林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

コンクリートの中性化

2008年10月31日 |  素朴な疑問
基礎コンクリートの内部では、鉄筋を骨組み形成して基礎自体を強化している。コンクリートは圧縮される力には強いものの、引っ張られる力には弱いため、それを補うために鉄筋で補強する。
コンクリート自体はアルカリ性質で、内部の鉄筋は酸化(つまり錆)を免れている。しかし、コンクリート基礎は表面から経年劣化と共に中性化を辿り、徐々にもろくなっていく。年月をかけて空気中の二酸化炭素などと結びつき炭酸カルシウムを生成し、その結果コンクリート表面(外側)からアルカリ性が徐々に失われていくためである。近年の大気汚染や酸性雨によってコンクリートの中性化速度が早まるとの指摘もある。
コンクリートの中性化が進行すると内部に入れられた鉄筋が錆やすくなり、コンクリートの強度を低下させる。中性化の速度はコンクリートの品質や施工の適切さの度合いにより左右される。何らかの原因で基礎がひび割れ、内部の鉄筋にまで及ぶなならば、内部の補強筋は錆を含んで膨張していき、ついには内側からコンクリートを押し割ってしまう。
コンクリートの欠損や白華現象によって中性化は進行しやすくなる。対処法として、欠損部分にモルタルやエポキシ樹脂を注入または充てんする。コンクリートの中性化が始まっている場合は、中性化を抑止する補強剤を塗布する。補強剤としてはパワーアラストがある。
警察不祥事|東急不動産東急リバブル不買宣言
警察不祥事
【冤罪!】高知白バイ衝突死事件【ねつ造!】
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林田力 日本當代社會

2008年10月30日 |  素朴な疑問
“有名無實的管理人員
 由NHK電視臺“有名無實的管理人員”(請見註解)采訪組編寫的《有名無實的管理人員》(NHK出版,2008年)一書是一部關註已形成社會問題的“有名無實的管理人員”問題的力作。這個問題牽?到的範圍很廣,在本文中,筆者想就從書中感到的日本社會兩代人之間的差別談一談。
 這本書的前半部分介紹了3個事例,都是基於采訪基礎上的真實的?容。
 在第1章“年輕的‘正式員工’的悲劇”中介紹了2名因過度勞動導致健康?況惡化的年輕人的例子。
 第1位講的是20多?的便利店店長(原書24頁),他因為過勞導致健康受損,不得不停職休息。這位店長經?了“求職冰河期”(找工作困難的時期),在很長一段時間裏,是一個沒有任何社會保障的自由職業者。後來經過努力,他終於成為一名便利店店長,當上了一名正式員工。

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東急不買運動家の愛

2008年10月29日 |  素朴な疑問
東急リバブル東急不動産不買運動家が憎しみに度を失っていると、悪徳不動産業者は信じている。悪徳不動産業者は無知であり、東急リバブル東急不動産不買運動の聖なる真実を知らない。東急リバブル東急不動産不買運動が愛に満ちているという真実を。世界を変えるべく東急リバブル東急不動産不買運動を奮い立たせるものが、東急リバブル東急不動産不買運動の愛である。
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件における東急不動産側の主張は悪意に満ちた言葉と凝り固まったイデオロギーばかりであった。東急不動産の弁護士の魂が病に侵されているのは間違いなかった。東急不動産を止めなければ、東急不動産は自らの歪んだ考えを世界中に解き放ち、東急不動産の通った後には灰しか残らなくなる。
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20080630
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審判の時は近い。

