癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

◆もうす直ぐ春ですね!  フキノトウひょっこり!

2021年01月31日 19時45分16秒 | 癒    し

福岡県豊前市岩屋の枝川内地区で、あぜ道などにフキノトウが芽吹き始めた。鮮やかな黄緑色が、一足早い春の訪れを感じさせる。

岩屋公民館の奥本隆己館長によると、1月初旬ごろ、土の中からひょっこりと顔をのぞかせるようになり、中旬ごろから多く見られるようになったという。  独特の苦みと程よい柔らかさが特徴で、天ぷらや酢みそであえて食べるのがおすすめ。奥本さんは「まだ寒いけれど、もうすぐ春だね」と笑顔で語った。                                                                                                                                  (WEB抜粋引用)


新生コロナで騒ぐ地上に、春の息吹が南の方から聞かれるようになったが、コロナは減少傾向にあるとは言え、未だ収束の様子が聞かれないのが残念だ。

これからが花見の季節でありながらしろ、桜見物は3蜜になるから中止と言われ、足止めされる事が危惧される。桜が咲き始める頃までにはコロナが収束されていればと良いがと願うのみである・・・・

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◆約200年前、海岸に流れ着いた球根を地元の漁師が植え、繁殖したとされる水仙!  

2021年01月30日 13時25分37秒 | 癒    し



兵庫県南あわじ市の「灘黒岩水仙郷」でスイセンが見ごろを迎えている。淡路島最高峰の諭鶴羽山(ゆづるはさん、608メートル)の斜面に、約500万本が咲き誇る。

動画】斜面に咲き誇るスイセン  

言い伝えによると、約200年前、海岸に流れ着いた球根を地元の漁師が植え、繁殖したとされる。越前海岸(福井県)や南房総・鋸南町(千葉県)などと共に、全国的な群生地の名所として知られる。  今シーズンは海に面した斜面はほとんど咲いていないが、山側の斜面は形がきれいな花が多く、順調な咲き具合という。園内は白と黄の花びらを広げたスイセンで埋め尽くされ、遊歩道は甘酸っぱい香りに包まれている。

 

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◆ワクチンを買い貯めをされる限り日本人のワクチン注射は遅れるばかり・・・・

2021年01月30日 12時59分35秒 | みだら

[ジュネーブ 29日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は29日、富裕国が新型コロナウイルスワクチンを買いだめする限り、コロナ感染は収束しないとした上で、ワクチンの争奪戦に苦言を呈した。

「われわれがワクチンをため込んで共有しなければ3つの大きな問題が生じる。まず道徳にもとるし、新型コロナは感染がやまず、世界経済の回復も相当遅れる」とした上で、「われわれが正しい選択をすることを願っている」と述べた。

WHOで緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は、最前線で働く人々のことを考えねばならないときに、各国は「ケーキを巡って争っている」と非難。貧困国の医療従事者らは「パンくずさえ得ていない」と訴えた。                                   (WEB抜粋引用)

 
入荷・接種は又遅れる! これ以上遅れたらオリンピックはスルーした方が良いのでは・・・・

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◆ワクチン国内生産を軌道に乗せるせる(英薬品メーカーのJCRファーマ(兵庫県芦屋市医薬品)

2021年01月28日 09時39分47秒 | 日本の技術

英製薬大手アストラゼネカが日本政府への供給で合意した新型コロナウイルスのワクチンを巡り、医薬品メーカーのJCRファーマ(兵庫県芦屋市)が近く9千万回分の生産を始める方向で調整していることが27日、関係者の話で分かった。合意した1億2千万回分のうち75%を占める。国内生産を軌道に乗せ、ワクチンの安定供給につなげる狙いがある。

 JCRファーマは神戸市の工場でアストラゼネカのワクチンの原液を製造する。これまでワクチンの生産実績はないが生産に必要な関連技術を持っている。アストラゼネカから製造技術移管を受け生産体制を整える。保管や配送では第一三共などと協力する。                                                    (WEB抜粋投稿)

日本で発表されるたびに遅れるワクチン契約

やはり自国製産推進を!

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◆NH古札一万円ドラマ印刷中・・・!

2021年01月27日 19時44分56秒 | 癒    し

俳優の吉沢亮さん(26)が27日、主演する2月14日スタートの大河ドラマ「青天を衝(つ)け」(NHK総合、日曜午後8時)の初回完成試写のオンライン会見に出席した。「生活感があり、生きるということに寄り添ったドラマ。今だからこそ見てほしい」と見どころを語った。

 同作はいちまん、新1万円札の顔としても注目される“日本近代資本主義の父”、渋沢栄一の生涯を描く。幕末から昭和までを生き、約500の企業を育て、約600の社会公共事業に関わった実業家だ。

 「若いころの波乱万丈(はらんばんじょう)な人生も面白い人。最初は『新しいお札の人』という認識だったが、一歩間違えたら死んでしまうような瞬間を経験しながら生き抜いた。信念がぶれる瞬間があるのも人間なので」と心を寄せる。

 血洗島(ちあらいじま、埼玉県深谷市)の農民として育った栄一は父の背中から商売を学ぶ。故郷を飛び出して尊王攘夷に傾倒するが、徳川慶喜(草●(=弓へんに剪)剛)の家臣となる。序盤は、栄一を中心として庶民の生活を描く血洗島パートと、慶喜を軸に政局が動く江戸パートの2つの世界が同時進行する。

 人間として嘘のない栄一を演じるにあたり、「ありのままの感情を表に出す男を演じるのは新鮮な半面、最初は苦しかった。今の吉沢亮では太刀打ちできないところがあるので、新しい扉が開いていると思う」と役者としての手応えを感じていた。                                                      (WEB抜粋投稿)

   
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