goo blog サービス終了のお知らせ 

ハローお馬ちゃん

ニュース、スポーツ、芸能、競馬
ぼちぼちやってます

競馬歴37年男の懺悔、クイーンステークス

2023-07-30 | 競馬

 38度超えの日が続いていたのが、36度迄で上昇を止めたら何だか少し身体が楽な気がします。この辺の気温での1~2度って大きいんですね。今週はアイビスSDはパスしています。

  札幌

     11R クイーンステークス

 ライトクォンタムがハナへ。よどみない流れ、一団の馬群。そのまま4角直線へ。

 直線、外からドゥーラが抜け出してそのまま1着でゴールイン。2着には3頭の大接戦もウインピクシスが入った。札幌が得意なのは明らかでしたが、それ以上に斎藤騎手が馬の力を出させたという印象です。

 予想は、軸馬が4着でハズレです。

 ---------

 今週の収支  購入 300円  払戻  0円 通算  6,570円のマイナス

 ----------

 これで7月も終わり。あっという間にお盆休みが近づいてきます。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

競馬歴37年男の予想、クイーンステークス

2023-07-29 | 競馬

 連日38℃超えの酷暑が続いています。今年については、小倉の開催はこれで良かったのかもしれません。今週は新潟のアイビスSDの予想は、最早考える気さえしないのでパスで。

  札幌

    11R クイーンステークス

 前走で頑張ったルビーカサブランカが、好調維持しているのを信じて軸で。

  • 4番ルビーカサブランカ   好調維持を信じて。
  • 5番サトノセシル      GⅢで好走続く。
  • 11番ジネストラ       三浦皇成に期待。
  • 10番イズジョーノキセキ   有馬4着を信じて。

 人気が適度に割れているので、思っているよりはいい配当も。(自信度80%)

  • 馬連  4-5,10,11番へ

----------

 お盆が近づけば…を心の支えにしているのですが、なかなか暑さは続きそうですね。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

今年はマジ

2023-07-28 | 日記・エッセイ・コラム

 例年、メディアで暑い暑いと言ってはいても、私にとっては身体に堪えるほどの暑さにはなっていませんでした。気温の方も、突発的に上がる日はあったでしょうが35℃ぐらいまでで治まっていた年が結構続いていた。

 しかし、今年は37℃超が10日以上続くという予報になっている。実際に3~4日はそんな日だ。週間予報によれば、お盆前まではこんな酷暑が続くのは間違いないようです。今年は梅雨時に結構雨が降ったので、地熱が貯まる量が…などと外れた予測を言っていたのですが大ハズレです。確かに風呂の水道水がまだ熱くはなっていないのは地中まで今の高温が届ききっていないからなのでしょうが、これだけ暑い日が続くならいずれ熱くなるでしょう。

 暑さには自信がある方の私なのですが、年々身体に堪えるようになってきました。今年は油断しないようにしたいと、本心から思っている。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

栄枯盛衰

2023-07-27 | 日記・エッセイ・コラム

 今、サッカーの女子W杯が行われています。日本女子代表はグループリーグ2連勝で、ほぼ決勝トーナメント進出を決める好調な滑り出しをみせています。この調子で勝ち上がって欲しいですね。

 そんな試合の中継で、競技場の広告やインタビュー時の後ろの広告が何となく気になります。残念ながら日本企業の広告はあまりありません。そこに出ている中国の巨大企業について、私はほとんど知りませんでしたが世界的に見ても超巨大企業であることを知りました。韓国企業やほかの国の広告もそんな感じです。

 女子サッカーがあまりメジャーな状況ではないからかもしれませんが、昔の日本企業だらけだったころを思うと何となく微妙な気持ちになってしまいますね。もっとも、フィギュアスケートでは日本語の広告だらけですけど…。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

監視カメラで安心?

2023-07-26 | ニュース

 札幌のすすきので起こった首を切断するという殺人事件は、医師の娘と医師夫婦が逮捕に至りました。詳しい動機についてはある程度明らかになっていくと思うのですが、私が感心したのはカメラで徹底的に追尾されていたこととでした。もっとも、この事件では途中で追尾できなくなって別の証拠から犯人に迫っていったようですが…。最近では、TVの警察24時でもカメラ映像で追尾して逮捕に至るということも紹介されていますので、もはや当たり前になっているのでしょう。

 思えば、監視カメラが設置し始められたとき、監視社会になるとか反政府的な活動を規制する権力に濫用されるという反対意見が強くメディアや有識者から出ていました。そんなマスコミの空気感の中で、事件解決に実績を積み重ねることや事件の凶悪化や通り魔的な事件の増加もあってか監視カメラは増え続ける流れが進んでいった。特に大都市部では、最早監視カメラの目から逃れて移動するのはかなり手の折れるような状況になり、地方でも都市部ではかなり進みつつあるようだ。

 そういう状況が本当にいいのか悪いのかは、実はまだまだ十分に議論してもいいのではないだろうかと私は思う。確かに事件の解決や抑止力になっているのは間違いない。しかし、変な政権が間違って出来てしまった時に悪用される恐れがあるのも可能背はあると思う。プラスの面が大きいので懸念はあるが進めるのかとか、やはりどこかでストッパー的なものも必要なのではないかとか。なかなか難しい問題だと思う。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする