癒(IYASHI)

徒然なるままに古しえに内外のニュースなどの種を拾い・我が病の不治の後遺症の体と心の癒し求めて綴ります      

▲唯より高い物はないかー・・・・・

2006年10月31日 16時31分14秒 | ニュース

「通話料、メール代0円」などとうたった携帯電話の新料金プランをめぐり、ソフトバンクモバイルが公正取引委員会の調査を受けている居るという。

 同社広報部によると、料金プランの担当者が30日に公取委に呼ばれ料金プラン全般について説明を求めらたという。何らかの法律に抵触するといった指摘はまだ受けていないという。しかし 、ソフトバンクモバイルは28日と29日、MNPを利用した契約と解約の申し込みが集中し、顧客管理システムに障害が発生したための危機管理の甘さが有ったのだろう。

NTTドコモ<9437>はこの日、29日時点で6万件の転出超となったと発表した。ソフトバンクモバイルも転出のほうが上回っているもようで、前評判どおりKDDIの一人勝ちになっているとみられる。

 KDDIの転入は10万1200件、転出は2万0600件だった。同社の月間契約者純増数は平均20万人。同社広報部は「MNPが始まったのは24日。6日間でこのペースはかなり速い」と述べた。そのうえで「ソフトバンクモバイルのシステム障害がなければ、もっと多くなったと思う」と強気な発言をしているようだが、危機管理・顧客管理をしっかりし余り儲け主義に走らないほうが良さそうだ。

今度は、ライブドアーに続きソフトバンクの番か・・・・いずれにしてもKDDIが一人勝ちは変わらないようだ。 

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▲3分間の楽しみ・・・・

2006年10月31日 09時51分39秒 | 癒  し

 

 常磐線松戸駅西口立体広場
                                     
 正面にある高さ5㍍ほどの・
                                     からくり時計

                                                       へんてつもない奇妙な時計  
                         丸いものが上に ???                             

扉が開き・・・
                         音楽に乗ってなにやら出てきました。

 服装は零戦スタイル
                                 羽根付き・プロペラの乗り物
                                 しばし右に左に遊覧して
 

 
  満天の星空に            
                                       帰り始めましたー

   扉が締まり
                               上の蓋がしまって
                                ハイ、次の5時までさようなら
                                                                            

  3分ほどの楽しみでした

  松戸駅東口付近



 松戸駅西口駅前の自慢のからくり時計、登場して何年になるかなー。
 スライドにできないのが残念・・・

 

 

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海上自衛隊観艦式で安倍首相は今何を思う?

2006年10月30日 19時45分02秒 | ニュース

 

    
東京 29日 ロイター] 安倍晋三首相は29日、相模湾で行われた海上自衛隊の観艦式に出席し   た。式では護衛艦など48隻が海上行進し、護衛艦「くらま」上の首相から観閲を受ける安倍首相

 

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▲郵政民営化の危機・・・・

2006年10月30日 11時19分29秒 | ニュース

         

日本郵政公社が07年の民営化に向けて3年前から導入したトヨタ自動車の生産方式をめぐって混乱している。秒刻みでムダを排した「1兆円企業」から伝授された仕事の「カイゼン」が進んでいないという。

公社は表向きその効果を強調しているが、全国の郵便局を「査察」したお目付け役のトヨタ社員は「81%がデタラメ局」「うその報告をあげている」などと厳しい内部報告書を作成したという。。一方、現場からは「作業が混乱し、効率は低下した」「年賀状配達も遅れるのでは」と批判が相次いでいるとも言っているという。

必要な物を、必要な時に、必要なだけ適切に生産するその柱となるのが“7つのムダ”削減、ジャストインタイム、自働化するトヨタ自動車の大野耐一らが体系化したものであるらしい。

このため、複数の職員が「労働条件が厳しくなり、アルバイトも集まりにくくなっている。慣れない方法で来年は遅配が相次ぐのではないか」と懸念しているという

 JPSの導入にもかかわらず、05年度の郵便事業の人件費は前年度より31億円増えて1兆4238億円。超過勤務手当も115億円多い1040億円で、内部の改善当初の混乱が、経費の無駄遣いが気になる。・・・・が。

事が郵政事業にかかわらず新規導入時の混乱は無駄が付きもの、早期定着を図り軌道に乗せ、前小泉首相が郵政民営化を強行突破までして民営化した事を無駄にならないようにする課題だろうと思うのだが・・・・・難しいなー定着まで何年かかるのだろうか。

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      ▲楽しい・嬉しい笑顔▲

2006年10月29日 18時17分21秒 | 癒  し


  安藤、逆転でGP初優勝―浅田真は3位

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ開幕戦のスケートアメリカ第3日は28日、女子フリーなどが行われ、ショートプログラム(SP)2位の安藤美姫が、フリー1位の演技を披露し、総合で自己最高の192・59点を獲得。 メダルを見せる優勝の安藤美姫(左)と逆転されながらも3位の浅田真央の可愛い笑顔・・・・将来が楽しみだなー。

