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おすすめの本

2015年08月05日 | 教育社会学
佑学塾は今日も朝から夏期講習です!

みんな頑張ってます。

ところで今日は、おすすめの本。
(誰にすすめているのかはおいといて)(笑)

教育社会学の本の中では、一般の人でも
かなり読みやすく、ためになる本ですよ!

教育に関するあらゆるデータが載っています。
機会があれば是非、いろんな人に読んで欲しいですね。

教育の使命と実態: データからみた教育社会学試論
舞田 敏彦
武蔵野大学出版会
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大卒後3年以内の離職率

2012年11月06日 | 教育社会学
塾の離職率が最も高いです。

最も高いというのが少しだけ意外ですが、ハードな仕事ですから。



http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/syuukatsu/snews/20121101-OYT8T00257.htm

 若者の早期離職が問題となるなか、厚生労働省は31日、大学卒業後に正社員などとして入社した後、3年以内に離職した人について初めて産業別の割合を発表した。

 飲食業や学習塾などの学習支援業では離職率がそれぞれ5割近くに上る一方、電気、ガスなどでは1割を下回っていた。

 発表によると、2009年3月に卒業後、新しく就職した大学生は42万9019人で、そのうち3年以内に離職したのは、28・8%に当たる12万3582人。

 産業別でみると、3年以内の離職率が最も高かったのは、学習塾講師や私立学校の教員などの「教育、学習支援業」で48・8%。「宿泊業、飲食サービス業」が48・5%で続いた。

 一方、離職率が低かったのは「鉱業、採石業、砂利採取業」の6・1%、「電気、ガス、水道業など」の7・4%、「製造業」の15・6%などだった。

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子どものネット依存

2012年11月05日 | 教育社会学
子供を持つ親は、本当に気をつけないといけません。

ゲームをすること自体が悪ではないのですが、のめり込み過ぎてはいけません。

時間を区切るなどの「ルールを設けること」が絶対に必要です。






読売新聞のニュースから
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20121105-OYT8T00471.htm

子どもが心身に悪影響を及ぼすほどオンラインゲームにのめり込む問題が深刻化している。


 不登校の相談に応じる社団法人「不登校支援センター」(本部・名古屋市中村区)では、こうした「インターネット依存」に関する相談が全体の約3割を占め、さらに増加傾向にあるという。専門家は「早めに対策を取ることが重要」と警告している。


 「ゲームの中では、色んな人が自分に頼り、構ってくれる。生きているという実感がある」。同センターの面談で、愛知県内の私立高校1年の男子生徒は、学校に通わなくなるまでオンラインゲームに没頭するようになった理由をそう語ったという。


 センターによると、生徒は中学3年だった昨年6月、性格の合わない同級生がいるとの理由で学校を休みがちになった。やがてゲームにはまり、食事や風呂、トイレ以外の時間は、自室にこもってパソコンの前に座り続けた。約58キロだった体重は3か月で70キロ近くまで増え、上位だった成績は大きく落ち込んだという。


 昨年9月に両親に連れられてセンターを訪れ、完全に登校できるようになったのは、ゲームから切り離すための面談を13回経た後の3学期からだった。センターの瀬尾大理事長は「一度、ネット依存となり、不登校となった生徒は、再び依存状態に戻りやすい。その後のフォローも大切だ」と話し、生徒が高校に通う今も面談は続けている。


 センターが統計を取り始めた昨年4月から今年9月までで、不登校の児童・生徒に関する相談者は2591人。そのうち「オンラインゲーム依存」に分類されるのは824人に上る。瀬尾理事長は「パソコンと同様の性能を持ったスマートフォンの普及で、常時オンラインゲームができる環境になり、『依存者』はもっと増えるのでは」と予想する。


 子どものネット事情に詳しい藤川大祐・千葉大教授は「一部のオンラインゲームには終わりがないため、長時間やり続ける傾向にある。親は遊ぶ時間を区切るなどルールを作り、のめり込ませないように注意すべきだ」と話している。


オンラインゲーム
 パソコンやスマートフォン(高機能携帯電話)などを使って、インターネットを通じ、多人数が同時に遊べるゲーム。ゲーム上の仮想社会などで他の利用者と会話したり、一緒に敵と戦ったりすることができる。熱中しすぎて学校や社会生活に支障が出る「ネトゲ廃人」と呼ばれる人たちもいる。

(2012年11月5日 読売新聞)
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親の行動が子供の学力に影響

2012年06月04日 | 教育社会学
とあるニュースより引用。

2009年にお茶の水女子大学の研究グループによって行われた「家庭背景と子どもの学力等の関係」調査によると家庭内の文化的教養度、さらに家庭内の教育力が子どもの学力に関係しているということだ。

