ニュース&スポーツへの出演はなかった南原さんですが、先週に引き続き、今回も"カラダの教科書"にVTRで出てました。
『Get』本編は、
日本シリーズ直前企画、栄光をもたらした"守備"。
Get×フルタの方程式、必見!古田敦也のマル秘野球バイブル。
全日本大学駅伝の特集。
そして、「カラダの教科書」Lesson4 お腹周りに効くトレーニング。
まずは、
南原 「さぁ、今回のカラダの教科書は、オリンピックのメダリストです」
大島 「なんと、自転車で車と同じくらいのスピードが出せる選手が登場です。見出しはこちら(指を上に指しながら)時速70キロを超えるスピード」
南原 「(目線を上にしながら「時速70キロを超えるスピード」と聞いて驚いた顔を見せる)」
というやり取り・・南原さんの細かい顔芸付きのやり取りなどがありつつ、カラダの教科書はスタート(笑)。
今回は、南原さんも驚いた(笑)時速70キロを超えるスピードで走る、競輪の伏見俊昭選手がやっているトレーニングを紹介。
アテネ五輪のチームスプリントで銀メダルを獲得した伏見選手は、そのスピードを生み出すためにチューブを使ったトレーニングをしているそうで。
仰向けに寝て頭の後ろで手を組んで上半身を少し起こし、足にチューブを引っ掛けその足を自転車のペダルこをこぐように上下に動かすトレーニングをしている伏見選手。
これは、軽い負荷で多くの回数をこなすのがポイントで、腸腰筋などのインナーマッスルの強化につながる、とのことでした。
そんなVTRを見終わったスタジオでは、
南原 「さぁ、見るからにハードそうな」
大島 「ねぇ」
南原 「考えてみたら、私ね、見たことあるんですけども」
大島 「はい」
南原 「自転車、これくらいのタイヤなんですよ、細いんですよ(と言いながら人差し指と親指で2センチくらいの幅を現す)、それでバランスをとるっていったら大変だと思うんですけども」
大島 「バランスはねぇ」
南原 「ねぇ」
大島 「指摘されてはじめて気付きましたけど」
南原 「はい」
大島 「カバンずっと左なんですよ、あたし」
南原 「ダメだ」
(スタジオ・笑)
大島 「もう、こうですね(左肩を下げる)」
南原 「そりゃダメだ」
大島 「もう自転車乗れないです、だから」
南原 「左肩下がりだ」
大島 「左肩下がりで」
南原 「でも右肩上がりだからいいよね」
(スタジオ・笑)
大島 「何か雰囲気的にはいいですね(笑)」
というやり取り。
何の話をしてんだ?という感じではありますが(笑)、あと、南原さんは競輪の自転車は見るだけではなく、『世界征服宣言』等々の企画で何度も実際に乗ったことがあるんじゃ?という気もしますが、そんな昔話はとりあえず置いといて。
まずは南原さんから、チューブを使ったトレーニングに挑戦。
仰向けに寝て足にチューブを引っ掛け、それを上下に動かしていた南原さんは「いいですね、パキッ、パキッていいますね」「パキッ、ポキッとか細かい音がしますね」ってなことを言いながらも、今回もいい感じで実践。
そして、チューブに引っ掛けた足をさらに早く足を上げ下げした南原さんは、「おぉ~、これ効いたよ」。
「これ効いたよ」の言い方が、「いい湯だったよ」みたいな言い方でちょっと笑ってしまいましたが(笑)、今回は軽い負荷のトレーニングでしたので、南原さんにも余裕があったということなのでしょう。
続いて、大島さんがこのトレーニングに挑戦。
足のチューブを上げ下げしながら「あぁ~、キツい!」と言っていた大島さんに、南原さんは「坂道坂道、ほらぁ!」「ほらほらぁ」ってなことを言って鬼コーチになり叱咤激励しつつ(笑)、トレーニングは終了。
ちなみに、チューブがないときは使わなくなったストッキングでも代用できるとのことでしたので、皆さんも是非お試しあれ(笑)。
