10分ほどでしたので、『橋』は1時間15分くらいでした)

2週間ぶりの現代狂言。
ホール用に手直しされたところ、カットされたやりとりや付け加えられた台詞など(これは私が今回はじめて気づいただけかもしれませんが)、相変わらず現代狂言は現在進行中でありました(笑)。
(石本君の後半のおいしい見せ場(笑)が大幅に短くなってたのはちょっと残念。あれは時間の関係かな?)
そんないろいろ変わっていた中でも、いちばん変わっていたのは南原さんの挨拶(笑)。
恒例の「初めて現代狂言を観る人は?」というアンケートに加え、「(南原さんを)初めて生で見た人は?」「テレビで見るより、ヒルナンデスで見るよりいい男だと思う人?」など、地方公演ではお馴染みのアンケートもしてました(笑)。
ちなみに、南原さんを生で初めて見た人は「9割9分9厘ですね」で、「デビューして28年なんですけど」と、南原さんはちょっと嘆いてました(笑)。
あと、客席からの「若い!」という声には、「お姉さんも若いですよ」と気遣いも忘れない南原さんでありました(笑)。
カーテンコールでは、南原さんは「とてもいいお客さんで」というご挨拶。
万蔵さんは、「飯能のお客さんは素晴らしい反応で・・・」というご挨拶(笑)。
そして、「(とてもいい反応で)ありがたいんですが、ちょっと甘やかせすぎかな」。
それを聞いた舞台上の出演者からは、「石井だぞ」「あやまれ!」と石井ちゃんにツッコミの声が飛んでました(笑)。
確かに、石井ちゃんのギャグ(というか台詞)で結構ウケてたところがあったかも(笑)。
で、南原さんからは「楽屋で(石井ちゃんの)本籍を飯能に移そうかという話が・・」。
これには皆から「え?住所じゃなくて?」「本籍?」という驚きの声が上がってました(笑)。
その後は、弘道お兄さんがご挨拶。
そして恒例のサプライズもたっぷり時間をかけて行い、18時15分に大きな拍手のなか幕を閉じた飯能公演でありました。
(カーテンコールなどが約10分ほどでしたので、『橋』は1時間15分くらいでした)