例えば、学力の低い子どもの親によく見られる行動は「テレビのワイドショーやバラエティ番組をよく見る」「携帯電話でゲームをする」「パチンコ・競馬・競輪に行く」「カラオケに行く」だという。

反対に「子どもが小さいころ、絵本の読み聞かせをした」「博物館や美術館に連れて行く」「ニュースや新聞記事について子どもと話す」という行動を取っていた親のもとで育つ子どもは学力が高いという結果が出たということだ。


この調査の詳しい結果を見ました。その中に

「親が学校行事によく参加する」

というのがあって、そのような家庭の子は、学力が高いそうだ。



今年、私はPTAの役員をやっているが、

とすると、我が子は学力が高いのであろうか(笑)

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箕面子どもステップアップ調査

2012年05月17日 | 教育社会学
http://www.city.minoh.lg.jp/edugakkou/120321kodomostepuptyousa.html

箕面市では、小中9年間を通して子どもたちの「学力・体力・豊かな心」をバランスよく育むため、平成24年度から全ての市立小・中学校の全ての学年の児童・生徒を対象に独自の「箕面学力・体力・生活状況総合調査(箕面子どもステップアップ調査)」を実施します。
これまで本市では、国・府の学力・体力調査への参加と、体力調査で市の調査を一部追加することで、学力調査は小6・中3の2学年のみを、体力調査は小4から中3の6学年を対象としてきましたが、平成24年度からは本市独自の総合調査として全ての学年に対象を拡大するほか、新たに生活状況の調査も行います。
この調査により、毎年、子どもたち一人ひとりの各学年における学力・体力・生活の状況を把握し、教員の指導力・授業力を高めるとともに、翌年度の各学年の授業に反映させるなど、9年間を通して継続的かつきめ細やかな子どもたちの「生きる力」(学力・体力・豊かな心の総合力)の育成を進めます。
なお、本市は、全国学力・学習状況調査に全ての市立小・中学校が参加していることに加え、本市独自の学力状況調査を実施することから、大阪府学力・学習状況調査については、時期、学年、科目、出題傾向などが完全に重複するため参加しないこととしました。



これは本当に素晴らしい試みですよ!

「足による投票」という概念があります。

その地域の政治や行政が、良いと思う所に住むという選択をすることです。

箕面市は「子育て」家庭にとっては、どんどんよくなっている地域だと感じます。
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塾という「居場所」

2012年01月11日 | 教育社会学
塾とは本来、「学力を上げる」ことを第1義として存在するものですが、

そのほかにも、存在意義があるように思います。

・放課後の居場所
・家庭外としての居場所
・学校という社会とは違う居場所
・親、学校の先生以外の大人を経験する場所
・自分の学校以外の同年代とふれあう場所
・競争を体感できる場所

などなどでしょうか。

これらに対する考えを、一つ一つ書いていきます。

「学力を伸ばす」のは塾として当然であるとして、
その他にもこのような存在意義があるものと考え、

生徒のために、どのような塾であるべきかという
私の日頃の想い・考え・実践を伝えようかと思います。
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学校選択制

2011年12月07日 | 教育社会学
今日のニュースです。


橋下新市長、学校選択制へ区民会議
2011年12月6日(火)09:21
 19日に就任する大阪市の橋下徹新市長は5日、通学区域を越えた市立小中学校に通えるようにする「学校選択制」の導入に向け、保護者と意見交換する「区民会議」を24区ごとに開催する考えを明らかにした。

 この日の市教委との協議で幹部に伝えた。また、市の事業や補助金を見直す市長直轄の「改革プロジェクトチーム(PT)」を設置し、6月中旬までに改革案をまとめる意向を示した。

 市長選に当選後、初めて市役所を訪れた橋下氏はこの日、市教委や市政改革室の幹部から市の重要課題について説明を受けた。

 橋下氏は市教委との協議の中で、市長選の公約に掲げた学校選択制の導入に言及。市教委はこれまで「学校と地域の関係が薄まる」などとして導入に難色を示していたが、橋下氏は「保護者の感覚とずれている」と指摘。全24区での区民会議の開催を求めた。

 会議には教育委員の出席も検討される見通しで、橋下氏は協議終了後、報道陣に対し、「保護者がどう考えているかを肌で感じた上で、教育委員会の見解を述べるべきだ」と語った。



まず、「学校」が誰のためにあるのか。
それは納税者の子供のためにあります。

決して教育公務員のためにあるのではないのです。

学校選択制の話が出るとよく、
「学校の序列化につながる」
「学校の差別につながる」
などの意見が出ますが、本当にそうなのでしょうか?

