ブログ 熊野の癒しの光の氣を!!弘祥の835号の空室・芝下(しばした)鍼灸整骨院自由診療部

熊野でセラピスト&ダウザーとして日々、皆様の「氣」と交流できる幸せを感じています「熊野 癒しの氣」を届けたいと思います。

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恐れ入りますが移転先には、コチラからどうぞ。

2007-09-14 11:34:45 | ブログ移転について

 皆様、いつも大変お世話になりありがとうございます。先日記事にしましたように、当ブログ移転いたします。最初から書き直すことも考えましたが、いただいたたくさんのコメントを消してしまうことがわかりましたので、移転することに致します。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

移転先には、こちらからどうぞ、ココ 

なお、移転の理由は、以前の以下の記事《2007年4月13日の「タイトルが変更になったわけですが」》の通りです。特に下の方の赤字の通りです。

よろしくお願い致します。

ありがとうございます。

 

 

皆様、いつもありがとうございます。かなり更新があいておりますが、前々からやりたかった新しいしいことを、臨床ではじめる準備をしています。ホームページの開設も急がないと行けませんし……。

 2007/09/15 追記

臨床は、はじめました。また、そのうち記事に載せたいと思います。ホームページ開設日設定いたし、最後の詰めをしております。もうまもなく開設いたします。

 いつもおいでいただいている皆様には「あれー」と思っておられる方が、いらっしゃると思いますが、当ブログのタイトルがかわりました。

 実は、昨年12月に現象の研究家でいらっしゃる小林正観さんに、伊勢ではじめて、お会いさせていただき、お話を聞く機会に恵まれました。

 そして、今年になって先月のことですが、その正観さんと深いつながりのある方が、患者さんでおみえくださいました。

 通っている間に当診療所に「本」を1冊寄贈してくださいました。その本の中に載っていたことなのですが、弘祥にピンと来るものがありこのブログのタイトルの変更、新しい名刺の作成、アドレスの変更と進んでいった次第です。

では、その文章を抜粋させていただきます。

●ヒーラー

 よく、氣功師やアロマセラピストの方などで、名刺に「ヒーラー」「ヒーリングサロン」「癒しの○○」などと書いている人がいらっしゃいますが、これはおごり、高ぶり、うぬぼれ、傲慢のあらわれた名称です。
 「ヒール」というのは人を癒す、という意味の言葉。自分で自分のことを「私は人を癒します、癒せる人間です」と言っていることになります。しかし「ヒーリング」とは、お客さんが癒されたと思ってくれてはじめて成り立つのです。癒されるか癒されないかは、施術をおこなう側の人間が決めることではない。送り手側が使うべきではない言葉なのです。
 自らを「ヒーラー」と名乗ることは、天狗になってしまっているということ。「私は他の人よりずっと上にいますよ」と言っているのです。

 また、患者の邪氣を浴び続けた結果、自分の体に痛みが生じていると思っている氣功師の方がいました。
 こういう人は自分の力で治していると勘違いをしています。本来は、天から来た力で治しているのであって、自分の体はただ氣(エネルギー)が通過する「媒体」にすぎないことがわかれば、痛みは自分の体には溜まるはずがない。つまり自分の中に「我」があって、自分の力だと思っているから、痛みや疲れが溜まるのです。人間の「自分の力」なんてどこにもない。
 ですから自己顕示欲があると、疲れと痛みは溜まっていきます。これは宗教論、観念論ではなくて、唯物論的な事実です。おごり、高ぶり、うぬぼれの心があると、「痛み」が残る。これは人格的にいくらレベルが上がっても、最後まで注意しなければならないことです。

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 自分と親しくさせていただいている「天から来たヒーラー」と呼ばれているセラピー療術院の忍田 光院長先生の名刺を見てみました。ヒーラーとは、どこにも書いておりません。実は、上の文章を読んだとき、ピンと来るものがあったと出だしで書きましたが、少し前から、何かちがうかなあと思っていたところで、ヒーラー以外のオーソドックスな名刺を作ったところだったのです。自分にとって幸い救いなのは、このブログのプロフィールにも最初から書いていますが、アンテナとして中継と思ってきたことは、正しかったことです。

 そして、つい最近わかったことがあります。このブログのアドレスにもhealer ヒーラーがついております。Goo IDがhealer ヒーラーなためです。Goo IDの変更は出来ないとのことです。よって、当ブログも引っ越し いたします。準備が整い次第引っ越しします。

 皆様、どうぞ、ご理解いただければ幸いです。ありがとうございます。

 

2007/09/16 準備ができましたので、引越しします。ありがとうございます。よろしくお願いします。

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