癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

◆夏は南から追い上げる・・・・・北の花も聞こえ始める頃かになー

2021年04月14日 20時01分57秒 | 癒    し

鹿児島県・奄美大島の用安(ようあん)海岸(奄美市笠利町)で14日、海開きがあった。前年に続き新型コロナウイルス禍の中での海水浴シーズンの幕開けとなり、関係者のみで静かに安全を祈願した。

【赤ちゃんの足を海水につける父親】  

この日は旧暦3月3日。初節句を迎えた女児の足を海水につけ、無病息災を願う伝統行事もあり、15組の親子が参加した。海水温は23度前後で、初めての海に泣き出す赤ちゃんもいて、波打ち際は笑顔に包まれた。  生後6カ月の凜心(りこ)ちゃんを抱いて参加した同市名瀬、岡真智子さん(44)は「元気に育って自分のやりたいことができる子になってほしい」と、泣きじゃくる愛娘に目を細めていた。                                                (WEV引用)投稿)

コメント

◆佐世保からのつつじの便り・・・桜の花は北上中・南の便りから消滅?

2021年04月14日 19時08分23秒 | 癒    し

長崎県佐世保市鹿町町の長串山公園で、ツツジが見ごろを迎えた。来園者は、赤やピンクの花の“じゅうたん”と、公園から望む九十九島の景色を満喫している。
 管理する西海観光企画によると、約20万平方メートルの敷地に久留米ツツジと平戸ツツジを計10万本以上植栽。例年、久留米ツツジの後に平戸ツツジが満開を迎えるが、今年は暖かい日が続いたため両方が同時期に満開を迎えており、見ごろも早まっているという。
 同公園では第40回長串山つつじまつり(同社主催)を30日まで開催している。まつり期間中は、中高生250円、大人(18歳以上)500円の入園料が必要。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、例年開いているイベントは行わない。
 母親と二人で訪れた同町の介護職員、中尾幸夫さんは「山一面のツツジは迫力があって素晴らしい。今年もきれいな花を楽しめて良かった」と笑顔で話した。                         (WEB引用投稿)


コメント