まずはやってみたらいいのではないかと単純に思います。

何もしないで現状に甘んじるよりは、将来が少しでも
より良いものになることを願い、行動することが重要だと考えます。

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歯が「崩壊」する子供たち

2011年11月18日 | 教育社会学
昨夜のニュースでやっていました。

概要は、

・5歳女児、乳歯の殆どが虫歯で、前歯6本が溶けてなくなる。
 1歳8ヶ月の子供は、前歯が生えたばかりなのに半分溶けている。
 2歳8ヶ月の子供は溶けた歯から神経が表面に出て、炎症起こして発熱。

・「子供の歯の崩壊」事例がたくさんある。
 虫歯放置の理由は「家庭環境」にある。多くの親が経済的に困窮。

・40代Aさん「子供を歯医者につれていけない」「高いってイメージある」
 トラック運転手の夫は病気で失職。母はパート。
 「歯科検診の紙を、子供が親に心配かけまいと捨ててしまう」
 「歯が痛いときはグッと噛んでたら治るから、それでガマンする」

・虫歯が見つかっても半数が治療に行かない、大阪の小学校。

・最大の要因は、自治体によって医療費補助に格差があること。



最大の要因を、「格差」としていますが・・・

その前に、「歯をみがくこと」という【しつけ】の部分が

ないがしろにされていると感じます。

経済的に困窮とありますが、しつけにお金はかからないと思います。

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教育の「外部経済効果」

2011年10月07日 | 教育社会学
外部経済効果とは、ある個人の活動が、市場を経由しないで
他の個人に与える好ましい効果のことです。


例えば、農業経営者が果樹園を営むと、近くの養蜂家は蜂蜜の
生産を増加させるできるので利益を得ます。このとき、農業経営者は
養蜂家から金銭の支払いを受けることなく、利益を与えています。


これを教育に置き換えてみた場合、教育で社会的価値や行動規範
を教えれば、その好ましい影響は社会全体に及びます。また、教育により
社会の成員の識字力が高まれば、情報伝達が容易になるなどの、
社会全体としての利益を得ることができます。


もっと卑近な例を言えば、無知・無学な人々が住む社会に、唯一人
博識・博学の個人がいたとしましょう。この個人は他の人間とコミュニケイト
できませんから、自分の情報や知識を他人に伝達することができません。

他人が持っている情報を受け取ることもできない。その人が持つ
情報や知識の唯一の使いみちは、自分を自家消費することです。この場合、
この人の持つ情報や知識は完全に私的なもので、外部性はありません。


何が言いたいかといいますと、これを教育される者に置き換えた場合、
勉強するのは「自分のため」だけではなく、「他人のため」
ひいては「社会のため」という側面もあるのだということです。


無論、このようなことを子供に言っても通じないし、勉強するための
説得性もないでしょう。大人・親に向かって言いたいのです。近年では、
「勉強は自分のためにするもの」という認識を持つ者がほとんどでは
ないでしょうか。もちろんそれもありますが、前述の観点も必要でしょう。


「勉強は自分のためにするもの」ということだけでは、
では自分のためにならないから、自分には必要ないから、
という言い訳が、簡単に成立します。


だからと言って、「社会のため」に勉強しなさいと子供に言え、と
いうことではなく、そのような意識を持ち、子供が社会に出たとき
困ることのないように、また、未来の社会がより良くなるように
腐心することにも、大人の責任があるのだと言いたいのです。

子供にしっかり勉強させるということには、「個人的」「社会的」
二重の責任が我々大人・親にはあるのだと言いたいのです。
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順序とレイアウト

2011年10月03日 | 教育社会学
以前読んだ本で『データはウソをつく』というのがあります。

その中に「順序とレイアウト」という項目に面白い実験がありました。


A調査
あなたは次のどちらのタイプの先生がよいと思いますか?

A 学生の面倒はよくみるが、講義の内容はあまりよくない・・20%
B 学生の面倒はあまりみないが、講義の内容は大変よい・・・77%

B調査
あなたは次のどちらのタイプの先生がよいと思いますか?

A 講義の内容はあまりよくないが、学生の面倒はよくみる・・40%
B 講義の内容は大変よいが、学生の面倒はあまりみない・・・58%


内容は同じでも、文章の後段で肯定的な事を書かれた方が、
その逆よりも高い支持を得る、という結果に。

う~ん面白いですよね。


データはウソをつく-科学的な社会調査の方法/谷岡 一郎 著
データはウソをつく-科学的な社会調査の方法
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左利きは寿命を縮める?

2011年08月31日 | 教育社会学


http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/1820.htmlより参照


以前、「左利きの人は、右利きの人に比べ、寿命が短い」と聞いたことがあり、
ずっとデータがないかなと、探していました。
少し古いアメリカのモノですが、見つけました。

以下、ページより引用です。


C.R.ラオ「統計学とは何か ―偶然を生かす」ちくま学芸文庫(原著1997)は、左利きを例にとってラオは以下のようにコメントしている。

「各個人は、自分の生活をより幸福にするためには、これらの数字をどのように利用すればよいのであろうか?