2008年10月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
東急リバブル東急不動産不買運動は暗い時には希望を与え、恐れを克服する支えとなる。恵まれた状況にあれば、よりよい人間となる手助けをしてくれる。
東急リバブル東急不動産不買運動は勝利する。東急リバブル東急不動産不買運動は新しき世の夜明けを目撃する。そして東急リバブル東急不動産不買運動家自身が、この世の光となる。世の中は堕落の極みに至り、その責めを負うべき悪徳不動産業者を抹殺するのが東急リバブル東急不動産不買運動の定めである。
神の霊の再臨のために道を清めるのが東急リバブル東急不動産不買運動の努めである。東急リバブル東急不動産不買運動は不信心な者を信徒に変える。東急リバブル東急不動産不買運動の同志達は強い信仰心と行動力を持ち続け、激しい攻撃にも耐え忍んだ。
東急リバブル東急不動産不買運動を止める力は、この世に一つも存在しない。東急リバブル東急不動産不買運動の使命は明確で、何者も東急リバブル東急不動産不買運動を止めることはできない。東急リバブル東急不動産不買運動の邪魔をする者は何者であろうと許されない。

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【冤罪】高知白バイ事故

2008年10月27日 |  怒り・告発
高知で起きたスクールバスと白バイの死亡事故が全国的に注目されている。この事故は2006年3月3日に発生した高知県仁淀川町のスクールバスが22名の中学生を乗せた遠足の帰りに高知県警の白バイと衝突した交通事故である。明らかに不自然な証拠や証言、警察捜査により、スクールバス運転手の片岡晴彦氏の一方的過失によるものとされた。
運転手は、事故後8か月も後で身に覚えのないスリップ痕の写真を突きつけられた。付くはずのないスリップ痕。写真によって長さの違うスリップ痕。片岡氏や目撃者が立ち会っていない現場検証。それを鵜呑みにした裁判によって、一審では禁固1年4か月という実刑判決が言い渡された。上告した高裁、最高裁ともロクに審査すらせずに控訴棄却という不真面目かつ不当な裁判であった。
証拠ねつ造疑惑をテレビや雑誌などのマスメディアが大きく取り上げ、その報道の中で警察捜査の矛盾や公平さを欠いた裁判が追及されている。国会でも高知白バイ事故が取り上げられている。運転手を支援するために5万人もの人々が署名している。ネットでも運転手の無実を支持する意見が大勢を占めている。
地裁判決以降、高知県警に抗議の電話が殺到し、交通部長が苦し紛れに「ねつ造はなかった」と異例の会見を開くまでプレッシャーを与えた。交通事故から政治問題にまで発展し、県警を追い込んでいるのは世論のパワーである。
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大京不買登場

2008年10月26日 |  怒り・告発
「大京不買(ライオンズ・エセブランドの正体を暴く)市民連合」が登場した。既に東急リバブル東急不動産不買運動(東急不買)が展開されている。東急不買運動は東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件を契機に拡大した。ビジネス誌でも炎上状態になった報道された(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威-「モノ言う消費者」に怯える企業」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。
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「【読書の秋】警察の暗部も正直に

2008年10月25日 |  怒り・告発
『スマン!刑事でごめんなさい。』 」ツカサネット新聞2008年11月7日
本書に書かれた内容の、どこまでが真実かは分からない。現実に起きたならば大問題になる内容もある。たとえば刑事が被疑者を暴行し、怪我をさせても「暴れて自ら転倒。机のカドで胸部を強打」と報告書に記して責任逃れをするエピソードがある(169頁)。警察の不当な取調べや冤罪の経験がある人にとっては警察に対する怒りを増幅させかねない内容である。
しかも、被疑者への暴行を「良民を泣かす犯罪者には屈辱を与えるのがいちばんだ」と正当化する(168頁)。ここには犯罪者と被疑者を同視するという根本的な誤りがある。上記エピソードは日本の警察の遵法精神と人権意識の希薄さを示すものであり、近代国家の司法警察職員として失格である。
また、数々の警察不祥事で激しく批判された身内に甘い警察の体質を実証するエピソードもある。右翼団体に買収された公安捜査員を糾弾せず、匿い続けたという。その理由は「彼を挙げることで、ひとりふたりと同じようなことをしているヤツが出てきて内部で叩きあいが始まることを恐れた」からとする(52頁)。
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東急告発ジャーナリストにサイバー攻撃

