癒(IYASHI)

徒然なるままに古しえに内外のニュースなどの種を拾い・我が病の不治の後遺症の体と心の癒し求めて綴ります      

▽【箱根駅伝:復路「最終テープ」「初V」が東海大の花】・・・・・小松陽平(3年)は「抜きました」の笑顔!⇔東京だけでなく全国大学大会にしては??

2019年01月04日 14時26分11秒 | 大学駅伝

第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で初優勝した東海大の監督と選手が4日放送の日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜・前8時)に生出演。MCの加藤浩次(49)から一夜明けた感想を聞かれた両角速監督は「悲願の初優勝。嬉しいです。チャレンジしてやればできることを学生から教えてくれました」と選手を称えた。

 加藤が「監督さんにVTR中、お話を聞いたんだけど、優勝した後、メールが300件来たんだって」と明かすと、両角監督は「まだ返していません。3分の1ぐらい返しました」とニッコリ。

 また、8区でトップだった東洋大の鈴木宗孝を抜き、区間記録で首位に立った大会MVPの小松陽平(3年)は「抜きました」と笑顔を見せ、「東洋大学さんの選手も力のある選手だったので、自分の勝負のできるポイントで勝負を仕掛けました」と振り返った。両角監督は小松が仕掛けた時を「運営管理車から指示ができるんですけど、東洋大学の選手も聞いてますんで、ここで行けってなると読まれてしまいますので。お前に任せたから、お前のタイミングで行けって伝えました」と明かしていた。

   

小松は出演者から、好きなタレントについて「乃木坂46?」と聞かれると、「大好きです」と即答。推しメンは「生田絵梨花さんです」と明かした。

 東海大は10時間52分9秒の大会新記録で、46回目の出場にして悲願の初優勝。往路優勝の東洋大から1分14秒差の2位で復路スタート、8区で小松が最古の区間記録を22年ぶりに破る快走で奪首した。青学大の5連覇を阻止。往路、復路とも優勝は他校に譲ったが、ブレーキなしで10区間を突っ走り、総合Vをしっかりとつかんだ。(WEB抜粋引用)

            テープを切る東海大の花



第95回東京箱根間の復路大学駅伝競走で東海大がテープを切ったが、箱根大学駅伝競走に格上げされれば、NHK紅白歌合戦以上の人気は確実に取れると思うんだがナー・・・・

総合よりも「追い抜き」と最終ランナーが一番花だー!

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