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ハローお馬ちゃん

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ハロプロ感想・雑記・備忘録、1/31

2012-01-31 | ハロプロ

 書くことが多いのでもう一日書きたいと思います。書けない時は艱難辛苦だけれども、書ける時にはしょーもない事をたくさん書いてしまう。そんなもんです。

  • ごきげんよう 高橋愛

 先週の木曜日から、月曜日まで出演。やっぱり可愛い。(月曜日は変な髪形) 小堺さんの司会なので元々安心なのですけど、話の方も主にお父さんのネタでなかなか面白かった。

 ただ、本人もネタで話していたのですが、25歳にはどうしても見えない。幼すぎるのだ。その原因は、立ち居振る舞いにあるように見える。その動きの端々が子供っぽい。アイドル時代はそれでよかったのでしょうけど、女優でやる気なら意識して直さなければならないと思う。

  • 視聴率、CD売上

 ハロプロのドラマ、数学女子学園の視聴率でかなり厳しい結果が先週出ました。第一回の時にも書いたけど、このドラマは間違いなくハロプロファンには面白いと思うし、ハロプロファンそのものが減ってるから数字的にあれが限界になってしまう。そのまんまの結果だと思う。

 有名アニメが原作とか他の有名俳優でも出ていれば別だろうけど、そういうハロプロ外部のプラス要因は皆無だけに、かなり一般の人にも見易く作られていると思うのですが結果には結びつかなかったということか。内輪受けかコメディーかかなりギリギリな作りではありますからね。

 新曲は、前作からは残念ながら売上が落ちた。前作は高橋さんの卒業作ということで、普段は買わない元ファンも購入したはずなので仕方が無い。イベントなどを毎日やればもう少しはかっこをつけられたろうけど、多くのメンバーは義務教育でもあり今からそればっかりでは先は無い。今は再スタートの時だから背伸びはしないでいい。

  • 去年4/30ヤン土を聞いて

 会社の行き帰りだけでは、MP3のハロプロラジオは聞ききれずに時々古い放送を聞き漏らしていたりする。去年の4月30日放送のヤン土は、高橋・道重のレギュラーに加えてスマイレージの前田・和田の二人がゲスト。

 勉強やら将来やら色々突っこまれるゆうかりん。コナンの話になると饒舌になるゆうかりん。この放送を全部聞いての率直な感想。

 ゆうかりん、芸能界辞めたの正解だと思う。芸能界に居る以上はメインだろうし・・・メインでこの先もずっとやるのは・・・やっちゃいかんだろうな。

  • モー娘。9期&10期メンバーで新曲披露

 先週金曜日の販促イベントの様子が、早くもユーチューブにアップ。JIJIさんには感謝です。このイベントは、9・10期のみの参加という事でそう遠くない将来のモー娘を先に見れた印象。

 見た感じでは、この8人では誰がリーダーかはこれから自然に決まっていくような感じでした。10期の石田・工藤さんがしっかりしてて意志が強そう。この二人と鞘師さんが引っ張っていくのだろう。

 一つだけ苦言を言わせて頂ければ、最後のお辞儀をするところは全員合わせて欲しかった。いきものがかりみたいに、小声で「せ~の」って言ってもいいじゃない。マネージャーでもいいからこういう細かい事でも注意して欲しいもの。締めは一番大事ですから。

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ハロプロ感想・雑記・備忘録、1/30

2012-01-30 | ハロプロ

 今週はハロプロねたで書くような事もたくさんありますので、早速つれづれに書いていきたいと思います。

  • スマイレージのその常識チョトマテクダサイ

 大阪MBSで土曜23時台に4回放送のミニ番組の1回目が放送されました。時間は2分でその2分に、30秒のCMが挿入されるので正味1分半。 豆乳情報をスマイレージがわいわいと伝えるという番組なんですけど、全員が一人ひとり映ってるし新曲も流れてる。短いけど中途半端よりこっちの方がいい。

新メンバーはまだ丸っこくて子供なのね。もう少し成長してシャープになったら勝負。

  • MJ モー娘

 新曲を披露。時間は短いがありがたいことです。短い一発ギャグのコーナーでは、鞘師さんのムーンウォークが見事。先週の新垣さんのインチキムーンウォークと大違い(笑)

 歌についてはもう書いたので今更繰り返しません。ただ、折角の10期デビューなのですが衣装が区別つかないので誰が誰か分かりにくくてこの上ない。(わかってしまう私は・・・) この衣装は、多分だがわざと誰が誰か分かりにくくしてるんじゃないだろうかと思えてきました。もう少し成長してから知ってもらう方がいいからとか。このライブ見てたら、れいなとさゆしか判らんわ。

  • ハロプロTIME 雅TIME

 先週分のハロタイは夏焼雅さん達のスカイツリー周辺編だった。とにかく、夏焼さんの美形が本当に際立ってます。昨秋のモベキマス前にショートにしたのが大当たり。この日の衣装もセンスが良くて最高だ。

 色々あったのは確かだけれど、元々「あぁ」にも選ばれたように将来を嘱望されていた彼女。あれだけ美人で歌がうまくて芸名みたいに素晴しい名前を持っていながら、何故こんな現状なのか不思議で仕方がなかった。

 本人の向上心とか意志の強さとかあるのでしょうけど、人気でも鈴木愛理と並び立つ存在でなければならなかったはず。そうなる筈だったから、ベリとキューに分けられたはずなのだから。でも、もういくらなんでも来るだろう。今の彼女で人気が出なきゃ嘘だ。

