goo blog サービス終了のお知らせ 

ハローお馬ちゃん

ニュース、スポーツ、芸能、競馬
ぼちぼちやってます

競馬歴24年男の予想、天皇賞春ほか

2011-04-30 | 競馬

 午前中はやや曇った空も、昼過ぎにはいい陽気に変わってGWもいい始まりです。とはいえ、明日は弱いながらも雨の予報・・・。外れてほしいものです。

 

  京都

       11R 天皇賞春

 今週のJRAのCMはメジロマックイーン。ならば父が天皇賞を勝った馬を狙うというのはどうだろう。天皇賞春を勝った父馬はマンハッタンカフェのみ。2頭該当馬はいますがズバリ2番ヒルノダムールとしたい。距離は正直向いていないが、それはどの馬も同じ事。

 相手は、マックイーンと同じ阪神大賞典勝ちの3番ナムラクレセントに、母が天皇賞秋を勝った17番フォゲッタブル

 他には、昨年GⅠ勝ちのダービー馬15番エイシンフラッシュ、JC勝ち4番ローズキングダム、GⅡ連勝の9番トゥザグローリーまで。(自信度75%

  • 馬連 2-3,4,9,15,17番へ
  • 馬単 2⇒3,4,9,15,17番へ 

  WIN5

 出走時間順で、東10R 2番インペリアルマーチで堅いが3番もあり。京10R プロレス馬券で2番ゼロワン14番ファイトでどうだ。

 新11R 混戦、ならば7番で賭ける。堅ければ12番。 東11R 酷いメンバーだけに3番アカンサスか、勝つしかない11番 京11Rは上の予想通りで2番ヒルノダムール

  • 141211

 この2点で買ってみます。

 -----

 来週はNHKマイルカップ。グランプリボス対ディープ産駒の勝負と見ますが。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ハロプロ感想・雑記・備忘録、4/29

2011-04-29 | ハロプロ

 ちょうど連休直前の28日に、ハロコンDVD2枚が到着。とりあえず、この3連休はこれを見ることが出来ます。もう各ユニットも次のシングルが出た後なので、今更感ありありですが、在宅にはこれが最新ライブなのです。

  • Aがなライブ DVD感想

 「3,2,1BREAKIN'OUT!」で始まったライブは ここ数年同じ会場なんですが、エッグの数も減り?セットも心持ち小さくなった感じ?がした。 背が高くて少しもたもたしているエッグはダヨンちゃん。背高すぎないか。

 高橋卒業挨拶では5人のモー娘が整列。もはや9期加入後のモー娘に慣れている為か、もう5人娘に違和感を感じてしまう。

 次いで全ユニットの最新曲(当時)披露。真野ちゃん「青春のセレナーデ」とにかく可愛いんだけど、こういう勢いのあるポップな曲は声量の無さがもろに出るので特に唄い出しがきつい。℃-ute「Kiss me愛してる」はようやくライブ映像が見れた。最近はずっとDVDでしか見れない。5人モー娘は「ララバイゲーム」。曲自体が受け付けないんですけど5人にも違和感。

 9期挨拶。今よりも更に初々しい。折角9期に「モー娘の好きな曲」を聞いているのに、好きな理由を聞かないMCにはがっかりした。

 お年玉抽選会には中澤姐さん登場。やはり場が締まる。

 その後はシャッフルユニットの登場。亀井ジュンリンの卒業は抜けたままのシャッフルユニット。今更ながら、エッグ率(真野・スマ含む)の高まりを実感する。やはり時代はゆっくりとだが動いている。

 そして、各ユニットがアルバム曲などを披露して、全員でモー娘の曲を披露して終了。

 全体を通して感じたのは、エッグの躍進とキッズの充実ぶり。キッズには貫禄すら感じました。多分、アイドルとしての充実期を迎えているんだなというのが見ていて感じました。その充実に結果だけがついてこないのが本当に残念無念としか言い様がありません。結果が無いから、TV出演の時なんかには 本当の意味での自信が持ちきれないのを画面を通して感じます。

 逆に、9期本格加入前のモー娘は、ラストで強引に中心に据えたもののちょっと存在感が薄めだったかも。

 それから、何回もあった長めのMCで流れが切れて、本来の歌での盛り上がりに欠けたような印象もありました。まあ、動いている姿が見れたらどうでもいいんだけど。

 どっちにしても、5ヶ月は遅すぎる。もう一枚のDVDはまた後ほどにでも。 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

録画好き

2011-04-28 | 日記・エッセイ・コラム

 TV等の録画媒体としての、DVDやブルーレイなどの円盤型媒体の伸びが鈍化しているというニュースが先月ぐらいにあった。確かにうちでも、DVD録画機を購入してしばらくはDVDに焼きまくりましたが、そのうち外付けHDに落として終了というのがほとんどになりました。それはやはり圧倒的に便利だからです。

