癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

◆新生コロナ・・・やっと動きだした遅いワクチンの臨床試験(治験)!

2021年05月09日 20時54分10秒 | 衛 生
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◆スイミングクラブ・・・・世界を相手に勝利することを祈る!

2021年05月08日 15時43分24秒 | 【五 輪】


 

<水泳:アーティスティックスイミング(AS)日本選手権>◇第2日◇8日◇大阪・東和薬品ラクタブドーム

チームフリー(TF)で井村ASC・Aチームが3連覇を飾った。 この結果、井村Aはチームテクニカル(TT)、フリーコンビネーション(FC)、ハイライト(H)と合わせ、3年連続でチーム種目4冠を達成した。 立役者となった三橋由莉子は「全種目でリフトを成功させ、良い演技をして優勝できて良かった」とチームとしての目標達成に笑顔を見せた。           (WEB抜粋引用)

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◆清流守る 白い花育む ミシマバイカモ見ごろ!

2021年05月06日 20時15分10秒 | 癒    し

清流に育つ水草のミシマバイカモが静岡県三島市南本町の保全池・三島梅花藻の里で無数の白い花を咲かせている。多年草で一年中、花を咲かせているが、日差しが強く、暖かい5~10月が盛り。5月6日は保全活動を担うNPO団体「グラウンドワーク三島(GW三島)」がたまったヘドロをほうきで取り去る清掃をした。

 キンポウゲ科の水草。バイカモは全国各地にあるが、ミシマバイカモは草の先端に手のひら形の「浮葉(ふよう)」と呼ばれる葉をつけるのが特徴で、富士、箱根周辺の川で見られる。三島市の源兵衛川のミシマバイカモは水質汚濁で一時的に絶滅したが、GW三島が近くの柿田川の個体を三島梅花藻の里で育てて源兵衛川に移植し、復活させた。  

流れが速い川ならばヘドロはたまらないが、三島梅花藻の里は富士山が水源の湧水(ゆうすい)が出る養魚場跡地。水の流れが弱いため、定期的に清掃をしてヘドロを取り払い、ミシマバイカモの光合成を促している。(WEB引用)

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◆ふくしま花だより〕ブーゲンビリア、鮮やか熱帯の赤

2021年05月03日 19時13分04秒 | 癒    し

【猪苗代】2年ぶりに春の営業を再開した猪苗代町の猪苗代ハーブ園の温室で、熱帯花木のブーゲンビリアが見ごろを迎えている。つる性植物で、樹齢約20年、高さ約3メートル。7本のブーゲンビリアが滝が流れるように花を咲かせ、来場者を魅了している。開園時間は午前10時~午後4時(祝日は同5時)。入場料大人350円、小学生250円、幼児無料。(WEB引用)

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◆若き少年活躍に期待 !

2021年05月03日 15時27分36秒 | 世界選手権

昨年9月の日本選手権で10m高飛込2連覇と、3m飛板飛込優勝での2種目制覇を達成した玉井陸斗(14歳)。
今大会、高飛込での550点を目標に掲げており、実現すれば※五輪出場権だけでなく、一気にメダル圏内に入る。(※18位以内で代表内定。上位18名による準決勝に進出すれば事実上の代表内定となる。)

飛込界の至宝が、初の世界大会となるワールドカップで、どんな活躍を見せてくれるのか!?
そのほか、日本選手では、夏季五輪では日本人最多タイとなる6度目の出場を決めている40歳のレジェンド寺内健や大技5154Bで高得点を狙う三上紗也可など五輪代表選手が全選手出場。(WEB抜粋引用)

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