ってな感じの、約6分間のカラダの教科書でありました。
『Get』本編は、
日本シリーズ直前企画、栄光をもたらした"守備"。
Get×フルタの方程式、必見!古田敦也のマル秘野球バイブル。
全日本大学駅伝の特集。
そして、「カラダの教科書」Lesson4 お腹周りに効くトレーニング。
まずは、
南原 「さぁ、今回のカラダの教科書は、オリンピックのメダリストです」
大島 「なんと、自転車で車と同じくらいのスピードが出せる選手が登場です。見出しはこちら(指を上に指しながら)時速70キロを超えるスピード」
南原 「(目線を上にしながら「時速70キロを超えるスピード」と聞いて驚いた顔を見せる)」
というやり取り・・南原さんの細かい顔芸付きのやり取りなどがありつつ、カラダの教科書はスタート(笑)。
今回は、南原さんも驚いた(笑)時速70キロを超えるスピードで走る、競輪の伏見俊昭選手がやっているトレーニングを紹介。
アテネ五輪のチームスプリントで銀メダルを獲得した伏見選手は、そのスピードを生み出すためにチューブを使ったトレーニングをしているそうで。
仰向けに寝て頭の後ろで手を組んで上半身を少し起こし、足にチューブを引っ掛けその足を自転車のペダルこをこぐように上下に動かすトレーニングをしている伏見選手。
これは、軽い負荷で多くの回数をこなすのがポイントで、腸腰筋などのインナーマッスルの強化につながる、とのことでした。
そんなVTRを見終わったスタジオでは、
南原 「さぁ、見るからにハードそうな」
大島 「ねぇ」
南原 「考えてみたら、私ね、見たことあるんですけども」
大島 「はい」
南原 「自転車、これくらいのタイヤなんですよ、細いんですよ(と言いながら人差し指と親指で2センチくらいの幅を現す)、それでバランスをとるっていったら大変だと思うんですけども」
大島 「バランスはねぇ」
南原 「ねぇ」
大島 「指摘されてはじめて気付きましたけど」
南原 「はい」
大島 「カバンずっと左なんですよ、あたし」
南原 「ダメだ」
(スタジオ・笑)
大島 「もう、こうですね(左肩を下げる)」
南原 「そりゃダメだ」
大島 「もう自転車乗れないです、だから」
南原 「左肩下がりだ」
大島 「左肩下がりで」
南原 「でも右肩上がりだからいいよね」
(スタジオ・笑)
大島 「何か雰囲気的にはいいですね(笑)」
というやり取り。
何の話をしてんだ?という感じではありますが(笑)、あと、南原さんは競輪の自転車は見るだけではなく、『世界征服宣言』等々の企画で何度も実際に乗ったことがあるんじゃ?という気もしますが、そんな昔話はとりあえず置いといて。
まずは南原さんから、チューブを使ったトレーニングに挑戦。
仰向けに寝て足にチューブを引っ掛け、それを上下に動かしていた南原さんは「いいですね、パキッ、パキッていいますね」「パキッ、ポキッとか細かい音がしますね」ってなことを言いながらも、今回もいい感じで実践。
そして、チューブに引っ掛けた足をさらに早く足を上げ下げした南原さんは、「おぉ~、これ効いたよ」。
「これ効いたよ」の言い方が、「いい湯だったよ」みたいな言い方でちょっと笑ってしまいましたが(笑)、今回は軽い負荷のトレーニングでしたので、南原さんにも余裕があったということなのでしょう。
続いて、大島さんがこのトレーニングに挑戦。
足のチューブを上げ下げしながら「あぁ~、キツい!」と言っていた大島さんに、南原さんは「坂道坂道、ほらぁ!」「ほらほらぁ」ってなことを言って鬼コーチになり叱咤激励しつつ(笑)、トレーニングは終了。
ちなみに、チューブがないときは使わなくなったストッキングでも代用できるとのことでしたので、皆さんも是非お試しあれ(笑)。
ってな感じの、約6分間のカラダの教科書でありました。