 まず、焼き付ける時間がいらなくなったこと。そして、あっという間に数百枚焼いていて溜まっていったDVDが不要になって、小さい弁当箱ほどのものに1Tとか2Tの大容量が入ること。そして、その値段も1万円を切っているということからです。その上に、検索も容易で見たいものを見る手間も割りと少なくなりました。

 アマゾンとかのレビューでは、「壊れた」とか「読み込みが遅い」とかいう字句も見えますが、余程の神経質な人か 運の無い人でもなければそういうことはまず無いと思う。それは私が2台使って全くそういうことは気にならなかったから。

 1Tですら大概たくさんの番組を録画することができる。私の場合、画質に強いこだわりは無いので、音楽番組以外は高いレートで録画しませんから、それは膨大な量になってしまう。まあ、仕事をしていると、そうそう視聴する時間も無いので溜まる一方になってしまいます。

 といって、それを消すのも躊躇してしまう。ですから、私のHDの中には全く見ていない番組や映画が山のように溜まっています。それでも、また私は録画する。多分、これらの番組を見ることは不可能だろう。それでも、そうぜずにはいられないのは、録画をする事で充足するからなのだろう。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

独禁法ってどうなってんの

2011-04-27 | 日記・エッセイ・コラム

 外国の記者を相手にした保安院と東電の会見に、25日ついに誰も記者は来なかった。保安院や東電の記者会見に出ても、ウソを教えられるので意味が無いからだそうだ。それでも、無人の記者席に向かって説明はやったんだそうな。実にシュールな光景だ。

 確かに、原発事故のある程度の段階までは、混乱を防ぐ為にある程度の情報のコントロールも仕方ないと思いますが、それも地震の直後のパニックが収まる2週間ぐらいの話。1ヶ月以上過ぎても、全く信頼されない会見を続ける政府・東電にはあきれる限り。それより、もっと呆れるのは、そんな会見に大勢出席して、自ら取材する事もなく会見内容を垂れ流している日本のマスコミです。

  接待漬けもあるのでしょうが、そのCM量もマスコミが大きな圧力になっているのは想像に難くありません。もちろん、東電だけで圧力などかけられる筈もなく、巨大広告代理店の存在が大きいと思われます。

 セリーグ開幕問題やナイターでの執拗な叩き。それに対して、そのナイターの何倍もの消費電力のディズニーランドには、わざとらしい太陽電池パネルを映しながらイメージアップ報道を垂れ流す。その太陽電池の発電量が全体の何%かは伝えない。CMの多いパチンコに対しても批判報道は見当たらない。

 芸能界でも、この代理店の後押しが無ければ活躍はなかなか難しい状況だ。というよりも、流行を作っているという状態。「韓流ブームも民主党の政権もこの代理店の後押しがあってこそ」なんていうネットの噂もあながち馬鹿なと笑い飛ばせないほどだ。

 それもこの代理店があまりにも巨大化して力を持ちすぎてしまったためだ。こういうのって、独禁法に引っかからないのだろうか。この広告代理店を規制しようとしたならば、マスコミ総がかりで袋叩きにされるだろうから誰も声を上げられないだろう。

 ならば公取委は何をやっているのだろうか。こんな連中が世の中を思うままに動かしている気分でいるだけでも不愉快だし、動いてしまっている世の中も情けない。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

無所属と「しがらみの無い」

2011-04-26 | 日記・エッセイ・コラム

 統一地方選挙の後半戦が終了した。結果については、地方なのでここでどうこう書くつもりはありません。しかし、候補者の最近流行のキーワードについて書いてみたいと思います。「無所属」と「しがらみのない」です。

 私は、本格的に政治に人生を掛けるつもりならば「無所属」とは無責任とイコールだと思っています。実際問題、日本の政治の仕組みから考えると、政党をはじめとする政治結社に属して多数を占めないことには意見を実現する事など不可能なのです。

 政党なり団体に属して、団体内で実績を積むことによって発言力を強め、自分の党の多数派を目指すのが自分の目的を達する為にやらなければならないことだと思うのです。無所属の政治家達に何が出来るというのだろうか。30歳以上の人生を過ごしながら、何の政治信条も持たずに政治家になろうということが、どれだけおかしいことか分かっていないのだろうか。

 「しがらみのない」も同様です。もちろん、利益誘導を図っては違法なのですが、30歳以上の人生を過ごしながら、何の人間関係や利益関係も持てないような人間に政治手腕を期待することが出来るのでしょうか。何の期待も出来ないと考える方が普通でしょう。

 ですから、私は立候補者で「無所属」で「しがらみのない」候補は、無条件で投票する候補から外します。ついでに言えば、「無党派」票は無責任票・・・ここまで書くのは書きすぎですね。そうじゃない人もいますから。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする