不正選挙追及ブログ

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自民党敗戦濃厚の小泉進次郎議員のお膝元・横須賀市長選でムサシ投入

2013年06月25日 18時18分46秒 | 選挙
自民党敗戦濃厚が伝えられている30日投開票の横須賀市長選でムサシの新型不正開票マシンが投入されるようです。


勝ち目がないので、ムサシで一発逆転を狙っているのか、それとも参院選の不正選挙の予行練習なのか?

この記事を見たときは、東京新聞がムサシの宣伝をするのか?と思っちゃいましたが、
そうではなく横須賀市長選でムサシを使っておかしな結果にならないよう釘を刺してくれたと思いたいですね。

東京新聞さん、ナイスな記事ありがとうございます。









上の写真が横須賀市が今回導入した「自書式投票用紙読取分類機」

下の写真がムサシの新型投票用紙読取分類機『天地表裏反転ユニット』


同じですよね!

開票時間短縮へ新兵器 横須賀市長選に投票用紙「読取機」(東京新聞)


横須賀市長選(二十三日告示、三十日投開票)を控え、市選管は、投票用紙の候補者名を自動的に読み取って分類する「自書式投票用紙読取分類機」を初めて導入し、開票作業の時間短縮を狙う。二十日には市選管事務局で、職員約二十人が分類機の使い方を学んだ。(中沢佳子)


 分類機は投票用紙に書かれている文字を自動的に識別し、候補者や政党別に分ける。一分間で最大六百六十票を仕分けできるという。天地や裏表をそろえる必要がなく、白票や読みにくい字もそれぞれ分類できる。


 テストでは職員が素早い機械の仕分けに感心しながらも「用紙はどの程度そろえて機械にかければいいのか」などと質問。担当者は「作業のスピードアップが見込める」と期待した。


 開票は三十日午後九時から。市選管は機械を導入しても前回の二〇〇九年とほぼ同じ百八十四人の職員を投入し、作業に当たる。分類機は二台使用する予定だが、今回は従来の手作業での分類も加える。いずれの分類も最後は目視で確認する。
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