 

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▲誰を信じれば・・・

2006年10月29日 10時56分58秒 | ニュース

病気を理由にして5年間で8日しか出勤しなかった奈良市環境清美部の元職員(奈良市役所の写真42)(懲戒免職)に診断書を出した奈良市内の開業医が28日、読売新聞の取材に応じ、「圧力に逆らえず、診断書を書き、後悔している」と証言したという。

 医師は同部の他の複数職員にも診断書を書いたことを認めている。 開業医によると、元職員が来院するようになったのは約2年前。元職員は「腰が痛い」「神経を使い、下痢になる」などと訴え、その内容に沿う形で約20通の診断書を書いたという。

 元職員以外の職員も訪れ、「過去にかかった病気で再度、診断書を書いてくれ」と求められたこともあった。開業医が断ると、上司と名乗る男が訪れ、「書いてくれないと困る」「加療期間を延長してほしい」などと求められ、応じたという。開業医は「奈良市の休暇・休職制度のことは知らなかった」と話しているとも言う。

この種の偽造証明について、連日のように報道されているが、日本人のモラルは何処へ行ってしまったのかと思うと嘆かわしい。

医師の診断書は絶対的で誰も反論出来ないと信じてきた事がバカらしい。

医師の診断書が無いと交通事故時の事故証明もでないし保険金も支払われない事は誰でも知っている。

警察は医師の診断を鵜呑みにして事故証明を保険会社に発行している。医師は絶対的である。

市役所と医師が一緒になり保証金を詐欺していたと同じだ。
偽造診断書を書いてくれと言われて書いた医師は、この件に限らず金が絡んだ常習医者は一例に過ぎないだろう。

関係機関は徹底した調査と検証をし再発防止を図る責任がある事は必至だろう。

逆に、患者の苦しみも理解できずに、自分の保身のため診断書に事実と相反する診断書を創る医師も居る事も調査する必要が有るだろう。

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国会本会議中の選挙応援は公務なのか。

2006年10月28日 12時20分15秒 | ニュース

              衆院本会議がテロ対策特措法改正案可決

河野衆院議長は27日、逢沢一郎衆院議院運営委員長を通じ、各党に対して、「衆院本会議への出席状況が与野党を通じて良くない。本会議出席の徹底を図るように」と要請したというニュースが載っていた。

 議長が本会議出席を促すのは異例で、逢沢委員長も同日の議運委理事会で「本会議開催時の出張は必要最小限にとどめてほしい」と各党に求めたという。  

 衆院事務局によると、26日と27日、海外出張や福島、沖縄両県知事選の応援などのため40人以上の議員が本会議を欠席した。「通常は数人程度」(衆院事務局)というから驚きだ。

国会議員は、本会議を欠席しても給料は貰えるのか、ある新聞では年間平均月収2431万で04年から73万に比して73万増加しているというから不思議だ。

しかも、海外出張や福島、沖縄両県知事選の応援などのため40人もの欠席者、自分達の事だけを考え
重要法案の審議中に欠席などという事が許されるのか。当選してしまえばどうでも良いのか。国会議員として選んだ我々の責任では有るが・・・・

選挙応援より国会審議が優先するのが当たり前と考えるがどうだろうか。選挙応援が公務なのだろうか。高い給与を貰いながらで国会を抜け出しても給料を貰えるのだろうか。

緊縮財政の折税金泥棒の先頭になっているのではないだろうか。

定位置は国会のはずだと思うが・・・・   

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 ・・・・・・我が家の八匹の子犬・・・・・・

2006年10月27日 14時25分54秒 | 癒  し

 

       
 
              テーブルの上のマスコット
                    可愛いい子犬が八匹も誕生しました

     フアックション・・テッシュペーパーの四隅に写っていた可愛い八匹です。

     

                 ゴールデンンリトルバー

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      ▲癌になって良かったですね▲

2006年10月27日 08時47分01秒 | 闘 病

             「終わり良ければ全て良し」

       

 27日3時半頃目が覚めた。NHK深夜便「心の時代」が4時頃から放送され聴いた。

香川県立中央病院泌尿器科部長 朝日 俊彦氏の話だつた。。どんな話だろうと聞いているうち「癌患者」の話になった。末期癌患者に対して必ず「癌になって良かったですね」と話しかけるという。
病名もわからず
寝たきり等になり家族等の看護苦労も考えての事であろうか。

宣告された患者は、一瞬驚き・動転・戸惑うのが伝わって来るという。・・・当然だろう、小生だって脳腫瘍の時そうだつた。後々の事を考えると、このまま逝ったらどんなに楽だったろうと・・・。