 (中略)

 表から左利きは右利きより約9年早く死亡していることが読みとれる。このことは、左利きの人々は遺伝的に何か問題があることを示唆しているのであろうか?おそらくそのようなことはないであろう。この差は、ほとんどの日常品が右利きの人に便利に作られていることによるものと思われる。しかしながら、この統計的な情報は、左利きの人がその危険から自分自身を守るに際して何らかの助けになるであろう。」

統計学とは何か 偶然を生かす/C.R.ラオ 著
統計学とは何か 偶然を生かす



う~ん、日本で、そして現在のデータが欲しいところですね。

しかし、約9年も寿命が縮まるのが本当であれば、

子供は右利きに強制した方が良い、と考える人もいるでしょうね。
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脱ゆとり?「主要4教科授業時間数」

2011年08月22日 | 教育社会学
先日書いた、ゆとり教育について、
小学校の主要4教科授業時間数、を例にとって
どれぐらい「ゆとり」が進められたのか見てみましょう。

筆者は1968年生まれですから、学習指導要領は
1971年度実施のものになります。

現在の小学生の保護者の方々は、次の1981年度実施のもの
を経験された方が多いのではないでしょうか?

では、小学校6年間主要4教科の授業時間数の変遷です。


1971年度実施・・・3941

1981年度実施・・・3659

1992年度実施・・・3452

2002年度実施・・・2941 ←完全「ゆとり教育」と呼ばれた

2011年度実施・・・3242 今年度から


徐々に削減されていって、2002年度に最も少なくなったのが分かります。
40代の保護者の方と比べれば、昨年まで、1000時間の差があったのです。
今年度から301時間増えましたが、それでも699時間の差があります。

もちろん、このことだけで、全体的な学力が下がったと言えませんが、
でもまあ、常識的な感覚で考えると、学力低下の一つの要因と思えます。

いやあ、私たち40代の人間は、めっちゃ勉強してたのかも(笑)
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中学受験は「親の受験」???

2011年08月01日 | 教育社会学
中学受験させる予定の保護者(全体の約13%。都市部では約2割、その他の地域では1割未満)
の教育観や子どもへの関わり方の報告を見てみましょう。

「中学受験させる」約13%の保護者の特徴
保護者が「中学受験させる」ことを決めた要因をさぐるため、
保護者の教育観や子どもへ期待する項目を見ていきます。

【図1 教育に関する意見や考え(受験予定別)】



注1:「とてもそう思う」+「まあそう思う」の合計
注2:(   )内はサンプル数



一番注目してほしいのは、3番目の項目

「今の学区の公立中学校は不安なことが多い」

です。これは、地域によっては、荒れている・学力が低いと言われている、など

保護者どうしの噂によって、ある程度その学校の様子が分かってしまうからでしょう。

ですから、良い学校に行かせたいという積極的な理由ではなく、

「その中学に行かせたくない」

という消極的な理由の場合もあるのですね。

私はこれを「逃避型」と呼んでいますが、これは

裕福な家庭はそれでよいでしょうが、そうでない家庭はどうしたらよいのか?

という問題を必然的に引き起こしてしまいます。

どうしましょうか?


ベネッセ教育情報サイト
http://benesse.jp/blog/20110127/p2.html
から引用


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学校現場が抱える問題

2011年07月27日 | 教育社会学

平成21年度、教育白書から引用


学校の現場には様々な問題がありますが・・・

例えば

・イジメ
・学級崩壊
・モンスターペアレント

などは、よく耳にするモノではないでしょうか。

そして、上の資料にあるような問題もあるのです。


学校の現場の先生はめっちゃたいへんなのですね。
真面目な使命感のある先生ほど、しんどい思いをしながら頑張っておられる。

子供達の教育は、家庭・学校・地域が三位一体となって
行われなければならないと言われています。

で、外から見ていると、学校はもういっぱいいっぱいなんですね。
だとすると、学校に任せっぱなしにするのではなく、任せるべきことは任せて、
家庭・地域がもっと頑張らなアカンのんちゃうかと思うわけです。

塾は地域の一員として、「為すべきことを為す」
という覚悟を持って、頑張ります。
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朝食と成績の関係

2011年07月22日 | 教育社会学


朝食を食べないと、学校での、学習や運動に必要なエネルギーが補給できず、
結果、ぼ~っとしたり、イライラしたりするのですね。

その結果、上のグラフに見られるように、朝食を食べない子は
学習の成績が低くなる傾向があります。

しかし、朝食の重要性が言われるようになり、
最近では朝食を食べない子が減ってきているそうです。
いいことですね。

「早寝、早起き、朝ごはん!」

夏休みもね(笑)
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