今回のゲストは、元女子マラソン選手の千葉真子さん。
いきなり「マラソンのチバちゃんこと千葉真子で~す」とテンション高く挨拶をする千葉さんに、少し気圧され気味の南原さん(笑)。
歳を訊いても、
千葉 「アイスクリームなんです」
南原 「はっ?」
ってなやり取り(笑)。
ちなみに、「アイスクリーム」というのは31ということのようですが、とにもかくにも、「チバちゃんはやっぱり萌え系ですよね(by 南原さん)」な千葉さんであります(笑)。
そんな千葉さんですが、現役時代の話では、「練習を思い出すと血の味がします」とあっさり。
千葉さんのアニメ声と、「血の味が・・」という言葉のギャップに思わず笑ってしまいましたが(笑)、こういう発言を聞くと、やはりはただの萌え系ではなく、世界で戦ってきた元アスリートという感じです。
試合で走ってる時は何を考えてるの?という質問では、千葉さんいわく、30kmくらいまでは無で(何も考えず)ボーっとしてる、とのこと。
そういえば、以前『Get』で高橋尚子選手も、「30km~35kmぐらいまでは周りを見たりして結構ボーっとしてる」と、同じようなことを言ってましたが、トップを狙うマラソン選手にとってはそれが当たり前、ということなのでしょう。
う~む、改めて、トップのマラソン選手のスゴさがわかるようなエピソードでありました。
あと、南原さんは中学時代夏は野球部だったけど冬は駅伝部で走らされてイヤだったという話(笑)や、南原さんの弟が東京マラソンに出場したという話も出てきましたが、
千葉 「今度(南原さんも東京マラソン)走ってくださいよ」
南原 「いや、いいです、僕は」
と即答していた南原さん(笑)。
千葉さんから走り方のコツを聞いても、いつもと違いイマイチのり気でない様子で「いいこと聞きました」と言ってましたので、中学時代の駅伝部のトラウマがいまだに消えてない感じの南原さんが、マラソンを走ることは無さそうです(笑)。
いきなり「マラソンのチバちゃんこと千葉真子で~す」とテンション高く挨拶をする千葉さんに、少し気圧され気味の南原さん(笑)。
歳を訊いても、
千葉 「アイスクリームなんです」
南原 「はっ?」
ってなやり取り(笑)。
ちなみに、「アイスクリーム」というのは31ということのようですが、とにもかくにも、「チバちゃんはやっぱり萌え系ですよね(by 南原さん)」な千葉さんであります(笑)。
そんな千葉さんですが、現役時代の話では、「練習を思い出すと血の味がします」とあっさり。
千葉さんのアニメ声と、「血の味が・・」という言葉のギャップに思わず笑ってしまいましたが(笑)、こういう発言を聞くと、やはりはただの萌え系ではなく、世界で戦ってきた元アスリートという感じです。
試合で走ってる時は何を考えてるの?という質問では、千葉さんいわく、30kmくらいまでは無で(何も考えず)ボーっとしてる、とのこと。
そういえば、以前『Get』で高橋尚子選手も、「30km~35kmぐらいまでは周りを見たりして結構ボーっとしてる」と、同じようなことを言ってましたが、トップを狙うマラソン選手にとってはそれが当たり前、ということなのでしょう。
う~む、改めて、トップのマラソン選手のスゴさがわかるようなエピソードでありました。
あと、南原さんは中学時代夏は野球部だったけど冬は駅伝部で走らされてイヤだったという話(笑)や、南原さんの弟が東京マラソンに出場したという話も出てきましたが、
千葉 「今度(南原さんも東京マラソン)走ってくださいよ」
南原 「いや、いいです、僕は」
と即答していた南原さん(笑)。
千葉さんから走り方のコツを聞いても、いつもと違いイマイチのり気でない様子で「いいこと聞きました」と言ってましたので、中学時代の駅伝部のトラウマがいまだに消えてない感じの南原さんが、マラソンを走ることは無さそうです(笑)。