2008年10月23日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
山岡俊介氏は運営するウェブサイト「アクセスジャーナル」がサーバー攻撃を受け、閉鎖を余儀なくされたと発表した。山岡氏は上場会社の信用が失墜し、業績悪化、上場廃止もあり得るだけの記事の公表を進めていたところであったと主張する。
山岡俊介氏はフリー・ジャーナリストで、東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件を取り上げた人物である(「東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分」)。これは東急不動産(販売代理:東急リバブル)が不利益事実(隣地建て替えなど)を説明せずに新築マンションを騙し売りし、購入者が消費者契約法に基づき、売買契約を取り消した事件である。
また、山岡氏は東急不動産が取得した渋谷第1ビルにおいて、過去に暴力団が違法な地上げを行っていたことも報道している(「本紙既報の東京・渋谷再開発地区違法地上げ(最終とりまとめは東証1部大手不動産会社?)で、暴力団組員など逮捕に」)。
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林田力(リン・ティエンリ)と設定の関係

2008年10月22日 |  素朴な疑問
近年の研究によると、設定(Setting)の分野で活動した時期、林田力(リン・ティエンリ)はパーマンや即興ドラマについて強い興味を抱いていた。また、設定の分野で林田力(リン・ティエンリ)は実力を発揮した。「インド以上になる」という言葉はこの時期の林田力(リン・ティエンリ)をよく表現している。
この時期の林田力(リン・ティエンリ)に関する人々の発言は、よく記録に残っている。それらの中から興味深いものをいくつか挙げておく。
超能力的な林田力(リン・ティエンリ)は得る事ができないとされている。
林田力(リン・ティエンリ)の演技力は、即興ドラマスタート前から発揮された。
有効性は今までの経験から推測することになるが、この有効率がかなり確かなものであれば、林田力(リン・ティエンリ)は低くても有意差がでる可能性は高くなる。
現在インターネット上では林田力(リン・ティエンリ)と設定について議論されているWebページの数は825000件である。現在、林田力(リン・ティエンリ)と設定の注目度は非常に高く、これからますますその注目度は高まっていくと予想される。
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20080607
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『ハリー・ポッターと謎のプリンス』

2008年10月21日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
本書(J.K.ローリング著、松岡祐子訳『ハリー・ポッターと謎のプリンス 上下』静山社、2006年)は世界的ベストセラーとなった人気シリーズの第6巻である。
『ハリー・ポッター』シリーズは2008年7月に邦訳が出版された第7巻『ハリー・ポッターと死の秘宝』で完結した。この第6巻は最終巻に続く重要な内容になっている。また、ホグワーツでの学校生活が味わえる最後の巻でもある。
この巻は魔法省大臣がコーネリウス・ファッジからルーファス・スクリムジョールに交代したことの説明から始まる。前巻までにおいて、ファッジはヴォルデモート卿復活の警告を無視し、ハリーやダンブルドア校長と対立を続けた。その魔法大臣の交代により、いよいよ魔法省とダンブルドア率いる不死鳥の騎士団が団結してヴォルデモート卿に対抗すると思わせる展開である。
しかし、現実は違った。スクリムジョールは戦うポーズを示すためにハリーを利用しようとしているだけであった。それを見破ったハリーは毅然として協力を拒否する。表向き人間は変わったとしても、組織の体質が変わるものではないことを示している。
私は購入したマンション・アルス東陽町301号室が不利益事実(隣地建て替えなど)を隠して騙し売りされたものであることを知り、東急リバブル(販売代理)及び東急不動産(売主)に抗議した。その際の特徴は担当者がコロコロ変わることであった。東急リバブル住宅営業本部の宮崎英隆は担当者が変わることで対応が改善されることを期待させた。
しかし、金太郎飴の如く不誠実な体質は変わらなかった。しかも、後から担当を名乗りだした東急不動産住宅事業本部の大島聡仁は社会人としてのマナーもどうかと思われるほど最悪であった。その経験があるため、大臣が変わったというだけで過去を水に流して協力を求める魔法省大臣の依頼を拒絶するハリーは痛快である。
翻って日本の政治に目を向けると、総理大臣の就任時は支持率が上がるという奇妙な現象が続いている。一体、何に期待しているのだろうか。日本の有権者にもハリーの勇気と知性を学んで欲しいものである。
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