余命3ヶ月と宣告された患者は、この3ヶ月の間に何を考え・何をべきかを考えさせるためだという。
ポックリ逝くのは、脳益血・心臓病ぐらいであるり、皆それを望んでいる。しかし、病は選べない。

そこで「癌宣告されたことを良かったですね」という。
宣告された段階で一般の人は、死後の世界は・・・灰になると考える人・死後の世界は別にある・何もなくなると考える人と様々の人達が居るという。最近は、灰になると思う事が肯定されつつあるともいう。

癌と宣告された場合、死に際の準備をしておく必要があるためだともいう。
死にたくないと本人は思い・死にさせたくないという家族の葛藤もある。しかし、我々の父・母等のように死ぬ運命にあることを悟させなければならない。死は誰でも来る事を・・・

そして、自分が満足して死んで逝くことを考える時間が必要であることを。
 
死を迎える間際のほとんどの人は、手を握りながら「有り難う」と今迄の感謝を口にするという。
ある人は奥さんの顔をじっと見て「綺麗だなー」と言ったところ、奥さんは顔を赤らめたという逸話まで話していた。

残された時間に何をするか・・・歌を書く・時世の歌・手紙を書いて妻等に渡す準備をするのも一つである。
ある人は、仕事・財産を処分し財産分与をしたが、生き延びた為、後でお金に困ってしまったという人も居るので、ボチボチ分譲すべきで急ぐなとも話す。

安心して死期を迎えたいと思うなら仏教・キリスト・毎日の祈り等死後の世界に対する信仰をもって安心するのも良いだろうとも言う。

最後の死期を迎える時、日頃の心の持ち方で、喜びが如実に現れる瞬間であるという。

告知を受けてから、節目、節目に祈りを寄りどころに息を引き取るその瞬間まで「如何に満足した死にかた」を考えさせる事も医師の仕事である事を言っているように思えた。

死を迎えるとき、痛いのではと考える人が居るが、モルヒネ・抗癌剤等により、痛みは感じさせないから安心してください。ただし、優秀な医者を選ぶ事が必要だろうとも話していた
                           ↑
                 「これを聞いて安心して死ねる」

要旨は寝ぼけながらメモしたものであり、朝日医師の意図が通じているか保障できませんが・・・書いてみました。
しかし、考えさせられるなぁ・・・。そんな年になりました。
                

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   ▲日ハムイースタン球場はモヌケの空だった▲

2006年10月26日 16時51分12秒 | 癒  し

 

          

 
                                                                              

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     千葉県鎌ケ谷市にある日ハムファイターズイースタンリーグ球場を覗いて見たところ、
      もぬけの空で、3人がキャッチボールしている姿だけだった。
      「がんばれ日本一」の横断幕ぐらい有ったらいいのになーと・・帰路に着いた。
      44年ぶりの優勝を目指し札幌にか・・・・・・・    
      王手は掛かったが・・・・さて?

      優勝おめでとう・・・・・・日本一ーーーーー
 

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 ▼安倍カラーはこれからが勝負!

2006年10月26日 15時32分45秒 | ニュース


   憲法改正へ指導力発揮―安倍首相

 安倍首相の順調な滑り出しで1ヶ月余、偶然にも中韓との首脳会談に続き、北朝鮮の核問題は首相によって、人気度は急上昇したかに見える。
 
外交に加え、首相が歴史認識で転換したことも大きい要素だろう。首相は過去の侵略へのおわびを明記した村山富市首相談話の「継承」を明言、肩透かしを食った野党は首相を攻めあぐねたと評している新聞ももみられる。民主党の小沢党首の入院騒ぎも功を味方した事も影響しているようだ。

しかし、首相は波紋を広げそうな課題を先送りしてもいるように見られているのも事実である。

「憲法改正に向けたリーダーシップ発揮」も明言したが、党内に検討を指示した形跡はない。所信表明演説で打ち出した集団的自衛権の事例研究も動いていない。これらは公明党に警戒心が強いからだとも言われる。

一方、首相の持論でもある教育バウチャー(利用券)制度は、自民党文教族の異論に配慮しての導入の検討が先送りいるためだとも言う。

 高支持率を維持しているうちは「火種」を隠し、本格的な「安倍カラー」発揮は参院選後だとも言われている。

これからどんな戦略を立てようとしているのだろうか。腹のうちは未だ見えてこない。来年の参議院選挙が安倍首相のリーダーシップが試される一番の試練の時期だと思うのだが。これを乗り越えれば名実とも元小泉首相の域に達すると見るがどうだろうか。

ただ、北朝鮮制裁決議に伴う貨物検査の実施郵政造反組の復党問題道路特定財源の一般財源化など待ったなしの課題も山積されている。根深い利害対立や国民世論がどう動くかによって首相の指導力が試されるのはこれからだろうと見られている事も確かのようだ。

先手必勝と言われるが、補佐官を多数抱えた首相が使い切れないようでは、リーダーシップは泡と消えてしまうのではと心配するのだが、今後の成り行きをみるしかない・・・・・



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        ・・・・・実・咲き・色・かれん・実・・・・・

2006年10月25日 16時33分34秒 | 癒  し


                                 
                                                                                          
               
 
                                        

                実りの秋  気の向くままに・・・・・・・・・・・・! 