  • 里田さんおめでとう

 ハロプロファンとしては心からこう言いたい気持ち。主役というよりは名バイプレーヤーだったハロプロ時代。ヘキサゴンなどでブレークした後も浮ついた感じは無かったので、地に足の着いた家庭を築いてくれる事でしょう。

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競馬歴25年男の微笑、京都牝馬Sほか

2012-01-29 | 競馬

 京都競馬場では何度か風花が舞ったようですが、そう遠い距離に無い当地では八幡の山に遮られてか全く雪は無し。気温はあまり上がらなかったが、日差しはありましたよ。

  京都

       11R 京都牝馬ステークス

 クィーンズバーンがハナへ、馬群は全くの一団。流れはよどみない流れだ。そのままの態勢で4角直線へ。

 直線、ドナウブルーが2番手から抜け出すとそのまま1着でゴールイン。後続はアスカトップレディが外から差してくるも、インからショウリュウムーンが伸びて2着。

 勝ったドナウブルーは最高の乗り方ではあった。これが実力かどうかは次走で見極めたい。普通の牝馬GⅢという感じですね。

 予想は、馬連3-4で1,070円。人気ですからこんなもの。コスモネモシンを切った事を評価したい。

 

  東京

       11R 根岸ステークス

 エベレストオーがスタートで落馬。同枠のタイセイレジェンドがハナへ、馬群は一団で流れは完全にスローだ。そのまま4角直線へ。

 直線、トウショウカズンタイセイに並びかかって交わしそうも、タイセイ粘る。そのまま直線半ばまでいくも、外からシルクフォーチュンが違う脚で追い込むと、並ぶ間もなく交わして1着でゴールイン。2着にはトウショウカズンテスタマッタの差しを何とか凌いで入った。

 予想でも書きましたが、やはりシルクフォーチュンは藤岡康騎手なら走る。但し、これでフェブラリーSがどうとかは言えないような気がします。

 予想は、シルクは予想しましたが、2着が抜け。ダノンカモンはやはり切ればよかった・・・。

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 今週の収支 購入1,200 払戻 1,070円 通算 1,070円のマイナス

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 来週は2月。冬なのか春への鼓動なのか・・・難しい競馬が続きます。

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競馬歴25年男の予想、京都牝馬Sほか

2012-01-28 | 競馬

 朝はとにかく寒いのですが、日差しが出てきた昼間は存外暖かな土曜日。明日もまずまず天気はよさそうです。

  京都

       11R 京都牝馬ステークス

 まともなら、去年の勝ち馬4番ショウリュウムーンが中心で仕方が無い。GⅡやGⅠでは崩れるがGⅢでは大きく崩れない。2着のような気もしますが、大事をとって馬連で。

 相手は、これまでのこのレースでは好走していないが、格上挑戦の2頭である3番ドナウブルー10番ビッグスマイル。この2頭は、個人的にずっと追い続けている馬ですから、根拠は私が強いと思っているからとしか言い様がありません。

 もう一頭も、ずっと追っている馬8番レディアルバローザ。少し無理筋かも(自信度65%

  • 馬連 3,4,8,10番のBOX

 

  東京

       11R 根岸ステークス

 私が狙うのは、ダート無敗の2番サクラシャイニー。稽古は走らないが左回りは得意との事なので。

 相手は、距離と左回りが課題だが力はある14番ティアップワイルド。池江&福永は今現在一番買いたくない組み合わせですが、買わざるを得ない5番ダノンカモン。あとは藤岡康ならば走る9番シルクフォーチュン。(自信度70%

  • 馬連 3-4
  • 馬単 4⇒3

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 1月も今週で終了。はや2月。あっという間に月日は過ぎていきますね。

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弁護士出身の政治家

2012-01-28 | テレビ番組

 「朝まで生テレビ」で橋下大阪市長と彼に反対の意見を持つ人たちとの討論を見た。ここでは、細かい内容については書きませんが、印象を取り急ぎ書きたいと思います。

 弁護士は弁が立つ。

 これが印象だ。それが仕事なのだから、当たり前といえば当たり前だが。それに弁舌の素人がどう掛かっていこうが、ああ言えばこう言うという展開になって詭弁を弄されて終了だ。

 私なんかは、逆にあれだけ立て板に水のようにペラペラと反論が出てくる方が逆に胡散臭いと直感的に感じます。公の電波にのる場で、頭の中でまとめる時間も無いはずのテンポでペラペラと水を得た魚のように生き生きとする姿にあなたは頼もしさを感じますか?

 思えば、最近は弁護士出身の政治家が増えているような気がします。先日の大津市長選での30代の女性市長もそうだ。選挙演説が何となく想像できるのは私だけではないのでは。

 弁護士出身の枝野経産相は、「今夏、電力制限令せず」と述べた。それも具体的な裏付けは示さずにである。しかし、逃げ道は作ってある。「絶対に制限令を発動しない」と言っているのではなく、「十分な可能性がある」のだそうだ。だったら言うな。原発事故の時には「直ちには影響は無い」と言っていたっけ。

 政治がTVを始めとするマスコミの影響を強く受ける昨今、弁舌爽やかな弁護士の時代だといえるのだろう。弁護士も過剰供給な時代を迎えつつあり、これからますます弁護士出身の政治家は増えるに違いない。

 ディベート力が重視され、情報発信能力が不可欠なのは時代の要請なのだろう。そのことは、当然のことだ。但し、このことは私は決していいことだけだとは思えない。多様性の中には色んなタイプの人間が居ていいはずだし、色んなタイプの政治家が評価されてもいいと思う。

 最後に、しゃべりの奴に碌な奴はいないというのが私の人生の経験則だ。

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