今回は、福島駅からではありますが、諸般の事情により仙台やまびこに乗車します。
* * *
本日の列車は、
やまびこ130号です。諸般の事情により、いつものような14番線のつばさではなく、12番線からのやまびこに乗車です。
プラットホームへ上がると、
通常は停車しないこまちが停車しています。仙台やまびこの205号でした。白石蔵王も含む(^^; 、全駅に停車するやまびこで、編成はE5系+E6系の17両で運行される単独やまびこでした。
やまびこ130号の到着直前には、
盛岡はやぶさの106号が通過していきました。

今回のやまびこ130号はE5系U16編成でした。
今回の座席は、

7号車12番E席です。トレインデスクです^^
福島を発車したら、
まずはコチラ^^

お弁当はコチラ^^
掛け紙と蓋とを取ると、
こんなカンジ^^
このお弁当のコンセプトが“子供のころ、忙しかった母が愛情を込めて作ってくれた海苔弁を駅弁にしたい、という想い”というだけあって、派手な所はありません。
しかし、前述のように以前2回の利用で美味しさは確認しています。安心していただきましょう^^

凝ったお箸も、今までどおり^^

ごはんパート。
表面は、海苔(みちのく寒流海苔、とあります)とおかか。そして、梅干し。

冷めていても美味しいごはん。駅弁には欠かせない条件です。海苔はごはんの中にも昆布の佃煮と共に敷かれていて、2層と奢っています。しっとりはしていてもぺっちゃりではないおかかが、とても良いお仕事をしています。

おかずパート。
たまご焼きとか鮭とか煮物とか、変わったモノはありませんが、それは前述のようなコンセプトだからなのです^^



郡山総合車両センターでは、ひたち・ときわが見られました。
郡山では、
再び停車しているこまちに遭遇しました。盛岡やまびこ53号(E5系+E6系の17両編成)の単独やまびこでした。






たまご焼きは後までとっておきました^^ 甘くないたまご焼きでした。


上野。次は終点東京です。
今回の判定は★★★★+^^
とても美味しい“のり弁”をごちそうさまでした^^
【ノート】
やまびこ130号
東北本線郡山駅 海苔のりべん
♡ขอขอบคุณสำหรับการมาตลอดครับ♡
いつもご来場くださり、ありがとうございますm(_ _)m
本日の列車は、

プラットホームへ上がると、

やまびこ130号の到着直前には、


今回の座席は、


福島を発車したら、


【キリン一番搾り500ml JPY329.-Nett】
お弁当はコチラ^^

【福豆屋 海苔のりべん JPY1,300.-Nett】
東北本線郡山駅のお弁当です。以前ご紹介の、会津を紡ぐ わっぱ飯(記事は → こちら)や、海苔のり牛めし(記事は → こちら)との姉妹弁当です。掛け紙と蓋とを取ると、

このお弁当のコンセプトが“子供のころ、忙しかった母が愛情を込めて作ってくれた海苔弁を駅弁にしたい、という想い”というだけあって、派手な所はありません。
しかし、前述のように以前2回の利用で美味しさは確認しています。安心していただきましょう^^


表面は、海苔(みちのく寒流海苔、とあります)とおかか。そして、梅干し。


たまご焼きとか鮭とか煮物とか、変わったモノはありませんが、それは前述のようなコンセプトだからなのです^^



郡山では、









今回の判定は★★★★+^^
とても美味しい“のり弁”をごちそうさまでした^^
【2025年1月】
【感謝】記事中のイラストには、日本コカ・コーラ(株)の
「毎ドラ部 AIイラストメーカー」を使用しました。
「毎ドラ部 AIイラストメーカー」を使用しました。
【ノート】
やまびこ130号
新幹線総合車両センター(仙セシ)所属E5系 U16編成
福島-東京 7号車(E525-116)12番E席
福島-東京 7号車(E525-116)12番E席
東北本線郡山駅 海苔のりべん
コード:4951770010309
名 称:弁当(のりべん)
熱 量:732kcal(1個当たり)
製造者:(株)福豆屋
名 称:弁当(のりべん)
熱 量:732kcal(1個当たり)
製造者:(株)福豆屋
福島県郡山市富久山町久保田字郷花1007-90
いつもご来場くださり、ありがとうございますm(_ _)m