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高校生教育に今何が起きているの?

2006年10月25日 13時57分47秒 | ニュース


                                               

最近の新聞・テレビで毎日のように学生の事故・事件等がニュースが次から次とでてきている。

今回は、教育すべき内容を知りながら、学校ぐるみで省略して教育していたところに問題がある。

「ダメ教師」排除の議論をする前に、校長以下トップクラスの教育を考えた抜本的改革から入るのが先ではななかったのではなかったのではと言われても仕方ない。こんなことが無くならない限り事件・事故は減少しないだろう。

もし、生徒が留年などとなったなら誰が責任の矛先はどこに向くのだろうか。学校か、それとも教育委員会、それとも国なのか県なのか。コンプライアンスと騒がれる現在学校側の責任は重いだろう。

誰が犠牲になるのだろうか言わずと知れた一生懸命勉強してきた生徒達であることは明白である。学校の偏差値をあげ人集めでも図ろうとした結果の産物ではなかったのではないかなどとも考えたりもする。

富山県立高岡南高校地理歴史教科の必修科目を履修していなかった問題で、同校は2004年12月、国の学習指導要領に沿った「教育課程表」を県教委に提出していたが、授業内容を記す生徒指導要録には、実際には取っていない必修科目を履修していたかのように記録していたという。

岩手県立盛岡第一高校と盛岡第三高校で、3年生の一部に対し学習指導要領で必修とされている世界史の授業などをしておらず、卒業できない恐れがあるとして、調査をを開始。盛岡一高は、数年前から同じ授業形態を続けており、既に卒業した生徒の一部が卒業資格を満たしていない可能性があると言う。

いずれにしても、他の高校でも行われている事例も考えられる。早期の再発の防止と対策が必要と思いながら・・・・
                  

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*道程は神のみぞ知る?

2006年10月24日 16時53分48秒 | 闘 病

モンブラン
              
道程(みちのり)

みなみらんぼう 作詞・作曲

 この道を行くだけ 地図とパンとピッケル 狭霧峰 
岩道を歩き続けて ここに来た いく度も迷った 
ある時は立ち尽くし途方にくれ絶望 でも友達がそうだつた

 泣き 笑い 悲しみ また喜び歩く 
それでもなお たどり着かぬ それを人生と人は呼ぶ 
ちぎれ雲のドラマよ 青空をさまよって 満天の星月夜
生きているのが分かるだろう

道程ははるかに 神の峰に続いている 旅立ちの時は今
青春は未だ終わらない

                                                                         
深夜の耳に爽やかに響き、心地よい歌声・歌詞に聞き惚れながら・病を忘れ夢の中に 消えて行くのが一番幸せの人生の一部となつた眠りの日々である。いつの日かこんな生活に戻りたいと念じながら・・・

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「ダメ教師の排除策を」下村副長官の意見は正論!

2006年10月23日 13時43分55秒 | ニュース

  
          教育再生会議が初会合 
中教審の答申は、いまは終身有効の教員免許に10年の有効期限を設け、満了前に講習を修了しなければ失効する仕組みの導入を提言している。だが、その目的は「教員の専門性の向上」などで、不適格教員の排除は直接の目的でないとしたら、不適格教員の排除はどの時点で行うのかと耳を疑う。

「自信と誇りを持って教壇に立ち、社会の尊敬と信頼を得るという前向きな制度」との位置づけだ。  
これに対し、下村氏は22日のフジテレビの番組で、中教審答申では不適格教師を辞めさせることは「できない」と言ったことは正論ではないだろうか。

「ダメな先生は10年に1度の研修ではダメだ」などと指摘、免許の期限の短縮など大幅な見直しが必要との認識を示した。・・・これがどうしてニュースになるのだろうか不思議でならない。10年一昔どんな先生がその時点で変化・存在するか分からない。・・・・法律も守れず生徒と共に行動せず規律を乱す先生と言われるダメ先生がいる限り、いじめ・自殺等の発生は継続するだろう。

伊吹文科相は「答申を中教審の方針に従って着々と準備を進めたい」と述べ、来年の通常国会に答申に沿った法案をそのまま提出する考えを示しているというが、ただ審議会の意見を鵜呑みにし法案にするような大臣は更迭し、本気で改革に臨もうとする者を選定しポリシーある実行力ある大臣を選定して強力な法案化を提出してもらいたいと思いながら・・・・・・。

 

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